オーストリアの観光名所、ウィーンにあるシェーンブルン宮殿。
海外サイト『Reuters』によると、なんと同宮殿が宿泊できるよう改装されたらしいの! ちなみにココ、ご存知の方も多いとは思いますが、1996年に世界遺産に登録されています。「宮殿」そして「世界遺産」、ふたつの魅力的なワードが出揃った宿泊施設なんて、世界広しといえど、かなり希少ですわよ!
オーストリアの観光名所、ウィーンにあるシェーンブルン宮殿。
海外サイト『Reuters』によると、なんと同宮殿が宿泊できるよう改装されたらしいの! ちなみにココ、ご存知の方も多いとは思いますが、1996年に世界遺産に登録されています。「宮殿」そして「世界遺産」、ふたつの魅力的なワードが出揃った宿泊施設なんて、世界広しといえど、かなり希少ですわよ!
ピラミッドやタージ・マハル、万里の長城など世界には数多くの名所・旧跡があります。けれど、それらを思い浮かべた時に頭の中に浮かんでくるのは、そのモノだけを写し出した画像。周りには何があるか、どんな街並みの中にあるかは知らないことが多いのでは?
ということで今回、海外サイト「22WORDS」からご紹介するのは、「有名な建造物や遺跡をズームアウトし、周囲の風景を入れて撮影してみた」というもの。
この画像たちを見ると、普段、テレビや雑誌などで見慣れた観光スポットもこれまでとはまったく違った印象を受けちゃうかも!?
「パリを中心にフランスで流行中の回転寿司チェーンがある」との情報をニース出身のシェフ友達が教えてくれました。「日本の寿司とは異なるけれど、独創的なお寿司が食べられるからぜひ行ってみて」と言うので、取材に出かけることに。
筆者は海外でお寿司を食べることも少なくないのですが、日本の板前さんが握っているところ以外はほぼすべて全滅状態という経験があるため、恐る恐る足を運んでみました。
イオンモールといえば全国津々浦々、どこに行っても外観も中身もそんなに違いがないというイメージがあります。いわば特徴がないのが特徴というか。イオンのお膝元・三重県で生まれ育った私(記者)としては、上京したあともイオン(モール)を見つけるたびに心のどこかになんとも言えない安らぎを感じていたものです。
しかし、2015年春に沖縄県中頭郡北中城村にオープンする「イオンモール沖縄ライカム」は、これまでのものとはどうやら一線を画すらしいという情報が……! すでにネット上でも「これはヤバイ」「宮殿っぽい」と大きな話題になっています。
Hello! Erinaです!
癒しの写真シリーズの第3弾、今回は「道」でございます!
だれの毎日にだって、足を運ぶ場所と帰る場所、そしていつものお決まりルートがあるはず。仕事へと向かう道、お散歩をしに出かける道、お買い物をしに行くための道……人の足はどこへ行くにも「道」を踏みしめているんだってことに気づかされます。
逆に言えば、道がないと何もかも成り立たない! そんな私たちの人生だって、ある意味「道」ですよね。目的地は道の先に在り、道は目的地のために在り。「道」って実は、かなりディープな奴だったんです!
海、山、川、空、星……。美しい自然の風景を目にすると、心洗われますよね。今回は、そんな風景好きの皆さんにオススメの画像を、海外サイト『FastCoExist』からご紹介しましょう。
今回注目したのは、アメリカの国立公園で撮影された天の川の画像。これが美しいだけでなく壮大、かつ神秘的で、自然のすばらしさを再確認させてくれるのです。
Hello! Erinaです!
アナタに癒しの写真をカナダはバンクーバーからお届けする、癒しの写真シリーズ(って、まんまですが)の第2弾! 前回の「空」に引き続き、今回はバンクーバーの「樹」をお届けします!
