iPhone 5ユーザーや、iPhoneのOSを「iOS 6」にアップデートして、デフォルトでインストールされているマップのヘボさに苦しめられていた人たちに朗報です! なかなか目的地にたどり着けなかった方向オンチな人たちに朗報すぎる朗報ですっ!
ついに……ついに、iOS版「Google マップ」が、ついさきほど復活しました。正式名称は「Google Maps」。もちろん無料なので今すぐインストールするべきですよーっ!!
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ついに……ついに、iOS版「Google マップ」が、ついさきほど復活しました。正式名称は「Google Maps」。もちろん無料なので今すぐインストールするべきですよーっ!!
写真好きならスマホに必ず入れておきたいのが写真SNS「Instagram」です。フィルタ加工にハマっている人も多いのでは? そんなInstagramのiOS版がつい先日、バージョン3.2へメジャーアップデートされました。新たなフィルタも一つ追加されてバンザーイ!
……と喜びたいところですが、「なんでこうなった!」とばかりに戸惑いの声も続出しています。App Storeのレビューの声は軽く炎上中。そしてTwitterなどのネットの声を拾ってみると、以下の様なトラブルが生じているのが分かります。
年末年始、飛行機に乗る皆さん! どんな服装で飛行機に乗りますか? どんなものを持って行きますか? 記者は飛行機に乗る時、実益を考えてたいそうかっこ悪い服装をしてしまうのですが、いつも空港で「しまった!! やりすぎた!」と思ってしまうのです。機内では乾燥対策にマスクをしてるから、野暮ったいことこの上なし!
こんなんじゃいかん! そう思いましてネットでちょっと調べてみたのですが、「ジャージが一番」だの「スウェットがおススメ」だの、どんどん目指すものから離れてしまい、結局記者の服装が正しいということになってしまいそう。でも、そんなの嫌なの! もっとステキに旅がしたいの!
ということで、旅慣れていてステキな服装で飛行機に乗っていそうな、元客室乗務員の方にコツを教えてもらいました。合わせて、飛行機に持ち込む「美に効く持ち物」や美容のためにすることなども教えてもらいましたよ!
あんな鉄の固まりが空を飛ぶなんてやっぱり腑に落ちないのですよ。スペースシャトルが宇宙と地球とを往来する時代になったというのに、飛行機が大空を飛ぶことに納得できずにいるのはきっと記者だけではないでしょう。
こういうことは飛行する理屈を何十回と解説されたところで理解できるというものでもなく。搭乗したらもう何も考えず、開発されている皆さんを筆頭に、パイロットや客室乗務員に身を委ねるしかないのでありますよ。いざというときどうやったら助かるかなんて、ひたすら脳内デモンストレーションをしたところで「ゴルゴ13」のようにはいかないものね。
そんな無力な私たち乗客を前に、いざというときキャビンアテンダント(以降、CA)のみなさんは、どんな対応をしてくれるのでしょう。気になるなぁ!
というわけで、JALのCA緊急保安訓練を見学してきました。緊急時、私たち乗客はどのような行動をすることになり、守られるのでしょうか。
もうすぐ年末年始。日頃、公共交通機関に赤ちゃん連れで乗ることを避けているママも、やむを得ず飛行機に乗ることもあるのではないでしょうか。
赤ちゃんは気圧の変化に泣くことで対応することもあるので、泣かせないようにするのが難しいこともあります。赤ちゃんは泣くものだし、赤ちゃんの泣き声を騒音だと捉えないような社会になったらステキです。でも、現実的には色々な考え方の人がいる飛行機内で、我が子が大泣きしたら、ママは居たたまれない気持ちになるのではないでしょうか。
そこで、機内事情に詳しい元フライトアテンダントのママが赤ちゃん連れで飛行機に乗る時に心がけていることを調べてきました。
煌びやかなカジノ群と世界遺産が多く残るマカオ半島。名物のマカオ風ポルトガル料理を食べようと息勇んで歩き回ったのに、1日かけて見つけたポルトガル料理店はたった2軒だけ。
「400年もポルトガルの植民地だったのに、どうしてポルトガル料理店が少ないの!?」と怒りすら覚えつつ、カジノの中心街からバスで約20分離れたマカオを構成するもうひとつのタイパ島へ向かいました。
ポルトガル人居住区の面影を残すタイパ島は、異国情緒溢れる雰囲気。中心街「タイパ・ビレッジ」の裏路地にはオシャレなレストランやバーが密集しており、中華料理だけでなくマカオ料理も期待できそう!
