生活雑貨に衣類、食品など幅広いアイテムがそろう「無印良品」ですが、都会で生活する人々の暮らし方の選択肢として「小屋」の開発にも取り組んできたのだとか。
これまでは法人向けに販売がおこなわれていましたが、このたびすべての人が販売対象に。やったー、私も無印良品の小屋が買えるようになったよー!!
……でも、小屋って何! どうやって使えばええの……!?
生活雑貨に衣類、食品など幅広いアイテムがそろう「無印良品」ですが、都会で生活する人々の暮らし方の選択肢として「小屋」の開発にも取り組んできたのだとか。
これまでは法人向けに販売がおこなわれていましたが、このたびすべての人が販売対象に。やったー、私も無印良品の小屋が買えるようになったよー!!
……でも、小屋って何! どうやって使えばええの……!?
アメリカペンシルバニア州フィラデルフィアに住む5歳の少年、ショーン・グリフィン(Shon Griffin)くんは、スーパーヒーロー・バットマンならぬ「キャットマン」として日々活躍しています。
「キャットマン」とは、猫の保護活動を続けているショーンくんの叔母クリス・パピエニク(Kris Papiernik)さんと、その婚約者キア・グリフィン(Kia Griffin)さんがつけたあだ名。
海外メディア「ABC News」によると、クリスさんとキアさんは10年もの間、保護団体「Kolony Kats」として活動をしてきたのだそう。ショーンくんが初めて猫たちと接したのは3歳のときで、その秘めたる才能から「キャットマン」と名付けられたようなんです。
ブルドッグの雌、カリーシ(Khaleesi)は、 “レオ様” こと、ハリウッド俳優のレオナルド・ディカプリオさんの大ファン。
今日はレオ様がアカデミー主演男優賞に輝いた2015年の作品『レヴェナント: 蘇えりし者』を、自宅のテレビで鑑賞中のようですよ。
この映画は、カリーシにとってお気に入りの作品の1つなのだとか。熱心に映画を観るカリーシをとらえた映像が、YouTubeに投稿されています。
近未来的な外観と、美術館のような内装が際立つオランダの屋内マーケット「マルクトハル」。食に興味のある人、食べることが大好きな人にとってはたまらないフードパラダイスです。
宙に浮いたカフェがユニークなフードホール編に続いて今回は食欲を刺激する、屋台・フード編です。
今やどこもかしこも、猫も杓子も “インスタ映え” 。インスタグラムで「いいね!」をたくさんもらえそうな商品や食べ物、シチュエーションがもてはやされているわけなのですが……。
なんとあの「無添 くら寿司」からも、インスタ映えを意識したメニューがお目見えするようなんです。
2017年11月3日より新発売されるのは、その名も「竹姫寿司」。合計5種類のお寿司が、ネタとシャリごと小さな竹型の容器に入れられており、まるで懐石料理のような風情を醸し出しています。
この秋、オランダ旅行に行ってきました。いつもはフランスからの話題を紹介していますが、オランダ紀行という形で、ちょっとユニークな観光名所や珍しいスポットを何度かに分けて紹介していきたいと思います。
さて、今回ご紹介するのは、アムステルダムに次ぐ、オランダ第2の都市ロッテルダムの新名所として2014年10月にオープンしたフードホール「マルクトハル(Markthal)」。オランダでもっとも大きい屋内マーケットで、世界中から観光客が訪れています。
オランダ在住の友人から「すごく楽しいところだから、ぜひ行ってみて!」と勧められたので、足を運んでみることにしました。
3大食いタレントとして活躍する女性の多くは、体が華奢! あの細いボディーの一体どこに大量の食物が入っているのか、凡人のわたしにとってはただただ謎です。
本日紹介するのは、アイドルグループ「恵比寿マスカッツ1.5」のメンバーで大食いを得意とする桃乃木かなさんが、ツイッターで公開したライフハック。
なんでも「新幹線で駅弁を3個食べる時の裏ワザ!!」とのことなのですが……いやいやいや! フツーは駅弁3個を一気に食べないんですけども!?
なにやら視線を感じると思ったら……木の中から人がこっちを見てるーっ!
一瞬ギョッとしてしまう彫刻作品を手がけているのは、ルーマニアのアーティスト、ガビ・リゼアさんです。
木の素材そのものを生かして彫刻に仕上げていくガビさんは、ルーマニアでは有名な方のよう。海外サイト「Bored Pnda」によると、木彫りの才能に気づいたのは3年前の2014年のこと。新しいチェーンソーを購入したとき、使い心地を試すため木のブロックに人の顔を彫ってみたことがきっかけだったんですって。
【最新シネマ批評】
映画ライター斎藤香が最新映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。
今回ピックアップするのは、嵐の二宮和也主演作『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』(2017年11月3日公開)です。天皇の料理番が考案した伝説のフルコースのレシピを探し出そうと奔走する絶対味覚の料理人が、そのレシピに隠された謎を解き明かしていく……という、1930年の満州と現代の日本を繋いだドラマです。
演出は『おくりびと』で、アカデミー賞外国語映画賞を受賞した滝田洋二郎監督。では物語からいってみましょう!
