夏のような暑さを感じる今日この頃。そろそろ本格的に薄着対策をしたいと思っている人も多いのでは? 薄着というと、気になるのがぽっこりおなか。特に夏に水着になる予定の人は、今から対策をしていくといいかも。
そんな人におすすめなのが、オートミール。オートミール(燕麦)は、食物繊維たっぷりで、おなかぽっこり対策が手軽にできちゃうんです。そこで、今回はオートミールを使った、簡単に作れてぽっこりおなか対策になるリゾットを2品紹介します!
夏のような暑さを感じる今日この頃。そろそろ本格的に薄着対策をしたいと思っている人も多いのでは? 薄着というと、気になるのがぽっこりおなか。特に夏に水着になる予定の人は、今から対策をしていくといいかも。
そんな人におすすめなのが、オートミール。オートミール(燕麦)は、食物繊維たっぷりで、おなかぽっこり対策が手軽にできちゃうんです。そこで、今回はオートミールを使った、簡単に作れてぽっこりおなか対策になるリゾットを2品紹介します!
「生きてりゃいろいろあるけれど、がんがっていくなっしよー」
「いいことはいつだって嫌なことを耐えた時にやってくるなっしー」
などなど、奥深い言葉で疲れた心を励ましてくれるふなっしーのパソコンマウスが発売されるなっしよー!!
ダイエットとは、本当にダイエットをする気があるかどうか、つまり健康な身体になろうと努力する「意志の強さ」「意識の高さ」があるかどうか、が重要になるものです。
ということで現在、公開初日にいきなりのべ11万人が見たほどに話題になっている写真シリーズがあります。その名も、『意識の低いダイエット写真素材』!
某トレーニングジムCMのパロディとおぼしき、「某高カロリー炭酸飲料を片手にダンベルを持つ」写真。ダイエットとむしろ無関係そうな、「ピザを前に得意げなポーズをとっている」写真。どれもこれも、本当に意識が低い! ダイエットする気ないだろ!! だからデ……ふくよかなんだよ!!!!
私も人のことをいえないからこそ、まるで自分を見ているようでツラくてツラくて……。
……で、実は記者(私)もヒッソリと『ぱくたそ』でモデルをしていることから、職権を乱用してインタビューした結果、ほかでは知ることができない制作秘話などを聞くことができました! Pouchの独占記事です、どうぞ!
「彼のいる地域は気温が高くなる!!」なんていう都市伝説まで生まれるほどアツイ男、松岡修造。記者(私)も何度彼の言葉に励まされたことか。
そんな松岡修造の海外バージョンか!? とも噂される逸材が、YouTubeで話題になっているようです。
記者(私)は1985年生まれ。三十路になると、多少の先入観とそれなりのこだわりや習慣が一通りできあがってきているので、新しいものに挑戦することにちょっと抵抗が出てきています。だから、ヨーグルトは好きだけど、基本的には甘いものだし、朝食べるもの、という先入観が。
ある日「明治ブルガリアヨーグルト」のホームページを眺めていると、とんでもないレシピを発見。2012年に大流行した「水切りヨーグルト」をごはんにのせて、キムチにかつおぶしものせ、しょうゆをかけて食べる、という破天荒すぎるレシピがあったのです。
おいおいマジかよ、ごはんにヨーグルトって、そんなんどう考えたってマズいしょ? と思ってしまったので、「おなかすっきりヨーグルトキムチどんぶり」が本当においしいのか実際につくってみました!
ふんわりとやわらかな使い心地が魅力の全身保湿クリーム「スチームクリーム」。個性豊かなパッケージデザインが人気の同ブランドに、オンラインストア限定のブライダルデザイン缶が新たに登場しました!
女の子ってお気に入りのランジェリーをつけるとググッとテンションが上がるもの。この夏はあでやかな花柄ランジェリーで女度もググ~ッと上げてみてはいかが!?
ワコールの百貨店向けブランド「パルファージュ」から、写真家・映画監督の蜷川実花さんのディレクションブランド「M/mika ninagawa(エム/ミカ ニナガワ)」とのコラボランジェリーが登場!! これが蜷川さんらしい大胆かつ鮮やかなデザインで、乙女心をガシッとつかまれちゃうのですっ。
40代の大人カジュアルなファッションを提案しているGLOW7月号の特別付録 “上質タンクトップ”が、
「付録目当てに雑誌買ったのに後悔しまくり!!」
とネットでボロクソに言われている模様。
でも実際のところは、どうなのでしょうか。同雑誌の対象年齢にしっかり該当する40代の記者(私)は一般読者を代表し、早速試着してみることにしましたよ。
忙しさのあまり、指先のお手入れをしばらく放っておいたら爪の表面がザラザラ。自分の爪を見ているだけでなんだか憂鬱になるわ…… なんて考えながらネットサーフィンをしていたら、とあるサイトで“レシートで磨くと爪がピカピカになる”という情報を発見。
「えっ、本当? レシートだけでいいのぉ?」
その安上がりな方法に思わず興奮した記者(私)は、早速レシートで爪を磨いてみました。さて、その結果は!?
