パッとしない写真でも、正方形に構図をあわせて種類様々なフィルタをかけるとアッという間に極上の写真になるのがスマホアプリ『Instagram』(インスタグラム)のオモシロさ。過去に撮った写真をほじくり返し、Instagramで奇跡の復活をさせている人も多いのでは?
ところがどっこい、いくらフィルタをかけても「ど〜もパッとしない……」だとか「もっとバキッとした絵にしたい」と思うことも多々あります。そんな時は今回ご紹介するチョイ技を試してみてください。題して『フィルタの2度がけ』です。
パッとしない写真でも、正方形に構図をあわせて種類様々なフィルタをかけるとアッという間に極上の写真になるのがスマホアプリ『Instagram』(インスタグラム)のオモシロさ。過去に撮った写真をほじくり返し、Instagramで奇跡の復活をさせている人も多いのでは?
ところがどっこい、いくらフィルタをかけても「ど〜もパッとしない……」だとか「もっとバキッとした絵にしたい」と思うことも多々あります。そんな時は今回ご紹介するチョイ技を試してみてください。題して『フィルタの2度がけ』です。
「サンタさんって、本当にいるの?」と、お子さんから聞かれたけれど、まだ信じさせてあげたいと思っている皆さん。今年はサンタクロースからのお手紙をお子さんに渡してみませんか? 記者(私)は小学校3年生まで、サンタクロースの存在を信じて疑いませんでした。なぜなら、毎年フィンランドにいるサンタクロースから、英語とフィンランド語でお手紙が届いていたからです。
英語で書いてある手紙を渡されて、父にせがんで読んでもらっては「サンタさんからお手紙が来た!」「サンタさんの、外国語が読めるお父さんってすごい!」「私も外国語が読めるようになりたい!」と興奮し、父を尊敬して、外国語が読めることへ憧れをいだいたものです。
さぁ冬本番! もういくつ寝るとお正月な季節になってまいりました。冬はこたつで丸くなりたい一方で、冬ならではの場所にも行ってみたい今日この頃。男女1000人を対象とした「冬のお出かけと防寒対策に関する意識調査」によると、冬に行きたいお出かけスポット第1位は……「温泉めぐり(54.6%)」だったとのこと!
そして第2位は「テーマパーク(51.0%)」、第3位に「初詣・初売り(40.6%)」 ときまして、「イルミネーションめぐり」、「紅葉めぐり」……と続きます。どれもこれも行ってみたい。だけど、どれもこれも劇的に寒い! 防寒対策を怠ると、せっかくの外出も楽しめなくなったりも!
どうすればいいのか。どうせ見えないのだからババシャツでも着ておきましょうか。いや、こんなときこそユニクロのヒートテックの登場でしょうか。いーや、もっといいものがあるらしいのです。その名も「暖パン」、ヒートテックに続くユニクロの防寒アイテム・暖パンです。
旅行の楽しみのひとつといえば美味しいものをお腹いっぱい食べること! 特に香港は、本当に美味しいものもリーズナブルにいただけちゃいます。しかも、あのシュランの星付きレストランに至っては、なんと定食並みの値段でリッチな食事が楽しめるのですから注目せずにはいられませんよね!
香港に4店舗構える飲茶専門のミシュラン1ツ星レストラン「添好運(Tim Ho Wan/ティムホーワン)」。ガイドブックを始め各メディアでも取り上げられることの多い有名店です。「美味い、安い、でもミシュラン」ということで、連日大盛況なのだとか。たとえ2~3時間待ったとしても、足を運んでみる価値がありそう! というわけで、どれほど美味しいか実際に食べてみることにしました。
旅行の楽しみでもあり、また頭を悩ませるのがお土産選び。特に海外旅行の場合、人に喜ばれるお土産を選ぶのはなかなか大変。現地で購入したお菓子を配ってもあまり気に入ってもらえなかった、なんてことにならないためにも事前リサーチは不可欠です。記者は事前準備をせずに香港へ出かけたため、お土産選びで苦労するハメに。
かさばらないばらまき土産を探し歩いていたところ、エッグタルト味のコロンに遭遇! みなさんもきっとご存知のコロン、さくさくっとしたワッフル風の生地にふわふわのクリームが入ったあのお菓子です。パッケージが可愛いので早速購入してみることにしました。
花の都「パリ」。芸術、グルメ、ショッピングとあらゆることが楽しめて、女性にとっては永遠の憧れとも言える場所ですよね。「そんなパリにどうしても行きたい、でも会社を長く休めない!」と最近ずっと思い悩んでいた筆者はとんでもない計画を考え付いてしまいました!
