食べれば人間の生活に必要な栄養素は理論上だと全てとれるといわれているユーグレナ、別名ミドリムシ。ミドリムシと「ムシ」がついていますが藻の一種。動物と植物の両方の要素をもっています。これさえあれば食事は完璧と、クッキーなどいろんな商品が出ています。
その万能食ミドリムシから、今度は燃料を作る研究が進められている模様。食料だけじゃなく、燃料にもなっちゃうなんてすごいね、ユーグレナ=ミドリムシ! 中学校の理科の実験で顕微鏡で見たときには、そんなすごい存在だとは思わなかったよ!
食べれば人間の生活に必要な栄養素は理論上だと全てとれるといわれているユーグレナ、別名ミドリムシ。ミドリムシと「ムシ」がついていますが藻の一種。動物と植物の両方の要素をもっています。これさえあれば食事は完璧と、クッキーなどいろんな商品が出ています。
その万能食ミドリムシから、今度は燃料を作る研究が進められている模様。食料だけじゃなく、燃料にもなっちゃうなんてすごいね、ユーグレナ=ミドリムシ! 中学校の理科の実験で顕微鏡で見たときには、そんなすごい存在だとは思わなかったよ!
時は現代、余は歴女。とおい昔にこの世を去られた歴代のスターたちを、蘇らせてくれる銅像たちよ! その表情、その立ち姿、威厳さはもちろん、雨に濡れた時の悲哀さにもまたグっときてしまう記者なのですが、最近の銅像はいろいろととんでもないことになっているということを今回みなさまにお伝えしたく!
歴史上の人物の銅像は、功績や伝説などの個性をギュギュッと詰め込んだ作品。その詰め込み加減の影響で、斬新過ぎるモノが生まれてきてしまうことがあるのです!
今回は、特にレベルの高い銅像を5つ、日本全国からよりすぐってご紹介したいと思います。いま、ニッポンの銅像がアツい!(※日に焼けて、という意味ではなく)
そろそろお疲れの時刻でしょうか。ここらでちょっと、癒しのもふもふタイムをとりませんか?
ご紹介するのは、宮城蔵王キツネ村の様子。ここには大自然に100頭を超えるキツネが放し飼いにされているのです。
ここのキツネ達は人になれていて、歩いていれば後ろをついてくるキツネがいたり、服を引っ張ってちょっかいを出してくるキツネがいたりと、このキツネ村ではもふもふのキツネたちとふれあい放題なんですって。
50年以上続くその食堂は、朝6時半の開店から深夜2時半の閉店までお客が絶えない有名店「ラーン・ガイトーン・プラトゥーナム」。その人気を支えるのは「カオマンガイ」という看板メニューです。
カオマンガイとは、鶏肉(=ガイ)の旨みたっぷりのダシでタイ米(=カオ)を炊き、その上に茹でた鶏肉を乗せただけのシンプルな料理で、一見チャーハンのようです。
さて、同店には今でこそサイドメニューが数種ありますが、これまではカオマンガイのみで勝負してきたんですって。まさに直球勝負。そして、一度そこを訪れた日本人は口をそろえて言うんです。
「バンコクに行ったら絶対あそこは外せない」って。
そんな大人気の「ラーン・ガイトーン・プラトゥーナム」が、なんと……な・ん・と!!! 7月11日、渋谷に出店するというビッグニュースが!!! ということで、実際にタイ・バンコクでその味を確かめてきました! ギンゴンラナー!(お先にいただきまーす!)
恋って「よーし! 今からこの人を好きになるぞ~」という意識的にするのではなく、気づいたときには落ちているもの。人間と同じように、どうやらネコ界でも同じようです。
海外サイト「Love Meow」よりロシアのとある動物園で始まったニャンコの小さな恋をご紹介します。恋した相手はなんと……ヤマネコ!
