コーヒー派を自称する人でも、「店頭にずらりと並ぶ様々なタイプのコーヒー豆から好みのものを選ぶ」ことは、意外と難しいことではないでしょうか。
わたしも毎日必ず1杯はコーヒーを飲むコーヒー好きですが、自分がどのようなコーヒー豆の味を好むのか、ちゃんと把握している自信はありません。
そんな人にピッタリのプロジェクトが、クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場しています。
コーヒー派を自称する人でも、「店頭にずらりと並ぶ様々なタイプのコーヒー豆から好みのものを選ぶ」ことは、意外と難しいことではないでしょうか。
わたしも毎日必ず1杯はコーヒーを飲むコーヒー好きですが、自分がどのようなコーヒー豆の味を好むのか、ちゃんと把握している自信はありません。
そんな人にピッタリのプロジェクトが、クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場しています。
本日2019年1月25日は「日本最低気温の日」。1902年のこの日、北海道旭川市で日本の最低気温の公式記録「マイナス41.0度」を記録したことが由来とされています。
実はその後の1978年2月17日、幌加内町母子里(ほろかないちょうもしり)でこれより0.2℃低い気温が記録されたそうですが、気象庁の公式記録の対象から外れていたため、旭川の記録が公式の日本最低気温となっているとのこと。
東京に暮らしているとマイナス41.0度の世界が一体どんなものかなんて想像もつきませんし、「今自分が体験している寒さなんてまだまだなんだな……」と実感せずにはいられません。
2009年に認定されたという「主婦休みの日」。皆さん、何月何日かご存じですか? 答えは1月25日、5月25日、そして9月25日と1年に3回もあるんです!
……が! Pouchでは過去に何度も紹介してきたというのに、世間では定着するどころかあまり広まっている様子もないような……?
ならばもっともっと声を大にして言っていこうではないですか。というわけでまずは2019年最初の「主婦休みの日」。主婦の皆さん、この日は家事を休んでとことんリフレッシュしましょう〜!
2019年2月1日に全国公開される映画『フロントランナー』のPRのため来日しているのは、『グレイテスト・ショーマン』などのヒット作で知られるヒュー・ジャックマンさん。
連日テレビに引っ張りだこだったようで、1月21日に放送された日本テレビ系情報番組『スッキリ』では、数多くの質問にバンバン回答してくれるという神対応ぶりを発揮。
同じくハリウッド俳優のライアン・レイノルズさんと仲良しのようで、「最近起きたBADなことは?」という質問に「ライアンが来たこと」と答えるなど、茶目っ気たっぷりな一面も見せてくれたのでした。
幼い頃には当たり前にだったのに、今となっては、めったに見かけなくなった物……。もしもあなたがアラサーよりも上の世代であるならば、こういった物は、身に覚えがあるはずです。
わたしにとっては、カセットテープがまさにこれ。しかし調べてみると、どうやら2018年頃からじわじわカセットテープが再流行する兆しが見られているようで、感慨深いものがあります……!
今回みなさんにご紹介するのは、アメリカの若者たちに1980年代の “最新機器” を見せて、どんな反応を見せるのかを収録した動画。YouTubeのReactチャンネルで人気シリーズの新作です。
昨今は空前の猫ブームといっても過言ではないくらい、猫人気が過熱しています。
そんな中フェリシモによるウェブサイト「幸福のチョコレート」が特集しているのが、「猫チョコシリーズ」です!
猫を描いたパッケージや猫型チョコなど、猫にまつわるチョコレートがずらりと並んでおりまして、猫好きさんへのプレゼントにぴったりのラインナップとなっているんです。
年齢を重ねてくると同時にこだわりたくなってきたのが、傘のクオリティー。もっともーっと若い頃は「傘なんてさせりゃなんでもいいわ!」とすら思っていたのですが、美しく高級感のある傘を手にしている人を見かけるごとに、憧れは募っていきました。
そんなわたしが現在気になっているのが、クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場中のプロジェクト、「職人と私でつくる世界にひとつの『かわず張り傘』」です。
こちらは “傘一筋88年” だという東京の老舗洋傘店「小宮商店」の職人とを一緒に自分だけのオリジナル日傘を作れるDIYプロジェクトなのです〜!
よしながふみさんによる大人気漫画『きのう何食べた?』が実写ドラマ化されるというウワサが世間を駆け巡ったのは、2018年11月末のこと。
それから約2カ月が経過した、本日2019年1月24日。
西島秀俊さんと内野聖陽さんのダブル主演で実写ドラマ化されることが正式に発表され、原作ファンたちが歓喜に沸いているのです!
無印良品の人気商品のひとつに挙げられるのが「バウム」シリーズ。2017年11月に「不揃いバウム」としてリニューアルした後も、根強い人気を誇っています。
ところで……実は無印良品には「特大バウム」という商品があることを、みなさんはご存知でしょうか?
