猿の肉を食べちゃいました……。年末年始に親戚の住むモーリシャスで。
「今日はカレー・ジャッコーだよ!」と、大晦日のランチタイムに親戚たちがウキウキしながら話すので、「ああ、ジャッコー(夫の従兄、ジャックの愛称)が作ったカレーなのだなぁ」と思っていたのです。
だけど、夫はなぜかものすごく嫌そうな顔。「カレー以外の食べ物はないの? ああ、中華料理もあるのか。よかった!」なんて言っている。はて?
猿の肉を食べちゃいました……。年末年始に親戚の住むモーリシャスで。
「今日はカレー・ジャッコーだよ!」と、大晦日のランチタイムに親戚たちがウキウキしながら話すので、「ああ、ジャッコー(夫の従兄、ジャックの愛称)が作ったカレーなのだなぁ」と思っていたのです。
だけど、夫はなぜかものすごく嫌そうな顔。「カレー以外の食べ物はないの? ああ、中華料理もあるのか。よかった!」なんて言っている。はて?
ザ・ビートルズなど数々のアーティストに影響を与えてきたキング・オブ・ロックンロール、エルヴィス・プレスリー。「史上最も成功したソロ・アーティスト」として、ギネス世界記録にも認定されている偉大なロックンローラーです。
今日、1月8日は、エルヴィス・プレスリーが生まれた日なのです♪
犬然り猫然り、撫でられて気持ち良くなってしまうのは、もはや条件反射。人間だって、好きな人に撫でられるととろけるように心地よくって、幸せな気分になっちゃいますものね。あくまで、「好きな人」限定ですけど。
本日ご紹介するのは、ナデナデされて、フニャフニャにとろけているキツネさんをとらえた映像、『Cutest Foxy I Ever Seen』。その全貌は、動画サイトYouTubeにて観ることができます。
クリスマスに食べる料理といえば、日本ではフライドチキンやローストチキンですが、アメリカなどの外国では七面鳥が定番。今年こそはローストターキーに挑戦してみたいと思っている皆さんもいるのでは?
そこで今回ご紹介するのは、超、超、超~斬新すぎて想像の斜め上を行く七面鳥の調理法! YOU TUBEでその動画がアップされ海外で話題となっていたので、皆さんにもシェアしちゃいます!
まず、用意するものは七面鳥とランボルギーニ。
電車内などで遭遇しやすいチカン。最近は女性専用車両なんてものもできて、女性はもちろん男性も勘違いされないですむから、良いものができたと思います。でも、ちょっと急いでいるときなんかは、車両を選んでいられないし、男性と適した距離をとれる場所を確保するなんて、朝のラッシュじゃ不可能!
サンエックスから、リラックマの超絶かわいいソファが登場しました! リラックマといえば、大人にも子どもにも愛される超絶人気キャラクター。あ~ん、リラックマさんのソファでゆる~りとリラックスしたいよぉ~!!!!!
本日の「Pouch★読プレ」は、誰でも簡単に燻製ライフを楽しめるいぶし処 スモークスターターキットです! この商品はグルメな記者が大切に愛用してきた宝物。と〜っても美味しくスモークができるので、今回は思い切って1名様にプレゼントします!!
これひとつあれば普段のお酒のおつまみを作るのに重宝するほか、パーティやお花見にも大活躍ですよ〜!
一度当選した方も全員抽選対象となるので、応募しなきゃ損ですよ! みなさんドシドシご応募くださいませ。
大人も子どもも大好きなクマのキャラクターといえばリラックマ! 立ち上がったり、動いたりするのが大嫌いで、いつもごろごろとリラックスしているというゆる~い感じに癒されます。
そんなリラックマが豆腐になったみたいです。おしょうゆやポン酢をかけると、リラックマのかわいいお顔が現れるという、食べちゃうのがかわいそうになるきゃわわな豆腐なのです。
ベルメゾンのディズニーファンタジーショップで、「プリンセスのドレスみたいなランジェリー」が販売されています。その名のとおり、ディズニープリンセスのドレスをイメージしていて、めちゃめちゃロマンチックなんです!
お賽銭を電子マネーで決済できる神社があるとTwitter上で話題になっています。おみくじやおまもりの授与に電子マネー決済を導入している神社やお寺はすでにありますが、お賽銭まで電子マネーでOKなのですかっ!? そりゃあ、なんだかハイテックですね!
好きな人のそばにいるだけで、頬がほんのり上気する。嫌なことがあって落ち込んでいるときは、なぜだか全身が冷えているように感じられる。怒りが頂点に達したとき、顔全体が熱くなる……みなさんもこんな経験、身に覚えがあるのではないでしょうか。
海外サイト『DiscoverMagazine.com』によると、どうやらこの現象、気のせいではないみたい。
フィンランドにスウェーデン、台湾の人々ら700名以上の被験者を対象に行った調査によると、人間は自身の感情が変わると同時に、体温までも著しく変化を遂げていたことが判明。
新しい年が明け、家族や恋人、友だちと初詣に行ったという人も多いでしょう。キャッ、キャッ、うふふの初詣……チョコバナナを食べながらお賽銭を投げいれて、とりあえず10個ぐらいお願いごとしちゃうの☆ 二礼二拍一礼ってなぁに? いいの、いいの、キャッ、キャッ、うふふ……。
ひとりぼっちの記者にとって、そんな集団の中にまじって参拝することは非常につらいことであり、うらやましいやら悲しいやらで涙が出ること必至。そこで、自分自身をなぐさめる意味も込めて、かわいい「まことちゃん地蔵」にお参りに行くことにしました。
ラーメン二郎といえば、言わずと知れたカルト的人気を誇るラーメン店。大量の太麺に豚の背脂でギトギトのスープ、厚切りの大きなチャーシューが特徴で、そのボリュームと満腹感はすさまじいものがあります。
記者もたまーに食べたくなりますが、でも毎日毎日食べろと言われたら……? ちょっと無理!! けれど世の中には、二郎好きが高じて、毎日毎日ラーメン二郎に足を運び、ラーメンの写真を撮り、その日の味や混雑状況などを綴っているブログが存在します。
そのブログの名は「康太ブログ」。ブログは2011年から始まっており、康太さんが食べた二郎のラーメンは昨年だけでなんと387杯! 1日1杯以上食べてる計算に……!!