生理のときの心身の不調に比べ、まだまだそこまで認知や理解が深まっていないのがPMS(月経前症候群)。
こんな症状もPMSなの? どうやって乗り切ったらいいの? 改善するにはどうしたらいいの? ……などなど、PMSをかかえる女性たちにとっては切実な悩みですよね。
そこで、PMS対策サプリを販売する会社「MDパートナーズ」がリリースしたのは情報交換サイト「PMSマニア」。PMSに関する情報を入手、および交換できるというとっても頼もしいサイトなんです!
だんだんと暑くなってきて、素肌を露出することが多いシーズンがやってきました。ニオイ対策とかボディケアとか、乙女たちにとってはいろいろとやることが増えて大変な時季でもあるワケです。
5月25日、クナイプから「ムースボディウォッシュ」というボディ洗浄料が新発売されました。ムースタイプのボディウォッシュとのことなのですが……この泡、マジですごい。記者も実際に試してみたのですが……ふわふわ、もこもこの弾力泡と贅沢な香りの相乗効果で、使い続けたらものすんごぉ~く美肌になれる気がするのです。
お水の中にフルーツや野菜を入れて、ひと晩寝かせて作るフレーバーウォーター。美容や健康にもよく、見た目もオシャレと、今海外セレブを中心に世界的に流行している美容ドリンクです。
以前から興味はあったものの「野菜や果物から農薬がジワジワしみ出してきちゃうんじゃないかしら……」という漠然とした不安があり、なかなか手を出せない記者(私)でしたが、そんな心配無用のステキなお手軽セットを見つけちゃいました。
想像してください。意中の男性から「今日、僕の家に来ない?」と言われ「きたキタきたキタきたキターーー!!!!」とテンションMAXになり、相手のプライベート空間への入り口=玄関の扉が開かれた瞬間……目の前に腐海の森が現れたとしたら……?
きっと、100年の恋も冷めるはず。このパターンは、男女を逆にしても同じでしょう。
記者(私)の部屋も腐海の森、つまり見事な汚部屋なので、気になる異性を家に招くことができず……。この状況を、何とかしたい!!!!
ということで、著書『一生リバウンドしない! 奇跡の3日片づけ』(講談社刊)が大ヒットし、現在講演会やテレビ番組などにひっぱりだこな片付けアドバイザー・石阪京子先生に「どうしたら部屋がキレイになるのか」についておうかがいしてきました!
暑くなり、髪をステキに束ねたい日が増えてきましたが、みなさんは、ヘアアレンジってどうしていますか?
雑誌にはかわいいヘアアレンジがたくさん載っているけれど、難しそうで手が出せない。ポニーテールが限界。そもそも構造がよく分からない…… うんうん、分かりますよ〜。
本日ご紹介するのは「ヘアアレンジには挑戦してみたいけれど、なかなか一歩が踏み出せない……」という人にお勧めの玩具「ヘアメイクアーティスト」。これは一応子供向けの玩具ですが、大人女子がヘアアレンジを練習するのにちょうど良さそうなのっ!!
もう数年前になりますが、女優の小雪さんが第2子を出産する際、韓国の「産後院」を選んだことが話題になりました。韓国の産後ケアが充実しているためというのがその理由でしたが、日本にだって優雅な産後を過ごせるところはあるんです!
今回ご紹介するのは、吉祥寺にある「水口病院」が始めた産後ケアサービス「ヴィーナスケア」。名前からしてゴージャスそうではありますが、中身もホントにスゴい! こんな優雅な産後を過ごせる人がうらやましいーっ!!
青空が一変して突然広がるグレーの雲。気付いたら雷雨に襲われエライ目に……
そんな悲惨な状況を幾度となく作り出してくれる夏のゲリラ豪雨の情報を10分前に教えてくれるというサービスがあるようです。
ファミレスのメニューにはカロリーが併記され、スマホのアプリでも簡単に摂取カロリーを調べることができるこのご時世。カロリーを全く気にせず生きている人って相当少ないはず。
そんな中、サッポロビールからショッキングなニュースが飛び込んできました。なんとダイエットに大事なのはカロリーよりも糖質の摂取量を減らすことなのだとか。そして糖質が多く含まれているのは、私たちがヘルシーだと思い込んできたあのメニューたちでした。くぅぅぅ、今まで何をやってきたんだか……
日本でも折に触れて話題になる、DV(ドメスティック・バイオレンス)。配偶者や恋人などの親密なパートナーから受ける暴力のことですが、これは重度なものである場合、命に関わるものになります。
本日ご紹介するのは、南米・ペルーで発刊された、DVを続ける男性から被害女性にあてて綴られたラブレター集「No te mueras por mi(僕のせいで死なないで)」。ペルーでは、DVの被害に遭う女性の数が年々増加しており、その被害は凄まじいものとなっているとのこと。
現在ネットを中心として世界的に話題になっているこの本、直視すらためらわれるような凄惨な内容を、より衝撃的なかたちで見せてくれる斬新な構成が特徴的。DVという問題の根深さ、そして悲惨さ極まりない現状について深く深く考えさせられる1冊となっています。