「ねえねえ、起きて~」とでも言わんばかりに、肉球でポンポンとソフトタッチ。スヤァと眠りこける飼い主さんのほっぺをチョンチョン、またチョンチョンと叩く猫さまの様子が、フェイスブックに公開されておりました。
「ニィャ~~~……」「ミャ……」と、か細い声を出しながら、肉球タッチを何度も何度も何度も繰り返す猫さま。
これだけタッチしていたら起きてくれそうなものですが、飼い主さんは深~い眠りの中から抜け出てきてくれません。ひょっとして……肉球タッチをされたいがために、狸寝入りしていたりして!?
「ねえねえ、起きて~」とでも言わんばかりに、肉球でポンポンとソフトタッチ。スヤァと眠りこける飼い主さんのほっぺをチョンチョン、またチョンチョンと叩く猫さまの様子が、フェイスブックに公開されておりました。
「ニィャ~~~……」「ミャ……」と、か細い声を出しながら、肉球タッチを何度も何度も何度も繰り返す猫さま。
これだけタッチしていたら起きてくれそうなものですが、飼い主さんは深~い眠りの中から抜け出てきてくれません。ひょっとして……肉球タッチをされたいがために、狸寝入りしていたりして!?
コーギーのグスタフは、アメリカ・ラスベガスのインスタグラムユーザー@itsthegustaffさんに飼われている子犬。
本日ご覧いただくのは、まだ赤ちゃんのグスタフが初めてテニスボールに遭遇した瞬間の映像です。未知なる物体を前に大興奮。しかし興奮のあまりどう扱っていいのかわからず、ただひたすらピョンピョン跳ねるのみのグスタフが、愛しくって愛しくって悶え死にそうになるのですよ~~~!!!
毎年夏になると、東京湾に納涼船が出現。多くの人が涼を求めてクルージングを楽しんでいるようなのですが、2017年夏は大阪・ミナミにもクルージング企画がお目見え。場所はなんと道頓堀川で、道頓堀と天満橋間のリバークルージングと豪華ディナーを楽しむことができるんですって~!
パセラリゾーツなんば道頓堀店が8月1日にスタートさせたのは、「船上クルーズパーティープラン」。利用人数は3人から12人のグループ向けで、料金は1人あたり税込み7800円からとなっていて、人数が多いほど料金がお得になるよう設定されているのだそうです。
学校が夏休みに入ると、友人同士のコミュニケーションの場はLINEなどのSNSがメインになります。30代半ばのわたしにとっては信じられないことですが、これが今の10代のスタンダードなんですもんね……時の流れを感じるう!
こういった時代背景もあってか、ここ数年よく聞くのがネットを通したいじめです。
グループLINE内でいじめが起こる一部始終を “会話劇” として映像化したのは、小劇場を中心に活躍中のネット演劇ユニット「週刊パラドックス」。LINEグループ内でのいじめがおき、そのうちの1人が自殺をはかり、かばった自分が今度はいじめの標的になるという展開です。
2014年にYouTubeに公開されたこの作品は、BGMは一切なし。LINE上のみで繰り広げられる会話劇はあまりにもリアルで、見終わった後しばらく、胸のドキドキが収まりませんでしたよ……。
子供の頃は当たり前のようにパジャマを着て寝ていたけれど、大人になると自然にパジャマを着なくなった。そんな人は少なくないのではないでしょうか。
「Tシャツにショートパンツ」といった部屋着に、フェミニンなランジェリー。学校のジャージをそのまま着ているという人もいたりして、選択肢はさまざま。しかしまだまだ、 “寝巻はパジャマ派!” という人はたくさんいます。
「ジーユー(GU)」が15歳から39歳の “パジャマ派” 女性300名に行ったインターネット調査によれば、20代の約6割が誰かに見られることを意識してパジャマを購入していることがわかったそうです。
女性のみなさんに質問です。もしも1日だけ男性になれるとしたら、どんなことをしてみたいですか?
