先日、池袋駅近くにちょっと面白そうなカフェがあると知りました。名前は「サクラカフェ池袋」。お店のHPを見ると、
・年間約110カ国籍のお客様を迎える「サクラホテル池袋」1階にある異国情緒あふれるオープンテラスカフェ
・24時間営業、年中無休。モーニング、ランチ、ティータイム、ディナー、深夜タイムあり
・モーニングはなんと320円! ランチは週替わりで毎週4カ国のメニューから選べる
とあります。これは行ってみたい! ということでさっそく行ってきました!!
先日、池袋駅近くにちょっと面白そうなカフェがあると知りました。名前は「サクラカフェ池袋」。お店のHPを見ると、
・年間約110カ国籍のお客様を迎える「サクラホテル池袋」1階にある異国情緒あふれるオープンテラスカフェ
・24時間営業、年中無休。モーニング、ランチ、ティータイム、ディナー、深夜タイムあり
・モーニングはなんと320円! ランチは週替わりで毎週4カ国のメニューから選べる
とあります。これは行ってみたい! ということでさっそく行ってきました!!
女の子はいくつになっても可愛いモノが好き。だからピンクも好き。そしてバービー人形も、もちろんだ~い好きっ。
そんな乙女度MAXのあなたに朗報です。なんと韓国のシェラトン・グランデ・ウォーカーヒルホテルに、バービー人形の世界を体感できるお部屋があるみたいなんです!
みなさん、夏休みはもう取りましたか? まだの方も、これからの方も、今週末に予定のない方にオススメの場所があります。それは、奥多摩。
実は、記者は東京都内に住んで10年以上経ちますが、奥多摩でと聞いても「でも東京都内でしょ? 行く価値、あるのかなあ」と思っていました。でも先日、外国人用のフリーペーパーに、「週末避暑にオススメの場所」として奥多摩が紹介されているのを発見! 日本に長く滞在しない外国人に、わざわざオススメするってことは、もしかしてすごいの!? もしかして、私、10年以上行かずに損してたの!?
そんな疑念がむくむくとわき起こってきたので、行ってみましたよ、奥多摩へ。行ってみたら、ハイ、今までに来たことがなくて、大損をしていたとわかりました。というわけで、みなさんに奥多摩の魅力を大紹介しちゃいます。
鳥取とっとりトットリーー……といえば? うんうん、一度は行ってみたいよね、鳥取砂丘! って、鳥取の名物はそれだけじゃないんだぞー!!
そう、鳥取といえば、水木しげさんなど多くの著名な漫画家を輩出している“まんが王国”でもあるのです。
特に注目すべきは鳥取県で開催されている国際まんが博「とっとりまんがドリームワールド」!
お盆目前! 明日8月11日(土)から大型連休に入る人も多いのでは? 実家に帰る人もいれば、上京する人もいるでしょう。交通手段は飛行機や新幹線やバス……もありますが、ファミリー層に多いのが乗用車、すなわちクルマです。
帰省ラッシュは道路も大渋滞。心配なのはやっぱりトイレ。移動途中にあるSA(サービスエリア)やPA(パーキングエリア)が、唯一のトイレ休憩所となります。
そこで気になるのが行列になりやすい女子トイレ数。なるべく多い場所で休みたい。どのSA/PAがトイレ的に有利なのか。それは「ひとめで分かる高速道路SA/PAガイド」を見れば一発でわかります。
週末の土日を利用してバリ島を満喫する短期バリ旅行記。ガルーダ・インドネシア航空が4月下旬より羽田空港に就航したことで「週末バリ」がより現実的になった。はたしてたったの2泊3日でどれほどバリを満喫できるというのだろうか。バリ未経験者の記者が実践してみることにしたのである。
さて、羽田空港のリッチなラウンジとエグゼクティブクラスの悠々自適なフライトを楽しんだあと、無事にバリ到着!
エグゼクティブなので、搭乗したときと同様に一番ノリでバリに降り立つことができます。預けたバゲッジもすぐに出てきて、なんてステキなの! 待ち時間はほぼゼロでスムーズに移動できます。空港ゲートではガルーダ・オリエントホリデーズ・ジャパン株式会社で手配してくれた日本語ができるガイドさんが待っていてくれました。慣れない海外では、ガイドさんがいると安心ですよね!
で、本日ご紹介するのが、記者が実際に宿泊したかなり大胆なホテル。みなさんにもこの大胆さ、リアルに味わって欲しい!!
