ダンスウェアブランド「Five Dancewear」のインスタグラムを何げな~くチェックしていたら、ひときわ目を惹くバレエ美少女を発見してしまったんです。
整った顔立ちと、時折垣間見せるあどけない表情のアンバランスさ。憂いを帯びた視線にドキドキしながらスクロールしていくと……なんと! バレエのレッスンバーの上に乗っかって片足立ちポーズしたままジャンプをキメているではありませんか~!
容姿が美しいだけでなく、とんでもないレベルの身体能力の持ち主だったとは……。一体あなたは、何者なの!?
ダンスウェアブランド「Five Dancewear」のインスタグラムを何げな~くチェックしていたら、ひときわ目を惹くバレエ美少女を発見してしまったんです。
整った顔立ちと、時折垣間見せるあどけない表情のアンバランスさ。憂いを帯びた視線にドキドキしながらスクロールしていくと……なんと! バレエのレッスンバーの上に乗っかって片足立ちポーズしたままジャンプをキメているではありませんか~!
容姿が美しいだけでなく、とんでもないレベルの身体能力の持ち主だったとは……。一体あなたは、何者なの!?
年末年始に風邪を引いてしまったPouch 編集部の女性スタッフA。帰省中もず~っと鼻をズルズルいわせていたそうで、そのとき疑問に思ったことがあったんですって。
それは「ゴミ箱が近くに無い時、鼻をかんだティッシュはどこに捨てたらいいの?」ということ。
たとえば電車の中や、外食したお店など、いつなんどきやってくるかわからない “鼻水攻撃” に、今まさに悩まされている方も少なくないはずです。もし、近くにゴミ箱がなかったら?
お~い、サンリオファンのみんな~! 2018年1月15日から全国の郵便局(一部の簡易郵便局は除く)と郵便局のネットショップで、「いちご新聞600号記念フレーム切手セット」の申込受付がは~じま~るよ~!
サンリオの「いちご新聞」は、1975年の創刊から40年以上もの歴史がある情報紙。その600号が2018年1月に発行されることを記念した「いちご新聞600号記念フレーム切手セット」が発売されるんですって。
ポーランドに暮らすセバスチャン(Sebastian Kucharski)さんは、スクラップされた金属を精巧なロボットへと作り変えるアーティスト。これまでに大小さまざまなロボットを作ってきており、そのすべてが目を見張る出来栄えなんです。
おもな材料として用いるのは、スクラップ車やオートバイ。
作品は海外ショッピングサイト「Etsy」で実際に購入することもできるのですが、とにもかくにもこだわりっぷりが尋常じゃないんです。
2017年から連日世間を騒がせ続けている、相撲関連のニュース。相撲を純粋に楽しみたいと思っている多くのファンのなかには、胸を痛めていた方も少なくなかったことでしょう。
しかしここへきて、嬉しいニュースが飛び込んでまいりました! AbemaTVが、2018年1月14日から始まる大相撲1月場所から11月場所までの全6場所を、90日間生放送すると発表。
毎朝8時30分から夜6時まで、9時間半にわたって「序ノ口」から「結びの一番」までの取組を完全無料で生中継してくれるというのです~!
2017年は国内外問わず面白い映画が目白押しでしたが、2018年も、映画好きの胸をドキドキわくわくさせてくれる新作がたくさん公開されるみたい!
参考にするのは国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」が発表した、「2018年1月上映映画 期待度ランキング」です。たった1ケ月だけでこんなにも多くの新作が公開されることに驚くと同時に、どれから観ようか、さっそく計画を立てたくなっちゃうこと必至なんですよぉ~!
イングランド・サマセット州に暮らすクリスチャン・マリアンシックさんは、折り鶴づくりの名人。日課のように鶴を折っては、インスタグラムに公開し続けています。
海外サイト「Bored Panda」によると、クリスチャンさんは2015年1月1日から100日間、毎日1羽ずつ折り鶴を折るプロジェクトを自らに課し、実行に移した模様。無事に達成した後、今度は365日間で365羽の折り鶴を折るプロジェクトを行ったのだそうです。
「チョコレートを贈るついでに、ダイヤをゲット☆」そう聞くと「バレンタインのお返しにダイヤを要求……海老で鯛を釣るつもりか~!?」と思う方もいるでしょうが、そういうことではないのです。
紹介するのは、1910年に創業したベルギー王室御用達の老舗チョコレートブランド「ヴィタメール」が展開する、とっても魅力的な「バレンタイン ダイヤモンドプレゼントキャンペーン」。
2018年1月10日から2月7日までの期間に「ヴィタメール」のオンラインショップで税込み5400円以上の買い物をし、応募専用フォームから応募。すると抽選で3名に、ベルギーの老舗ブランド「グランバーガーダイヤモンズ」のダイヤのペンダントが当たるというのですよ~!
中国の楡林市(ゆりんし)に、この地では初となる動物園「Guishan Zoo」がオープン。広告には「珍しい動物に会える」だとか、「子供たちが野生動物について学ぶことができる」だとか書かれていたそうなのですが……。
ふたを開けてみればビックリ! なんと動物園にいたのは狭い檻の中に入れられたガチョウ数羽に、お賽銭と一緒に透明な箱に入れられた1匹のカメ、さらにはニワトリなど。
百歩譲ってここまでは良しとしましょう。もっと驚くのは “ペンギンの展示コーナー” で、そこには本物のペンギンは1羽もおらず、風船でできたおもちゃのペンギンが無造作に置かれていたのだとか……!