というわけで、タイパ・ビレッジで出合ったマカオ風ポルトガル料理店をご紹介したいと思います。
最近、急に寒くなってきましたねえ。ああ、照りつける太陽が恋しい!
ということで南半球にあるバリ島に2泊4日の弾丸トラベルしてきました。いやーほんと、バリ島はあったかくて気持ちよかったです。さらにバリ島、今はシーズンオフ。夏に行くよりさらにオトクに、しかも夏をサキドリできちゃうのでとってもオススメなわけですよ。
おお~、寒いッ! サムッチョぶるぶるだよ~。部屋から一歩も出たくない。寒いし、肌も髪もカサカサになるからいやだーッ! そんなぼやきをしている女子の皆さんに朗報ですよ~。暖かい地域に行きたいかか~! 心行くまで癒されたいか~!
その夢を存分にかなえてくれるキャンペーンがスタートしてますよ。美と健康に関するサイト「Beauty & Co. 」では、なななんと! 100万円相当の女子会 in 沖縄をプレゼントしてくれなすよ~。今行きたい! 今すぐ暖かい沖縄に行きたい~ッ!
パッとしない写真でも、正方形に構図をあわせて種類様々なフィルタをかけるとアッという間に極上の写真になるのがスマホアプリ『Instagram』(インスタグラム)のオモシロさ。過去に撮った写真をほじくり返し、Instagramで奇跡の復活をさせている人も多いのでは?
ところがどっこい、いくらフィルタをかけても「ど〜もパッとしない……」だとか「もっとバキッとした絵にしたい」と思うことも多々あります。そんな時は今回ご紹介するチョイ技を試してみてください。題して『フィルタの2度がけ』です。
「サンタさんって、本当にいるの?」と、お子さんから聞かれたけれど、まだ信じさせてあげたいと思っている皆さん。今年はサンタクロースからのお手紙をお子さんに渡してみませんか? 記者(私)は小学校3年生まで、サンタクロースの存在を信じて疑いませんでした。なぜなら、毎年フィンランドにいるサンタクロースから、英語とフィンランド語でお手紙が届いていたからです。
英語で書いてある手紙を渡されて、父にせがんで読んでもらっては「サンタさんからお手紙が来た!」「サンタさんの、外国語が読めるお父さんってすごい!」「私も外国語が読めるようになりたい!」と興奮し、父を尊敬して、外国語が読めることへ憧れをいだいたものです。
さぁ冬本番! もういくつ寝るとお正月な季節になってまいりました。冬はこたつで丸くなりたい一方で、冬ならではの場所にも行ってみたい今日この頃。男女1000人を対象とした「冬のお出かけと防寒対策に関する意識調査」によると、冬に行きたいお出かけスポット第1位は……「温泉めぐり(54.6%)」だったとのこと!
そして第2位は「テーマパーク(51.0%)」、第3位に「初詣・初売り(40.6%)」 ときまして、「イルミネーションめぐり」、「紅葉めぐり」……と続きます。どれもこれも行ってみたい。だけど、どれもこれも劇的に寒い! 防寒対策を怠ると、せっかくの外出も楽しめなくなったりも!
どうすればいいのか。どうせ見えないのだからババシャツでも着ておきましょうか。いや、こんなときこそユニクロのヒートテックの登場でしょうか。いーや、もっといいものがあるらしいのです。その名も「暖パン」、ヒートテックに続くユニクロの防寒アイテム・暖パンです。
旅行の楽しみのひとつといえば美味しいものをお腹いっぱい食べること! 特に香港は、本当に美味しいものもリーズナブルにいただけちゃいます。しかも、あのシュランの星付きレストランに至っては、なんと定食並みの値段でリッチな食事が楽しめるのですから注目せずにはいられませんよね!
