日本のソウルフードといえば、おみそ汁。そして日本人がだ~い好きな日本の文化といえば、温泉。
なんとただいま有名温泉施設『箱根小桶園ユネッサン』にて、このふたつがドッキングしたみそ汁風お風呂『マルコメ君風呂』なるものが登場、注目を集めているみたいなのっ。
日本のソウルフードといえば、おみそ汁。そして日本人がだ~い好きな日本の文化といえば、温泉。
なんとただいま有名温泉施設『箱根小桶園ユネッサン』にて、このふたつがドッキングしたみそ汁風お風呂『マルコメ君風呂』なるものが登場、注目を集めているみたいなのっ。
日本が世界に誇るもののひとつといえば「忍者」。三重県の伊賀という場所が伊賀流忍術発祥の地なのですが、その三重県にある三重大学人文学部でこの10月からユニークな講座がスタートしました。
その名も「忍者・忍術学」講座。
何その聞くだけでワクワクしちゃうような授業。もしかして、水中に長時間潜む訓練しちゃったりとか? マキビシの作り方がテストに出ちゃったりとか?
ああ、今すぐ私も三重に飛んで学生たちに混ざりたいっ! ……というのは無理なので、講座の担当教授である山田雄司さんに授業についてあれこれうかがってみることに。「忍者・忍術学」講座、いったいどんなことやってるんですか!?
以前当サイトでご紹介した、野生のブタさんが大勢暮らすバハマにある無人島、ビッグ・メジャー・ケイ、通称「豚ビーチ」。
真冬だからこそよけいに、青い海、そして白い砂浜が恋しくなるもの。ならば、冬のバカンス時期が迫った今こそ、ビキニ片手に「豚ビーチ」へと乗り込もうではありませんか!
とはいえ、いきなりブタさんがわらわらと群れをなすビーチへ足を踏み入れたところで、きっと戸惑っちゃうよね……。というわけで本日は、動画サイトYoutubeに投稿されていた動画作品を参考に、躊躇することなく思いっきり「豚ビーチ」を楽しむための方法を、みなさんと一緒に学んでいきたいと思いますっ。
バルセロナを代表する観光地でもあり、メインストリートでもある「ランブラス通り(La Ramblas)」。市の中心部から臨海地区まで続く1.2kmに渡る並木道には、リセウ大劇場にタパスバー、お土産店に花屋などがずらり。ストリートパフォーマンスも見所のひとつです。
大通り沿いにはバルセロナ最大級の市場「サン・ジュセップ市場」があるため、お腹を空かせて出かけたいもの。また、裏路地へ入ればサンタ・エウラリア大聖堂、美術館などの観光名所やブティックに雑貨店があったりと、ランブラス通りはバルセロナ観光には欠かせないスポットです。
愛知県に本社を持ち、中部圏を中心に展開するラーメンチェーン店・スガキヤ。三重県出身の記者もスガキヤにはよくお世話になったものです。幼いころ、母に手をひかれて食べに入った駅ビルのラーメン。中高時代、友人たちと恋バナをしながら学校帰りのあんみつ……。そう、記者の故郷の思い出はスガキヤラーメンと宮地佑紀生と美宝堂のCMとともにあるようなもんです。
そしてスガキヤといえば、忘れてならないのがラーメンとともに供されるあの独特のラーメンフォーク! あのラーメンフォークもスガキヤの大きな特徴です。
観光名所って、なかなか難しいものですよね。記者の地元・札幌でいうと、テレビ塔に時計台にクラーク像……有名ドコロは、どれも地元っ子にとっては「わざわざ行くところか?」と思うようなものばかり。札幌に行く友達にオススメするべきポイントがどうも見つかりません。リアル「森のくまさん」体験(命がけの真剣なおいかけっこ)ができる近郊の森、とかあまりシャレにならない場所なら知っているのですが……。
さて、今回ご紹介するのは、デザイナーさんふたりによるキュートな「世界5都市の名物&名所ピクトグラム」です。なるほどね、こうしてみると世界の大都市には「顔になる名所」というものがあるのだなあ、ということがわかります。
アメリカのニューメキシコ州のアルバカーキで毎年開催される、『アルバカーキ国際気球フェスティバル』。
9日間ものあいだ続く「世界最大の気球フェス」といわれている同イベント、その全貌をとらえたタイムラプス映像を、本日はみなさんにお楽しみいただきたいと思います。
海外サイト『Bloomberg』が報じたところによると、来る2016年、上海に「世界最低」の「5つ星」ホテルがオープンするらしいのですが……むむ? 最低なのに5つ星って、一体どういうこと!? まったくもって想像がつかないんですけどー!
皆さんのうち、航空会社勤務というものに憧れたことがある人は多いのではないでしょうか。実は……記者も十数年くらい前、憧れと勢いのみでJALさんを受験してみたことがあります。でも、サクッと書類で落ちちゃったよ! ぐやじいー!
そんな気持ちを十数年間抱えていましたので、今回JALのグランドスタッフさんのコンテストがあると聞きつけ、記者との違いを確認しに出かけてみました。「記者の審査を見る目は、審査員以上に厳しいわよ」と意気込んで、ね。
1度は試してみた〜い!! っていうもの、みなさんだったら何が思い浮かびますか?