康太さんの底知れぬ二郎への溺れっぷりにブログの更新を楽しみにしていた人も多いのですが、昨年のおおみそかで突然、更新がストップ。「彼の身に一体何が……!?」と読者の間にザワザワと衝撃が広がっています。
ウェブ上のコミュニケーションツールとして人気のTwitter。思いついたことなどを気軽につぶやけるのはいいけれど、面倒なのがこれまでのツイートをまとめて削除したいとき。
たとえば、過去の恥ずかしすぎるつぶやき、炎上しちゃったつぶやき、前カレとのラブラブなやりとり、などなど……皆さんも身に覚えはありませんか?
自分の黒歴史は抹消したい! けど、数が多すぎてイチイチ1つずつ消してられないよー! かといって、フォロワーさんはそのまま残したいからアカウント自体を削除しちゃうのは嫌だし……
うわーーーん、こんなとき一体どうすればいいのーーーーっ!? ねえ、ドラえもーーーん!
小学校女児向けの漫画雑誌『ちゃお』(小学館)のモテ技指南がハイレベルすぎるとTwitter上で話題になっています。小学校女児向けに書かれたとは思えないモテテクニックの数々……『ちゃお』さん、アラサー女子も勉強させていただきました!
こんにちは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。
一年をとおして、アラサーひとりぼっち女子にとって肩身の狭い場面は多々ありますが、年末年始もそのひとつでしょう。一堂に会した親兄弟、親戚たちの心配そうな視線……「結婚」の話題が出たときの気まずそうな表情……「彼氏はいるの?」って聞きたいけれど聞いていいのか分からない揺れ動く感情……。
みんな、心配してくれてありがとう! 自分、大丈夫っすから!
そこで今回は、「アラサーひとりぼっち女子が年末年始に言われてつらかったことベスト5」をご紹介しようと思います。帰省したのはいいけれど、アラサーひとりぼっち女子の記者にとっては、「ここは無間地獄かっ……」と白目になってしまう瞬間がけっこーあったのです。アラサーひとりぼっち女子のみなさんは、心当たりがあるのではないでしょーか?
言葉を話さなくたって、目線や声色だけで、人間を思いのままに操る生き物、第1位といえば……ネコ! 愛する飼いネコの気持ちなんか十分くみ取れます。言葉なんかいりませんよね!
でも、もしも。
もしうちのネコとメールが出来たら、きっとこんな感じなのかも!
そこで本日は、ネコを愛でるサイト「Catster」に掲載されたスマホでのネコと飼い主のほっこりなやりとりをご紹介します。飼い主、ネコのミトン、ときどきイヌのフィルが登場します。
タクシーに乗るべくタクシー乗り場に向かうと、そこには長蛇の列が。仕方なく大通りに出てみると、そこもまた、タクシーを止めようと躍起になる人々でごった返している始末。
こんなとき、隣でタクシーを拾おうとする人にひと言、「相乗りしませんか?」と言えたなら、問題は即解決。もちろん、目指す方向が同じ人に限るけれど、ね。ちなみに記者はこれまでに2度、初対面の方とタクシーの相乗りをしたことがあります。
本日ご紹介するコカ・コーラ販促プロモーション動画のシチュエーションは、まさにそんな状況。タクシーを待つ人たちが列をなすクリスマス目前のイタリアの街が、物語の舞台です。その全貌は、海外サイト『Creativity Online』にて観ることができます。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、2014年1月4日公開のオードリー・ヘプバーン主演作『マイヤーリング』です。オードリー主演作はほとんど日本公開されていたり、未公開でもDVDがリリースされていたりしていますが、唯一、幻の作品と言われていたのが『マイヤーリング』。『ローマの休日』や『昼下がりの情事』と同時期に製作された、いちばん光り輝くオードリーを見られる映画なのです。
オーストリア=ハンガリー帝国の皇太子ルドルフ(メル・ファーラー)は、意に沿わない結婚をさせられてしまい、不満をつのらせていました。そんなときに出逢ったのが外交官の娘で17歳のマリー(オードリー・ヘプバーン)。可憐な彼女にひとめ惚れしたルドルフ。彼女も同じ気持ちだったけれど、妻のいるルドルフとの逢瀬は簡単ではありません。そんなとき、協力してくれる人が現れ、密会を重ねる二人。しかし、それがルドルフの父親である皇帝の知るところとなり、二人の仲は引き裂かれてしまうのです……。
実はこのクラシックな悲恋映画には3つの驚きの事実があります。