一昨日の深夜、ジュースを買おうと近所の自動販売機へ向かいました。しばし悩んだ後、ミニッツメイドのピンクグレープフルーツブレンドを買うことに決めた記者。小銭を投入して、ボタンを押します。すると、出てきたのはリアルゴールド……なんでやねん!
そして昨日の深夜、前日の雪辱を晴らすべく、同じ自動販売機へと向かいました。もちろん、ミニッツメイドのピンクグレープフルーツブレンドを買うためです。小銭を投入して、ボタンを押すと、出てきたのはやっぱりリアルゴールド……ほんまかいな!
一昨日の深夜、ジュースを買おうと近所の自動販売機へ向かいました。しばし悩んだ後、ミニッツメイドのピンクグレープフルーツブレンドを買うことに決めた記者。小銭を投入して、ボタンを押します。すると、出てきたのはリアルゴールド……なんでやねん!
そして昨日の深夜、前日の雪辱を晴らすべく、同じ自動販売機へと向かいました。もちろん、ミニッツメイドのピンクグレープフルーツブレンドを買うためです。小銭を投入して、ボタンを押すと、出てきたのはやっぱりリアルゴールド……ほんまかいな!
以前当サイトでご紹介した、針穴やリンゴの種など極小サイズのツール上、もしくはその中に彫刻を造る、という驚きのアート作品。今回ご紹介するのもまた、前回に負けじと劣らない、素晴らしいミクロアートの数々でございます。
作品を製作したのは、イギリス・バーミンガム出身のアーティスト、Willard Wigan氏。
「マイクロ彫刻家」と称される彼の手から生まれるのは、どれも目を見張る秀逸作ばかり。「これを超人技と言わずになんと言う!」もうね、このひと言に尽きますよ、ホント。
エジプト国籍の美人タレント・フィフィさんが、Twitter上でテレビの裏側を暴露して話題を呼んでいます。ストレートな発言でこれまでにもたびたび注目を集めてきたフィフィさん、今度はどんなことをつぶやいたのでしょうか。
エドワード・ホッパー(Edward Hopper, 1882 – 1967)は、現代アメリカの具象絵画を代表する作家。自然の情景を描くことの多かった具象絵画の中で人工的な風物を取り上げ、現代社会の孤独や奇妙な隙間を見つめた彼の作風は、今なお高い評価を受けています。
そんな彼の影響は、今日の写真や広告デザイン界にも見て取ることができるほど。そんな彼の世界のトリコになってしまったのか、ついには、実写化で絵画を再現する者まで現れました!
暑くなってくると、飲みたくなるのが炭酸飲料。自動販売機でペットボトルのコカ・コーラを買い、「プシュッ」とキャップを回してひと口飲んだときの爽快感、くぅ~!
ところで、コカ・コーラのペットボトルって、底部が不思議な形をしていますよね? 横から見るとボコボコしていて、真下からみるとまるでお花みたいな形。
同じ日本コカ・コーラ社の製品でも、爽健美茶や紅茶花伝、からだ巡茶なんかのペットボトルの底部はそんな形をしていないのに……。気になったので、お客様相談室に電話で聞いてみることにしました。
以前当サイトでご紹介した、磁石や金属に反応して動く粘土のオモチャ、『Magnetic Thinking Putty』。
中に無数の磁石の粒子が含まれていることから、このような特性を発揮する同アイテム。今回はこちらを使用し製作された、実に芸術的かつ官能的な映像作品を、みなさまにご紹介することにいたしましょう。
分娩室の前。緊張の面持ちで産声を待つひとりの父親の横顔から、物語は始まります。
動画サイトYouTubeに投稿されていたこちらの作品、実はスペイン・マクドナルドのCMなの! しかしたかがCMと侮るなかれ、とにかく泣ける感動作なんですっ。
壁に飾られた1枚の絵。イスやソファが静かに佇むこちらの作品に……おや? 女の子が腰を下ろしたぞ!?
