11歳の男の子、ジョナ・ラーソン(Jonah Larson)くんは、かぎ針編みの天才であり名人。
一体どれくらい “名人” なのかというと、ニットキャップを46分、大きめのブランケットを5時間ほどで編み上げてしまう(!)ほどなんです。
オリジナリティあふれるデザインと色使いで数々の作品を発表し、今では、世界中からオーダーやファンレターが届くほどの「人気かぎ針編み作家」になっています。
11歳の男の子、ジョナ・ラーソン(Jonah Larson)くんは、かぎ針編みの天才であり名人。
一体どれくらい “名人” なのかというと、ニットキャップを46分、大きめのブランケットを5時間ほどで編み上げてしまう(!)ほどなんです。
オリジナリティあふれるデザインと色使いで数々の作品を発表し、今では、世界中からオーダーやファンレターが届くほどの「人気かぎ針編み作家」になっています。
イギリスに暮らす5歳の男の子、エリヤ・エンウェレム(Elijah Enwerem)くんは、透きとおるように白い肌と金髪のもふもふカーリーヘアがトレードマーク。その唯一無二の魅力的な容姿を生かして、アパレル企業のキッズモデルとして活躍しているんです。
しかし以前は、他の人と容姿が違うということで、ちょっとシャイな性格になっていたというエリヤくん。
ところがモデルとしてのキャリアをスタートさせたことで、その容姿の違いがだんだん自信になりつつあるというのだから、喜ばしいことではありませんか! 今後の活躍を大いに期待せずにはいられませんよねぇ。
カナダ・ノースバンクーバーのスキー場、グラウス山。そのスキー場のリフトで起こった “ある事件” が、世界中で話題になっています。
なんと、リフトからすべり落ちそうになっている幼い男の子を、真下にいた5人少年たちが知恵を絞って救出したというのです……!
その様子が海外サイト「Global News」によってYouTubeに投稿されていました。
本日2019年3月3日は「ひな祭り」。今現在、おひなさまをお部屋に飾っているという人も少なくないことでしょう。
だからこそ読んでほしいのが、消費者庁が公式サイトと公式ツイッターで呼びかけている “注意喚起” 。
子どもたちが、ひな人形の飾りや部品を口や耳などに入れたりする事故に気をつけてほしいと呼びかけているんです。
スヤスヤと眠っている赤ちゃんの上にデーンと乗っかっていたのは、大きな大きな白猫。その後はまた1匹、そしてもう1匹と猫がやってきて、最終的には “リアルねこあつめ” 状態に……!
そんな “うらやまけしからん” 画像をツイッターに投稿していたのは、やしゅう(@FakeYashu)さんです。
やしゅうさんのお宅には、3人の小さな子どもたちと、4匹の大きなニャンコが同居しています。
彼らはずっと一緒に暮らしてきたせいか兄弟のように仲良しで(背丈も同じくらい!)、いつでもピッタリ寄り添っていて、見ているだけで癒されてしまうんです。
2月前半、日本各地は猛烈な寒さに見舞われました。この時期に風邪を引いてしまったという方も多かったのではないでしょうか。
しかしその比ではないほどの大寒波が襲ったのは、アメリカ中部。1月下旬、各地でマイナス30度以下を観測するという、まれに見るほどの低温ぶりでした。
記録的な寒さを逆手に取った(?)企画を実施していたのは、アメリカABCテレビで放送されている人気トーク番組『ジミー・キンメル・ライブ!(Jimmy Kimmel Live!)』。
アメリカの子供たちはみんな大好き「スパゲッティ・ウイズ・ミートボール」、その上にミートボールではなく雪玉を乗せたら、果たして子供たちはどんな反応をするのか。「YouTubeチャレンジ」と称して、視聴者に呼びかけて撮影してもらうことにしたようなんです。
世界には “スーパーキッズ” と呼ばれる、何かの才能がスバ抜けている子供たちがいますが、4歳の男の子ジャスティン・ウィルソン2世(Justin Wilson II)くんも間違いなくそのひとり。
ジャスティンくんはわずか4歳ながら、天才ドラマーとしてライブなどで活躍している模様。いったいどれくらい “天才” なのかは、インスタグラムやYoutubeに投稿されている動画を観れば一目瞭然。これが4歳なの? というほどに、正確なのはもちろん情熱的なプレイを披露しています。
そんな通称・LJことジャスティンくんですが、現在さらに多くの人々を驚かせています。2019年1月27日にインスタグラムに投稿された1本の動画なのですが……
こちらで披露されているパフォーマンスがすごいのなんの! 一緒にセッションしていたミュージシャンたちが思わず途中で手を止めてしまうくらいに、すさまじい内容だったんです……!!
