やばい! やばいやつ、きたでぇ~!!!!!
めちゃめちゃかわいい「美少女戦士セーラームーン」のランジェリー、きたぁー♪
セーラームーン関連グッズが続々と登場しておりますが、これはひさびさに、魔女っ子女子たちの心を震わせるアイテムではないしょーかぁー!!!!! 欲しい、欲しい、欲しいぃ~!!!!!
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皆さんもよく利用しているであろうamazon。購入の際に便利なのが、カスタマーレビュー欄で商品の評判をチェックできるところ。記者もよく参考にさせてもらっています。
実は先月末、amazonで取扱中のある商品のカスタマーレビュー欄が面白いことになっているとネット上で話題となっていたのを皆さんはご存じでしょうか?
その商品とは、山善というメーカーが出している食器乾燥器。
シンプルな形に手頃な値段。見る限り、いたってノーマルな品で話題になりそうな要素は特になさそうですが、カスタマーレビューにはいったいどんな書き込みが……!?
今、Twitter上で「マシュマロ女子」という言葉が話題になっています。いわゆる「ぽっちゃり系女子」の新ネーミングとして注目を集めているのです。確かに、ぽっちゃりしている女の子ちゃんたちは「マシュマロ」みたいなイメージがあるかも!?
「マシュマロ女子」について、Twitterユーザーらは次のようにコメントしています。
水郷の村として知る人ぞ知るオランダのアーファーアイセル州ヒートホールン。なんと道路や歩道があるはずのとこがすべて水路になっている!?
つまり、家が一軒一軒、島のようになっているんです。この村は全長7キロの小さな村で、19世紀前半ごろまで燃料として使われた泥炭の産地だったそう。
村の一部では採掘の跡が湖としてそのまま残り、また輸送のために水路が整備されていたとか。まるでおとぎ話に紛れ込んでしまったような風景! 親指姫やラプンツェルが住んでいてもおかしくない!!
おいしいもの、食べたい! おいしいものを食べているときは、ホントに極楽、極楽、夢見心地ですよね。誰だって、おいしいものが食べたいのであります!
動画共有サイト「You Tube」に投稿されているこちらの動画。白ウサギさんの目の前にはニンジンが1本置かれています。白ウサギさんが食べるのかと思いきや……トコトコっとやって来たハムスターが持ち逃げ!!!!! おい、ちょ待てよ!!!!!
以前、あるTwitterユーザーが羊毛フェルトでニャンコを作ったら、とんでもないものができたという話題をお伝えしました。かわいいニャンコのマスコットができるハズだったのに、なぜか謎のクリーチャーが完成してしまったというのです。
そんなに羊毛フェルトのマスコット作りって難しいの!?
こう見えて、記者はけっこう手先が器用な方であり、これまでにぬいぐるみ作りに挑戦した経験もあります。もしかして、手先が器用な記者が作れば、見本通りのきゃわわなマスコットができるんじゃあないのか!? と、いうワケで、実際にやってみました。
酔っ払ってグラスを倒してしまった、という経験、お酒を飲まれる方ならきっと1度はあると思います。
そんなときに役に立つのが、ショッピングサイト『Amazon.com』などで購入することができる摩訶不思議なマティーニグラス、『Sipatiniz Spill-Resistant』。
倒しても倒しても、さらにもう1度倒したって、1滴たりとも中身がこぼれることはない。けれど、中に入ったカクテルを飲むことは、ちゃ~んとできる……。さて一体なぜ、そんなことが可能なのでしょうか?
「情けは人の為ならず」ということわざ。意味を間違ってとらえていませんか? 本来の意味は「情けは人のためではなく、いずれは巡って自分に返ってくるのであるから、誰にでも優しくしておいた方が良い」ですよ!
でも、本当に巡ってくるものなんだろうか……? そんな疑問に答えてくれる人がいました。「世界を『優しさ』の連鎖でつなげたい」と、アメリカで「Service Space(サービス・スペース)」という団体を作り、活動しているNipun Mehtaさん(以降、ニップンさん)です。
先日来日したニップンさんにお会いして、教えていただいたことを紹介します!
突然ですが、こんな経験ありませんか?
