老若男女、どんな層の人たちにも喜ばれる “おもたせ” のテッパンといえば、ヨックモックの看板商品「シガール」! 青いラベルと葉巻状にくるくるっと巻かれたクッキーを見て、胸ときめく人は多いはず。
2018年4月27日から全国のヨックモック各店でスタートするのは、シガールそっくりのメッセージカードのプレゼントキャンペーン。税抜き1000円以上商品を購入した人のみ、先着でもらうことができるといいます。
老若男女、どんな層の人たちにも喜ばれる “おもたせ” のテッパンといえば、ヨックモックの看板商品「シガール」! 青いラベルと葉巻状にくるくるっと巻かれたクッキーを見て、胸ときめく人は多いはず。
2018年4月27日から全国のヨックモック各店でスタートするのは、シガールそっくりのメッセージカードのプレゼントキャンペーン。税抜き1000円以上商品を購入した人のみ、先着でもらうことができるといいます。
待ちに待ったGWは、もうすぐそこ! 今年はなにをしようか、どこへ行こうかと想像を膨らませては、期待に胸を躍らせている人も少なくないと思います。
総合旅行サイト「エクスペディア・ジャパン」が20代~50代の男女会社員400名を対象に行った「GWに関する意識調査」によると、約4人に1人にあたる23%が「5月1日と2日に休みを取得する」と回答していたことが明らかに!
というのもこの2日間をお休みにすれば、夢にまで見た “9連休” が実現するんですよ。これだけ日数があったら、海外旅行だって余裕で行けちゃいますもんね♡
思い立ったらパッと行けて、手ごろに楽しめる娯楽……それがカラオケ! ここ数年はめっきり行かなくなりましたが、中学時代や高校時代はひんぱんにカラオケに通っていたものです。
当時からわたしの頭を悩ませていたのは「歌っている最中に店員さんがドリンクを持ってきてしまったらどうするか」問題。
気にせず歌い続けるべきなのか、それとも中断するべきなのか。でも中断したらしたで店員さんも気まずいだろうな……とかなんとか考えた結果、結局歌い続けることが多かったような気がするのですが、さてみなさんはいかがでしょうか?
アンケートサイト「みんなの声」で見つけたのは、まさにこの問題に関する質問「カラオケ中に店員が入ってきたらどうする?」です。
科学にまつわる動画を紹介するYouTubeチャンネル「SMART IS THE NEW SEXY」が紹介していたのは、日本にしか存在しない20の製品。
約9分半におよぶ動画の中で取り上げられているものは、「これは……わたしも見たことがないぞ?」というものから、すっかり生活の一部と化しているものまで幅広く、見ごたえたっぷり。
中でも注目すべきはやはり自分たちがよく見知っているものたちで、たとえばスーパーやコンビニで売られている「ゆでたまご」や、公共トイレの個室に設置された「ベビーチェア」は、日本特有のものらしいんですよ。
ニッポン全国にいる、ウン十万人のチョコミン党のみなさんに朗報~! 2018年4月26日から「シャトレーゼ」全店で、チョコミントアイスが2種類発売されますよ~!
これまでもシャトレーゼでは「チョコミントバー」、「チョコミントカップ」、そして1L入りの「THE ICE CREAM SHOP チョコミント」の3種類を発売してきました。
このたび新たに仲間に加わるのは、コーンタイプの「THE ICE CREAM SHOPコーン ダブルショコラミント」と、ひと口サイズのアイスボール「デザートショコラボールチョコミント」です。シャトレーゼはこれで、全部で5種類のチョコミントアイスを取り扱うことになります。
アイスの美味しさには定評のあるシャトレーゼだけに期待が高まる〜!
スウェーデンのポールダンサー、エブリンさんは、3匹のベンガル猫たちの飼い主さん。
猫たちはみんなエブリンさんのことが大好きなようで、片時も離れたくない様子。たとえポールダンスをしているときだって、ピッタリくっついていたいようなんです。
エブリンさんのインスタグラムに公開されていたのは、ポールダンスをしている最中に、体の上に乗っかってくるニャンコの姿。3匹のうちの1匹が、いくら引き離そうともめげずに何度も何度も乗っかってくる様子が、しっかりと映っています。
ツイッターユーザーのミシェル(Michele Sykora)さんが投稿していたのは、姉妹のダニエル(Danielle)さんが盲導犬と一緒に歩いている映像。動画は瞬く間に人気を集めて、リツイート数15万1900超、「いいね」の数49万4900超(!)という驚異的な数字を叩き出しているんです。
一体なぜ、この動画が人気を集めているのか。その答えのカギは、盲導犬のタイ(Thai)の行動にあります。
「顔面白塗りモノマネ」で人気を集めている、野生爆弾のくっきーさん。
以前はこれっぽっちも似ていないベッキーさんのモノマネをインスタグラムで披露して注目を集めておりましたが、このたび新たなターゲットが現れたようなんです。
そのターゲットとは、くっきーさんにとって先輩にあたるネプチューンのみなさん。原田泰造さん、堀内健さん、名倉潤さんの3名を得意の “顔面白塗り手法” で再現しているのですが……。全然似ていないようでほんのり似ているから、こみあげてくる笑いを抑えきれないんです~っ!
