部屋に極力、物を置きたくない。家電など生活感のあるものは特に、目に入らない場所へ収納しておきたい。そんなあなたの心にドンピシャはまるかもしれない逸品が、「Auton」社の「UNDER BED LIFTS」シリーズです。
これはベッドの下に液晶テレビが収納されているというもので、いざ「テレビを見よう」というときには、スイッチ1つで出てきてくれるという、なんともぜいたくなアイテムです。
部屋に極力、物を置きたくない。家電など生活感のあるものは特に、目に入らない場所へ収納しておきたい。そんなあなたの心にドンピシャはまるかもしれない逸品が、「Auton」社の「UNDER BED LIFTS」シリーズです。
これはベッドの下に液晶テレビが収納されているというもので、いざ「テレビを見よう」というときには、スイッチ1つで出てきてくれるという、なんともぜいたくなアイテムです。
座ったり眠ったり、ときにはブランコのようにスウィングしたり。あなたのお宅の愛猫を思う存分甘やかすことができる椅子「ペットの猫のための透明バブルチェア(Transparent Bubble Chair for your pet cat)」が、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場しています。
フォルムは料理のときに使用するボウルにそっくり。スケスケなので、ガチャガチャのカプセルのようにも見えますねぇ。ニャンコが出てくるガチャ……想像しただけで、猫好きとしてはたまりません♪
大事な大事なスマホちゃん。電話かけて、LINEして、地図を開いて、おいしそうなご飯をパシャり、かわいいニャンコの動画を撮って、YouTubeでPVを観て……もうスマホがないと生きていけないっ。
そんな1日中重労働でクタクタであろう、大事な大事なスマホちゃんのための専用ベッドが登場したよ。お値段はなんと100ドル☆ って高いよっ! 100ドルって頑張れば人間用の家具を買えちゃうくらいのお値段。日本でちょっと前に話題になって、Pouchでも記事にした300円ガチャの「スマホのおふとん」とはケタが違うんですけどおおおおお……
冬はいつもよりもいっそう、お布団が恋しくなる季節。日に日に寒さが増すこの時期に欲しくなるのが、本日紹介する「中にもぐりこめるソファーベッド」です。
ソファーの中にもぐりこむって、どういう意味? と思う方も少なくないことでしょう。でもね、本当にもぐりこめるんですよ。なぜならソファーベッドの表面に、ボア毛布が付いているから!
突然ですが、みなさんはベッド派? それとも、布団派?
実家では布団生活だった記者(私)。1人暮らしを始めてまもなくは布団を利用していたものの、利便性の面からベッドに移行して早10年以上。布団はめったに、利用しなくなっちゃいました。
本日みなさんにご紹介するのは、海外サイト「reddit」で展開されていたネットユーザーたちによる、興味深い議論。
テーマはずばり、「日本の布団について」。ベッド生活を日常としている海外のみなさんから見た日本の布団は、果たしてどのような存在なのでしょうか。さっそくチェックしてみることにいたしましょう!
ポルトガルのリオ・ティントにオフィスを構える子供・ベビー用品ブランド「CIRCU Magical Furniture」によってデザイン・製作されたのは、貝殻がパカッと開いたようなかたちのベッド!
「マーメイドベッド(Mermaid Bed)」と名付けられたこちらは、ディズニー映画『リトル・マーメイド』からインスパイアされて作られた商品とのこと。そう聞くとなるほど納得、たしかにアリエルがここで眠っていても、おかしくないわっ。
春からの新生活にそなえて、ただいま家具や雑貨をあれこれ探し中という皆さんも多いのでは?
そこで今回、スウェーデン発の大手家具販売店「IKEA」の広報担当者さんに直接、「IKEA」で買うべきオススメ商品を聞いてみました!
1000円以下のプチプラ商品からちょいとお高めだけど自慢のアイテムまで全10種類。チェックするのは次の商品ですっ!!
「結婚したら彼といつでも一緒にいられる~。朝から晩まで、もちろん寝るときも!!」と夢見る女子は少なくないと思いますが、実際のところ、夫婦って毎日一緒に寝てるものなのかしら!?