香港に4店舗構える飲茶専門のミシュラン1ツ星レストラン「添好運(Tim Ho Wan/ティムホーワン)」。ガイドブックを始め各メディアでも取り上げられることの多い有名店です。「美味い、安い、でもミシュラン」ということで、連日大盛況なのだとか。たとえ2~3時間待ったとしても、足を運んでみる価値がありそう! というわけで、どれほど美味しいか実際に食べてみることにしました。
旅行の楽しみでもあり、また頭を悩ませるのがお土産選び。特に海外旅行の場合、人に喜ばれるお土産を選ぶのはなかなか大変。現地で購入したお菓子を配ってもあまり気に入ってもらえなかった、なんてことにならないためにも事前リサーチは不可欠です。記者は事前準備をせずに香港へ出かけたため、お土産選びで苦労するハメに。
かさばらないばらまき土産を探し歩いていたところ、エッグタルト味のコロンに遭遇! みなさんもきっとご存知のコロン、さくさくっとしたワッフル風の生地にふわふわのクリームが入ったあのお菓子です。パッケージが可愛いので早速購入してみることにしました。
花の都「パリ」。芸術、グルメ、ショッピングとあらゆることが楽しめて、女性にとっては永遠の憧れとも言える場所ですよね。「そんなパリにどうしても行きたい、でも会社を長く休めない!」と最近ずっと思い悩んでいた筆者はとんでもない計画を考え付いてしまいました!
名付けて、「0泊3日のパリ、弾丸ツアー」。
そう、現地に1泊もせずに、1日でできるだけのことを楽しんで、そのままトンボ返りし てくるという旅行です。でも、本当にそれで楽しい旅ができるのでしょうか? うーん、こればかりは想像するだけでは分からないので、実際に挑戦してみました。果たしてその結果はいかに?
まず結果的から申しますと、体力的には少々きついながら、結構パリのいいとこ取りができちゃいました! でも現地での滞在は僅か17時間。そんな超短期旅行を少しでも快適にするためには、以下のようなことがポイントになったと思います。
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かわいいコアラやカンガルーをはじめ、雄大な自然に恵まれたオーストラリア。海も山も大都会もあって、憧れちゃう国のひとつですよね!
「そうはいっても、行きたくてもなかなか行けないのよ!」とか「前にオーストラリア行ったのはウン年前だし、思い出なんてとっくに風化してるわ!」 なんて、ガッカリしている皆さんに朗報ですよ。今、どっぷりオーストラリア気分を味わわせてくれるステキなキャンペーンが実施されているんです。
「Curiosity killed the cat」という英語のことわざがあります。好奇心はネコを殺した、転じて「あまり詮索しすぎると面倒なことに巻き込まれかねないよ」という意味です。
けれど、実際にはそうばかりでもなく、ときには驚くべき発見につながることもあるようです。なんと、好奇心あふれるネコたんが、2000年の歴史はあるローマの遺跡を見つけちゃったというではないですか!
突然ですが、『花様年華(かようねんか)』という映画をご存知でしょうか。日本では2001年に公開された香港映画で、監督はウォン・カーウァイ、主演はトニー・レオンやマギー・チャンなど。あまりにも妖艶すぎるロマンス映画で、作品全体の雰囲気が最高なのです。
そんな花様年華の世界に行ってみたい。舞台は香港だけど、花様年華っぽい雰囲気だったら香港じゃなくても構わない。ということで、今回から始まった「妖艶な宿」シリーズでは、花様年華に出てきそうな宿を特集していきます。
記念すべき第一回目は、私が中国の北京で泊まった中級ホテル「L’hotel du Palais Rouge」(北京紅雲龍騰酒店)です。
豆から挽いて淹れたコーヒーって芳醇な香りがして格別ですよね。もし皆さんが、より香り高いコーヒーを楽しみたいと思っているなら、ぜひともご紹介したい豆があります。それは……象のうんちから採ったコーヒー! その名も「ブラック・アイボリー」です。
この衝撃的なコーヒーを提供しているのは、タイのバンコクにあるアナンタラホテル。値段はカップ2杯でなんと50米ドル! 日本円にすると約4000円……って、高っ!! 高いわ!! スタバだったら軽くコーヒー10杯は飲めますよ。いったいどんな豆だというんでしょうか。
行楽の秋、すでに旅行に出かけた方もいらっしゃるかもしれませんね。これから旅行に行く予定の方に、素敵な情報をお教えしましょう。ANA(全日空)がこっそりお得なキャンペーンを実施していたのです。「総額2000万ANA SKYコイン」が当たるキャンペーンが、2012年10月16日から開催されていたんですよ。これはまさに「のこりものには福がある」。これからお出かけの方は活用してくださいね~ッ!