家で映画を観るときも、映画館のようなシチュエーションで楽しみたい。できたら、誰にも邪魔されないプライベートな空間だったら最高。そんな願望をお持ちの方におススメしたいのが、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場した「Poptheatr」というアイテムです。
一見すると真っ黒いドラム缶のようなこのアイテムに、スマートフォンかタブレット端末を装着。筒の中へ頭を突っ込むようにして仰向けに寝転ぶと……アラ不思議! 自分だけのプライベートシアターが完成するという仕組みなんです♪
家で映画を観るときも、映画館のようなシチュエーションで楽しみたい。できたら、誰にも邪魔されないプライベートな空間だったら最高。そんな願望をお持ちの方におススメしたいのが、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場した「Poptheatr」というアイテムです。
一見すると真っ黒いドラム缶のようなこのアイテムに、スマートフォンかタブレット端末を装着。筒の中へ頭を突っ込むようにして仰向けに寝転ぶと……アラ不思議! 自分だけのプライベートシアターが完成するという仕組みなんです♪
ここ数年は空前の “猫ブーム” 。SNSには日々世界中からニャンコの写真や動画がアップされているし、猫をモチーフにしたイラストや漫画も大人気です。
いろいろな猫の作品がある中、他とは一線を画しているのが、広島を拠点に活動するイラストレーターのKORIRI(コリリ)さんが描く『世にも不思議な猫世界』。でっぷりとしたボディーと渋~い表情が魅力の猫たちは、KORIRIさんの飼い猫やインスタグラムで人気の猫たちがモデルになっていて、猫なのに人間味にあふれています。
その『世にも不思議な猫世界』がスマホ向けコンテンツとして配信スタート。猫たちの唯一無二のシュールさが、心をつかんで離さないんですよね☆
軽妙洒脱な恋を描かせたら右に出るものはいないくらもちふさこ先生と、女子の永遠のあこがれ “いくえみ男子” を世に生み出したいくえみ綾先生。
少女漫画界の第一線を走り続けているおふたりにとって初の原画展「くらもちふさこ・いくえみ綾 二人展『 “あたしの好きな人” へ』」が、2018年2月9日から2月25日までの17日間、東京・池袋パルコにあるパルコミュージアムで開催されます。
流行の発信元となるのはいつだって、若い世代。「若い子の考えることはわからない……」なーんて言ってちゃ、情報のアップデートがどんどん追いつかなくなっちゃいます。
そこで注目するのは、10代女子向け総合メディア「マイナビティーンズ」が発表した、「10代女子が選ぶトレンド予測ランキング2018」!
2018年に流行りそうな「モノ・コト・コトバ・ヒト」の4ジャンルについて、13〜19歳の女性812名を対象にアンケートを実施。リアルな声が詰まっているので、10代でなくとも超必見なんですが……「コトバ」のランキングに出てくるワードが分からなすぎるのです!
ユーザーAndrew RowlandさんがYouTubeへ投稿した映像に映っていたのは、カメラの前で泣きじゃくる小さな女の子。
年の頃は、まだ3歳くらいでしょうか。顔を真っ赤にして、大粒の涙をポロポロこぼしています。そんなに泣いて……。一体なにがあったのかしら?
よく耳を澄ませると、女の子は「どうしてワッフルの夢を見るのをやめられないの~?」と言いながら、泣きべそをかいているようです。
オーストラリア・ブリスベン出身の女性メイクアップ・アーティスト、ジョージナ(Georgina Ryland)さんは、ボディペインターでもあります。
インスタグラムで定期的に公開しているのは、自らのデコルテ部分をキャンバスにしたボディペイント作品。首から肩にかけた全体に描かれているため、まるでそういう柄の洋服を着ているように見えるんですよね……!