2017年にテレビ番組で紹介されたことをきっかけに注目を集めたのが、「Siriがモノマネしてくれる」という事実。
Siriが常に進化し続けているってことはなんとな~く肌で感じていたのだけれど、モノマネまでしてくれるようになったなんて! Siriたんスゴすぎ。いくらなんでも万能すぎやしませんかね!?
というわけで、わたしも遅ればせながらSiriたんにモノマネをお願いしてみることにしたんです。
ワクワクしながら「モノマネして」と話しかけてみたところ……「わかりました。安心してください、穿いてますよ! どうでしょうか?」と返ってきた~~~!!
毎年毎年、異常なほど混雑することで話題。 “チョコレート界のコミケ” こと「サロン・デュ・ショコラ」が今年も開催開催されますよ~!
日本のサロン・デュ・ショコラのためだけの限定ボックスに、日本初上陸のブランド。さらにはトップシェフたちによる待望の新作……。
見どころはたくさんあれど、なにより触れておきたいのは、東京会場は今回から入場が事前予約のチケット制になったという点! 入場までの待ち時間の短縮、そして会場内混雑緩和のために、インターネットで時間帯別入場チケットが販売されているんです。
サンリオのホームページに毎月必ず掲載されている、いちごの王さま(サンリオの社長、辻信太郎氏)からのメッセージ。
「わたしたちがこれから生きていく世界を、みんなが仲良く助け合って生きていける世界にしなければ」
そんな思いのもと、約43年間に渡って欠かすことなくメッセージをつづってきたという、いちごの王さま。新たに公開されたのは2018年2月のメッセージで、いちご新聞600号記念ということもあって、より熱い思いが込められているように感じます。
そして、その中で、サンリオを代表する人気キャラ「キティちゃん」こと「ハローキティ」のあるヒミツについて触れていました。
家具製造とリフォーム業を行っている「Jackman Works」。そのオーナーであるポール・ジャックマンさんがこのたび制作したのは、自分の脚の原寸大ランプ! 制作過程をとらえた動画がYouTubeに投稿されています。
ランプシェードから脚がにょきっと生えているようで、思わずドキッ。誰かがなにか悪いことでもして、人間からランプへと姿を変えられてしまったのではないか。ついそんな妄想をしてしまうくらいのリアルさなんですよね……!
お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣さんが、2018年1月12日の朝にツイッターを更新。つぶやきには「『はれのひ』被害に遭われた新成人の皆様へ」というタイトルで、西野さんのブログURLが添付されています。
さっそくブログにアクセスしてみると、そこにつづられていたのは、先日「成人の日」に起きた「はれのひ事件」の被害に遭われた人たちへの熱い思い。
この事件は、振り袖の販売・レンタル業者「はれのひ」が突然営業を取りやめたことで、多くの新成人女性が晴れ着を着ることができなかったというもので、みなさんもご存知のことと思います。
Pouch ではこれまで数々のハプニング映像を紹介してきましたが、今回取り上げるのは、背筋がヒヤッとしてしまう1本。
アメリカ・コロラド州に住むツイッターユーザー@Chisamarieeさんがその動画を公開したのは、2017年5月17日のこと。川の上に倒れた木の上で、ヨガに挑戦しようとする姿が映し出されています。
川の端と端を渡すように置かれた木は、ヨガのポーズを取るにはやや頼りない印象。しかもその下を流れる川はかなりの濁流です。
夏もいいけど、冬に観るホラーはまた格別♪ というわけで今回紹介するのは、15秒間と短いながらも、背筋が凍るほどの恐怖を味わえる動画『Emma』です。
有名人が審査員を務める「15 Second Horror Film Challenge」は、誰もが参加できる15秒ホラー動画のコンテスト。たった15秒ながら、秀逸なホラー作品がたくさん集まっています。
『Emma』は2017年の「シーズン3」で1位を獲得した作品で、YouTubeから視聴が可能。優勝したことに納得せざるを得ない仕上がりなので、怖いのが苦手な人は観ないほうがいいかも!?
【最新公開シネマ批評】映画ライター斎藤香が公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、本音レビューをします。
今回ピックアップするのは『キングスマン:ゴールデン・サークル』(2018年1月5日公開)です。
2014年の『キングスマン』の続編で、演出は前作同様にマシュー・ヴォーン監督。高級テイラー「キングスマン」の裏の顔はスパイ組織という設定と、スパイ・ガジェットを駆使したアクションが新鮮だった前作。続編は、ポップな音楽と映像とキレッキレのアクションが前作以上というか、エグさ倍増です。
ここからは、ネタバレありつつの本音レビューです。まずは物語からいってみましょう。
夢いっぱいサンリオキャラいっぱいのテーマパーク、サンリオピューロランド。アトラクションもフード&スイーツもグッズも超絶かわいいことで知られていますが、これまた超絶かわいい新イベントがスタートするようです。
2018年1月12日~3月13日に開催される、スイーツをテーマにしたイベント「スイーツピューロ」。サンリオファンにとっては見逃せない内容なのだけれども、とにかくサンリオキャラの限定フード&スイーツがかわいすぎるよぉ~!!!