アメリカトラウトデールに住む交際4年のToni DeWeeseさんとTom Unterseherさん。毎週末、オレゴン州フッド山やノースカロライナ州のトリプルフォールズなど自然あふれる場所に行くんだそうです。
一見ごく普通のアウトドアカップルだと思いきや、2人と週末アドベンチャーを楽しむのは……愛ハリネズミのBiddy!
人間のような豊かな表情と感情を持った機関車たちが、イギリスの架空の島「ソドー島」に暮らす人々との日常を描いたCGアニメーションの『きかんしゃトーマス』。
元はイギリスの作品ですが、子ども向け番組「ポンキッキーズ」で『きかんしゃトーマスとなかまたち』として日本でもシリーズ放送を開始。放送が終了した今でも、その人気は不動のままです。
本当ならばトーマスたちはイギリスで日々をおくっているはずですが、なんとなんと! 先日、トーマスが日本の街を走っている様子が激写されました!! その姿を収めた動画が、シュールさと完成度の高さで話題沸騰中! 本当にすごいです……!
映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」公開後の休業宣言で話題となったレオナルド・ディカプリオ。最近では、ワールドカップ開催中のブラジルでサッカー観戦する姿が目撃されたほか、現地の美女たちとの豪遊っぷりが伝えられています。
そんな独身貴族を満喫しまくっているレオ様が、カリフォルニアの砂漠リゾート、パームスプリングスに購入した豪邸の画像を物件サイト「FrontDoor」で発見! オシャレな豪邸の内部をとにかく見てみてっ!!
今年15周年を迎えるフランスの回転寿司チェーン「Planet Sushi(プラネット・スシ)」。以前ポーチで取り上げた時からメニューを一新、なななんと「メキシコ寿司」や「ブラジル巻き」なんていうのもメニューに加わったらしいのです! ワールドカップを意識しての試みなのでしょうか? 実際の様子をレポートします。
皆さんはゴミの回収って週2回で足りますかー? 記者(私)の家では、それだと本当にギリギリ。食品トレーやパッケージ、シャンプーなどの容器や詰め替えの袋…… ゴミってあきれかえるほどいっぱい出るよねえ。なんか、「生きるって、ゴミを作ることなんじゃないか……」と悲しくなるほど。
ゴミを出さない暮らしは環境に良いというけれど、環境だけじゃなく自分の手間を省いて罪悪感を減らすためにもパッケージなしのお店で買いたい! そんな気持ちの人が多いのか、世界で少しずつ量り売りのお店が誕生してきている模様。
全国に数多くいるゆるキャラの中でも人気・知名度ともに高いキャラクターといえば、ふなっしーとくまモン。皆さんの中にも好きだという方は多いはず。
「◯◯なっしー」が口ぐせの梨の妖精・ふなっしーと、黒いボディに真っ赤なほっぺがかわいい熊本県の営業部長・くまモン。どちらもそのゆる~い感じに癒やされますが……このふたり、いったいどっちが真の人気者なの!?
今回ご紹介するのは「人気のゆるキャラに関するカップルの意識調査」の結果。ふなっしーとくまモンにおける人気の実態について、その一端を見てみましょう!
突然ですが、わたし、先日までタイに滞在していました。
タイ国政府観光庁主催のあるイベントに“日本代表”として参加するため、湿度の高い国から湿度の高い国へ。このイベントに関しては後日記事にしますが、本日どうしてもご紹介したいのは、筆者が宿泊した「Pullman Bangkok Hotel G(プルマンバンコクホテルジー)」。2年前にリノベーションしたばかりの綺麗なホテルです。
筆者が泊まった部屋のお値段を某サイトで見たところ、だいたい1泊12000円ほど。シティホテルとしては割とリーズナブルなお値段ですね。んが!!!!!! 同ホテルにはこのお値段を100倍も200倍も上回る様々なオサレポイントが!! がんがん紹介していきます☆
この可憐なピアス、ステキでしょ? 大きな飾りでも軽いし、繊細な作りなのに洗えるし、丈夫なの。しかもつけるとなんだか「前向きに生きねば!」という力がもりもりわいてきちゃう。
これ、オヤと呼ばれる、中東地域の伝統的なレース編みを使ったピアスなんです。オヤを作るのに必要なのは、なんと1本の針と糸だけ。このオヤには色んな想いが詰まっているんだとか。
オヤがどんなものなのか、どんな想いが詰まっているのかを教えてもらいに、このピアスを販売していた認定NPO法人難民支援協会(JAR)の田中さんにお話を伺ってきましたよ!
