春到来ーッ!
例年よりも早く桜が開花しちゃいましたねえ。関東では桜の見頃は今週から来週にかけてということで、今週末あたりお花見を予定している方も多いことでしょう。
というわけで、お花見のときにありがちなことを集めた「お花見あるある」を50個書きだしてみました。まだお花見の予定がないみなさんも、これを読んでお花見に備えてみてね!
春到来ーッ!
例年よりも早く桜が開花しちゃいましたねえ。関東では桜の見頃は今週から来週にかけてということで、今週末あたりお花見を予定している方も多いことでしょう。
というわけで、お花見のときにありがちなことを集めた「お花見あるある」を50個書きだしてみました。まだお花見の予定がないみなさんも、これを読んでお花見に備えてみてね!
記者の耳にある日、とんでもないウワサが飛び込んできました。大阪市福島区の大阪市中央卸売市場本場の近くに、なんと10円で飲み物が買える自動販売機があるというのです。
いやいや、いくら商人の町とはいえ、10円って! 10円で販売したって、「もうかりまっか?」「ボチボチでんな~」とはいかないでしょ、きっと。
と、いうワケで2月28日、記者はJR大阪環状線の野田駅に降り立ちました。目指すは同市場本場。10円の自動販売機を見つけ出すべく、トコトコと歩を進める……ハズが……あぁ、お腹が減って力が出ないよぉ~!!
そう、記者はお腹が減ってしまったのです。花より団子。自動販売機よりランチ。せっかく来たのだから、ここでしか味わえない超絶美味な何かが食べたい~!!!!!
みなさんは、朝ごはんを食べる派? それとも食べない派?
本日ご紹介するのは、海外サイト『The HostelBookers Blog』に掲載されていた、世界の朝ごはん画像50選です。見ているだけでお腹がグ~ッとなってしまいそうになるので、決して深夜には見ないよう注意してくださいね!
死刑制度のある日本では、死刑執行のその日を待つ死刑囚が今でも130人ほど存在します。例えば「和歌山毒物カレー事件」で逮捕された林眞須美死刑囚など。
そんな死刑囚たちが獄中で描いた絵画を300点以上も展示する『極限芸術~死刑囚の表現』が、広島県福山市の「鞆の津ミュージアム」で開催されるのでご報告しておきます!
お花、金魚、しゃぼん玉、そして心にぎゅんと刺さる独特のビビットカラー。蜷川実花さんの作品はあらゆる年齢の女子の心をつかんで離しません。
その今まで写真や映画でしか見られなかったあの世界観が手の届く現実に登場! 蜷川さんプロデュースのカフェが上海に誕生します! 「ニナミカワールド × 魔都上海」、素敵な化学反応が起こる予感♪ これは期待だぁ!
ちょっと高いけど自由度の高さでいえばタクシーという移動手段は史上最強。目的地を告げれば、黙っていても寝ていても、自動的に連れて行ってくれるのです。しかし、運転手さんが気さくに話しかけてきた時には、その話に耳を傾けてみるのも一つの楽しみ!
ということで今回は、運賃合計4000円程度の間に交わされた「タクシーの世界とはなんたるか?」と深く考えてしまう会話を再現したいと思います。
中部アフリカに位置するガボン共和国は、手付かずの豊かな自然で知られる国。その国土は、なんと80%以上が森林。国立公園が13もあるのだそうです。
今回ご紹介するのは、そんなガボンでの素敵な一日を捕らえた『森の鏡(miroir en forêt )』という動画。映っているのは、森の中で生まれて初めて鏡を目にした2匹の若いヒョウたち。これがなんとも愛らしくて、美しいのです!
ちょっと高いけど自由度の高さでいえばタクシーという移動手段は史上最強。目的地を告げれば、黙っていても自動的に連れて行ってくれるのです。寝てても着きます。しかし、運転手さんが気さくに話しかけてきた時には、その話に耳を傾けてみるのも一つの楽しみです。
ということで今回は、わずか1メーターの距離の間に交わされた味のない会話を再現したいと思います。
日本を飛び出し、異国の地へと飛び込む海外旅行。様々な発見と感動をもたらしてくれる海外旅行は実に魅力的で、一度は海外旅行してみたい、もしくはもう一度海外旅行に行きたいと思っている方はきっとたくさんいらっしゃることでしょう。
それでは、どうしたら海外旅行をより楽しめるのでしょうか? 一人で行った方が楽しめるや、あらかじめ行く場所を決めておいた方がいいなど、人それぞれこだわりがあると思いますが、私は海外旅行を楽しむための「2つのポイント」をご紹介したいと思います。
これまで留学や旅行でいろんな国を訪れましたが、この2つのポイントを実践できた国はもれなく、非常に楽しむことができました。ですので、今度海外へ旅行に行かれる時は、これから紹介する2つのポイントをぜひ参考にしてみて下さい!
