「旅行 / おでかけ」カテゴリーの記事 (120ページ目)
女性が大好きなものといえば、お風呂。そして、オシャレで可愛らしいインテリアに埋め尽くされた、美味しいコーヒーが楽しめる居心地のいいカフェ。
そんなふたつが夢のドッキングを果たした、『おふろcafe utatane』が埼玉県にオープン、今密かに話題になっているみたい。
挽きたてのコーヒー豆の香りに包まれながら、心地よい音楽でリラックス。目の前には読みたかった本がずらりと並んでいるし、そばでは暖炉がぬくぬく、体を芯から暖めてくれる。
そうだ、もう少しハンモックでお昼寝をしたら、ゆっくり露天風呂にでも浸かろうかしら。そしたらたっぷり全身トリートメントして、美味しいビールも飲んじゃお~……な~んてひとときが楽しめちゃうんですよ、この『おふろcafe utatane』は!
突然ですが、皆さんは「島根県」といえば何を思い浮かべますか? 出雲大社? 松江城? 隠岐の島(おきのしま)?
もしかしたら、もしかしたら、なかには「し、島根県……?」と、答えに詰まってしまう人もいるかもしれません。というのも、島根は、過去にネット上で「実はどこにあるかわからない都道府県ランキング」や「自分とは無縁だと思う都道府県はどこ?」というアンケートで堂々の1位に輝いてしまった県ですから……
だが、しかしッ! そんな存在感の薄さを“自虐ネタ”に変えることで、話題を呼んでいるカレンダーがあるのです。その名も「島根県×鷹の爪 スーパーデラックス自虐カレンダー 2014」。それでは、哀愁漂う秀逸な自虐フレーズの数々を見てみましょう!
雪の季節が訪れるたびに寒冷地でオープンするのが、氷で作られた冬の風物詩「アイスホテル」です。
読んでそのまま、建物自体はもちろん、内部に置かれたインテリアなどもすべて雪と氷でできている、という徹底ぶりが見事なアイスホテル。世界各地に存在するこのタイプのホテルの中から本日ご紹介するのは、スウェーデンのJukkasjärvi村にある、その名も『The Icehotel』。
猿の肉を食べちゃいました……。年末年始に親戚の住むモーリシャスで。
「今日はカレー・ジャッコーだよ!」と、大晦日のランチタイムに親戚たちがウキウキしながら話すので、「ああ、ジャッコー(夫の従兄、ジャックの愛称)が作ったカレーなのだなぁ」と思っていたのです。
だけど、夫はなぜかものすごく嫌そうな顔。「カレー以外の食べ物はないの? ああ、中華料理もあるのか。よかった!」なんて言っている。はて?
みなさん今年もお疲れ様でした!
この年末にPouchライターたちはどんな師走を過ごしているのかをお送りするわよー!!
えーまず私、編集長メルはひとり寂しく年末年始のお仕事をしているところです。ロケット佐藤記者のノルウェーのお土産・赤いマフラーに温められながら……。う……っ……。
気を取り直しましてライターのみんなに中継してみたいと思いまーす!!
日本のソウルフードといえば、おみそ汁。そして日本人がだ~い好きな日本の文化といえば、温泉。
なんとただいま有名温泉施設『箱根小桶園ユネッサン』にて、このふたつがドッキングしたみそ汁風お風呂『マルコメ君風呂』なるものが登場、注目を集めているみたいなのっ。
日本が世界に誇るもののひとつといえば「忍者」。三重県の伊賀という場所が伊賀流忍術発祥の地なのですが、その三重県にある三重大学人文学部でこの10月からユニークな講座がスタートしました。
その名も「忍者・忍術学」講座。
何その聞くだけでワクワクしちゃうような授業。もしかして、水中に長時間潜む訓練しちゃったりとか? マキビシの作り方がテストに出ちゃったりとか?
ああ、今すぐ私も三重に飛んで学生たちに混ざりたいっ! ……というのは無理なので、講座の担当教授である山田雄司さんに授業についてあれこれうかがってみることに。「忍者・忍術学」講座、いったいどんなことやってるんですか!?
以前当サイトでご紹介した、野生のブタさんが大勢暮らすバハマにある無人島、ビッグ・メジャー・ケイ、通称「豚ビーチ」。
真冬だからこそよけいに、青い海、そして白い砂浜が恋しくなるもの。ならば、冬のバカンス時期が迫った今こそ、ビキニ片手に「豚ビーチ」へと乗り込もうではありませんか!
