高級感や気品を感じさせるオトナの色といえば黒! ということで、東京の都内観光で有名なあの「はとバス」にも、漆黒カラーの最上級車両が新登場しちゃうそうです!
はとバスといえば黄色。そのぐらい根強いイメージがありますが、そこをあえてのブラック!! そして、いったいどのあたりが最上級なんでしょうか!?
高級感や気品を感じさせるオトナの色といえば黒! ということで、東京の都内観光で有名なあの「はとバス」にも、漆黒カラーの最上級車両が新登場しちゃうそうです!
はとバスといえば黄色。そのぐらい根強いイメージがありますが、そこをあえてのブラック!! そして、いったいどのあたりが最上級なんでしょうか!?
皆さんは埼玉県鴻巣(こうのす)市と聞いて何をイメージしますか? ……って聞いておいてなんですが、鴻巣市に何の縁もゆかりもない私(記者)は何ひとつ思い浮かぶものはない「無」な状態でした。これまでは。
しかし、先日訪れた「鴻巣びっくりひな祭り」。これがあまりに想像の斜め上を行っており記者の中で衝撃だったので、今回はぜひともレポしたいと思います!
以前当サイトでご紹介した、シャボン玉型がとってもラブリーかつファンタジックなテント、『Bubble Tree』のBubbleシリーズ。
本日はこの夢のようなテントに宿泊できるキャンプ場、フランス・マルセイユにある『Attrap`Reves』で撮影された、妄想膨らむ超絶ロマンチック写真を、みなさんにお届けしたいと思いますっ。
今晩は、お姫さま。毎日同じような生活を皆がしていると思うんだけど、そんな繰り返しの毎日に新鮮さと活力を与えてくれるのが旅行だよね!! 僕は旅行が大好きなんだけど、姫君は旅行好きだったりするのかな? 僕は姫君のためなら地の果てまでお供させていただくよ。
旅行のプランって立ててる時間も楽しいしウキウキするよね。僕は今行くとしたら国内かな、箱根に行きたいね……なぜなら『星の王子さま』のミュージアムがあるからさ!!
みなさん、久しぶりの大雪はいかがでしたか? エンジョイした方、片付けに追われた方、さまざまいらっしゃったことでしょう。そんな中、成田空港がどえらいことになっていたようです。積雪でフライトのキャンセルが相次いだうえに、空港へのアクセスが軒並みストップ! そしてやっと動いたと思ったら、今度はフライトの取り消しが相次いで大混乱に!!
偶然、成田空港を利用していた記者が、その様子を語ってくれました。以下、Pouch三田記者からのレポートです。
寒い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか? 寒さや暑さは人それぞれ好みがあると思いますが、空気がキンキンしていると、心が引き締まるような気がします。気分的なものだと思いますが、さっぱりした冷たさが心地よいです。
東京をはじめ、全国的に大雪に見舞われた今週末。9日(日)朝11時現在の東京・新宿では太陽がサンサンと照り始め、昨日積もった雪を早々と消し去る勢いです。昨日は、このまま降り積もったらどうなることかと思いましたが、もう溶けるとなると……ちょっぴり残念?
さて、ところ変わって東北地方の福島県郡山市。東北にあるからって雪がドッサリ降るわけじゃないんですねえ。20数年前は大雪が降っていた郡山市も、近年では何十センチも雪が降り積もるのは稀。
ところが、この週末ばかりは全国の地域同様、例年にない積雪に見まわれたそうで地元の人々を驚かせたようです。
なんだか底冷えするなぁ(7日16時半現在/ 東京新宿にて)……と思ったら、なんと明日8日(土)は東京地方でもなんと大雪! だそうですよ。
明日外出の予定がある皆さん、おうちにいた方が良いかもしれんですばい!!
先日、回転寿司で大はしゃぎする子どもたちに遭遇しました。ワタシ、大人だけど、わかるわ~。回転寿司ってテーマパークみたいよね。ベルトコンベアーでネタが運ばれてくるのを見るとワクワクするし、できることなら自分が乗って店内を一周してきたいくらいよ。
伝統食である寿司を機械が運んでくるギャップがまたいいのだけれど、そのギャップ萌えをきわめたようなレストランが海外で話題になっているそうなのです! その名もHajime Robot Restaurant。ロボットが給仕してくれる和食レストランですってよ!
長距離を安く移動できる格安エアライン(LCC)。機内食や機内エンターテイメント等のサービスは有料となっているものの、その安さは確実に消費者の心をつかんでいる模様です。
なかでも2012年3月にサービスを開始した国内初のLCC「ピーチ航空」は、若い人たちを中心に人気なのだとか! Pouch編集部が実際に搭乗してみたので、その様子をレポートします。
どうして人は未知の領域へと進みたがるのでしょうか。この春、アメリカ・カンザス州のカンザスシティにあるシュリッターバーン・ウォーターパークに完成するのは、世界で最も怖いといえるウォータースライダー。なんせ、世界最高・最速を誇るんですから!