アンケートサイト「みんなの声」による調査「1日だけ男になったら何をする?」によると、総合ランキング1位は「上半身ハダカになって海に行く」。集めた票数は総投票数4043票のうち、全体の約2割にあたる861票。次いで2位は「女の子をナンパしてみる」(816票)、3位は「女性のときにできない髪型にする」(517票)という結果となりました。
「上半身ハダカ」と「女の子をナンパ」がほぼ同数というのがなかなか興味深いですが、票を集めたのもなんとな~くわかる気がする~!
2017年7月24日、オーストラリアのライター、クレモンタイン・フォードさんは、ツイッターにインパクト抜群な写真を投稿しました。
「友人のエイミーが “インターネット” がテーマのパーティーに行ったの」
こちらのコメントとともに掲載されていたのは、男性器を模したかぶりものをしドリンクを飲むエイミーさんの姿。首からは、SNSを通じたメッセージのやりとりを描いたパネルをぶら下げています。これは一体……どういうことなんでしょ!?
海外でのお決まりの挨拶といえば、ハグ、ハイファイブ(ハイタッチ)、そしてフィストバンプ(グータッチ的なやつ)。この中の2つをスムーズにやってのけちゃう猫ちゃんが世の中に存在するって、あなたは信じられるでしょうか?
2017年8月3日、アメリカ・サンフランシスコ在住のツイッターユーザーKevin Foxさんが投稿したつぶやきが話題になっています。
リツイート数4万5000超、「いいね」の数8万5000超と大ヒットツイートとなった投稿に添えられていたのは、人間相手にハイファイブとフィスト・バンプをリズミカルに行うニャンコさんの姿をとらえた映像でした。
「知らないおじさんについていっちゃいけません」これはわたしが幼い頃よく親から言い聞かせられてきた注意であり、多くの人が子供の頃によく聞いていた言葉だと思うんです。
しかし、ネットを通して知らない人とコミュニケーションを取る機会が格段に増えた現代においては、注意の内容が少し変化してきているよう。「知らないおじさんに自撮り画像を送っちゃいけません」とでも言うべき事態に発展していっているようなんです。
花火大会の季節も本番を迎えていますが、みなさんは “2017年の初花火” 、もう体験済みでしょうか?
花火大会ってどこに行っても激こみだから、わたしはいつも、会場から少し離れた場所に陣取るようにしています。天気の急変も心配なので、友人の家、もしくはレストランやホテルがベストな鑑賞スポットだと思っているのですが……。
アンケートサイト「みんなの声」による調査「花火大会、観るならどっちの場所?」によると、1番人気だったのは「土手に並んで座って観る花火」。
「高層ビルのレストランで観る花火」を押さえて、断トツの人気を集めていたんです!
夏ですねぇ。夏といえば夏祭り、夏祭りといえば盆踊り! ウェブサイト「渋谷道玄坂NEWS」によれば、2017年8月5日土曜日、なんと渋谷のど真ん中で盆踊り大会が開催されるようなんです。
「渋谷盆踊り大会」は今回が初開催。会場となるのは渋谷駅前のスクランブル交差点西側道路、文化村通り、道玄坂(「SHIBUYA109」周辺エリア)らしく、これは大変なことになりそう!
夏休み真っただ中ということで全国各地から人が来ているだろうし、外国からの観光客も多いだろうし……きっとハロウィンのときみたいにカオスになるに違いないゾ~~~!!
2017年7月6日、札幌市の円山(まるやま)動物園でミーアキャットの赤ちゃんが2匹生まれたようです。
円山動物園公式ツイッターによれば、赤ちゃんのお父さんは「あさひ」でお母さんは「ゆうひ」、2匹そろって初めての子育てに奮闘しているみたい。
一般公開に先駆け8月3日に赤ちゃんの写真が公開されたのですが、赤ちゃん同士で寄り添う姿の可愛らしいことったら! モフモフな君たちを今すぐギュッと抱きしめたいよ~!