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「結婚後一緒に寝てますか?」についてのQ&Aをご紹介します。
物陰からこっそり顔を出して、見てはいけないものを見てしまう大女優といえば「家政婦は見た!」の市原悦子さんです。そんな場面に遭遇したら、誰だって「あらやだ」ってつぶやいてしまうであろうスキャンダラスさ。あらやだ。
こちらは、市原悦子さんの気分(?)をちょっぴり味わえる動画。思わず「あらやだ」とつぶやきたくなる、なんだかサスペンスドラマみたいな、そんな雰囲気なのですが……結局のところ、ほっこりするのです☆
お家でのんびりしたいとき、「あそこに行こうよ~!」とか「これ食べようよぉ~!」とか、お友だちや家族にいろいろいわれると困っちゃうのです。
でも、「今日はムリ!」なんて、ハッキリ断るのもアレだし……結局、お出かけしちゃったりなんかして。
こちらの動画に登場するニャンコさんは、ハッキリと「イヤだニャン!」と断れるタイプみたい。全身から漂うイヤイヤ感……ここまでされたら笑っちゃう☆
電車に揺られていると、睡魔が襲ってきます。ガタン、ゴトン、ガタン、ゴトン……ハッ! と気づいたときには、隣に座っている人に思いっ切りもたれかかっていたりして……ごめんなさい。
もたれかかられた方からすると、この人も疲れているんだな、でもちょっと迷惑だな、“くた~ん” ってなられてもな、こっちも疲れているしな、腕で押してみようかな、ぜんぜん起きないな、なんていろいろと考えちゃいますよね。
しかしながら、こんなキュートな “くた~ん” なら、逆に支えてあげたくなること間違いなし。もっともっともっと “くた~ん” をお願いプリーズ! な気分になるのです。
ペットと一緒に眠っている人にとって恐怖なのはおそらく、 “愛するペットをうっかり潰してしまったらどうしよう” ということ。
やや大きめのワンコやニャンコならまだしも、チワワなど、ミニサイズのペットたちはそれはそれは華奢。起きていれば気をつけることができるけれど、眠ってしまうともう、意識して守ってあげることなどできなくなってしまうものね……。
Dan Arrowさんによって動画サイトYouTubeに投稿されていたのは、大地震が起こった際に、身の安全を守ってくれるベッドの映像。
大地震が発生して、住んでいた建物が倒壊! ですが、心配しなくても大丈夫。ベッドが自動的にシェルター化、中にはあらかじめ水も食料も救急箱も、さらにはガスマスクまでもが完備されているので、とーっても安心なんです! だが、しかし……。
日本の冬の風物詩といえば、こたつ。
こたつさえあれば、体はもちろん、心までぽかぽか。日本人ならば知らない者はいないであろう冬のマストアイテムですが、現在、海外では「ヒーター付きベッドだ!」と、話題になっているみたい。
とにかく狭くてコンパクト、そして収納も少なめ。それが、現代ニッポンの住宅事情。お部屋をできるかぎり、広々と使いたい。でも収納が足りないから、家具を置かないと、洋服を全部しまいきれない……。
そんなときに役立ちそうなのが、イタリアの家具メーカー「Dielle」が生み出した、下部に収納スペースが付いているベッド、その名も『Progetto 13 Letto Container』! 「Letto Container」は、イタリア語でコンテナベッドという意味を持ちます。
かわいいニャンコやワンコのために居心地のいい空間をつくってあげたいけれど、なかなか好みのベッドがないんだよなぁ~……なんて、そんなお悩みを抱えている愛猫・愛犬家必見のアイテムが登場しました。
スペイン在住のフランス系アメリカ人デザイナー、リサ・マクコネルさんがデザインした「ネルンボ(neloombo)」は、とってもオシャレなペット用ベッド。
なんだか、インテリアグッズといっても差し支えないぐらいデザイン性を感じるアイテムなのです!
フレンチブルドッグのピクセルくんは、飼い主さんに新しいベッドを買ってもらったそうですが、そのリアクションがとっても絶妙だったという動画をご紹介したいと思います。
新しいベッドにお気に入りのおもちゃを入れてあげると、ピクセルくんはなぜか大興奮! ベッドは本来中に入ってくつろぐものですが、鼻息を荒くさせながらベッドに食らいつき、反転させ、家中におもちゃをばらまいちゃいました!
ふと見ると不思議なポーズをとっていたり、意味不明な行動をしていたりするニャンコさんたち。微笑ましくてユニークで、いくら見ても見飽きることなんてないワケです。
YouTubeに投稿されているこちらの動画にも、謎のアクションをするニャンコさんの姿がおさめられています。
なぜ、どうして、なんのために……何がニャンだか分からニャイ!
狭いところというのはなぜか落ち着くもので、それが自分だけのスペースだったらそこで一日中いたくなるのです。もし、おうちの中に、そんな場所があったら引きこもっちゃう!
このほど、SuMiKaから「家の中の小屋」が発売されました。こちら、おうちの中に自分だけの小屋を持てるという、なんだか楽しげな商品なのです。
自分だけの……小屋……秘密基地みたいでめちゃ楽しそうです!
朝早くから夜遅くまで、みなさま毎日、お仕事御苦労さまでっす! 「夜遅く」を通り越して午前2時3時、早朝まで仕事をして、あと数時間後には出勤しなければならない……。そんな生活をしている “ブラック” ギリギリなあなたに朗報よ。
一見、ただの仕事用デスク。しかしその下部にはベッドが完備されていて、ここで眠ることができるのー! これでいちいち家に帰らなくても大丈夫だよー!
……って、大丈夫なのもそれはそれで、困るけれども。