むかし、ちょっとあこがれていた先輩に、「北海道でっかいどう、ってコピー考えたやつって天才だよな!」と熱弁を振るわれたことがあります。なんというか、穴を掘って埋まりたかったです。
さて、北海道ってみなさんにとってどのようなところですか? シベリア? ちゃうねんでー!
北海道はほんとはいったいどんなところなんだろう、というのを日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」の質問から読み解いていく試みの地平線、そのパート2でございます。前回の記事もチェックしてみてくださいまし。
むかし、ちょっとあこがれていた先輩に、「北海道でっかいどう、ってコピー考えたやつって天才だよな!」と熱弁を振るわれたことがあります。なんというか、穴を掘って埋まりたかったです。
さて、北海道ってみなさんにとってどのようなところですか? シベリア? ちゃうねんでー!
北海道はほんとはいったいどんなところなんだろう、というのを日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」の質問から読み解いていく試みの地平線、そのパート2でございます。前回の記事もチェックしてみてくださいまし。
もうすぐゴールデンウィークですね! 皆さん、もうどこへ出かけるか決めましたか? 私(記者)は先日、急に餃子が食べたくなって栃木県宇都宮市へ出かけてきましたよ! ご当地グルメとして人気の宇都宮餃子、まだ「ご当地」では食べたことなかったんですよね~。
今回は、そんな旅の途中で出会った衝撃的なスイーツについてご紹介! 休憩で立ち寄った佐野サービスエリアで見つけたのは……ラーメン? いや、佐野ラーメンが有名なのは知ってる。けど、ラーメンが冷凍庫に入ってるのはなぜ。しかも手のひらサイズの小ささだし。
なんとこの正体、実はケーキだったんです! やだ、めっちゃリアルーーー!!
東アフリカにある国、エチオピア。その首都・アディスアベバは人口が約350万と、アフリカ大陸全体でも4番目に大きな都市です。
今回、動画サイトYouTubeからご紹介するのは、アディスアベバのマスカル広場付近にある交差点を映した動画。街の中心地だけあって、そうとう広い道路に車や人、バイクなどがあふれかえっていて活気に満ちているのです……が!!
この交差点、これだけ何車線もあり交通量が多いにもかかわらず、なんと信号も横断歩道もいっさいないのです!! ひ、ひえー、考えただけで恐ろしいっ!! カオスきわまりないですよ、これは!
みなさんがトルコと聞いてイメージするものは? 自然の驚異を感じずにはいられない岩石群「カッパドキア」や世界三大美食にも数えられるトルコ料理などでしょうか。あまり情報を持ち合わせていなかった記者(私)は、どんな国なのか心をときめかせていたのでした。
北海道といえば美しい自然、美しい食べ物、美しいゆるキャラたちなど、美しいもので有名です。政治家でさえ、鈴木ムネオさんなど美しい方ぞろいです。ああ北海道に生まれて本当によかった! と思う北海道出身の美しい記者でございます。多少盛っています。
けれどそんな北海道って、なぜか本州の人たちからはイマイチ誤解されてるところがありますよ! 正しい本道(※北海道民の北海道の呼び方)の姿を伝えて、いいかげん「日本のシベリア」扱いを返上しなければ!
そんなわけで今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて!goo」から「北海道に対する偏見や誤解」というQ&Aをご紹介します。
これで明日からみんなも北海道博士だよ!
「車は高いから、ちょっとした不具合なら自分で修理して使いたい」
分かりますよ、その気持ち。でもね、物には限界があるでしょう。と思わず突っ込みを入れたくなるシンプルすぎて笑える車の応急処置画像集を、今回は海外サイト「Funny doom」からご紹介します。
最初に言っておきますが、こんな修理では日本の車検は通りませんからね~。
はじめてのことに挑戦するときは、いつだってドキドキやワクワクがつきものですよね。たとえば今、当たり前のようにしていること――バスや電車に乗ること、車の運転、仕事、趣味、そんなひとつひとつにも必ず「はじめて」のときがあり、緊張や期待があったはずです。
今日みなさまにご紹介するのは、そんな「はじめて」のドキドキワクワクを思い出させてくれるばかりか、新しいことに挑戦する喜び、そこから生まれる感情や経験のかけがえのなさを再認識させてくれる、とっても素敵な動画です!
「Vodafone firsts」で公開されている映像で、71歳のアンさんと78歳のリアさんが、生まれてはじめて飛行機に乗ったときの様子を追ったドキュメンタリー。オランダからスペイン・バルセロナへ、二人のおばあちゃんが経験する「人生初フライト」は、まるで映画のようにキュートでドラマチックなのです〜っ!
みなさんは「カプセルホテル」というものに、どんなイメージを抱いているでしょう。
もしもマイナスなイメージをお持ちであるならば、その価値観を180度変えてくれる、超絶オシャレなネオ・カプセルホテルが京都にあるの。しかも同ホテル、来る7月20日、成田国際空港にオープンするんですってよー!
全日本空輸(ANA)の制服が10年ぶりにリニューアル! ボーイング777型機の前にて、お披露目会が行われました。
このリニューアルデザインに登場したのが、ソチ五輪の男子フィギュアスケートで金メダルを獲得した羽生結弦選手です。
「世界の料理とビールとスイーツ」をテーマにしたパブ風のカフェ「Hitch×Kakeru(ヒッチ×カケル)」が4月9日、東京・秋葉原の駅近くにオープンしました。ってそこだけを聞くと、どこかのフードサービス企業がやっている「業態」のお店みたいですが、このちいさなレストランは完全にベツモノ。なぜかって、これはあるご夫妻による「美味しいモノを求めた長旅の結果」のお店だから……!!
