日本におけるバレンタインデーといえば、女性から男性にチョコレートをプレゼントする日。ここ最近では同性同士でチョコを贈りあう “友チョコ” も定番になったけれど、それでもまだ「女性から男性にチョコをあげる」という認識が一般的なのではないかと思います。
ところがアメリカやヨーロッパなどの海外では「男性から女性にプレゼントを贈る」傾向があるらしく、少々勝手が違うようで……。
ツイッターユーザーのMiss Sandersさんも、10代の頃はバレンタインデーが憂鬱だったのだそうです。
日本におけるバレンタインデーといえば、女性から男性にチョコレートをプレゼントする日。ここ最近では同性同士でチョコを贈りあう “友チョコ” も定番になったけれど、それでもまだ「女性から男性にチョコをあげる」という認識が一般的なのではないかと思います。
ところがアメリカやヨーロッパなどの海外では「男性から女性にプレゼントを贈る」傾向があるらしく、少々勝手が違うようで……。
ツイッターユーザーのMiss Sandersさんも、10代の頃はバレンタインデーが憂鬱だったのだそうです。
けたたましい目覚まし音でパチッと目を覚ましたのは、ハリウッド俳優のウィル・スミスさん。ベッドから飛び起きカーテンを開け、大急ぎで朝食をとる姿が、2018年2月5日にインスタグラムに投稿されていました。
その後は鬼の形相で歯を磨き、シャワーでリフレッシュ。あらかじめ用意しておいた洋服に身を包んだらフィニッシュ!
バッチリ決めたウィルさんが迷いなく向かった先は……自宅のテレビの前。実はこの日は、待ちに待ったアメフトのNFLの優勝決定戦第52回スーパーボウルの日。
海外掲示板「reddit」で、ある1枚の写真が話題になっています。
それは、1955年に撮影されたひとりの日本人女性の写真。まだ沖縄が、アメリカの占領下にあった時代のもの。
伏し目がちに映るその女性は、とあるアメリカ人男性が60年にも渡って思い続けた、叶わなかった恋の相手でした。
さまざまなデザインの婚姻届を発売している「婚姻届製作所」から、このたび大人気シリーズ「セーラームーン婚姻届」の新作が登場しましたよ~!
しかも「なりきりフォトプロップス」も同時発売!! 旦那様になる彼や大好きな家族、友達たちとセーラー戦士やタキシード仮面に変身した写真を撮ることができちゃうんです♡ これがあれば大好きなセラムン婚だって夢じゃないっ!
現在ネットユーザーを中心に人気沸騰中のアニメといえば、なんといっても大川ぶくぶさん原作の『ポプテピピック』! 2018年1月からTOKYO MX1をはじめとするさまざまな局で放送が開始されるや否や、その型破りすぎる内容に大きな反響が集まっています。
放送されるたびに、ツイッターにトレンド入りするなど、とにかく注目度の高い『ポプテピピック』。こちらを明らかに意識しているつぶやきを投稿しまくっているのは、NHK Eテレの人気番組『ねほりんぱほりん』。
2018年2月6日18時30分のツイートを皮切りに、7日19時の時点で合計3つの “ポプテピピック風つぶやき” を投下。つぶやきに添えられている「ホストリリック」というワードといい、イラストといい、どう見てもパクって……じゃなかった、意識しているんですよね!
【最新公開シネマ批評】映画ライター斎藤香が公開作のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは、俳優の斎藤工が「齊藤工」名義でメガホンを取った長編映画『blank13』(2月3日より先行公開)です。長編監督デビュー作で、高橋一生さんを主演に迎え、監督自身も出演しています。
これまでショートムービーや、ドキュメンタリー作品を発表してきた齊藤監督。満を持しての長編監督デビュー作は、実話を基にした父と子の物語です。タイトルは父子が離れ離れだったブランク期間13年を意味しています。
上海国際映画祭で最優秀監督賞を受賞するなど、世界の映画祭で6冠! という快挙。それも納得の素晴らしい作品なのです。
ディズニー映画『トイ・ストーリー』の仲間たちが、コップのフチに降臨……! 2018年5月、「PUTITTO トイ・ストーリー vol.2」(税込み600円 / 全5種)がブラインドBOXにて発売されます。
販売元は、「コップのフチ子」をはじめ様々なキャラクターを “フチらせて” きた、キタンクラブによるフィギュアブランド「PUTITTO(プティット)」。
『トイ・ストーリー』をフィーチャーするのはこれが2度目で、昨年3月に発売した「PUTITTO トイ・ストーリー」では登場しきれなかった3キャラクターが初お目見えしているそうなんです。
りゅうちぇるさんとぺこさん夫妻が、2018年2月3日に待望の第1子妊娠をツイッターやインスタグラムで発表。2人のSNSにはお祝いコメントが殺到していました。