アメリカ・カリフォルニア州の都市サンディエゴに暮らす女性・アレクサ(Alexa Machado)さんは、子供や家族写真を専門に撮影しているフォトグラファー。そんなアレクサさんは “2人の子供” を持つママらしいのですが、このたび新たに “もう1人” 家族が加わったようなんです。
アレクサさんのフェイスブックと海外サイト「Bored Panda」には、その子のニューボーンフォト(新生児フォト)が公開されているのですが……むむ? 写真に写っているの、人間の赤ちゃんかと思いきや、カメラのレンズなんですけども~~~!?
「まだ植物に水をあげ終わっていないのに」
こちらのつぶやきとともに、わずか3秒という短~い動画をツイッターで公開していたのは、Serene(@JabinSerene)さん。そこに映っていたのは、植物に水をあげようとシャワーホースで水をまくSereneさんの手と、シャワーホースから出てきた水に勢いよくかぶりつくワンコの姿でした。
絵は時間をかけて描くほど、クオリティーが上がってゆく。そのことを一目で実感できるのが、オランダのアーティストFloortjeさんがYouTubeやインスタグラムで公開しているチュートリアルです。
絵には、「1分後」「5分後」「10分後」というふうに補足があって、それぞれを見比べてみると絵の精度が全く違う~!
「ささっと描いた落書き」と「写真」くらい、差があるんですけども~!
20歳の頃、わたしは夏フェスで誰よりも目立つべく、背中に大きなタトゥーを入れたことがあります。
しかしタトゥーはタトゥーでも、このとき挑戦したのは2週間ほどで自然に消えるという “ヘナタトゥー” 。横浜のとあるヘナタトゥー屋さんで肩甲骨のあたりに鳥の絵を描いていただき、フェス会場では「それかっこいいね!」「どこで彫ったの?」といろんな人に話しかけてもらったことをよく覚えています。
2018年4月21日、木村カエラさんがインスタグラムで「いまハマっているもの」と紹介していたのは、カナダ生まれの100%オーガニック成分タトゥー「インクボックス」。500種類以上あるデザインから選べるうえ、約2週間で自然に消えて手軽なのに、本物のタトゥーのような発色なのです。
2018年4月22日、平昌オリンピックで2大会連続金メダルを獲得した羽生結弦選手が、出身地の宮城県仙台市で凱旋パレードを行いました。
河北新報の報道によると、午後1時半すぎにスタートしたパレードに詰めかけた人たちの人数は10万8000人(主催者発表)。地元のみならず、全国各地および海外からも、多くの羽生ファンが駆けつけたといいます。
そうしてパレードから一夜明けた、4月23日。ツイッターで突如勢いを見せ始めたのは、「#羽生結弦の写真撮るの下手くそ選手権」というハッシュタグ。パレードに足を運んで写真を撮ってきた人たちが、渾身の1枚(?)を投稿し続けるこのタグは、1日中トレンド入りするほど人気を集めていたんです。
ただ机に向かってひたすら勉強をする。そんな光景が約1時間ほど続く動画をYouTubeで公開していたのは、18歳の女子高校生ジェイド・ボウラー(Jade Bowler)さん。2018年4月5日に公開されたこの動画の再生回数が、7万8000超にまで達しています。
ジェイドさんが「UnJaded Jade」という名前で動画を公開し始めたのは、今から2年前のこと。それから定期的に映像を投稿し続けて、フォロワー17万人超を誇る人気者へと成長したというのです。
特に人気があるのは『Study With Me』というシリーズで、読んでそのまま “一緒に勉強している” かのような動画。冒頭で触れた作品もこのシリーズのひとつで、多くのファンがいるようなんです。
ネットでお買い物することが当たり前になった今、受け取る側と届ける側の双方にとって悩ましいのが、 “再配達” に関する問題です。
受け取る側としては、「せっかくの休日に荷物を受け取るためだけに家にいなければいけない」「ちょっと外出したときにかぎって荷物が届く」「映画鑑賞や作業に集中したいのに、荷物の受け取りで中断されてしまう」などといった問題が。
一方の届ける側には、「指定した日と時間に行ったのに不在……また届けに来なければいけない」といった不満が起こっています。ただでさえネット注文が増えたことで届けなければいけない荷物が増加しているっていうのに、これじゃあ配達員さんの体がいくつあっても足りませんよね(涙)。
イングランド北西部の都市マンチェスターに住んでいる2匹のハスキー犬、ミリー(Millie)とルパート(Ruperts)は、飼い主さんの家に生まれた赤ちゃんのことがだ~い好き! いつだってぴったりと寄り添って離れようとしない様子が、可愛くって可愛くってたまらないんです。
赤ちゃんが生まれて間もない頃から、ハスキーたちは “小さな生き物” に興味津々の様子。赤ちゃんの頭に鼻先をぴたっとつけるようにしてくっついている姿が、インスタグラムにたくさん投稿されています。
気候がカラッとしていてキモチイイ4月から5月は、お部屋の模様がえには打ってつけ☆
というわけでさっそくリビングに敷くラグを探そうと、海外ショッピングサイト「Fancy」を見て回っていたところ……。一目見た瞬間に心がザワザワしてくる、実に奇妙なラグを発見してしまったのです。