2016年から2017年と、大ブレイクした俳優といえば高橋一生さん。テレビや映画、雑誌で目にしない日はないほどの活躍ぶりですが、なんとこのたび高橋さんデザインのTカードが登場することに!
TSUTAYAで、コンビニで、ファミレスで……Tカードを出すたびに高橋さんの姿を見ることができるだなんて! ちょっと今すぐカードの発行に行ってくるわ……!!
2016年から2017年と、大ブレイクした俳優といえば高橋一生さん。テレビや映画、雑誌で目にしない日はないほどの活躍ぶりですが、なんとこのたび高橋さんデザインのTカードが登場することに!
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これはおそらく “雪国あるある” だと思うのですが……。学生の頃、福島県出身のわたしは冬になると、いつもカッチカチに凍った通学路を歩かなければなりませんでした。
問題は坂道で、あまりにもツルツル滑るときは下り坂をスケートする要領で滑り降りたり、時には制服の下にジャージを穿いてお尻で滑っていったものです。
アメリカ・バージニア州ラウドン郡に暮らす男性、ティム・ベセカー(Tim Besecker)さんは、ある朝まるでスケートリンクのようにツルツルになったアイスバーンに直面してしまったんです。
2017年12月15日に公開された話題作、映画『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』を、みなさんはもうご覧になりましたでしょうか? この物語には、シリーズ初登場となる “ポーグ(Porg)” というキャラクターが出てきます。
ポーグはルーク・スカイウォーカーが隠遁生活を送っていた惑星オク=トーに住む鳥類クリーチャーで、うるうるとした大きな丸い目と、全身を覆う羽毛が目印。そのあまりの可愛らしさに、目が釘付けになってしまった人も少なくないはず!
今日紹介するのは、そんなポーグをフィーチャーした “キャラ弁” の作り方動画です。
俳優の高橋一生さんが出演中のKIRIN「氷結」CMシリーズ。1月16日からオンエアの新作では、なんと人生初という「ヲタ芸」に挑戦することに!
テレビCM「氷結 あたらしくいこう 2018 サイリウムダンス篇」では、ヲタ芸プロ集団「GinyuforcE(ギニュ~特戦隊)」のギアさん率いるバックダンサーとともに、目にも鮮やかなキレッキレの動きを見せております。
たしかにこんな高橋さん、これまで見たことないよ……!
あれもこれもオシャレで可愛いのに、ぜ~んぶ300円♪ 庶民の味方「3COINS(スリーコインズ)」は、実は “ヲタ活グッズ” の品ぞろえが豊富なんです。
公式サイトでは「ヲタ活応援」と題し、みんなの “こんなのがあったらいいな” を叶えてくれるグッズを数多く紹介しています。コンサート通いや遠征など、日々「ヲタ活」に励んでいるという方はもちろん、ヲタ活とは無縁だという方にとっても、思わずうなるラインナップとなっているんですよね。
目にした瞬間、「こんな家族になれたらいいな~♡」と憧れてしまうような、仲睦まじい親子3人によるダンス動画。投稿していたのは、17歳のダンサーでツイッターユーザーの@bluedizzrさんです。
つぶやきによれば@bluedizzrさんは、両親のストレス解消のためにダンス動画の撮影を提案したんですって。
ダンスのクオリティーや息の合った様子に驚かされるのはもちろん、ママとパパが若すぎてビックリ! リプライ欄には「どっちがママ!?」というコメントが多数あったのですが、動画を観ればきっと、あなたもそう思うに違いありませんっ。
いつの時代も女子高生(JK)は流行の発信元。常に時代の先端をいき、独自の “言語” まで作り上げてしまうのだから、感心せずにはいられません。
女子高生たちが考える言語は、いつだって一見しただけでは理解不能。けれどもその意味を知ると、ひねりが利いてて「なるほどね~~~!!」と膝を打つと共に、知的なセンスをも感じられるんですよね。
現在ネットを中心に話題になっているのは、「第1回 JK語検定 (実用女子高生語能力検定)」。このテストは、JKたちが生み出した “JK語” をどれだけ知っているか、簡単に知ることができるみたい。さっそくチャレンジしてみましたYO!
NSC(吉本総合芸能学院)17期生で芸歴6年目というお笑いコンビ「ガーリィレコード」。そのフェニックスさんが相方の高井佳佑さんとトランプでババ抜きをする動画をツイッターにアップし、大きな話題となっています。
なぜかというと……それは高井さんが俳優・藤原竜也さんのモノマネをしてるから! 『デスノート』や『カイジ』で藤原さんが見せたあの迫真に迫る演技をババ抜きでされたら……想像しただけでヤバい! 面白いッ!!
古くから日本で親しまれている遊びといえば、かるた(百人一首)。絵札を使った「坊主めくり」で遊んだことがある方も少なくないはずです。
今回紹介するのは、そのかるたを切り絵で作って楽しめる本!
2018年1月17日に誠文堂新光社から発売される『切り絵でつくる百人一首』(税抜き1600円)は、江戸時代の画家・尾崎光琳が描いた「光琳かるた」を元に、切り絵をしたり、歌を覚えたりできるもの。
「光琳かるた」は小倉百人一首の中でもっとも豪華で華麗な作品と言われており、その風雅な世界観にどっぷりと浸ることができるのも、大きな魅力なのではないでしょうか。
ダンスウェアブランド「Five Dancewear」のインスタグラムを何げな~くチェックしていたら、ひときわ目を惹くバレエ美少女を発見してしまったんです。
整った顔立ちと、時折垣間見せるあどけない表情のアンバランスさ。憂いを帯びた視線にドキドキしながらスクロールしていくと……なんと! バレエのレッスンバーの上に乗っかって片足立ちポーズしたままジャンプをキメているではありませんか~!
