りゅうちぇるさんとぺこさん夫妻が、2018年2月3日に待望の第1子妊娠をツイッターやインスタグラムで発表。2人のSNSにはお祝いコメントが殺到していました。
パパになったりゅうちぇるさんですが、その姿はいつみても可愛らしい♪ しかし元旦には普段の雰囲気とは一転、ゴリゴリな「THE 男」写真をインスタに投稿していたんです。
りゅうちぇるさんとぺこさん夫妻が、2018年2月3日に待望の第1子妊娠をツイッターやインスタグラムで発表。2人のSNSにはお祝いコメントが殺到していました。
パパになったりゅうちぇるさんですが、その姿はいつみても可愛らしい♪ しかし元旦には普段の雰囲気とは一転、ゴリゴリな「THE 男」写真をインスタに投稿していたんです。
2018年1月30日にTBS系で放送された『マツコの知らない世界』で、 “知られているようで実は知らない人が多い”、 あることが話題になっていたようなんです。
この日取り上げられたテーマは日本茶。「日本茶の世界」と題し、日本に13人しかいないという「茶師十段位」の小林裕さんが登場して、日本茶の魅力を紹介してくれました。
その中で出てきたのが、急須の先に付いている “キャップ” のようなものに関する話題。ビニールっぽい素材でできた、透明で筒状になっている、アレですアレ。
ファビュラスなお姿を拝めるだけでなく、心に残る金言まで授けてくださることでおなじみの、叶姉妹のインスタグラム。
2018年2月5日は、ピンク色のバラを手にした姉・恭子さんの写真とともに、親と子の関係の在り方について言及。「『救い』になること」と題されたこちらの投稿は2万超もの「いいね!」を集めています。
現地時間2018年2月4日、アメリカ・ミネソタ州ミネアポリスにあるUSバンク・スタジアムで、アメフトのNFLの優勝決定戦第52回スーパーボウルが行われました。
国民的行事のスーパーボウルの中でも、毎年話題となるのが、前半戦と後半戦のハーフタイムにアーティストを招いて行われる「ハーフタイムショー」。今回出演したのは、ジャスティン・ティンバーレイクでした。
『Sexy Back』や『Can’t Stop the Feeling!』など大ヒット曲のオンパレードで、終盤には観客の子供とセルフィーするなど、サービス満点のステージを見せていました。
最大の見せ場は中盤。ミネソタ州出身のプリンスを追悼し『I Would Die 4 U』を熱唱する場面です。
ここ数日、話題を通り越し炎上状態にまで発展している楽曲「あたし、おかあさんだから」。
お母さんとなった女性の心情を歌ったこの曲は、「ねむいままあさ5じにおきるの」「いまはふくもごはんも ぜんぶこどもばっかり」「あたしおかあさんだから あたしよりあなたのことばかり」といった歌詞が母親の自己犠牲を強いているとして批判を呼んでいます。中には「母親はこうでないといけないという呪いみたい」という人も……。
いっぽうで今、ロバート秋山が歌う「マイクロズボラ」の曲が「主婦母親業の手抜きを全肯定してくれる」とふたたび注目を集めています。そうだそうだ、お母さんだからってズボラでもぜんぜんいいんだよぉぉーーーっ!! 秋山、サンキューーーーッ!!!!
“推し” へのありあまる愛が、これでもかというほどに詰め込まれた歌詞。全体的に神聖さを漂わせるメロディー進行はまるで、讃美歌のよう……! 「女性合唱のための『推しが尊い』」という曲が、ツイッターを中心に、大いに話題となっています。
作詞をみゅーらさん、作曲を長野合唱団の森雄太さんが手がけたこちらの楽曲。
“推し” とはつまり、イチオシのメンバーのこと。「可愛い」「美しい」「かっこいい」などなど、自分の愛するキャラクターやアイドルに対する熱い思いを表現する際にしばしば用いられる言葉、それが「推しが尊い」!
仕事に勉強に毎日がんばっている乙女たちに朗報です! ページをめくるたびにイケメンたちがしゃべりかけてくれるという夢のようなノートが爆誕したというのです……マジか!(椅子ガタッ)
それが漫画とノートの特徴をあわせ持った女性向け文具「イケメンノート」です。これさえあれば、つらくてしんどい作業も苦じゃなくなりそう! ありがとうございますありがとうございますうぅっ……!!