縦切りバウム約8本分の量に相当する「特大バウム」の味は、プレーン。巷で売られている一般的なバウムクーヘンよりも高さのある “円筒型” で、デコレーションが楽しめるよう大きめにカットされているといいます。
オシャレ上級者にとって欠かせないアイテムが、帽子。海外ショッピングサイト「Etsy」内ショップ「AndTheyLovedHats」には、帽子よりも “ハット” と呼びたくなるような、クラシカルで上品な商品がたくさん取り揃えられているんです。
イギリス・ロンドンを活動拠点とするエディー・オー(Edie O)さんがデザインと制作を手掛けているハットの数々は、どれもこれも芸術品と呼ぶにふさわしいビジュアル。
1920年代から30年代にかけて流行した頭にフィットする釣り鐘型の「クローシェ」に、つばの無い小型帽「ピルボックス」、さらには非常に平らなかたちをした麦わら帽など。
被った瞬間から “淑女” になれそうなデザインのオンパレードとなっているんですよね。
空前の筋トレブームが起きている昨今。サンリオキャラクターのKIRIMIちゃん.も、ここ最近筋トレに励んでいるようなんですよね。
2019年1月21日に公式ツイッターに投稿されていたのは、KIRIMIちゃん.が “プランク” に挑戦するというシュールな画像。なおプランクとは体幹トレーニングの1種で、、板(plank)のように腹筋を固めて、胴体を真っすぐ伸ばして肘とつま先だけで全身姿勢を保つことを指します。
目を閉じ、歯を食いしばって、汗をかきながら必死に “プランクチャレンジ” しているKIRIMIちゃん.。ぷるぷる震えている様子ですが、 “大きすぎる頭と小さすぎる体” というバランスを考えると……この体勢、相当キツイんじゃないかしら!?
ハローキティさんやマイメロディさんを筆頭に、サンリオにはたくさんの愛らしいキャラクターが在籍(?)しています。
しかしその中には、 “ぐでたま” や “KIRIMIちゃん.” といった個性的な子もおりまして、あらゆるニーズに応えているところはさすが!
特に、年に1度開催されるサンリオキャラクター大賞のときなどは、隅から隅まで目が離せません。うっかり油断をしていると、我々の度肝を抜いてくるとんでもないキャラが、ひっそりと出現していることがありますので……。
2018年1月の発売時、あまりの人気に3週間で完売したというファミリーマート限定販売の「メロンパンアイス」。2019年1月22日よりふたたび販売されることになったとの情報を聞き、さっそくゲットしてきましたよ~!
みんなが大好きなメロンパン&アイスの組合せだなんて、おいしいに決まってるじゃん……!
でもどんな味なの? どのぐらいメロンパンっぽさが再現されてるの? これは食べてみないことにはわかりませんね。
アジアの国々は屋台文化が発達しているところも多いですが、インドもそのひとつ。ご飯系からデザート系、飲み物などストリートにはいろいろな屋台が並んでいるようです。
じゃあそこに日本の食品を持ち込んで調理してもらったら、どんな料理ができあがる……? そんな面白い試みを撮影してYouTubeに投稿しているのが「今日ヤバイ奴に会った」さんです。
サッポロ一番や永谷園のチャーハンの素、「きのこの山」や「たけのこの里」をもとに、日本人には思いもよらないナナメ上の発想で調理していくインド人たち。なのにできた料理はどれもめっぽうおいしそうって、まったくもってどういうことなの……!!!
日清のカップヌードルのレギュラーサイズに2019年4月1日から新しく「カップヌードル 味噌」が仲間入り! 2018年4月に発売されたミニサイズが好評だったため、このたび満を持して新定番として登場することになったのだとか。
たしかにしょうゆ系や「カレー」「しお」があるなら、代表的なラーメンフレーバーの「味噌」があってもおかしくない! むしろなぜ今までなかったのかと疑問に感じるぐらいかも。
しかも“おむすびに合うランキング”第1位に選ばれたと聞けば、これは期待が持てそうです……!
幼い頃、サンリオショップでお買い物するのがなによりも楽しみだったわたし。しかし真のお目当ては、商品ではなくラッピングやオマケで、ショッピングバッグも大切にとっておいた記憶があります。
そんな思い出もあって、2019年のバレンタインシーズンにサンリオショップに登場するギフトバッグに、ビビビッと胸を打たれてしまったんです。
だってギフトバッグにフィーチャーされているのは、2019年に45周年を迎えるハローキティさんと真っ赤なハート柄で、見るからに可愛らしいんですもの。しかも描き下ろしデザインらしく、レア感も満載なんですもの~!
結婚したら夫婦は一緒に住むもの。ごくごく自然にそう考えている人も多いかと思いますが、じゃあもし夫は「新宿」に住みたい、妻は都会から離れた「離島」で暮らしてみたいと思っていたなら、皆さんだったらどうする……?
話し合いの結果「せっかくだからそれぞれ好きな場所で生活してみよう!」と1年間の“期間限定”別居生活を始めた夫婦。ふたりの暮らしぶりを妻であるイラストレーターのちゃずさんがインスタグラムに漫画でつづり、それが書籍化されたものが『夫とちょっと離れて島暮らし』(ワニブックス / 税込み1200円)です。
円満別居なんてありうるの? 1300キロ離れた夫婦のコミュニケーション手段は? 離島での生活ってほんとに癒しに満ちてるの? 編集部に届いた本書をもとに、今回はちゃずさん夫婦の別居婚の内情を見てみたいと思います!