イヤホンで音楽を聞きながらホームで電車を待っていて、視界に電車が入ってきたので乗ろうと少し電車側に近寄ったら、まさかの通過電車!! ぎゃひー! びっくりした! おかあちゃん、東京の電車はホームをものすごい速さで走り抜けるとです。
挙句の果てには、電車に警笛を「ファーーーン!!」と鳴らされる。または、駅員さんにマイクでめっちゃ怒られる始末。とほほ。ごめんなさい。
さて、そんな経験を持つあなたに、満を持して捧げたいのが海外サイト「just DWL」で見つけた通過電車が目の錯覚で逆走を始めちゃったGIF画像です。
スウェーデン中部の都市、ウプサラに拠点を置き活動するアーティスト、Fideli Sundqvistさん。彼女は1枚の紙から、驚くべき3Dペーパーアート作品の数々を日々、生み出しています。
海外サイト『Design TAXI』に掲載されていたのは、カラフルでポップ、乙女のハートをギュッと掴んで離さない大変可愛らしい作品世界。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、ハリウッドが忠臣蔵を描いたアクション時代劇『47RONIN』(12月6日公開)です。出演はキアヌ・リーブス、真田宏之、浅野忠信、菊地凜子、柴咲コウに、元KAT-TUNの赤西仁も出演。
キアヌ以外はほぼ日本人にもかかわらず、全編英語セリフという『47 RONIN』。日本の時代劇だからか、世界に先駆けて日本公開が決定し、六本木ヒルズでワールドプレミアを大々的に開催。激太りと報道されていたキアヌがすっきりやせてかっこよくなって登場したのをご覧になった方もいるでしょう。
さて、映画は? というと、これがもうなんちゃって時代劇みたいな映画で、超楽しい作品になっています。
世界一かわいいキャラクターと言えば、誰が何と言おうとサンリオのマイメロディちゃんです。ハローキティさんをそろそろ超えるんじゃないかっ!? とのウワサも記者の中で飛び交う勢いで大人気ですよね♪
そんな超絶かわいいマイメロディちゃんが、カラコンとコラボしちゃったんです。自分の眼球にマイメロ先輩がべっとりと密着してくれるなんて、信じられないぐらいうれしいではありませんかぁ~!!!!!
ラーメンを食べるとき、れんげでスープを飲む。コレ、誰もが知っている常識ですよね。でもね、もしかするとこれからは「ラーメンのスープはストローで飲む」が、世界基準のスタンダードになるかもしれないの!
というのも先日、ドイツ人デザイナーJulian Lechnerさんが、ラーメンを食べることに特化した珍アイテム『Soup Sticks』なるものを発表。
なんとこちら、一見お箸、使ってもお箸。されど実は、ストローにもなっちゃうという優れモノ。
タイトルを聞いてピンと来なくても、その音楽を聴けばすぐにわかるであろう、誰もが知っているボブ・ディランさんの名曲『ライク・ア・ローリングストーン』。先日ボブ・ディランさん公式サイトにて、今から50年前(!)にリリースされた同曲のスぺシャルすぎるミュージックビデオが公開されたみたいなの。
当時は制作されなかったという同曲PVを、半世紀経ったいま初制作。ボブ・ディランさんのディスコグラフィを全て網羅した47枚組CDボックス・セット『ボブ・ディラン コンプリート・アルバム・コレクションVol.1』の発売を記念し作られたという、同ビデオ。
ダース・ベイダーさんっていう人、たぶん有名人やと思うねん。その人、なんや知らんけど自撮りしはったらしいで。それが、えらい海外で話題になっとんねん。誰やねん(笑)。
「Instagram」ってあるやん? なんかあれに「スター・ウォーズ」って映画の公式アカウントができたらしい。それが12月2日(現地時間)の話。せやけど、もう7万人以上がフォローしてはんねん。すごいな! 「スター・ウォーズ」って映画、すごいな!
アメリカ、ニューメキシコ州の砂岩に、こつこつ彫刻を掘り続けている男性。それが、本日ご紹介するアーティスト、Ra Pauletteさんです。
花や葉、そして貝殻。これらをモチーフに抽象的に描かれた彫刻は、実に精巧。いいえむしろ、いささか丁寧過ぎる、と言っても過言ではありません。
寒い……寒い! しかし、寒いからって自宅でゴロゴロしていると、ますますおデブになってしまう。危機感、なう。動かなければっ! 運動しなければっ!
やはり、ひとりぼっちでも手軽にできる運動と言えばジョギングであり、そろそろ記者もジョギングでも始めようかな~っと思っていたところだったんです。だから、このスポーツタイツ、購入しようかなって思っている次第なんです。
小さい頃に絵画教室や学校の授業でデッサンを描かされたことがあるけど、見たままを紙に表現するのってなかなか難しいですよね。だけどそういうセンスがある人にかかれば、絵でなんだって表現できちゃうんだから、なんとも羨ましいものです。
そんな奥深い絵の世界でハリウッド俳優の「顔」をまるで写真のように似顔絵制作しているrollotomasiさんという方を発見! 彼は鉛筆と紙だけで、まるで生きている人間の生々しい皮膚の質感や、生命力がみなぎった瞳に移り込む光を巧みに描き出しちゃう。その実力は絵であると説明されなければ、「いやいや写真でしょ!?」と勘違いしてしまうほど繊細で精密なものなんです。
グラビアアイドルの岡本夏生さんのファッションが奇抜すぎるとインターネット上で話題になっています。一部では、「世界の歌姫、レディー・ガガを超えた奇抜さだ」といった声も上がっているほどです。
スマホやケータイで自分の姿をパシャッと撮る “自分撮り”。新しいヘアスタイルにしたときや、旅先での思い出づくりに、撮ったことがある人も多いのでは?
なかには、撮った写真を見てガッカリ……という体験をした人もいるでしょう。撮影テクニックはさておき、「このシワは⁉ なぜクマが⁉ もっと小顔に写りたい!!」などと、筆者も日々ショックを受けているひとりです。
そこで頼りなるのが、画像加工! ということで、画像共有サービス「インスタグラム」で “無料で自分撮り写真を加工してくれる” と話題の、photoshop_fantasy さんに顔面加工をお願いしてみました! 果たして、30すぎの壮年女子でも華麗な美女に変身できるのでしょうか?