2018年9月27日の深夜11時。何気なくつけたNHK Eテレの番組に俳優の山田孝之さんが出演していて、つい目が留まりました。
番組名は、『植物に学ぶ生存戦略 話す人・山田孝之』。なに、このタイトルは……? 夜11時からの30分番組で、調べてみたところレギュラー放送の番組ではない模様。
「高校生講座」などの教育系番組を連想させる簡易なセットの前で、終始真顔のまま植物について語っている山田さんの姿はどこかシュール。まともなことを言っていても、すべてギャグに聞こえてしまうから不思議です。
2018年9月27日の深夜11時。何気なくつけたNHK Eテレの番組に俳優の山田孝之さんが出演していて、つい目が留まりました。
番組名は、『植物に学ぶ生存戦略 話す人・山田孝之』。なに、このタイトルは……? 夜11時からの30分番組で、調べてみたところレギュラー放送の番組ではない模様。
「高校生講座」などの教育系番組を連想させる簡易なセットの前で、終始真顔のまま植物について語っている山田さんの姿はどこかシュール。まともなことを言っていても、すべてギャグに聞こえてしまうから不思議です。
2018年7月に第2子を妊娠したことを発表した、女優の菅野美穂さん。体を気遣ってお仕事をセーブしているのか、最近はその姿をあまり見かけることができなくなりましたが……。
人気スタイリスト・風間ゆみえさんのインスタグラムで、菅野さんを発見!
風間さんと菅野さんはファッション誌『otonaMUSE(オトナミューズ) 12月号』の撮影で顔を合わせたらしく、投稿された写真はそのときに撮ったもの。互いに面識があるものの、撮影で一緒になるのは初めてだったそうで、頬を寄せ合って微笑む様子から楽しい現場だったことが想像できます。
俳優の山田孝之さんが、インスタグラムで美容鍼に挑戦している様子を披露。
顔を “針山” 状態にされた山田さんは、「そんなに打つかね……」としきりにつぶやいておりまして、あまりにもシュールすぎる状況にじわじわ。
さらに面白いのが山田さんのオーダー内容で、山田さんの心に渦巻く “意外な願望” を垣間見ることができるんです。
四天王の足もとで踏みつけられ、苦悶の表情を浮かべている「邪鬼(じゃき)」。人に厄災を振りまく悪鬼なはずなのに(諸説ありますが)、その姿や表情には、どことなーく愛嬌があるんですよね~。実際、仏教好きな人の中には隠れファンも多いんだとか!
そこで、何千年も四天王に踏まれ続けている健気な邪鬼を愛らしいフォルムに仕立てちゃったのが、フェリシモ「おてらぶ」から生まれた「もちもち邪鬼ポーチ」。こちら、フィギュアのリアルさとぬいぐるみのやわらかさを両立したポーチなんです!
……ってオイ! なんてもんを作ってるんですか!! でも可愛い……むにむに触って愛でたいっ……!!
今年いっぱいで、惜しまれつつも芸能活動を引退することを発表した滝沢秀明さん。残念に思うファンが大勢いるなか、過去に滝沢さんが主演した大河ドラマ『義経』が2018年11月5日朝6時よりCSエンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河」にて緊急再放送されることが決定しました!
2005年当時の滝沢さんの魅力を再確認するとともに、上戸彩さんに石原さとみさん、松平健さんなど共演陣も超豪華で、見始めたらぐんぐんと引き込まれてしまいそうです。
3連休続きでリズム崩してな〜い?お茶でも飲みながら、のんびり占い読みましょっ。
ここは占いが得意なポタちゃんのおばちゃんの家よ。今週の出来事にどんな意味があったのか、おばちゃんといっしょに振り返りつつ、来週のアドバイスを送るわね。ウフフ♪
2018年9月24日〜9月30日の振り返りと来週の予告よ〜。
禁煙補助剤「ニコレット」のCMを観たとき、あまりのインパクトに目が釘付けになってしまったという人はきっと少なくないと思うんです。
2001年に初めて日本のCMに登場した、あの “吸いたくなるマン” の衝撃たるや!
夢に出てきそうなトラウマ級のビジュアルは、思わず2度見せずにはいられないっ。そのままホラー映画に出演してもおかしくないほど怖くって、当時もしも子供だったらギャン泣きしてただろうな……。
人気お笑いコンビ・おかずクラブの2人がダイエットを開始したのは、2018年7月19日のこと。
それから約2カ月が経過した9月15日に投稿されたインスタグラムで、現在の体重が公開されているんです。
投稿をさかのぼって見ていくと、2人は日々プライベートジムの「Apple GYM」へと通い、地道にトレーニングに励んでいたことがわかります。コツコツとダイエットに取り組んできた成果はどのくらい出ているのか、果たしてその結果やいかに!?
