海外サイト『Indiegogo』によると、ニューヨークに拠点を置く『Kinsa』社が開発したユニークなアイテムが現在注目を集めている模様。
その商品とは、なんとiPhoneを体温計にしてしまう画期的なアイテム『The Kinsa Smart Thermometer』!
アプリをダウンロード後こちらをジャックに差し込んだ状態で、口に入れる。ただそれだけで体温を測ることができる、という仕組みのため、電池やバッテリーの心配が要らないところが、なかなか画期的かも。
海外サイト『Indiegogo』によると、ニューヨークに拠点を置く『Kinsa』社が開発したユニークなアイテムが現在注目を集めている模様。
その商品とは、なんとiPhoneを体温計にしてしまう画期的なアイテム『The Kinsa Smart Thermometer』!
アプリをダウンロード後こちらをジャックに差し込んだ状態で、口に入れる。ただそれだけで体温を測ることができる、という仕組みのため、電池やバッテリーの心配が要らないところが、なかなか画期的かも。
インターネット上で、大きな話題となっている「二本足のネコ」をご存じでしょうか? 二本足で直立歩行する白ネコちゃん、よ~く見ると耳がなくて、尻尾でバランスをとって歩いているみたい……。そう、とにかくとっても摩訶不思議生物なんです。
誰の部屋にでも必ずひとつはあるもの、それが棚です。でも棚って、どうしても無難なデザインばかりで、なんだかつまらないのよね……。
本日ご紹介する棚は、そんなあなたにぜひおススメしたい超ユニークなビジュアルが最大の特徴です。スペイン発の棚『Pin Pres』は、釘のような形状をした木製の棒を差し込んで収納スペースを自在に調整できるという、今までになかったタイプの棚なのっ。そういえば無数のクギを使用したこんなオモチャがありましたよねえ!
4月から歌舞伎座が3年ぶりに生まれ変わり、あちこちで歌舞伎の話題が出ています。皆さん、歌舞伎を見たことはありますか?
「お金がかかりそう」「話の筋がわからなそう」などといって足踏みしている人、いませんか? かくいう記者(私)もその一人。でも本来、歌舞伎は「庶民の楽しみ」だったはず。
ということで、超初心者が歌舞伎を楽しむための方法を教えてもらってきましたよ!
イギリス生まれの青い上着を着たうさぎさん、ピーターラビット。日本でも絵本やさまざまなグッズが販売されている、馴染みの深いキャラクターです。5月1日には、日本公式サイトがオープンしました。
インターネット上では、その公式サイトのキャラクター紹介が衝撃的だと話題になっています。主人公のピーターラビットをはじめ、ピーターの妹たち、ピーターのお母さんなど、いろいろなキャラクターが紹介されているのですが……おや? と目を疑うキャラクターが……。
楽しかったGWが終わり、慌ただしい日常が戻ってまいりました。窓の外を見ると、どこかに行きたいな~とつぶやいてしまいそうな青い空。う~ん、平和だな~。
インターネット上では、お笑いタレント・小島よしおさんのオフィシャルブログ「コジログ~おっぱっぴーな日々」が話題になっています。あ~、日本って平和だな~って、しみじみ思わせてくれるというのですが、どうしてでしょうか。
動画サイトYouTubeにて、奇跡の可愛さを発揮するアヒルの赤ちゃんを発見してしまいました。
投稿者ChloeBroomfield1995’sさんのコメントを見るに、どうやら今は講義の真っ最中。アヒルの赤ちゃんも、いっちょまえに講義に参加しているようなのですが、いかんせん、眠い。眠くてたまらないのであります。
大勢人が集まるパーティーやバーベキュー。全員がとりあえずビール、といきたいこんな状況下において、もしもこんなアイテムがあったらその場が一気に盛り上がりそう!
ご紹介するのは、動画サイトYouTubeに投稿されていたインパクト大の動画、『Bierkasten-Flaschenöffner』。
今や、多くの人がSNSで周りの人と繋がっている時代。とはいえ、電車の中やお店で居合わせた人と繋がるなんてことは、なかなかありませんよね。
でも、電車の中で「わー、あの人のカバン、すっごくステキ! どこで買ったか知りたーい!」とか、本屋さんで「あの人が買うか迷っている本、私は大好き! 『良いよ』って伝えたい〜」などと、見知らぬ人とちょっとコミュニケーションしたくなったことはありませんか?
そんな経験のある人にぜひおススメなバーが渋谷にできました。行ってみたら「このバーのシステムが今後いろんなところに転用されたらおもしろい!」と感じましたので、紹介します。
常日頃育児に奮闘されているパパさんママさん、お疲れ様です! 今回ご紹介する商品は、そんな皆様にぜひご覧いただきたい画期的なアイテム、『The Babykeeper Basic』です。
海外サイト『mommysentials』に掲載されていたこちらの商品の正体は、なんと「赤ちゃんを一時的に壁にかけておくことができるフック」なの!
外出中お手洗いに入った際や、試着室に入った際。そんなときに役立つのが、こちらの『The Babykeeper Basic』です。
世界は広い。今回みなさまにご紹介するのは、そう思わざるを得なくなる秀逸作品です。
自らを被写体にしファンタジックなセルフポートレート作品を手掛けたのは、アメリカ在住の写真家zevさん、別名fiddle oakさん。
聞いて驚くなかれ、彼はまだ14歳なのですっ! 現時点でこれほどまでにセンス溢れる作品を生みだしてしまうzevさん……ああ、末恐ろしいっ。
テレビの生放送などで、ごくたまに起きる突発的な事故。
スタッフはもちろんのこと、観ている方もハラハラドキドキしてしまうこんな状況下において、咄嗟に反応し場をおさめることができるのが、プロというものなのかもしれません。
今回ご紹介するのは、そういった意味で実に見事なプロ根性をみせてくれたお天気おねえさんの姿。彼女の一連の様子は、動画サイトYouTubeで観ることができます。
海外の有名ミュージシャンたちにとって欠かせないもの、それは『rider(ライダー)』。
これはいわば契約であり、「楽屋にはコレとコレを必ずおいておくこと」と記したリストのことなのですが、ここに目をつけたのが、ニューヨークを拠点に活動を続けるフォトグラファーのHenry Hargreaves氏。
ミュージシャンたちの特性が如実に表れている各々の『rider』は、彼らそれぞれのパーソナリティーそのものである。そう考えたHargreaves氏は、それらをフランドルバロック絵画の静物画風に撮影することを思いつきました。
みなさんは、『ネコずし』というキャラクターをご存知でしょうか。
『ネコずし』とは読んで字のごとく、お寿司の状態になっているネコ、のこと。『ネコずし』公式サイト『ネコずしニャー太』曰く、「寿司のシャリの上にネコがのっている非常に不思議な生物」であり、「昔から多数の目撃情報や研究資料が残されているが未だ多くの謎に包まれており、滅多に人前にはその姿を見せる事はない」とのこと。
そんな『ネコずし』、インターネットなどを中心に現在人気急上昇中のようで、海外でもファンがじわじわ増えている模様。ふむ……たしかにこの、ある意味「超日本人的感性」の産物ともいえる『ネコずし』が外国人の方々にウケるというのは、妙に納得してしまうものがあります。