現在、夫婦ふたりでではなく、お互いの両親の力も借りて子育てをしている人は多いことと思います。そこで生まれやすいのが、子育てに関する世代間でのギャップ。
ベビー&子ども服ブランドでおなじみの「ミキハウス」がおこなった「親・祖父母世代の子育て今昔ギャップ調査」によると、祖父母との子育ての考え方の違いを感じている人は45%にのぼるという結果が出たそう。
以前Pouchでもさいたま市が作成した「祖父母手帳」なるものを紹介しましたが、医学や生理学の研究が進んだ現代の子育て法は、親世代の常識とは違うこともしばしば。世のパパやママたちはどのようなことで祖父母世代とのギャップを感じているんでしょうか?
東京ディズニーシーでは、冬限定のダッフィー&フレンズ4人のプログラム「ダッフィーのハートウォーミング・デイズ」が開催されています。
2018年3月19日までの期間中は、ケープコッドのエリアにたくさんのデコレーションが施されたり、フォトロケーションやグリーティングがあったり。さらにはスペシャルグッズやスペシャルメニューが登場したりと、お楽しみが盛りだくさん。
なかでも注目したいのはデコレーションとフォトロケーション。今だけのインスタ映えスポットがあちこちに登場しているので、ここぞとばかりに写真を撮りまくっちゃいましょう!
家で映画を観るときも、映画館のようなシチュエーションで楽しみたい。できたら、誰にも邪魔されないプライベートな空間だったら最高。そんな願望をお持ちの方におススメしたいのが、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場した「Poptheatr」というアイテムです。
一見すると真っ黒いドラム缶のようなこのアイテムに、スマートフォンかタブレット端末を装着。筒の中へ頭を突っ込むようにして仰向けに寝転ぶと……アラ不思議! 自分だけのプライベートシアターが完成するという仕組みなんです♪
ここ数年は空前の “猫ブーム” 。SNSには日々世界中からニャンコの写真や動画がアップされているし、猫をモチーフにしたイラストや漫画も大人気です。
いろいろな猫の作品がある中、他とは一線を画しているのが、広島を拠点に活動するイラストレーターのKORIRI(コリリ)さんが描く『世にも不思議な猫世界』。でっぷりとしたボディーと渋~い表情が魅力の猫たちは、KORIRIさんの飼い猫やインスタグラムで人気の猫たちがモデルになっていて、猫なのに人間味にあふれています。
その『世にも不思議な猫世界』がスマホ向けコンテンツとして配信スタート。猫たちの唯一無二のシュールさが、心をつかんで離さないんですよね☆
軽妙洒脱な恋を描かせたら右に出るものはいないくらもちふさこ先生と、女子の永遠のあこがれ “いくえみ男子” を世に生み出したいくえみ綾先生。
少女漫画界の第一線を走り続けているおふたりにとって初の原画展「くらもちふさこ・いくえみ綾 二人展『 “あたしの好きな人” へ』」が、2018年2月9日から2月25日までの17日間、東京・池袋パルコにあるパルコミュージアムで開催されます。
流行の発信元となるのはいつだって、若い世代。「若い子の考えることはわからない……」なーんて言ってちゃ、情報のアップデートがどんどん追いつかなくなっちゃいます。
そこで注目するのは、10代女子向け総合メディア「マイナビティーンズ」が発表した、「10代女子が選ぶトレンド予測ランキング2018」!
2018年に流行りそうな「モノ・コト・コトバ・ヒト」の4ジャンルについて、13〜19歳の女性812名を対象にアンケートを実施。リアルな声が詰まっているので、10代でなくとも超必見なんですが……「コトバ」のランキングに出てくるワードが分からなすぎるのです!
ユーザーAndrew RowlandさんがYouTubeへ投稿した映像に映っていたのは、カメラの前で泣きじゃくる小さな女の子。
年の頃は、まだ3歳くらいでしょうか。顔を真っ赤にして、大粒の涙をポロポロこぼしています。そんなに泣いて……。一体なにがあったのかしら?
よく耳を澄ませると、女の子は「どうしてワッフルの夢を見るのをやめられないの~?」と言いながら、泣きべそをかいているようです。
オーストラリア・ブリスベン出身の女性メイクアップ・アーティスト、ジョージナ(Georgina Ryland)さんは、ボディペインターでもあります。
インスタグラムで定期的に公開しているのは、自らのデコルテ部分をキャンバスにしたボディペイント作品。首から肩にかけた全体に描かれているため、まるでそういう柄の洋服を着ているように見えるんですよね……!