記者(私)は、愛媛県名物「ポンジュース蛇口」を1度でいいから試してみたくて仕方がなかった! そう、今やきっと知らない人はいないであろう、みかんジュースが出るアレです。
2007年11月より同県に登場して以来、度々話題なっているこの蛇口。最近では玩具メーカー『タカラトミー』から同蛇口をイメージした「みかんジューサー」なるものが発売されて話題沸騰に、今月初旬には「JAバンクえひめ」が県に「ポンジュース蛇口」を2台贈呈するなど、ジュース蛇口の勢いはとどまるところを知りません。
あぁ、この夢のような蛇口を私もひねってみたい!! というわけで、東京から遠路はるばる愛媛県へ行って参りました。
先日、外国人の知り合い6人と、遅ればせながら「東京にオリンピックが来て良かったねえ」という話をしていた記者。
「東京はご飯もおいしいし、ホスピタリティもあるし、安全だし、道もきれいだからいいよねえ」という彼らに、あえて「『東京のここが直ったら、もっと良くなるのに!』っていうところはある?」と聞いてみました。
話していたのは、基本的に「日本LOVE」のイギリス人、アメリカ人、スイス人、インド人、フランス人、シンガポール人。日本が好きとはいえ、やはりいろいろと感じるところもあるようで、熱く教えてくれました。東京在住の記者にも耳の痛い話ばかり。さっそく紹介しましょう。
ニューヨーク・ロサンゼルスに次ぐ、アメリカ第3の都市、シカゴ。
本日みなさまにご覧いただくのは、動画サイト『Vimeo』に投稿されていた、シカゴの夜を艶めかしくとらえたタイムラプス映像『Windy City Nights』です。
シカゴ在住のフォトグラファー、マックス・ウィルソンさんによって制作されたコチラの作品、そこに使用された写真の数は驚くなかれ、なんと20万枚以上!
鹿児島県にある離島「屋久島」。今なお大自然が残されており、島の面積の約20%がユネスコの世界遺産に登録されています。有名なのが縄文杉。樹齢は7000年以上ともいわれています。そしてもうひとつ有名なのが……「白谷雲水峡(しらたにうんすいきょう)」、通称「もののけの森」です。
その名の通り、ここはジブリ映画『もののけ姫』のモデルとなった場所として知られています。そんな白谷雲水峡で写真を撮ったら……まさかのモノが写っていたのです!!
本日10月31日といえば、待ちに待ったハロウィンの日!
思えば昨年は良かった。普段まとまりのない編集部員たちがこぞってコスプレ姿で出社するというミラクルが勃発。さらに、なぜか仕事がはかどりまくるという「コスプレ」の意外な効果で部員たちの絆が一層強まったりと、もうとにかく良いことづくしだったっけ。
しかしながら今年は可憐な女子部員も増えて、昨年とはやや勝手が違います。兄弟サイト「ロケットニュース」の奇天烈な編集長も不在だし……。いったい誰がコスプレを率いてくれるというのかしら。もしや、誰もしてこなかったりして……。
そんな不安が脳裏をかすめつつも、記者は頭だけファーストフード店「ウェンディーズ」のウェンディちゃんに、衣装は可憐なナースに変身して通勤してみることにしました。
10月も終わりに近づいて、いよいよ当日の31日に向け街のハロウィン色が濃くなってきました! はやくもハロウィン・イベントを開催しているところもあるし、楽しそうにコスプレしてる人たちを見かけたりすると、なんだか乗り遅れた感がありますよね……。
って落ち込まないで! 本番はこれから!! ハロウィン初心者で「何に仮装したらいいかわかんないよ〜」という方、「ネットで衣装を買おうとしたら、もう売り切れてたよ……」という方でも気軽に楽しめる、オススメの手作りコスプレやハロウィンイベントがあるんですよ〜!
とうわけで本日は、東京で今月末までに開催される4つの「ハロウィン・イベント」と、それぞれのイベントに着ていくのにピッタリな「簡単手作りコスプレ衣装」です。お子さんがいらっしゃる方は、おそろいコスチュームを作ってエンジョイしちゃいましょーう!
田舎で育った人が都会に来たとき「な、なんだこれはっ!」とカルチャーショックを受けるように、都会で育った人が田舎に行っても「な、なんだこれはっ!」とカルチャーショックを受けたりします。ちなみに私は、自慢じゃないけど中目黒で育った都会っ子だよ。
そんな私が、とある地方に行ったとき。クルマの車窓から地元の若者がママチャリに乗っている姿が見えました。よーく観察してみると、なぜだかママチャリのハンドルが変なのです。な、な、なんだこれはっ!?
“ありきたりからの脱却” を目指し、毎度数々の思考を凝らした機内安全ビデオを制作することでおなじみのニュージーランド航空が、このたび新作を動画サイトYouTubeで公開し話題になっています。
過去には同航空会社を一躍有名にした、本物の機内スタッフが裸にボディペインティングで機内安全を説明するビデオ「隠すことはなにもない」。ハリウッド・エクササイズの教祖、リチャード・シモンズを迎えたエアロビクス風のビデオ「フィット・トゥー・フライ」に、映画『ホビット 思いがけない冒険』とコラボし、映画に登場する人物や関係者が数多く出演したビデオ「思いがけないブリーフィング」などなど!
このようにニュージーランド航空が制作する機内安全ビデオは、飛行機の安全ビデオをうんざりするほど観たという人の目をも釘付けにする作品ばかり。登場人物たちがわかりやすく優しく教えてくれるので、覚えやすく、納得して指示に従うことができるのもこのビデオのメリットでしょう。