楽しかったフジロックももうすでに終わり、燃え尽き症候群に陥るフジロッカーたちが世間に溢れた先週……。
というわけで、不定期でお届けしてきたフジロックレポートも、今回が最後になります。
シリーズの締めくくりは、ツイッターでみる「みんなのフジロック思い出アルバム」! ツイッター上にアップされた、フジロックをとことん遊び倒したフジロッカーたちの思い出写真は、どれもこれも楽しさに充ち溢れています。
当サイトで不定期更新してきたフジロック2012関連の記事や、フジロッカーたちによる個人のツイッターやブログなどを目にして、「うわあああああ! 来年こそフジロック行ってやるぞおおおおお!!」と内なる情熱を燃えたぎらせている、そこのあなた。そんなあなたに、とっておきの情報をお伝えしたいと思います。
フジロック初心者にとって最も不安なこと、それは「一体何を持っていけば良いのか?」ということではないでしょうか。
というわけで今回は、ホテルや民宿に宿泊する女子に焦点を絞って、フジロッカーのひとりである記者が選んだ『フジロックに持っていったほうが良いもの超個人的セレクトリスト』をご紹介しちゃいます! ちなみにキャンプはもうしんどいアラサーの記者ゆえ、キャンプ派の方のためのリストは作りませんので、あしからず。
メダルラッシュに盛り上がるロンドンオリンピック。そんななか前半のハイライトともいえるのが、8月5日の「女子マラソン」。日本からは、尾崎好美、重友梨佐、木崎良子のメダルを狙える3選手が出場するということで注目を集めています。
また、レースの行方とともに注目を集めているのが「コース」です。今回は、起伏や曲がり角など難所が多く、五輪史上最も難しいといわれているのに加えて、主要な観光スポットをめぐるため、ロンドンの街並みも楽しめると話題を集めているのです。どんなコースなのか気になる方におすすめなのが、パナソニックが公開しているスペシャルサイト「RUN@LONDON」です。
フジロックへ行くと、ついついはしゃいでしまいます。大人なのに。
でも大人がとことん遊べる場所、それがフジロックなのですっ! ……がしかし、いくらなんでもほぼ24時間を3日間、計72時間ほどの間稼働し続けるフジロックを、休みなしに遊び倒すなんて到底無理なこと。
だからここで、フジロックで疲れた体をクールダウンさせたいときにぜひ足を運んでほしい、とっておきのスポットをいくつかご紹介したいと思います! フジロッカーにとっておなじみの場所もあれば、なかなかの穴場もあるので、来年はそれぞれの好みに応じて利用してみてくださいねっ。
先日わたしは九州地方に行ってきたのですが、九州の “食” は何でもウマい! 困ってしまうほどに何を食べてもウマいのです。九州料理に慣れていない人が1カ月も九州食べ歩きしたら、間違いなく太ってしまうことでしょう。それほどウマい。感動しました!
そんな九州地方の中心地といえば福岡県。そして福岡、特に博多といえば明太子! 福岡土産といえば「ふくや」や「福さ屋」の明太子が有名で、普通の辛子明太子をチョイスしがちですが、実は“ちょっと変わった明太子”がいろいろ売られているってご存知でしたか?
ということで今回は、福岡の博多で売られていた“ちょっと変わった明太子”を片っ端から現地で試食。なかでも「コレは!」と思った4種類を購入し、編集部で実食レビューしてみましたーっ!
突然ですが読者のみなさん、この夏北海道に行くなら「白ひげの滝」がおすすめですよ。
「えっ!? 今年は家にいるって?」
であれば来年に行きましょう。来年がダメなら再来年に行きましょう。再来年がダメなら、死ぬまでに行きましょう!
前回から不定期で更新している、今年のフジロックレポート。
さて今回は、記者が選んだ、『フジロック2012超私的ベスト7アクト』をご紹介したいと思います!! ただしあくまでも「超私的」なベスト7かつ、すべてのステージアクトを見たわけでもないので、不満を感じる方もいるかとは思いますが、そこは温かい目で見てやってくださいませ。
去る7月27日から29日までの3日間、新潟県・苗場スキー場で開催されたフジロックフェスティバル2012! 実は高校生のときにフジロックデビューして以来、今のところほぼ皆勤賞で参加している記者(アラサー)です。そんなわけで、今年も行っちゃいましたよ~フジロック!!
今年の目玉は、なんといっても元オアシスのノエル・ギャラガーやリアム・ギャラガーなど、イギリス勢の大物たちが大挙して来日してくれたことかもしれません。その中でも特に注目が集まっていたのは、伝説のバンド・ストーンローゼズ奇跡の復活と、大物バンド・レディオヘッドの来日。
女子にも大人気のマンガ『ジョジョの奇妙な冒険』。昨年は、グッチ(GUCCI)とコラボレーションしたファッションアイテムの販売や展覧会が開催されるなど、スタイリッシュでクールな同作者・荒木飛呂彦先生のイラストがファッション界でも注目されております。
最近ではジョジョ特有の擬音語「ドドドドドドッ」「ズキュゥゥゥン」を自分でストッキングに書き込んだ、ジョジョタイツも話題になってましたよね! 今後ますます荒木先生のイラストがファッションの流行になりそうな予感!
さて、そんななか今月28日より原画を展示した『ジョジョ展 in S市 杜王町』が仙台で開催スタート。
NYのイースト・ヴィレッジに、タイルや鏡によるモザイク装飾が施された、カラフルな街灯が目に付く場所があるのをご存知でしょうか? 映画にも登場するその一角は「モザイク小径」と呼ばれ、地域の人々はもちろん観光客にも親しまれるちょっとしたローカル名所です。
伝説のライブ・ホール、フィルモア・イーストや、ボクサーのラッキー・ルチアーノなど、地元の名所や人物を題材にした作品は決して洗練されてはいないけれど、独特のユーモアと暖かさで街を彩っています。
海外旅行に行って写真をパチリ。観光名所や景色の写真も思い出深いものになりますが、特に印象深い写真になるのが現地で生活する「人々」が入った旅写真です。でも、堂々と人を撮影するのって意外となかなか難しい。
いきなり撮ったら怒られないか。「写真を撮っていいですか?」と声をかけるべきなのか。そう考えているうちに、印象的な写真が撮れるシャッターチャンスが逃げていくのです。
もっと、イイ顔してる「人」を撮りたい。バシバシと撮りたい。思いっきり……とお考えの方に、オススメの国があります。インドとミャンマーに挟まれた、モデル「ローラ」のふるさとでもあるバングラデシュです!
飛行機で、いつもと違うステキな出来事が起こると、旅そのものの印象がぐっと良くなりますよね。【前編】では、ランキング第10位〜第6位の、かわいくセクシーなフライトアテンダントの安全デモンストレーションや、飛行機初体験の子ども達の様子などを紹介しました。
後編では、第5位から第1位を紹介します!