世界の人々はどんな朝食を食べているの? パン? それともごはん? どんなおかずが付くの? ちょっと興味がありますよねー。
今回は、国によって異なる朝食をワンプレートに乗せて次々と紹介していく動画をYOU TUBEからご紹介します。2分近くの短い動画の中に20近くの国の朝食が出てきて、見ているだけでも楽しめます。
トップバッターはアメリカ。パンケーキに卵にベーコン……うんうん、わかるわかるー。アメリカの典型的な朝食ってこういうイメージ!
突然ですが、アナタは「片づけられる女」? それとも「片づけられない女」でしょうか?
本日ご紹介するアイテムは後者であることを自負する方にこそおススメしたい、iOSおよびAndroidデバイス対応秀逸アプリ、『XY』。これさえあれば、「片づけられない」につきものである「失くし物問題」を即解決できちゃうはずですよぉっ。
Hello! Erinaです! 日本の春はもうすぐそこですね! こちらバンクーバーも、温かくなってきました。
日本の四季のように、同じ土地にいながら季節の移り変わりを4回も楽しめてしまうのがバンクーバーの魅力。季節が変わる度にガラリと表情を変える町並みはあまりにも美しく、観光客に「いつかここに住みたい」と言わしめるほどなんです。
そんなバンクーバーで過ごす私の周りには、本当にたくさんの「美」が存在します。牛乳を買うためにちょっと出かけた道中で、ヨガに向かう道中で、カフェに向かう道中で……日々のふとした瞬間に見せてくれる美しい景色は、ここに住む人の癒しとなっています。
そんな癒しを少しでもおすそ分けしたいから。毎日忙しいアナタに癒されてほしいから。私がマイペースに撮影した写真をお届けいたします!
3月29日(土)・30日(日)の2日間、神奈川県横浜市のヨコハマおもしろ水族館で「第3回深海祭り in 赤ちゃん水族館」が開催されます。
このイベントで、なんとあのオオグソクムシの揚げ物が食べられると話題になっています。
Hello! 私Erina(エリナ)が、バンクーバーでのハッピーライフをのんびりと日本へ発信しちゃいます!
先日Pouch(ポーチ)でご紹介した、バンクーバーで開催された「Hot Chocolate Festival 2014」ココア祭り! カレー味やポテトチップス味など、飲むのに勇気がいりそうなものばかり。
ちなみにこのお祭り、特別な会場があるわけではなく、それぞれのカフェに特別メニューが登場するっていうシンプルなもの。すべてのココアを堪能するとなると大仕事です。しかも期間は、たったの1カ月! 気合はもちろんのこと、太っても良い、血糖値が上がっても良いと、腹を割る潔さと勇気だって必要。そして1杯平均5ドル前後なので、ココア貯金をしておく必要だってあります。
変わったココアのほかには、ヘルシー女子にも嬉しい「無糖・100%オーガニックココア」や、ピュアじゃないココアなんて邪道だとちゃぶ台をひっくり返しそうな彼にも安心な「厳選素材で作ったこだわりピュアココア」などのシンプルさを極めたココアも豊富に出ているそうですよ!
ということで、私もリアルな感想を皆さんにお届けしたくて、体を張ってカフェに足を運んで数種類飲んできましたよー!って、単なる言い訳だったりして。
Hello! 私Erina(エリナ)が、バンクーバーでのハッピーライフをのんびりと日本へ発信しちゃいます!
寒い日がまだまだ続くこの時期、女子のカラダと心を温めてくれるのがホットドリンクの存在。カフェの数の多さは北米でトップだと言われているくらいカフェで溢れているバンクーバーでは、色濃いカフェ文化が満喫できちゃうんですよ。
そんなカフェ好きの集うバンクーバーで注目すべきは、先日開催された「Hot Chocolate Festival 2014」というイベント。日本語で言うとズバリ、ココア祭り! バレンタインデーまでの1カ月間行われ、市内の有名カフェ22店がこぞって参加していました!