名付けて、「0泊3日のパリ、弾丸ツアー」。
そう、現地に1泊もせずに、1日でできるだけのことを楽しんで、そのままトンボ返りし てくるという旅行です。でも、本当にそれで楽しい旅ができるのでしょうか? うーん、こればかりは想像するだけでは分からないので、実際に挑戦してみました。果たしてその結果はいかに?
まず結果的から申しますと、体力的には少々きついながら、結構パリのいいとこ取りができちゃいました! でも現地での滞在は僅か17時間。そんな超短期旅行を少しでも快適にするためには、以下のようなことがポイントになったと思います。
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かわいいコアラやカンガルーをはじめ、雄大な自然に恵まれたオーストラリア。海も山も大都会もあって、憧れちゃう国のひとつですよね!
「そうはいっても、行きたくてもなかなか行けないのよ!」とか「前にオーストラリア行ったのはウン年前だし、思い出なんてとっくに風化してるわ!」 なんて、ガッカリしている皆さんに朗報ですよ。今、どっぷりオーストラリア気分を味わわせてくれるステキなキャンペーンが実施されているんです。
「Curiosity killed the cat」という英語のことわざがあります。好奇心はネコを殺した、転じて「あまり詮索しすぎると面倒なことに巻き込まれかねないよ」という意味です。
けれど、実際にはそうばかりでもなく、ときには驚くべき発見につながることもあるようです。なんと、好奇心あふれるネコたんが、2000年の歴史はあるローマの遺跡を見つけちゃったというではないですか!
突然ですが、『花様年華(かようねんか)』という映画をご存知でしょうか。日本では2001年に公開された香港映画で、監督はウォン・カーウァイ、主演はトニー・レオンやマギー・チャンなど。あまりにも妖艶すぎるロマンス映画で、作品全体の雰囲気が最高なのです。
そんな花様年華の世界に行ってみたい。舞台は香港だけど、花様年華っぽい雰囲気だったら香港じゃなくても構わない。ということで、今回から始まった「妖艶な宿」シリーズでは、花様年華に出てきそうな宿を特集していきます。
記念すべき第一回目は、私が中国の北京で泊まった中級ホテル「L’hotel du Palais Rouge」(北京紅雲龍騰酒店)です。
豆から挽いて淹れたコーヒーって芳醇な香りがして格別ですよね。もし皆さんが、より香り高いコーヒーを楽しみたいと思っているなら、ぜひともご紹介したい豆があります。それは……象のうんちから採ったコーヒー! その名も「ブラック・アイボリー」です。
この衝撃的なコーヒーを提供しているのは、タイのバンコクにあるアナンタラホテル。値段はカップ2杯でなんと50米ドル! 日本円にすると約4000円……って、高っ!! 高いわ!! スタバだったら軽くコーヒー10杯は飲めますよ。いったいどんな豆だというんでしょうか。
行楽の秋、すでに旅行に出かけた方もいらっしゃるかもしれませんね。これから旅行に行く予定の方に、素敵な情報をお教えしましょう。ANA(全日空)がこっそりお得なキャンペーンを実施していたのです。「総額2000万ANA SKYコイン」が当たるキャンペーンが、2012年10月16日から開催されていたんですよ。これはまさに「のこりものには福がある」。これからお出かけの方は活用してくださいね~ッ!
先日、ある奇妙なサイトにたどり着きました。Some Photographs of That Dayと題されたそのページには、ポラロイド写真と日付がただズラリと貼られているだけ。1日1枚の写真で、日付は1979年3月31日に始まって1997年10月25日に終わっています。撮った人物の名前や説明文なども一切ありませんでした。
「これはいったい何?」と興味を持って最初の写真を見始めたのが夜の10時頃。いつの間にか引き込まれ、行きつ戻りつして全てを見終わった明け方には、静かな感動に包まれていました。そこに映し出されていたのは、ある1人の男性がたどった、学生時代からその死までの人生だったのです。
1世紀以上を経た現在もいまだに完成されない教会といえば、みなさんご存知スペインのサグラダ・ファミリア! 完成を心待ちにしてる方も多いでしょう。
世界中から注目されている当教会ですが、旅行会社H.I.Sが公式Facebookページで紹介した内部の写真が美しすぎると話題になっています。
何もない状態から引越しを決意したとき、考えなければならないのが家具のことです。まず揃えるべきは寝床でしょう。机も欲しいし、棚もほしい。クローゼットもあれば最高ですが、家具を揃えるのがめんどくさい!