世界中に46万7600超のもインスタグラムフォロワーを持っているのは、不思議な魅力を放つ双子の姉妹、メーガン(Megan)ちゃんとモーガン(Morgan)ちゃん。
黒く美しい肌、ふくよかな唇、愛らしいカーリーヘアとたくさんの “チャームポイント” を持っているわけなのですが、その中で最も目を奪われるのは “瞳” 。
メーガンちゃんは、南国の海のように青く透き通ったブルーアイズの持ち主。一方のモーガンちゃんは、ブルーアイとブラウンアイの “オッドアイ” の持ち主で、その姿がとっても神秘的で惹きこまれてしまうんです。
スパイシーピクルスをひと口食べた幼い男の子、そのリアクションがあまりにかわいらしくて話題になっています。
驚きの反応を見せてくれたのは、ツイッターユーザー@iamlauransさんの甥っ子くん。
本人が食べたいとせがんだのでちょっとだけ食べさせてみることにしたそうなのですが……かぶりつく前からもう後悔しているのか、甥っ子くんの表情は不安げ。
フーフーとピクルスを冷ますような仕草を見せたあと、おそるおそるちょっぴり噛みついたら、そのまま味を確かめるようにしてモグモグ。すると次の瞬間、何かに「ハッ!」と気がついたかのごとく、両手で口もとを押さえてしまったではありませんか。
宇多田ヒカルさんがシンガーソングライターとしてデビューしたのは1998年の年末で、年齢にしてわずか15歳のとき。
類まれなる音楽センスと歌唱力に強く衝撃を受けたことを、今でもよく覚えています。
それから約20年という年月が流れた、2019年1月27日。宇多田さんが自身のインスタグラムに投稿していたのは、幼い頃に書いたと思われる絵と文章!
オーストラリアに暮らしていたラーンダー・ナーディン(Leander Nardin)さんは、2016年の11月、1歳になる息子ともっと一緒に過ごすため、そして彼に世界の美しさや多様性を見せるために、妻を含めた親子3人で世界中を旅しようと決意。
全てを売り払い、古い軍用トラックを “新しい家” に改造して、 “未知なる冒険” へと繰り出しました。出発から2年が経った現在、世界旅行24カ国を回ったといいます。
ドライブスルーでハンバーガーを注文。そんなごく普通の光景も、オーダーするのがとってもとってもちいさなお客さんだったら……一気にもう、可愛くてしかたのないシーンになっちゃいます。
アメリカ・コネチカット州に暮らすダニー・エスピナルさんが、ツイッターに2018年12月にアップした動画。リツイート数6万超、「いいね」19万6000超と、大きな注目を集めたこのムービーの主役は小さな男の子です。
この2月で4歳になる、エスピナルさんの弟くんが披露してくれたのは……。
フィリピンのツイッターユーザー、シェニカ・ベルナル(Shenica Bernal)さんには、7歳の妹がいます。
年が離れているせいか、シェニカさんは自身のインスタグラム(※現在は非公開)で「7年前に “最高のクリスマスプレゼント” をもらった。それはわたしの妹だ」とコメントするほど、妹を溺愛。
毎日学校へ “お迎え” に行っているらしく、その様子がツイッターに投稿されているんです。
去年のクリスマス、あなたは誰と過ごしていたでしょうか。恋人、友人、家族など、大切な人と一緒にいたという人も少なくなかったと思います。
海外では「家族と過ごすクリスマス」というのが定番のようなのですが、さまざまな事情があってそれが叶わない場合もあるもの。
残念だし寂しいけれど、仕方がない。そんなふうに諦めていた人たちのもとに、サプライズで家族が帰ってきたら……。果たしてどんな反応を示すのでしょうか。