鳥たちが大空を飛ぶ姿は見ていて気持ちがよいものです。自分もあんなふうに自由に飛べたらなあ、なんて思っちゃいますよね。
今回ご紹介するのは海外サイト「COLOSSAL」にアップされていた動画。何千、何万もの鳥たちが夕暮れの空を飛び交う様子。それも、きっとこれまでに皆さんが目にしたことがないような動きに違いありません。
たとえば、とても大規模な団地だったり、いくつも立ち並ぶ高層マンションだったり。そうした光景を見て圧倒されたことが皆さんにも一度はあるのでは?
しかし、それで驚いていては甘い! どうやら中国の集合住宅というものは日本とは比べ物にならないようです。今回ご紹介するのは、アジア、特に中国の地域文化の撮影を行うMICHAEL WOLFさんのサイト。香港のマンションやビルばかりを集めた画像たちなのですが、これがとにかくスゴイ!!
渋谷の駅に一番近いデパートといえば、駅から徒歩0分、というか駅に直結している「東急東横店(東急百貨店東横店)」です。1934年(昭和9年)に今の東館が建てられ、1954年には西館を増築、さらに1970年には南館を増築し、現在の3館体制で営業中。
そんな歴史古き東急東横店の東館が……なんと……もうすぐ取り壊されてしまうのです(号泣)! それと同時に、屋上の「ちびっ子プレイランド」も3月中に閉園予定!! 思い出の地がまたひとつ、静かに消えようとしています。
私(記者/ 32歳独身女子)は最近のアニメをほとんど知らない。ましてや、アニメのコスプレなどハードルが高すぎてしたことがない。コスプレをしたことはあれど、せいぜいハロウィンでの白雪姫止まりでありました(至極、無難)。
そんな記者が、ミャンマー(ビルマ)のコスプレイベントに参加しようと決意したのは、単なる国際交流のためではありません。
実は実は、ワタクシ……アニメのコスプレイベントで盛り上がるコスプレイヤーのみなさんたちのことが、密かに羨ましかったのです! 私も皆さんのように変身してみたいッ!!
だけど、さすがに日本のコスプレ・レベルは高そう。いきなり参加すると物怖じして楽しめないかもしれないと思いまして、海外で初コスプレをしてみることにしました。
さて、いったいどうなることやら。
今回記者が降り立ったのは、2007年に大規模な抗議デモが勃発したことでも記憶に新しいミャンマー(ビルマ)の旧首都ヤンゴンです。
ヤンゴンってどんな街なんだろう? 長年の軍事政権の支配により見どころは寺院ぐらいじゃないか……と思っていたら、インドや中国などの文化が入り交ざって興味深いことだらけ! 人々はピュアで優しく、観光客としてはなかなか居心地の良い都市です。
街を歩いていてまず目を見張るのが美しい建物の数々です。多くはイギリス領時代の影響を色濃く残し重厚で趣があり、また、ヤンゴン市内に林立するアパートもレトロで風情たっぷり。アンティーク調の建物などが好きな方はきっとたまらないはず!
というわけで今回は、そんなレトロなアパートに入っている、まるでお人形のために作られたかのような、箱庭(ミニチュア)みたいに小さくてカワイイお店たちをご紹介します。
そりゃ知らなかったなんて恥ずかしーよ、あなた!
と思われる方も多いと思いますが、お恥ずかいことに記者はミャンマーの首都をいまだにヤンゴンだと思っていたのです。おそらくヤンゴンじゃないとわかっている方でも、首都名を言える方はそれほど多くないのではないでしょうか。
皆さんは本が好きですか? たぶん、「読書が好き」という人は大勢いるでしょう。でも、図書館や書店の雰囲気がたまらない、本がたくさん並んでいるのを見ると興奮してしまう、という本フェチな人はどのぐらいいるのかしら?
今回ご紹介するのは「BOOKSHELF PORN(ブックシェルフ・ポルノ)」というアメリカのブログ。画像ばかりを集めたサイトですが、とにかくその量が膨大!