「好きな男性のタイプは?」と尋ねられたら、わたし的に真っ先に挙げたい人ナンバーワン。それはWWEのプロレスラーから俳優に転身した “ザ・ロック” こと、ドウェイン・ジョンソンさん! 映画『ワイルド・スピード』シリーズに出演していて、日本では “ロック様” の愛称で知られています。
強面でめちゃくちゃ強いけれど、実はとっても優しくってお茶目。これがわたしがロック様に抱く印象なのですが、今回紹介する動画をご覧いただければ、 “お茶目” な部分を感じていただけるのではないかと思うんです。
パイの常識を打ち破り、パイの新たな可能性を見出す。そんな信念の元に「パイは最高(Pies are awesome)」というウェブサイトを立ち上げて活動を続けているのが、パイアーティストのジェシカ(Jessica Leigh Clark-Bojin)さんです。
2016年に活動をスタートさせたジェシカさん。まだ日は浅いものの、パイを作る腕はたしかで、ホームページやInstagramにはさまざまなデザインのパイが並んでいます。どれも切り分けるのがもったいないレベル!
誰にでも、大好きな食べ物がある反面、どうして食べられない食べ物もありますよね。食べ物には罪はないけれど、思い出すだけでも顔をしかめてしまうようなときも……。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「嫌いな食べ物、その理由は?」のQ&Aをご紹介します。
2月3日は「節分」ですね。豆まきをしたり恵方巻を食べたりと、みなさん毎年思い思いの「節分」を行っていることと思います。
さてさて、病気や災害をもたらす “鬼” に「鬼は外~!」と豆をまくことで無病息災を願うこの日。 “邪気を払う” という希少な果実「ジャバラ」を入れたお風呂に浸かって、邪気を落としてみるのはいかがでしょうか?
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が最新映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。
今回ピックアップするのは映画『羊の木』(2018年2月3日公開)です。『桐島、部活やめるってよ』で日本アカデミー賞ほか各映画賞を受賞した吉田大八監督作で、主演は関ジャニ∞の錦戸亮。
これがヒトコトでは言えない風変わりな作品なのですよ。では物語から。
アメリカ・カリフォルニア州アナハイムにある「ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー・パーク」で、悲劇的な事件(?)が起きていたようなんです。
その様子をとらえたのは、ツイッターユーザー @dizzzymissyさんが投稿した動画。首がちぎれてブラ~ン状態となった『リトル・マーメイド』のヴィランズ、アースラの姿が映っています。こ、こんなことってあるの……?
インスタ女子が某有名イケメン俳優の方とスクープされ世間を賑わせておりますが、有名人と付き合えるって純粋にスンゴイ!
……と、ここで素朴な疑問。そもそも世のインスタグラマーのみなさんって、芸能活動に興味はあるのでしょうか? インスタから人気に火が点いて芸能人やモデルになったという方も、いまや少なくないですもんねぇ。
そこで今回注目したのは、インスタグラマー100人に聞いた「芸能活動に興味はありますか?」という質問。株式会社Realiserが運営する『ST BOOK(ソーシャルタレント図鑑)』に登録する19歳から29歳の女性インスタグラマーに聞いたという本音、あなたも気になるでしょう?
皆さんは今まで、自分が生まれてから何秒たったかわかる? 年齢ならすぐに応えられるものの、生まれてからの秒数についてすぐに答えられる人はまずいないのでは?
でも、CASIOが運営している高精度計算サイト「KEISAN」を利用すれば、それが簡単にわかるんです。しかも、各自に合ったメッセージまで表示してくれるのだとか。
とっても興味深いので、今回私もやってみました!
アメリカ・ロサンゼルスを拠点に活動するアーティスト、アレクサンドラ・ディロン(Alexandra Dillon)さんは、絵描きであり彫刻家。ほかの絵描きと違うところは、キャンバスにしているものが極めて独特であるという点です。
ディロンさんがキャンバスにしているのは、アーティストたちから寄贈された使い古しの絵筆や古道具など。これにさまざまな肖像画を描いては、この世に2つとないユニークなアート作品を生み出しています。
絵筆やスコップ、刃物や南京錠など、さまざまなものに描かれた顔はどれも印象的で、時間を忘れて見入ってしまうんですよね。