オーナーの大田夫妻は、世界47カ国を1年足らずで踏破したツワモノ。美味しいモノはもちろん、面白い話が聞けるんじゃないかと胸をワクワクさせつつ、取材に行って参りました!
「ゴールデンウィークにパリのシェリーの家でご飯を食べたんだけどね……」
友達のそんな発言を、ちょっぴりうらやましく思ってしまった皆さん! 皆さんにも、今すぐそんな「自宅でご飯をごちそうしてくれる友達」が今すぐにできてしまいますよ。
しかも、パリだけじゃなくロンドンにもNYにもローマにもテルアビブにも……世界30カ国以上に!
デジタル技術の進歩によって、昔のモノクロ写真もカラーに修正できるようになった現代。白黒でしか見ることができなかった写真も、カラーで見るとまた新鮮な驚きや感動があるものです。
今回、海外サイト「vintage everyday」からご紹介するのは、1900年に開催されたパリ万国博覧会のカラー写真。もとは白黒だったものをカラーに色付けしたことで、より当時の雰囲気を感じ取ることができるようになっています。
なに……これが今から100年以上も前だと……? かなり近代的じゃないかよぉーーーーっ!!
あなたは高層タワーや展望台などの高所は好きですか。「そんなところ恐くてとんでもない!!」という人もいるかもしれませんが、高いだけあってスペシャルな眺めを見られる絶景ポイントでもあります。
海外サイト『Resumo da Net』では、そんな絶景が楽しめる世界の高所が掲載されています。スリル満点だけど、見るだけならきっと大丈夫!! 高所だからこそのすばらしい景色をご紹介していきましょう。
東京の街を楽しそうに歩く一人の外国人男性。しかし、周囲を歩く東京人たちはなぜかみんな後ろ向きに歩いて行きます。
えっ、えっ、みんなどうして後ろ向きに歩いているの? 東京に何があったの!? と動揺しながら映像を見ていたら、何かがオカシイことに気付きました。そう、後ろ向きに歩いているのは、実は中央を歩いている男性の方だったのです。一体どうなっちゃってるの~?
本日海外サイト「PetaPixel」からご紹介するのは、世界で話題沸騰中のリバース(逆再生)フィルム、その名も「東京リバース」。フランスの公共ネットワーク”France4”で延々9時間も放映され続けたなんとも不思議な映像を、忙しいみなさんのために5分間の短縮バージョンでお届けします!!
世界有数の「治安のよい国」として名高い、日本。「女性ひとりでも夜道を歩ける」とか、「自動販売機を置いても破壊or強奪されない」などということに驚く外国人もいるといいます。
そんな日本以外にも、安心して暮らせる国は世界にいろいろあるみたい。今回は海外サイト「OMGTens」から、「世界で安全な国トップ10」をご紹介します。第1位に輝いたのはどの国!? そして日本の順位は……!?
空港から飛行機が飛び立つ光景って、見ているだけでもなんだかワクワクしますよね。乗客のいろんな思いを乗せて青空に向かってテイクオフ!! 無事に上昇気流にのると、こちらもひと安心。1日見ていても飽きない人も多いのではないでしょうか。
そんな皆さんにぜひ見てほしい写真&ムービーがあります。それは、海外サイト『likecool』に掲載されている「8 hours of airliners departing from Los Angeles in one single photo(8時間のうちにロスから飛び立つ数々の飛行機を1枚の写真にしてみた)」。ロサンゼルスの写真家・Mike Kelley氏が、ロサンゼルスの空港から飛び立つ飛行機を8時間撮り続けてまとめたもので、これが飛行機を見るのが好きな人にとってはもう気分爽快の光景なんです。
「アートって意味分かんない!」
「美術館って謎な職場だけど、内部構成はどうなってんの?」
「美大ってどういうところ?」
筆者、よく上記のような質問を頂きます。
そこで! 今回は、元・美術業界の人間である筆者がTwitterで募った疑問・質問をもとに、超超超初級の「アートに関する豆知識」をお伝えいたします! 美術業界の人からのバッシングも恐れず書きました。「カユいところに手が届く」こと間違いなし!! ……たぶん。
(注意:なかには筆者の偏った考えも含まれているため、項目によっては参考程度にとどめておくことをおススメいたします)
さくらの季節がすぎると、夏ももう間近。初夏の訪れをつげるもののひとつに「ホタル」があります。暗闇の中であざやかな光を放つホタルの姿は、格別の美しさですよね。
そんなホタルの様子をとらえたうっとりするような映像を、動画サイト『YouTube』で見つけちゃいました。
3月20日〜23日まで日比谷公園で行われていた「地元めしフェス クオーゼイin日比谷」。この催し物は、全国25都道府県のB級グルメや郷土料理が青空の下で楽しめるイベントです。
最終日に立ち寄った際に「ご当地ドリンク7種類を飲み比べ」というコーナーを見かけたので、私(記者)も参加してきました。参加者の投票結果によりご当地ドリンクをランク付けするというなかなか面白い企画。
高知県のクリーミなドリンクから静岡県のアノ飲み物まで、珍しいドリンクがずらり! 1位に輝いたのはどこの県のどの飲み物? まずは、ご当地ドリンクとその特徴をご紹介しましょう。