『CANVAS』と名付けられたこちらの作品は、驚くなかれ、木やアルミ、伸縮布で作られた、本物のイスでありソファなんです! だからもちろん、女の子は空気イスをしているわけではありません。本当に、本当に座っているんですよぉっ!
動画サイトYouTubeにて、誰もが羨むほどアッツアツなカップルを発見しちゃいましたよ!
問題のカップルは、ニャンコのデイジーとナマケモノのプリンス。一見相反する両者ですが、これがけっこううまくいっているみたい。
音楽を日常的に楽しんでいるあなたなら、アウトドアレジャーにだって音楽を連れていきたいはず。
そんなあなたにご紹介したいのが、『SPEAKER BLANKET』なるアイテム。海外サイト『Spinninghat』で購入することができるこちらの商品は、その名のとおり、ブランケットに小さなスピーカーがふたつも内蔵されているという優れモノなのっ。
アメリカンレトロなビジュアルがお好みの方ならば、必ずやお家に1台欲しくなる。今回みなさまにご紹介するのは、そんなアイテム『Hard & Sugar-Free Candy Cotton Candy Maker』です。
大手ショッピングサイトAmazonなどで購入することのできるこちらの商品の正体は、わたあめ機。しかし日本の縁日なのでよく見かけるそれとは、全く異なるのが新鮮ですよね。
ほかでは出会えないレアアイテムと巡り合えるショッピングサイト『Etsy』にて、またまたとんでもなくキュートな商品を発見しちゃいましたよーっ!
ご紹介するのは、一見シャネルのマニキュアと見紛うほどのビジュアルがステキなiPhoneケースの数々。こちらのアイテムはすべて、同サイト内のショップ『lightranger』で購入することができます。
動画サイトYouTubeに、とんでもない衝撃映像が投稿されておりました。
その映像とは、なんとニャンコさんがスパイダーマンならぬ、スパイダーニャンコ状態になっている動画『FIC: Feline Identity Crisis』。
地面にベターっと這いつくばって機敏に動く様は、まさにスパイダーマンそのもの……こんなニャンコらしからぬ走行法、一体どこで覚えたのでしょうねぇ。
毎月のケータイ代、できたら払いたくないぞ~! マ●ドとツ●ヤからしかメールこないぞ~! 着信音なんて、どんな音だったか忘れちまったぞ~! とはいえ、悲しいかなケータイは手放せない……そんなアナタに朗報!
ソフトバンクはFacebookページの開設1周年を記念して、信じられないようなキャンペーンを実施中。その名も「ケータイ代一生分無料キャンペーン」!!!!! えぇ~、ケータイ代が一生無料なんて、願ったり叶ったりじゃないですかぁ~!!!!!
最近、間違いメールをもらうことが多いんです。オトコに向けて打ったと思われる「明日どぉしよっか〜(はぁと)」みたいなたわけたメールを受け取ったときなどには、「ねぼけてんなよ」って打ち返すことにしている女一匹ミソジ旅中の記者です。どんなイジメだよ!
ボタンをカチカチ打って相手を決めるガラケーよりも、タッチパネルですぐに送信できちゃうスマホは、より多くの間違いメールを産んでいると思うのですが、いかがでしょう。さてさて本日は、世界で発生した選りすぐりの間違いiPhoneメールとその返信をご紹介します。多分に下ネタも含みますゆえ、ご注意を。
iPhoneユーザーなら誰しも耳馴染みがあるであろう、「マリンバ」の着信音。あの音楽が聴こえると、自ずと自分のiPhoneを確認してしまう、なんて方も少なくないはず。
今回ご紹介するのは、その着信音「マリンバ」を超絶オシャレな1曲にリミックスしたフランスのポップユニットKIZの楽曲、『iPhone Marimba Remix Looper RC50 – KIZ』です。彼らの演奏の模様は、動画サイトYouTubeで観ることができます。