母校の名前を聞くとつい反応してしまったり、同じ学校出身の有名人を見ると応援したくなったり。多かれ少なかれ、出身校ってなんだか気になる存在だったりしますよね。
現在、ZOZOTOWN(ゾゾタウン)で限定販売されているのは、東京を代表する6大学と人気6ブランドのスペシャルコラボアイテム! 各大学と各ブランドのこだわりや母校愛が詰まったパーカやキャップ、バッグなどがズラリとそろってます♡
2017年11月19日まで、ラフォーレ原宿にてコカ・コーラとのコラボ企画「Coca-Cola Collection in Laforet HARAJUKU」が実施されています。
世界中で愛されているコカ・コーラと、ラフォーレ原宿館内の22ブランドがコラボして、30種類以上のコラボアイテムを展開中ーっ!
お馴染みのコカ・コーラのロゴを使ったものはもちろん、コカ・コーラ社が行うコラボとしては初披露となるロゴのアイテムも登場しているみたいだよ!
映画「怪盗グルー」シリーズで大人気のキャラクターといえば、バナナが大好きな謎の生物・ミニオンです。子どもだけでなく大人の胸もキュンとさせてしまう、不思議にかわいい魅力に溢れています。
そんなミニオンが、サーティワンとコラボしたようです。11月1日から「“ミニオン”・31・ジャック」キャンペーンが始まっているんだけど、もう超超超かわいいんだからっ!
ある日のこと。「海外に行って驚いたこと」についてわいわい雑談していたら、 Pouch 編集部女性スタッフの1人が、こんなことを口にしました。
「下着売り場に行ったときに、ブラジャーにパッドが入っていなくて激しく衝撃を受けました」
ああ! そういえばたしかに、パッド入ってないですね! 日本でも購入できる海外ブランドのブラにも、パッドが入っていないものが多い! 薄~く透ける素材がセクシーでラグジュアリーだけど、バストトップがトゥン! と目立っちゃいそうだし、実用的ではないといった印象がありますよねぇ……。
では、一体なぜ、海外発のブラには往々にしてパッドが入っていないのか。参考までに、フランス在住のライター・sweetsholicさんに、フランスの “ブラ事情” を聞いてみることにしました。
11月1日~12月3日、東京・吉祥寺の吉祥寺パルコにて「パンパカパンツ×ポムポムプリン祭り」がスタート。静岡発のパンパカパンツとサンリオのポムポムプリンがコラボして、カフェや限定グッズなどを展開するんですって。
大人気バームクーヘン「治一郎(じいちろう)」ともコラボレーションしていて、スイーツ大好きっ子は見逃せません!
「レコードの日」のイメージキャラクターや、音楽イベント「WORLD HAPPINESS 2017」にスペシャルゲストとして出演するなど、活動の幅を広げている女優 “のん” さんが、歌手として本格デビュー!
第1弾シングルCD『スーパーヒーローになりたい』が、自身の音楽レーベル「KAIWA(RE)CORD」から2017年11月22日にリリースされます。
のんさんの公式サイトと公式インスタグラムではジャケット写真が公開されているのですが、ギターを片手に、スーパーヒーローさながらマントをはためかせている姿が、めちゃくちゃクールビューティー!
マントはレッド&ブルーのアメリカンなカラーで、着用している服やタイツは、目にもまぶしいゴールド。真っ黒なブーツは12cm以上もありそうなピンヒールで、パンクロック風なデザイン。意思のある大人の女性の雰囲気をも感じさせてくれます。
子どものころからずっと待っているのになかなか現れてくれない魔法使いのおばあさん。いつまでたっても舞踏会に行けず王子さまにも会えず、すっかり大人になってしまいました。
そんなアナタは今年のクリスマスにこんなディナーを堪能してみてはいかが?
2017年12月22日、東京・青山にある「青山セントグレース大聖堂」では、ファンタジックなクリスマスイベント「シンデレラのクリスマス舞踏会」を開催。お城の舞踏会をイメージした会場でフランス料理のフルコースを味わえるらしいよ!
2007年の誕生以来、幅広い分野で活動するボーカロイド、初音ミク。実は現在、ダイハツ ムーヴ キャンバスとのコラボ車を開発中なんだって!
公式サイトやFacebookでは随時その過程が更新されているんですが、これはガチで初音ミク仕様! 外観も内装も細かいところまでミク要素がちりばめられたものとなっているんです。
今やメジャー級となった、 インスタ映えという言葉ですが、文字通り“インスタ映えバッチリ”なフォトサービスが、ロシアに登場したようなんです。
モスクワに本社を置く「プライベートジェットスタジオ(Private Jet Studio)」は、プライベートジェット機を貸出し、まるでセレブになったかのような写真を撮影してくれるサービスです。
海外メディア「The Telegraph」によると、ジェット機を2時間貸し切り、撮影のプロカメラマン1名つきで、お値段は約2万8000円。
飛行機は飛ぶことはないので空中散歩を味わうことはできませんが、まるで自分がプライベートジェットを持っているくらい、リッチだと錯覚することができます。これを安いと取るか高いと取るかは、あなた次第ですっ!