とはいえ、いきなりブタさんがわらわらと群れをなすビーチへ足を踏み入れたところで、きっと戸惑っちゃうよね……。というわけで本日は、動画サイトYoutubeに投稿されていた動画作品を参考に、躊躇することなく思いっきり「豚ビーチ」を楽しむための方法を、みなさんと一緒に学んでいきたいと思いますっ。
バルセロナを代表する観光地でもあり、メインストリートでもある「ランブラス通り(La Ramblas)」。市の中心部から臨海地区まで続く1.2kmに渡る並木道には、リセウ大劇場にタパスバー、お土産店に花屋などがずらり。ストリートパフォーマンスも見所のひとつです。
大通り沿いにはバルセロナ最大級の市場「サン・ジュセップ市場」があるため、お腹を空かせて出かけたいもの。また、裏路地へ入ればサンタ・エウラリア大聖堂、美術館などの観光名所やブティックに雑貨店があったりと、ランブラス通りはバルセロナ観光には欠かせないスポットです。
愛知県に本社を持ち、中部圏を中心に展開するラーメンチェーン店・スガキヤ。三重県出身の記者もスガキヤにはよくお世話になったものです。幼いころ、母に手をひかれて食べに入った駅ビルのラーメン。中高時代、友人たちと恋バナをしながら学校帰りのあんみつ……。そう、記者の故郷の思い出はスガキヤラーメンと宮地佑紀生と美宝堂のCMとともにあるようなもんです。
そしてスガキヤといえば、忘れてならないのがラーメンとともに供されるあの独特のラーメンフォーク! あのラーメンフォークもスガキヤの大きな特徴です。
観光名所って、なかなか難しいものですよね。記者の地元・札幌でいうと、テレビ塔に時計台にクラーク像……有名ドコロは、どれも地元っ子にとっては「わざわざ行くところか?」と思うようなものばかり。札幌に行く友達にオススメするべきポイントがどうも見つかりません。リアル「森のくまさん」体験(命がけの真剣なおいかけっこ)ができる近郊の森、とかあまりシャレにならない場所なら知っているのですが……。
さて、今回ご紹介するのは、デザイナーさんふたりによるキュートな「世界5都市の名物&名所ピクトグラム」です。なるほどね、こうしてみると世界の大都市には「顔になる名所」というものがあるのだなあ、ということがわかります。
アメリカのニューメキシコ州のアルバカーキで毎年開催される、『アルバカーキ国際気球フェスティバル』。
9日間ものあいだ続く「世界最大の気球フェス」といわれている同イベント、その全貌をとらえたタイムラプス映像を、本日はみなさんにお楽しみいただきたいと思います。
海外サイト『Bloomberg』が報じたところによると、来る2016年、上海に「世界最低」の「5つ星」ホテルがオープンするらしいのですが……むむ? 最低なのに5つ星って、一体どういうこと!? まったくもって想像がつかないんですけどー!
皆さんのうち、航空会社勤務というものに憧れたことがある人は多いのではないでしょうか。実は……記者も十数年くらい前、憧れと勢いのみでJALさんを受験してみたことがあります。でも、サクッと書類で落ちちゃったよ! ぐやじいー!
そんな気持ちを十数年間抱えていましたので、今回JALのグランドスタッフさんのコンテストがあると聞きつけ、記者との違いを確認しに出かけてみました。「記者の審査を見る目は、審査員以上に厳しいわよ」と意気込んで、ね。
1度は試してみた〜い!! っていうもの、みなさんだったら何が思い浮かびますか?
記者(私)は、愛媛県名物「ポンジュース蛇口」を1度でいいから試してみたくて仕方がなかった! そう、今やきっと知らない人はいないであろう、みかんジュースが出るアレです。
2007年11月より同県に登場して以来、度々話題なっているこの蛇口。最近では玩具メーカー『タカラトミー』から同蛇口をイメージした「みかんジューサー」なるものが発売されて話題沸騰に、今月初旬には「JAバンクえひめ」が県に「ポンジュース蛇口」を2台贈呈するなど、ジュース蛇口の勢いはとどまるところを知りません。
あぁ、この夢のような蛇口を私もひねってみたい!! というわけで、東京から遠路はるばる愛媛県へ行って参りました。








