成人の読解力向上サービスを行う団体「Literacy New York Buffalo Niagara inc.」によれば、アメリカ・ニューヨーク州バッファローに住む大人の約30%が、「機能的非識字」の状態、つまりあまり上手に読み書きができないといいます。
この数字は全米平均を10%も上回ってしまっていて、バッファローの教育委員会もこの事態を重く見ているようなんです。
「状況を改善するには、子供たちに本を読んでもらうことが必要だ」と考えられた結果、バッファローの学校に設置されたのは、幼児から4年生までが読める本がずらりと並んだ書籍自動販売機。
“販売機” といってもお金は一切かかることはなく、専用コインを投入してほしい本の番号を押せば、その本が出てくる仕組みとなっています。
年末年始といえば、帰省シーズン。ひょっとしたら今これを読んでいるあなたも、実家に帰っているところかもしれませんね。
ところでみなさんは、子供の頃に両親にしてもらったことで好きだったのは、抱っこ・おんぶ・肩車のどれだったでしょうか?
大人になるとむしろ “される” ほうではなく “する” ほうになってしまうものですが、幼い頃から過ごしてきた家に帰れば、ふと童心へ帰るもの。この機会に自分はどんなことをしてもらうのが好きだったのか、思い出してみるのもいいかもしれません。
近年メジャーな言葉となりつつある「終活」。介護や医療から葬儀やお墓、遺言や相続などの整理といった、終焉=死を迎えるための準備活動のことをいいます。
まだまだ若いと思ってはいても、「終活」はいつか直面すること。特に子供の立場から考えてみたなら、ほっといていいことだとは思えなくなるのではないでしょうか。
終活関連サービスを提供する株式会社鎌倉新書が、実親(片親または両親)が存命の40歳以上の男女548名を対象に行ったのは、「親の終活に関する意識調査」。
「悪い子のところに、サンタさんは来ない」
というセリフを、幼い頃に言われたことがある人は、少なくないと思うんです。ひょっとしたら今あなたが、このセリフを子どもに “言う側” になっていたりして!?
ニュージーランド航空がYouTubeに公開したのは『ステキすぎるクリスマス(The Nicest Christmas Ever)』というタイトルのPR動画。
クリスマスを前にして仕事に追われ、たどたどしい手つきでパソコンを操作するサンタクロース。助手の妖精・エルフに送るはずだった「悪い子リスト」を、誤って “悪い子のうちのひとり” にメール送信してしまったところから、物語はスタートします。
もうすぐそこまでクリスマスが近づいているということもあって、すでにお部屋にツリーを飾っているという人も少なくないことでしょう。
ツリーといえば、昨年2017年に人気に火が点いていたのが、上下が逆になった「逆さクリスマスツリー」。都内にある高級ホテル「インターコンチネンタル東京ベイ」にも飾られるなど、海外だけでなく国内でも注目を集めていました。
「ハーフクリスマスツリー」は、もちろんその斬新な見た目も魅力のひとつですが……。特筆すべき利点は、小さな子供やペットなどにイタズラされにくいところ!
2018年7月に男児を授かってからというもの、毎日仲良く子育てしている様子のりゅうちぇるさん&ぺこさん夫妻。
りゅうちぇるさんが家事にも育児にも積極的なことはよく知られていて、時折インスタグラムにアップされる親子写真にほっこり癒されているという人も少なくないことでしょう。
これだけでも、夫として、パパとして、文句なしの “イイ男” なのですが……。
11月25日から26日にかけてインスタに投稿されていた「愛する我が子と妻へのメッセージ」を読めばさらに、りゅうちぇるさんが “とんでもなくイイ男” であると実感できるんです。