北欧にいるかのような大自然が目の前に広がり、北欧のライフスタイルを体験できる埼玉県飯能市のテーマパーク「メッツァビレッジ」。
ムーミンのテーマパーク「メッツァ」の “無料エリア” としてオープンしたこちらは、豊かな森や輝く湖など、都会の喧騒からしばし離れてショートトリップを楽しむにはもってこいの場所なんです。
そんな「メッツァビレッジ」にて2019年2月1日から14日まで開催されるのは、バレンタインイベント「メッツァ・バレンタイン(metsä Valentine)」。
2月1日はニオイの日です。
「ファブリーズ」などを手がけるP&Gの「ファブリーズ暮らし快適委員会」が2000年に制定。「に(2)お(0)い(1)」の語呂合わせから、この日に定められたそうです。
私は「ニオイ」と聞くと、社会人1年目のことをつい思い出しちゃいます。入社してすぐのある日、ニオイだけで社内恋愛しているカップルに気がついてしまったのです。
ダイドードリンコが、世界的に著名なフランスのパティシエ・ショコラティエであるピエール・エルメとタッグ。
スイーツ×コーヒーのマッチングを楽しめるコラボ商品「ピエール・エルメ×ダイドーブレンド カフェ・オ・ショコラ」(税抜き150円)が、2019年1月21日に発売を開始しました。
ピエール・エルメと共同開発するというのは「コーヒー飲料初」の試みらしく、一体どんな味わいなのか気になるところ。ダイドードリンコから商品が送られてきたので、さっそく味わってみることにしました。
近年、自分にぴったりのコスメやファッションを追求する上で、無視できなくなってきているのが “パーソナルカラー” というワード。
一人ひとりの髪・肌・瞳などの色と調和が取れる⾊=似合う色のことで、その人をより魅力的に見せてくれる色と言われているのですが……。自分自身のパーソナルカラーを把握しているという人は、一体どれくらいいるのでしょうか。
「自分のパーソナルカラーを知りたい!」という人におススメなのが、2019年1月30日よりメイクアップブランド「Visée(ヴィセ)」が開始した「パソカラ」。
特設サイトにスマートフォンでアクセス、顔写真を1枚読み込むだけでパーソナルカラーを瞬時に判断してくれるという、とっても便利なサービスなんです。
バレンタインデーギフトの定番といえば、なんといってもチョコレート。……ですが、ある調査結果によると、男性の約5人に1人が、チョコ以外のものを希望しているというのです。
参考にしたのは、株式会社スナックミーが20代から40代の男性332名を対象に行った、「バレンタインギフトに関する調査」。
このアンケートで「バレンタインにもらうギフトはチョコ以外がよい」または「どちらかというとチョコ以外がよい」と回答した人の割合は、約21%。「チョコ以外がよい」と思う理由は「飽きる」「量が多い」「甘すぎる」「健康に気を使っているから」といったものでした。
では、チョコ以外だと一体どんなものをギフトにあげたら喜んでもらえるのでしょうか?
イケメンでマッチョで超ワイルドだけど、可愛くって可憐でまっさらピュアな一面も持っている、 “ヒゲの天使” ことレディビアードちゃん(通称ビアちゃん)。
その活躍ぶりは、これまで Pouch でもたびたびお伝えしてまいりましたが……。久しぶりにビアちゃんのインスタグラムをのぞいてみたら、 “アクアマン” がいたから超ビックリ!
アクアマンとは、アメリカン・コミック『アクアマン』の主人公で、水陸両棲の海底人ヒーロー。2019年2月8日には、アクアマンが主役の実写映画『アクアマン』が日本公開されます。
朝から遊び疲れちゃったのか、それともよほど充実した午前中だったのか。まだ明るいうちからすっかり眠りこんでしまったのはゴールデンレトリーバーのデイジー(Daisy)ちゃん。
むにむにの子犬時代のスヤスヤ動画を飼い主さん(@daisydukethegoldens)がインスタグラムに投稿したところ「あああ! 愛らしすぎる!」「こんなにふうに気持ちよくグッスリ眠りたいわ〜」と世界中の人が癒されちゃっています〜!
結婚、出産を経て、ますます美しさに磨きがかかったように感じられる佐々木希さん。つい先日は、出産後とは思えない美貌が話題になっておりましたが……。またしてもその美しさが注目の的に!
というのも佐々木さんは最近になって髪型を変えたようで、「ウルフカット×パーマ」で見事なイメージチェンジを果たしていたのです。
ベーシックなロングモテ髪も、2018年6月頃のフレンチボブも素敵でしたが、今回はこれまでの雰囲気とは全然違っていてとっても新鮮だわ~!
2018年9月に Pouch でご紹介した、全然普通じゃない「ごく普通のシカのゲーム DeeeerSimulator」。当時は “年内にリリースされる予定” とのことでしたが……!