そんな時に役立ちそうなのが、1つの箱の中に必要最低限の家具が入っている「Casulo」なのです! 箱の展開前は単なる黄色い箱。ところが……!!
華の都、フランスはパリ。そのセーヌ川にあるアイデアが持ち上がっています。それはドーナツ型の巨大なトランポリンを3つつなげものを橋として川に架けるというもの。人々はピョーン、ピョーンと飛び跳ねながら、橋を渡っていくんです!
このユニークかつ奇想天外な橋を考え出したのは、デザイナーのAtelier Zundel Cristea氏。パリの新しい橋のデザインコンペに応募されたものだそう。画像はコンペのために作られた合成だと思われますが、それでも見ているだけでウキウキとした気分になってきちゃいます。
東京・四ツ谷駅を降りてすぐに見える白亜の宮殿・赤坂離宮。1909年に建設され、かつては東宮御所や、国会図書館などとしても使われていましたが、1974年からは国賓が宿泊する迎賓館として使われています。
日本に来る外国の王様や首脳クラス、つまりVIPの中のVIPのみが泊まることができる場所です。普段、我々庶民は入れないところなのですが、11月1日(木)~3日(土)まで、その前庭が一般公開されています。通常は要事前申し込みなのですが、今回は申し込み不用! 世界のVIPが泊まるホテルを超至近距離で見れちゃうチャンスですよー。
建物など立体的な物体の形状に合わせ様々な映像を投影する技術、3Dマッピング。1カ月ほど前にスペインのサグラダ・ファミリアで行われたものを記憶している、なんて方もいるのでは?
そして去る10月20日と21日、この流れを引き継ぐかのように行われたのが2005年に世界遺産に登録された、カサ・パトリョの3Dマッピング! その模様が、動画サイトyoutubeに投稿されています。
な、なんなの、この壮大なホテルは……!?
これほどまでにスケールが大きく大迫力のホテルがこの世にあったとは……。神々が宿る島バリの魅力を、身を持って思い知りました。
記者がこの度宿泊したのは、バリ島中部に位置し、バリ舞踏や石彫など芸術エリアとしても有名なリゾート地ウブドにあるホテル「ザ ロイヤル ピタマハ チャンプアン リラクゼーション リゾート」。
山丸々1個分程の敷地をホテルにしてしまったかのようなスケールの大きさであります。日本にも広く山間部を使用した健康センターのような施設はあるようですが、さすがにここまでの高級リゾート地ではないですよねえ。
実は、オーナーはウブドの王族なのです! あわわわ、恐れ多い!! だからこその高貴さが「ロイヤル ピタマハ」では随所に散りばめられているというわけですね。
これぞまさに私たちが憧れてきた「神々が宿るバリ島」を心から満喫できるホテルといっても過言ではない! ウブド渓谷の神秘的な大自然や空気を肌で感じることができ、ウブドへ行ったら宿泊しないと絶対に損であります。
さて、ホテルがどれほどすごいかを具体的に説明しますと……。
10月31日といえば、みなさんご存知ハロウィンの日! 西洋の伝統的なお祭りでありながら、日本でもここ数年アニメなどのコスプレが広く認知されているためか、ハロウィンでの仮装がより一層盛り上がりをみせております。今年は31日が平日ということもあり、先日の土曜日27日にパーティを開く人が多かったようです!
ところで一言にコスプレといっても、開催される地域によって傾向に違いがあるのかな? 真逆の雰囲気を持つふたつの街、おネエの街「新宿2丁目」と若者の街「渋谷」のハロウィン風景をキャッチしてきました。
そして、コスプレなどほとんどしたことがない記者も思い切って中途半端な白雪姫に変装。はたしてハロウィンの街に受け入れられるのか!?
― バリ島が週末旅行の定番に? ―
今年4月からガルーダ・インドネシア航空が羽田空港に就航。これにより、ぐっとバリ島旅行がしやすくなった。ということは、週末に行く短期海外旅行の目的地として南国バリ島も選択肢のひとつになるのではないか? 週末バリ島旅行は、どれくらい楽しめるのかを実際にやってみることにした。しかも今回は女子ひとり旅である。
さて、ひとり週末バリ島旅行1日目の夜。ビーチを見ながらバリ島の美味しい魚介類が食べたーい!
ということで、たまたま乗ったタクシーのおじさん※に案内してもらったのが、クプクプジンバランホテルからも程近い、魚市場(パサール・イカン)の南にある ビーチ・レストラン『JBS BUMBU BALI (ブンブ バリ)』。(※バリの優良タクシー「ブルーバード」に乗車)