今回ご紹介するのは、下北沢にある「バブーシュカ」という喫茶店。
扉を開けて一歩中に入ると、そこはまさにオトメの空間。年代を感じさせる木製家具にあたたかみのある白熱球の光。中原淳一のイラストや吉屋信子の少女小説に出てくる女学生がここにいてもおかしくないような、そんな昭和初期あたりの雰囲気をかもし出しているお店なのです。
このバブーシュカ、オープンしたのは昨年の8月。なのに昔からもうずっとこの場所で続いているかのような不思議な居心地のよさを感じるのはなぜ!?
実はここは以前、「木曜館」(曜は「日」に「玉」が正しい)という知る人ぞ知るアンティーク雑貨店だった場所。内装や雑貨は木曜館から引き継いだものも多いそうで、懐古“調”なわけではなく本物の古きよきものたちが置かれているというわけ。
以前当サイトでご紹介した、米NYカップケーキの名店「マグノリアベーカリー」が、とうとう6月16日、日本初上陸いたしました。
海外ドラマ「セックス・アンド・ザ・シティー(以下SATC)」に登場し人気に火が付いた同店、こりゃドラマファンなら行くっきゃないでしょ! というわけで熱狂的なSATCファンの記者、早速オープン初日、同店のある表参道「GYRE(ジャイル)」地下1階に駆けつけちゃいましたよぉ!
始まりました! 2014ワールドカップ!! 世界が熱く盛り上がる様子に、日頃スポーツ観戦をしない私(記者)もテンション上がりまくりです。なんとかして最高に熱く応援できないものか。スポーツバーなどでみんなと一緒に観戦するのがベストだけど、人が多すぎて入れないことだって考えられる。
と、悩んでいたところに登場したのが、自宅で盛り上がれるブラジル料理キット「ブラジルワールドキット Kit Oisix(きっとおいしっくす)2人前」(1,598円税込)です。必要な具材や調味料はすべてこのなか。さらにハーフタイム(20分)ほどの時間で、ブラジルのソウルフードが食べられる! というわけで、さっそく作ってみました。
4カ月前にフランス南西部のトゥールーズという街に引越してきました。当地はレンガ造りの街並がピンク色に見えることから「La ville rose(ラ・ヴィル・ローズ/バラ色の街)」と呼ばれる素敵な場所。ただ、ラーメンやお好み焼きを気軽に食べられ、みそや醤油がすぐ手に入るパリとは違って、当地には日本食材店がないため、和食の材料を手に入れるのは難しい状況です。
和食を作るためには日本やパリで調味料を調達しなければならず……。ということで、現地の食材と調味料を駆使して日々の食事作りをすることに決めました。
日本の都市部でも手に入りやすい食材や調味料を使用しているので、みなさんの献立にも活用していただけるはず! 簡単なレシピ(2人分)と共に1週間の献立をご紹介しますね。ついでに、フランスの日常風景も少し紹介しちゃいます。
「島国」というと、それぞれ独特の歴史や文化、自然があり、魅力がいっぱい!! 世界にはおよそ50の島国があるといわれていますが、なかでも魅力的なのは一体どこなのでしょうか。
今回は、海外サイト『womanitely』から「絶対に行ったほうがいい7つの島国」をご紹介します!! なんとこのなかには「日本」も挙げられているのですが、その理由とは!?