容姿が美しいだけでなく、とんでもないレベルの身体能力の持ち主だったとは……。一体あなたは、何者なの!?
年末年始に風邪を引いてしまったPouch 編集部の女性スタッフA。帰省中もず~っと鼻をズルズルいわせていたそうで、そのとき疑問に思ったことがあったんですって。
それは「ゴミ箱が近くに無い時、鼻をかんだティッシュはどこに捨てたらいいの?」ということ。
たとえば電車の中や、外食したお店など、いつなんどきやってくるかわからない “鼻水攻撃” に、今まさに悩まされている方も少なくないはずです。もし、近くにゴミ箱がなかったら?
お~い、サンリオファンのみんな~! 2018年1月15日から全国の郵便局(一部の簡易郵便局は除く)と郵便局のネットショップで、「いちご新聞600号記念フレーム切手セット」の申込受付がは~じま~るよ~!
サンリオの「いちご新聞」は、1975年の創刊から40年以上もの歴史がある情報紙。その600号が2018年1月に発行されることを記念した「いちご新聞600号記念フレーム切手セット」が発売されるんですって。
ポーランドに暮らすセバスチャン(Sebastian Kucharski)さんは、スクラップされた金属を精巧なロボットへと作り変えるアーティスト。これまでに大小さまざまなロボットを作ってきており、そのすべてが目を見張る出来栄えなんです。
おもな材料として用いるのは、スクラップ車やオートバイ。
作品は海外ショッピングサイト「Etsy」で実際に購入することもできるのですが、とにもかくにもこだわりっぷりが尋常じゃないんです。
2017年から連日世間を騒がせ続けている、相撲関連のニュース。相撲を純粋に楽しみたいと思っている多くのファンのなかには、胸を痛めていた方も少なくなかったことでしょう。
しかしここへきて、嬉しいニュースが飛び込んでまいりました! AbemaTVが、2018年1月14日から始まる大相撲1月場所から11月場所までの全6場所を、90日間生放送すると発表。
毎朝8時30分から夜6時まで、9時間半にわたって「序ノ口」から「結びの一番」までの取組を完全無料で生中継してくれるというのです~!
2017年は国内外問わず面白い映画が目白押しでしたが、2018年も、映画好きの胸をドキドキわくわくさせてくれる新作がたくさん公開されるみたい!
参考にするのは国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」が発表した、「2018年1月上映映画 期待度ランキング」です。たった1ケ月だけでこんなにも多くの新作が公開されることに驚くと同時に、どれから観ようか、さっそく計画を立てたくなっちゃうこと必至なんですよぉ~!
イングランド・サマセット州に暮らすクリスチャン・マリアンシックさんは、折り鶴づくりの名人。日課のように鶴を折っては、インスタグラムに公開し続けています。
海外サイト「Bored Panda」によると、クリスチャンさんは2015年1月1日から100日間、毎日1羽ずつ折り鶴を折るプロジェクトを自らに課し、実行に移した模様。無事に達成した後、今度は365日間で365羽の折り鶴を折るプロジェクトを行ったのだそうです。
「チョコレートを贈るついでに、ダイヤをゲット☆」そう聞くと「バレンタインのお返しにダイヤを要求……海老で鯛を釣るつもりか~!?」と思う方もいるでしょうが、そういうことではないのです。
紹介するのは、1910年に創業したベルギー王室御用達の老舗チョコレートブランド「ヴィタメール」が展開する、とっても魅力的な「バレンタイン ダイヤモンドプレゼントキャンペーン」。
2018年1月10日から2月7日までの期間に「ヴィタメール」のオンラインショップで税込み5400円以上の買い物をし、応募専用フォームから応募。すると抽選で3名に、ベルギーの老舗ブランド「グランバーガーダイヤモンズ」のダイヤのペンダントが当たるというのですよ~!
中国の楡林市(ゆりんし)に、この地では初となる動物園「Guishan Zoo」がオープン。広告には「珍しい動物に会える」だとか、「子供たちが野生動物について学ぶことができる」だとか書かれていたそうなのですが……。
ふたを開けてみればビックリ! なんと動物園にいたのは狭い檻の中に入れられたガチョウ数羽に、お賽銭と一緒に透明な箱に入れられた1匹のカメ、さらにはニワトリなど。
百歩譲ってここまでは良しとしましょう。もっと驚くのは “ペンギンの展示コーナー” で、そこには本物のペンギンは1羽もおらず、風船でできたおもちゃのペンギンが無造作に置かれていたのだとか……!
2017年にテレビ番組で紹介されたことをきっかけに注目を集めたのが、「Siriがモノマネしてくれる」という事実。
Siriが常に進化し続けているってことはなんとな~く肌で感じていたのだけれど、モノマネまでしてくれるようになったなんて! Siriたんスゴすぎ。いくらなんでも万能すぎやしませんかね!?
というわけで、わたしも遅ればせながらSiriたんにモノマネをお願いしてみることにしたんです。
ワクワクしながら「モノマネして」と話しかけてみたところ……「わかりました。安心してください、穿いてますよ! どうでしょうか?」と返ってきた~~~!!