「アース製薬のLINEアカウントに植物の写真を送って相談すると、丁寧に対処法を教えてくれる」
2018年8月のはじめ、ツイッターでこの情報を得たわたしは、さっそくアース製薬のLINEアカウント「アースガーデン」を検索。ガーデニングとお絵描きが趣味だという “クマのまもるくん” を友達に追加して、植物に関する質問をぶつけてみたんです。
「アース製薬のLINEアカウントに植物の写真を送って相談すると、丁寧に対処法を教えてくれる」
2018年8月のはじめ、ツイッターでこの情報を得たわたしは、さっそくアース製薬のLINEアカウント「アースガーデン」を検索。ガーデニングとお絵描きが趣味だという “クマのまもるくん” を友達に追加して、植物に関する質問をぶつけてみたんです。
音声操作が可能なスマートスピーカー。「グーグルホーム」や「アマゾンエコー」を使っている人も多いかと思いますが、キャラクター好きであればコレ一択かも!
2018年8月21日に発売されるのは、LINEのスマートスピーカー「Clova」のミニオンモデル! 見た目がとってもキュートなミニオン型になっていて、お部屋のマスコット的存在になってくれること間違いナシ。
しかも、このコたちってばなんと「BANANA(バナナ)」や「Bello(ベロー)」といったミニオン語でおしゃべりまでしてくれちゃうんですっ!! ミニオンがお部屋にいるみたいな気分になれて、毎日癒されちゃいそう……♡
羽海野チカさん原作の大人気漫画『3月のライオン』が、この夏ローソンとコラボ! 2018年7月9日から、全国のローソンでキャンペーンを展開していいます。
今回のキャンペーンを一言で言い表すならば、ずばり “コラボの嵐” 。
コラボスイーツなんてまだ序の口で、東京・月島に人気キャラをフィーチャーしたコラボ店舗が出現したり、期間限定のゲームが登場したりと、これまでにないほどコラボ尽くしとなっているんです。
2018年4月13日に公開された劇場版『名探偵コナン ゼロの執行人』が、興行収入80億円を超える大ヒットを記録。これを記念して、本日6月16日より全国の一部書店で開催されるのは、安室透と沖矢昴の名刺がもらえるキャンペーンです。
安室さんといえば、今回の映画の主役的な存在。
私立探偵・安室透、黒ずくめの組織のメンバー・バーボン、そして公安警察ゼロ所属の降谷零という3つの顔を持つミステリアスさ。そして甘いマスクからは想像もつかないワイルドかつ破天荒な振る舞いが、多くの女性ファンの心をつかんで離しません。
「貸したものが返ってこない」ということは、ままあるもの。
「貸したほうはずっと覚えているにもかかわらず、借りたほうは忘れてしまうことが多い」というのも原因のひとつなのでしょうが、もしも自分が “貸したほう” だったらヤキモキしてしまいますよね。
そしてその “貸したもの” がお金だったとしたら、モヤモヤ感はさらに募ります。
LINEがYouTubeに公開している動画シリーズ『立て替えあるある』は、まさしくお金の貸し借りについて取り上げたもの。出てくる事例がことごとく既視感ありすぎて、「わかるわ~~~!」と声が漏れてしまうことウケアイなんです。
今や私たちのコミュニケーションツールとして欠かせない「LINE」。さまざまなサービスを提供していますが、このたび新たにスタートしたのが「トークCARE」です!
こちらは、恋愛や美容、ダイエットなどさまざまなジャンルの専門家にLINEのトーク上で直接相談できるというサービスなんだとか。使い慣れたLINEを使って友達感覚でプロのアドバイスをもらえるだなんて……スゴくない!?