「恋人の本質を知るには、2人きりで海外旅行をするといい」これはわたしが年上の女友達からよく聞かされた言葉なのですが、確かに言い得ている気がします。
言語もわからず、頼れる人もいない土地で、どんな行動をとるのか。海外旅行には予期せぬピンチがつきものですし、普段とは違う環境だからこそ、ケンカも起こりやすいもの。そのときにどう対処するかは重要なポイントかもしれません。
株式会社DeNAトラベルが10代から70代の男女1569名に行った「海外旅行先でのケンカ」に関する調査によれば、「旅先で同行者とケンカをしたことがある」と答えた人は全体の55.3%。興味深いことに、「はい」と答えている女性は男性の約1.4倍にものぼったのです。
「米海軍の最新鋭艦の写真が公開されました」
こちらのコメントとともに在日米海軍司令部の公式ツイッターに公開されたのは最新鋭艦……ではなく、ダンボールで作られた船! なんとか船っぽいかたちを保ってはいるものの、半分くらい沈みかけています。たぶんあと数分後には沈没するな、こりゃ……。
ここ数年人気の抹茶味。抹茶好きなら見逃せないのが、本日2017年8月4日にタリーズコーヒーで発売されたシェイク「抹茶リスタ(SHAKE)」(ショート 580円 / トール 640円)です。
「抹茶+バリスタ=抹茶リスタ」と名付けられたこちらのメニューは、夏季限定ドリンク「チョコリスタ(SHAKE)」に続く “オトナシェイク” の第2弾。
抹茶の香り、クリーミーかつ濃厚な味わいに、うっとり。苦みの旨さを堪能できる、まさに大人のためのシェイクのようなんですっ。
タワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスターはいつもスタイリッシュでカッコよく、店頭や店内で見かけるとつい、足を止めて見入ってしまいます。そういや昔、ミュージシャンを目指していた友人が「アレに載るのが夢!」とよく語っていたっけ……。
2017年8月4日から掲出されるタワレコポスターの最新版に起用されたのは、女優の “のん” さん。
頭の半分が盛り上がっているかのような不思議なヘアスタイルで佇むのんさんの後ろには、全く同じ髪型をした女の子の絵が飾ってあります。
80年代は「女子大生ブーム」、90年代は「女子高生ブーム」と呼ばれ、ゼロ年代から現在にかけては、JK(女子高生)やJC(女子中学生)のティーン世代が独自の流行を生み出しています。
90年代のどまんなかに女子中高生だったわたしにとって、未知の領域なのが「ギャル文字」。
Pouch 編集部の20代女子スタッフいわく、女子高生の間でギャル文字がもてはやされるようになったのは2001年から2003年頃らしいので、まったくノータッチなんですよね……。
アメリカ・サウスウエスト航空のフライトに乗り合わせた乗客たちを笑顔にしたのは、わずか2歳の男の子。
インスタグラムユーザーmamaj1822さんの息子だという男の子は、毛布を手にギュッと持ったまま、通路をてくてく。歩きながら乗客に、こぶしとこぶしを突き合わせる「フィスト・バンプ」をせがんで回っていたようなんです。わかりやすく言うと、 “片手グータッチ” のようなものですね。
もし料理やお菓子を作っている途中で、材料が足りないことに気づいたら……急いで買いに行く? それとも代わりのものを使う?
ある女性は、ブラウニーを作っていて牛乳がないことに気がつきました。さあ大変! 子供の学校で行われるベイク・セール(手作り菓子の販売)に持っていかなければいけないのに……。買いに行ってる時間はないし、こうなったら奥の手、わたしの母乳を入れちゃいましょう!
……といった具合に、牛乳の代わりに母乳を使ってブラウニーを作ったというママが、フェイスブックに投稿。その内容が子育てを支援するサイト『Sanctimommy』のアカウントでシェアされたことで拡散され、話題になっていたようです。
紙などを挟んで、グリップの部分でもう1度挟み込み固定する。オフィスではおなじみの便利アイテム、ダブルクリップの特大バージョンが、東京・吉祥寺にある文具店「サブロ(Sublo)」で販売されています。
「特大って言っても、大したことないんでしょ?」と鼻で笑っている、そこのお嬢さん。サブロ公式ツイッターの比較画像を見ればきっと、笑ったことを即時に後悔。そしてあまりのデカさに、別の意味で笑いが漏れてしまうに違いありません。