「ファンタジーは好きだけど、ちょっぴりダークな要素が入っていないと物足りない!」という人におススメしたいのが、ポーランド人アーティスト “Mirekis” さんによる作品群。美しいのに不気味で妖しい、シュルレアリスムを取り入れた世界観に、ひと目で魅了されてしまうこと必至なんです。
作品はインスタグラムやフェイスブックで公開されているのですが、どれも一様にダークな雰囲気で、一言で説明するならば “闇の世界” といった印象。
登場するモチーフも奇妙なものが多く、崖の先端が鹿の顔になっていたり、人間が巨人のようなものに操られていたりと、背景にあるストーリーが気になってしまう作品ばかりなんです。
2015年に深夜ドラマからスタートしたLDHの「HiGH&LOWプロジェクト」。2016年に映画化され、2018年9月28日には映画5作目となる『DTC -湯けむり純情篇- from HiGH&LOW』が公開されます。
ファンからはハイローと呼ばれ親しまれている『HiGH&LOW』シリーズの人気が一気に爆発したのは、 映画第1作目『HiGH&LOW THE MOVIE』(通称“ザム” )が公開されたとき。
映画を観るまではLDHに全く興味を抱いていなかったであろう映画ファンたちが次々とその魅力に憑りつかれ、ついには “布教活動” にまで励み出す様子を、インターネットを通じて眺めておりました。
「この感じ、映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』が超人気になったときと似ているな~」なーんて思いながら……。
そして時は流れて2018年秋。なんだかんだとハイローを観ないままここまできてしまったワタクシでしたが、いまさらながら、ハイロー沼にどっぷりハマってしまいました~!
皆さん、いま小学生の女の子たちの間で大人気となっているキャラクターは何か、ご存じでしょうか? それは……すみっコぐらし!
我が家には小学3年生の娘がいますが、ほっぺちゃんグッズを買い集めたり、プリパラで神アイドルを目指していたのが遠い昔のことのよう。今は断然、部屋の隅を好む動物たちのキャラクター「すみっコぐらし」に夢中です。
そんなJS(女子小学生)たちが大喜びしそうな超豪華付録「すみっコぐらし SPステショセット」が、雑誌『キラピチ』10月号にはついてくるーーーーっ!!
というわけで、実際にどれほど豪華なのか今回は検証してみたいと思います!
寝たまま体験できるお化け屋敷「ネグルシ」や観覧車内がお化け屋敷と化した「血バサミ女の観覧車」など、趣向を凝らしたお化け屋敷が登場した2018年。
そんな「趣向系ホラーイベント」のなかでも、ひときわ恐怖感が強く、まさに今年の締めくくりとなるような大型イベントがあなたを待っています。それは、9月27日~11月4日まで東京・池袋のサンシャイン水族館で催されるホラー水族館。
どんな「趣向」かというと、これは「夜になって閉館した水族館」でのホラーイベントだということ。その設定からすでに、かなり怖い予感がします……。
2016年の第1弾「呪いの水櫛」、2017年の第2弾「あやかしの人魚」に続き、第3弾となる2018年のテーマは「七人ミサキ」。これまでの2回で、「ものすごく怖い」という評価が確立してきているこのイベント、今回はどれだけ怖いのでしょうか……!?
ふと気がついたら、ハロウィンが約1カ月後に迫っていることに気がついたわたし。
「今年はどんなコスチュームが販売されているのかな~?」と海外ショッピングサイト「Party City」をのぞいてみたところ……ひょっとしたら世界でいちばん悲しいかもしれないハロウィン用衣装を見つけてしまったのであります。
その名も「Womens Ghosted Costume(女性の幽霊のコスチューム)」。
これまでもPouchでは本物にしか見えない手描きの絵をいくつかご紹介してきましたが、今回ご紹介する作品にも皆さん、驚くはず。
澄んだ瞳で凛と前を見据える美麗なユキヒョウ。とても緻密に描かれていて、これがすべて色鉛筆で手描きされただなんてとうてい信じられないのではないでしょうか。
しかも! これを描いたのは弱冠16歳の男子高校生なんです。幼いころから絵の英才教育を受けているの!? 作品にはどのぐらいの時間をかけてるの!? 気になったので、作者の「長靴をはいた猫」(@erumo_0384)さんにお話をうかがってみました。
洗濯ネットといえば、100均にも売られているお洗濯時の必需品。どこの家庭にもひとつはあると思いますが、こ~んな可愛い洗濯ネットを使えばお洗濯が今よりずっと楽しいものになりそう!
2018年9月15日に発売されたのは、パンダ型の便利グッズ「ダイヤ ごろんねっとパンダ」。洗濯ネットだけでなく、収納袋、クッションと一匹で三役をこなす優れモノなんです!
発表されるたびに毎年話題になる「住みたい街ランキング」ですが、今回注目したのは、若い単身者にターゲットを絞った住みたい街ランキングです。
首都圏でガーラマンションシリーズを展開している株式会社FJネクストが行ったのは、首都圏で1人暮らしをする未婚の20・30代2000人を対象にした調査。
こちらで「いま住みたい街」としてトップ5に選ばれていたのは、
1位 吉祥寺(114人)
2位 新宿(97人)
3位 恵比寿(80人)
4位 横浜(77人)
5位 池袋(50人)
結果としてはご覧のとおり、「住みたい街ランキング」では常連組ともいえる、おなじみの顔ぶればかりだったんです。