パパになったりゅうちぇるさんですが、その姿はいつみても可愛らしい♪ しかし元旦には普段の雰囲気とは一転、ゴリゴリな「THE 男」写真をインスタに投稿していたんです。
2018年1月30日にTBS系で放送された『マツコの知らない世界』で、 “知られているようで実は知らない人が多い”、 あることが話題になっていたようなんです。
この日取り上げられたテーマは日本茶。「日本茶の世界」と題し、日本に13人しかいないという「茶師十段位」の小林裕さんが登場して、日本茶の魅力を紹介してくれました。
その中で出てきたのが、急須の先に付いている “キャップ” のようなものに関する話題。ビニールっぽい素材でできた、透明で筒状になっている、アレですアレ。
ファビュラスなお姿を拝めるだけでなく、心に残る金言まで授けてくださることでおなじみの、叶姉妹のインスタグラム。
2018年2月5日は、ピンク色のバラを手にした姉・恭子さんの写真とともに、親と子の関係の在り方について言及。「『救い』になること」と題されたこちらの投稿は2万超もの「いいね!」を集めています。
現地時間2018年2月4日、アメリカ・ミネソタ州ミネアポリスにあるUSバンク・スタジアムで、アメフトのNFLの優勝決定戦第52回スーパーボウルが行われました。
国民的行事のスーパーボウルの中でも、毎年話題となるのが、前半戦と後半戦のハーフタイムにアーティストを招いて行われる「ハーフタイムショー」。今回出演したのは、ジャスティン・ティンバーレイクでした。
『Sexy Back』や『Can’t Stop the Feeling!』など大ヒット曲のオンパレードで、終盤には観客の子供とセルフィーするなど、サービス満点のステージを見せていました。
最大の見せ場は中盤。ミネソタ州出身のプリンスを追悼し『I Would Die 4 U』を熱唱する場面です。
ここ数日、話題を通り越し炎上状態にまで発展している楽曲「あたし、おかあさんだから」。
お母さんとなった女性の心情を歌ったこの曲は、「ねむいままあさ5じにおきるの」「いまはふくもごはんも ぜんぶこどもばっかり」「あたしおかあさんだから あたしよりあなたのことばかり」といった歌詞が母親の自己犠牲を強いているとして批判を呼んでいます。中には「母親はこうでないといけないという呪いみたい」という人も……。
いっぽうで今、ロバート秋山が歌う「マイクロズボラ」の曲が「主婦母親業の手抜きを全肯定してくれる」とふたたび注目を集めています。そうだそうだ、お母さんだからってズボラでもぜんぜんいいんだよぉぉーーーっ!! 秋山、サンキューーーーッ!!!!
“推し” へのありあまる愛が、これでもかというほどに詰め込まれた歌詞。全体的に神聖さを漂わせるメロディー進行はまるで、讃美歌のよう……! 「女性合唱のための『推しが尊い』」という曲が、ツイッターを中心に、大いに話題となっています。
作詞をみゅーらさん、作曲を長野合唱団の森雄太さんが手がけたこちらの楽曲。
“推し” とはつまり、イチオシのメンバーのこと。「可愛い」「美しい」「かっこいい」などなど、自分の愛するキャラクターやアイドルに対する熱い思いを表現する際にしばしば用いられる言葉、それが「推しが尊い」!
仕事に勉強に毎日がんばっている乙女たちに朗報です! ページをめくるたびにイケメンたちがしゃべりかけてくれるという夢のようなノートが爆誕したというのです……マジか!(椅子ガタッ)
それが漫画とノートの特徴をあわせ持った女性向け文具「イケメンノート」です。これさえあれば、つらくてしんどい作業も苦じゃなくなりそう! ありがとうございますありがとうございますうぅっ……!!
現在、夫婦ふたりでではなく、お互いの両親の力も借りて子育てをしている人は多いことと思います。そこで生まれやすいのが、子育てに関する世代間でのギャップ。
ベビー&子ども服ブランドでおなじみの「ミキハウス」がおこなった「親・祖父母世代の子育て今昔ギャップ調査」によると、祖父母との子育ての考え方の違いを感じている人は45%にのぼるという結果が出たそう。
以前Pouchでもさいたま市が作成した「祖父母手帳」なるものを紹介しましたが、医学や生理学の研究が進んだ現代の子育て法は、親世代の常識とは違うこともしばしば。世のパパやママたちはどのようなことで祖父母世代とのギャップを感じているんでしょうか?
東京ディズニーシーでは、冬限定のダッフィー&フレンズ4人のプログラム「ダッフィーのハートウォーミング・デイズ」が開催されています。
2018年3月19日までの期間中は、ケープコッドのエリアにたくさんのデコレーションが施されたり、フォトロケーションやグリーティングがあったり。さらにはスペシャルグッズやスペシャルメニューが登場したりと、お楽しみが盛りだくさん。
なかでも注目したいのはデコレーションとフォトロケーション。今だけのインスタ映えスポットがあちこちに登場しているので、ここぞとばかりに写真を撮りまくっちゃいましょう!