「人類に残されたフロンティア」……それは深海。
ただいま、東急ハンズ渋谷店7階の「HINT 7」で『深海ラボカフェ』を期間限定でやっているよ! 独立行政法人海洋研究開発機構JAMSTEC(ジャムステック)とのコラボイベントということで、なかなかマニアックそうです。
ここでしか食べられない「深海グルメ」があるというウワサを聞きつけ、さっそく調査に繰り出してみました!! (まさか、最近よく釣れるという「リュウグウノツカイ」や「ダイオウイカ」などの料理が食べられるというのだろうか、はたしてその正体とは……)
旅行に行く際、「どうせならその道中も楽しみたい!」と思うのが女心。車内での食事、それに加えて……たとえば車内で「温泉を満喫する」なんてプランは、いかがでしょうか。
ご紹介するのは、この夏山形新幹線に登場するというお座敷列車、「とれいゆ」。
今年7月より運行を開始、休日を中心に年間120日程度、臨時列車として福島・山形間を走るという同車。そこにはなんと、「足湯」が完備されているんですって!
195か国分の歴史と文化がたっぷりと詰まった、母なる地球。地球人として生まれたからには……いいえ、地球人として生まれたからこそ、世界に存在する「美」の多くを可能な限り肌で感じ、吸収したいもの。
だけど、そう願う私たちには「人生」というタイムリミットが。ごく平凡な毎日に幸せを感じながらも、仕事と私生活、お金と時間など、色んなことのバランスを考えているうちに、気がつけば「やりたい事がまだなんにもできていない」な~んてことになってはいませんか?
そんなみなさんにご紹介したいのが、こちらの1本の動画。私たちのハートをもう一度奮い立たせてくれる、そんな動画です。
イタリアの多国籍企業『ベネトン(UNITED COLORS OF BENETTON)』によるキャンペーン「UNHATE(アンヘイト/ 意味:反・憎悪)」を、アナタはご存知? これまで数多くの「憎しみの文化を対比する取り組み」を行ってきた同キャンペーンにおいて掲げられたテーマはズバリ、「憎まない」。
過去にはアメリカのバラク・オバマ大統領と中国の胡錦濤(こきんとう)主席ら、「日頃から敵対し合う各国首脳陣および宗教指導者たちが熱烈キスを繰り広げる」という衝撃ポスターを制作。「カンヌ国際クリエイティビティフェスティバル2012プレス部門グランプリ」を受賞するなど、当時大変話題になったので、記憶しているという方も少なくないのでは?
そんな「UNHATE」がこのたび、新作キャンペーン動画を発表。主役はなんと我が国日本、そして中国。舞台はあの、尖閣諸島です。
近くにいるからこそ、気付かないこともある。そのことを改めて実感させてくれるのが、フォトグラファー、スコット・ゴールドさんが手掛けた動画作品、『日本では1月(JANUARY IN JAPAN)』です。
奥様とともに1月、日本を旅したという、ゴールドさん。
彼らが見た日本は、日本人として日本に住んでいる私たちならばきっと、目にも留めなかったであろう新鮮な魅力に溢れています。
高級感や気品を感じさせるオトナの色といえば黒! ということで、東京の都内観光で有名なあの「はとバス」にも、漆黒カラーの最上級車両が新登場しちゃうそうです!
はとバスといえば黄色。そのぐらい根強いイメージがありますが、そこをあえてのブラック!! そして、いったいどのあたりが最上級なんでしょうか!?
皆さんは埼玉県鴻巣(こうのす)市と聞いて何をイメージしますか? ……って聞いておいてなんですが、鴻巣市に何の縁もゆかりもない私(記者)は何ひとつ思い浮かぶものはない「無」な状態でした。これまでは。
しかし、先日訪れた「鴻巣びっくりひな祭り」。これがあまりに想像の斜め上を行っており記者の中で衝撃だったので、今回はぜひともレポしたいと思います!