30代のわたしが10代だった頃、告白の定番は、手紙か電話か呼び出し(たいてい体育館裏)。当時は女子中高生の通信手段がポケベルから携帯電話へと移行していく最中だったので、まだまだ紙に書いたラブレターが主流だったような記憶があるんです。
そうして時代は移り変わって、現代の女子中高生の連絡手段はもっぱらLINEのよう。しかし世の中がいくら変わろうとも、人を好きになる気持ちは昔も今も変わらないみたいです。
人気キャラクターとのコラボグッズや、マルーンカラーのクーピーペンシルなど、さまざまなオリジナルグッズを展開している阪急電鉄。このほど、「Hankyu Densha」シリーズ初となるLINEスタンプも発売されたよーっ!
阪急電鉄グッズは阪急沿線の「アズナス」や「アズナスエクスプレス」、「カラーフィールド」などで販売されていて、遠方に住んでいるとなかなか入手できないわけですが、LINEスタンプならいつでもどこでもすぐに買えていいかも!
学校が夏休みに入ると、友人同士のコミュニケーションの場はLINEなどのSNSがメインになります。30代半ばのわたしにとっては信じられないことですが、これが今の10代のスタンダードなんですもんね……時の流れを感じるう!
こういった時代背景もあってか、ここ数年よく聞くのがネットを通したいじめです。
グループLINE内でいじめが起こる一部始終を “会話劇” として映像化したのは、小劇場を中心に活躍中のネット演劇ユニット「週刊パラドックス」。LINEグループ内でのいじめがおき、そのうちの1人が自殺をはかり、かばった自分が今度はいじめの標的になるという展開です。
2014年にYouTubeに公開されたこの作品は、BGMは一切なし。LINE上のみで繰り広げられる会話劇はあまりにもリアルで、見終わった後しばらく、胸のドキドキが収まりませんでしたよ……。
2017年7月14日、LINE JapanがYouTubeに公開したのは、『JKのLINEあるある』動画です。
「さあ始まりました、JKのLINEあるある。はたしてどんなあるあるが飛び出すのでしょうか」といった具合に冷静な実況解説が流れる中、画面に映るのは、大好きな先輩とLINEのやり取りをするJK・吉田。
LINEがやってくるたび笑顔になったり怒ったり落ち込んだりするその姿に、自分を重ねる人は少なくないはず。というかコレ、完全にわたしやないか!!!
数かぎりなくあるように思えるLINEスタンプの中から本日紹介するのは、臓器のスタンプ。「臓器の喜怒哀楽」と名付けられているだけに、心臓さんが「ズキューン」と胸キュンしていたり、脳くんが「ガーン」とショックを受けていたりして、かなりシュールでございます。
ロック・ゴシックをテーマとするユニセックスブランド「DrugHoney(ドラッグハニー)」からリリースされたこのスタンプは、テキスタイル専門コンペサイト「アトリエサーカス」の特別企画『LINEスタンプコンペ』の優勝作。作者のton汁さんによる「カラフル臓器さんたち」という作品でして、臓器さんたちが表情豊かに気持ちを代弁してくれています。
職場の上司や仕事の関係者とFacebookやLINEでつながっている。そういう人も、おそらく珍しくないでしょう。けれども、相手とつながりを持ちたくてつながっている人と、致し方なくつながっている人との間には、大きなへだたりがあります。
実態はどうなのか気になって、アンケートサイト「みんなの声」による調査「あり? なし? 仕事のつながりの人のLINEやFacebook」をチェックしてみました!
LINEでやりとりするときに欠かせないLINEスタンプですが、現在ネットでちょっとした話題になっているのが「小1男子の日常」。
販売者の「オオタタカコ」さんの息子さんが描いたと思われるイラスト40点のスタンプなのですが、小1男子の日常が詰まっていて、非常にほのぼのするんです! 「外であそぶ?」「おんどくめんどくさい」など、見ているうちに自分も小1のころに戻った気分になって、なんだかキュンとしちゃいます。
タイムスリップものの元祖として知られる少女漫画、それは『王家の紋章』(秋田書店)です。連載がスタートしたのは1976年、だけど40年以上経った今もまだまだ連載中という超絶人気作品です。
そんな『王家の紋章』のLINEスタンプが新登場しました。ファンならばきっと楽しめちゃうし笑っちゃうスタンプだよ!