このたび2019年1月29日に、「キャンプファイヤー(CAMPFIRE)」にてゲーム開発をかけたクラウドファンディングプロジェクトを始動しました。
そして驚くことに、たった1日で目標金額の100万円を達成してしまったからビックリ。しかしクラウドファンディングはまだまだ継続中で、新たに「街に絶滅動物が遊びに来る」という特別なストレッチゴールが設けられています。
1児の母であり、アーティストでもあるタル・ペレグ(Tal Peleg)さんのインスタアカウントに広がるのは、めくるめく夢の世界。
ディズニーのキャラクターたちや、少しダークなファンタジーを思わせるイラストがたくさん並んでいるのですが……そのキャンバスはなんと、自分のまぶた!!
ひとつひとつの作品の緻密さを見るにつけ、これだけの描き込みを目の上に!? いったい何時間かかるの!? 洗い流すとき、もったいなくならない?!?!? などなど、とにかく驚きを禁じ得ないのです〜!
アクセサリーは、コーディネートのスパイスとして欠かせないアイテム。また同時に、視界に入るたびにテンション爆上げになる、 “お守り” のような役割をも担ってくれているような気がします。
ヴィレッジヴァンガードの公式通販サイトで購入することができる「Palnart Poc」のアクセサリーにも、テンションを上げてくれる商品が揃っているんです。
中でも、ひときわ輝きを放っているのが “ハグリング” 。動物たちが指をギュッと “ハグ” してくれているかのようなデザインで、見るたびに心が和むんですよ~。
ファミリーマート限定のアイス「赤城 フローズンスイーツガトーショコラ」が発売されたのは、2018年10月23日のこと。
その美味しさが話題になっていたので、「なんとしてでも食べてみたい!」と血眼になって探したのですが、数量限定ということもあって見つからず。結局そのまま姿を見かけることがないまま、時は流れて現在に至ってしまいました。
そんなある日、ふらっと立ち寄ったファミリーマートにて「赤城 フローズンスイーツガトーショコラ」を発見してしまったもんだから、即買い待ったなし! さっそくその味を確かめてみることにしたんです。
表面がサラサラとしていて、ツヤが抑えられた “マット肌” に、うるおいや透明感を備えた素肌っぽい “ツヤ肌” と、ベースメイクひとつとってもさまざまな表現がございます。
そして先日、とある化粧品メーカーの方から聞いたのは、
「2019年に流行るのは “ビスケット肌” ですよ」
という、やや耳を疑うような一言。ビビビビスケット!?
カメラに向かってにっこり微笑みながらポーズをとる、3人の外国人美女。仲の良いお友達同士かと思いきや……母と娘2人だというのだから、知った瞬間に白目をむいてひっくり返りそうになりました。
母であるジェシカ・エンスロー(Jessica Enslow)さんは、現在44歳。娘2人は24歳と16歳ということなのですが、フツーにお姉さんにしか見えないからスゴイっ。
さらに驚くのはジェシカさんが7人の子どもを持つママ(!)だという点で、上は24歳から下は4歳までの子どもたちを、5歳年下の夫と一緒に育てているというのですよ。
ドミニカ共和国出身、現在はメキシコの首都・メキシコシティを拠点にして活動しているアーティストの男性、カマルキー・ローレアノ(Kamalky Laureano)さんは、現在35歳。
写真のような絵画を描くアーティストとして人気を博しており、インスタグラムのフォロワー数は7万9000超にまで達しています。
驚異的な筆力で描かれた絵の数々は、公式サイトからも鑑賞することができるのですが、何も知らなければ絵だと気がつかない人もいるはず。我が目を疑ってしまうほどのリアリティーに、圧倒されてしまうこと必至なんです。
ひと昔前まで、バレンタインチョコといえば「本命チョコ」か「義理チョコ」の2択でした。
しかしここ数年は多様化の一途をたどっており、先に挙げた2種類に加えて「友チョコ」に「親子チョコ」、「逆チョコ」に「自分チョコ」と、さまざまなかたちでバレンタインを楽しんでいる人が少なくないようなんです。
今回はその中でも珍しい、「逆チョコ」に注目。
なんでも「逆チョコ」とは、男性から女性に贈られるチョコレートのことらしく、2008年ごろからこう呼ばれるように。考えてみれば、海外のバレンタインでは “男女問わず感謝の気持ちを伝える日” という認識のようですし、男女逆でも大いにアリなのではないでしょうか。
電車に乗ってるときに急な腹痛。途中の駅で降りてトイレに駆け込むも、ぜんぜん空きがなくて泣きそう……なんてことも人生にはありますよね。お腹が痛くなりやすい人ならなおさら。
実は2018年12月から東京メトロの公式アプリ内でスタートしたのが、トイレ空室状況を教えてくれるサービス! いやー、これめちゃくちゃありがたくないですか!?










