いったいどのぐらいの高さと早さなのかって?
静岡みやげとして定着している「うなぎパイ」。記者は「夜のお菓子」というキャッチコピーに子どもながら衝撃を受けた記憶があります。
つい先日、静岡を旅した際に「うなぎパイV.S.O.P」(※この記事では最高級うなぎパイと呼ぶことにします)なるものを見かけました。こちらは「真夜中のお菓子」というパワーアップしたキャッチコピーに加え、貴方の満ち足りた夢の世界のお伴にという説明書きが……。
一体どんな世界が待っているというの!?
突然ですがカップルのみなさ~ん、2月はタイに行かなきゃ損よ!
というのも、タイ国政府観光庁(以下TAT)とスワンナプーム国際空港、さらには出入国管理2課が共同で、2月1日から28日までの1カ月間、カップル向けのキャンペーン『アメージングタイランド・アメージングロマンス』を行うらしいの。
同性愛含めた恋人同士、ハネムーン、夫婦のカップルであれば利用できるという、同キャンペーン。
1月18日から開始していた全日空(ANA)の新CMについて、「人種差別である」との苦情が寄せられたことから放映が取りやめになった件。ニュースなどですでにご存じの皆さんも多いはず。
このCMは、パイロットの制服を着た俳優の西島秀俊さんとお笑いタレントのバカリズムさんが英語で会話しながら、3月30日からスタートする羽田空港国際便の増便をアピールするというもの。CMの最後に金髪のかつらとつけ鼻で外国人に変装したバカリズムさんが登場するのですが、これが非常にステレオタイプな西洋人の描き方だとしてソーシャルメディアを中心に外国人から批判の声があがったということです。
この騒動、本当に差別的なんでしょうか? それとも過剰に反応しすぎなだけ? 外国の人たちはどう思うのか、実際のところを聞いてみたい!
年末年始、海外に出かけたときのこと。うまく飛行機の予定を組んだ予定だったけれど、乗り継ぎで夜中の1時から9時半間まで8時間半も待つことになっちゃった。やることがないから空港で寝てたよ……トホホ。
ところが!!
実は利用した航空会社だと、乗り継ぎで4時間以上待つ場合はミールクーポン、8時間以上待つ場合は無料のホテル宿泊チケットをもらえるサービスがあることに帰国後に気づいたよ! ガーン!!!
知らないばっかりに旅行で損していることって結構ありそう……。もう損したくない! というわけで「賢い旅行のコツ」を専門家に聞いてきました!
ブッダといえば、多くは静かに目を閉じて座禅を組んでいるもの。しかし、今回ご紹介する巨大ブッダ2体はまったくもって違います。ビルをよじ登ろうとするブッダに、屋根から上半身を出して微笑むブッダ。あまりのアグレッシブさに一部では「リアル進撃の巨人か!」と噂されている……とかいないとか。
海外サイト「KOTAKU」によると、このブッダたちが出現したのは中国山東省にある済南市。ビル1フロア分の高さほどもある巨大なブッダ像の存在感たるや、すさまじいものがあります。しかし、この像は何なのか、どういった理由で設置されたのか、詳細は不明だそう。
というか、これってブッダなの!? ブッダってこんなビジュアルだったっけ?
新婚旅行の行先として、常に高い人気を誇るモルディブ。透きとおった海、白い砂浜、心を満たす夕日、満点の星空……何もかもがロマンティックで、憧れちゃいますよねえ!
そんなモルディブで、またまた何ともムーディーな夜景写真が、海外サイト『COLOSSAL』に掲載されていましたよ!!
無数の青い光であふれた波打ち際の映像は、まるで夜空の星をかき集めて海に流したかのよう! 台湾出身の写真家、Will Hoさんが偶然出会って撮影したというこの風景、一体、どんな仕掛けがあるのかしら!?
愛媛県松山市の温泉街、道後。同地の顔とも言える道後温泉本館が改築120周年を迎えるにあたり今年開催されるイベント、それが、本日みなさまにご紹介するニュータイプのアートフェスティバル、『道後オンセナート2014』です。
4月10日から12月31日までの本開催期間中は、道後温泉本館が、気鋭のメディアアーティストによってアート作品へと変貌。さらには道後の街中に体験型アートが出現するなど、訪れた人全員が、昼夜問わずさまざまなアートに触れることができるのだとか。
数多く企画されているプロジェクト、その中でもひときわ注目を集めているのが、泊まれるアート作品群『Hotel Horizontal(ホテル ホリゾンタル)』です。