4コマ漫画『サチコと神ねこ様』の時間です。マンガ家はwako(わこ)先生。毎夜1本ずつ掲載していきますのでよかったらご覧ください。
本日は前回のつづき。ひとつも欲がない人間・木下くんを前に、かえって不信になる黒ねこ様。 「こんな良い人間いてたまるか!」って、過去に何があったんだい……。
4コマ漫画『サチコと神ねこ様』の時間です。マンガ家はwako(わこ)先生。毎夜1本ずつ掲載していきますのでよかったらご覧ください。
本日は前回のつづき。ひとつも欲がない人間・木下くんを前に、かえって不信になる黒ねこ様。 「こんな良い人間いてたまるか!」って、過去に何があったんだい……。
朝の情報番組「ZIP」で料理コーナーを担当したり、レシピ本「MOCO’Sキッチン」がフランスのグルマン世界料理本大賞の日本料理部門でグランプリを獲得したりと、俳優業のみならず料理の世界でも大活躍中の速水もこみちが、今度はスイーツをプロデュースしたようです。
『銀河鉄道999』や『宇宙海賊キャプテンハーロック』など数々のヒット作を生み出してきた漫画家の松本零士さん。このたび、彼の過去作品の原画を集めた「松本零士原画展 キャラクターアートワーク」が2月7日~3月22日まで、銀座のチーパズギャラリーにて開催されることに!
また、併設するカフェでは特別メニューを提供も! なんと「メーテル」「ハーロック」「おいどん」の3種のラテアートが楽しめるんだって!! コーヒーカップに描かれた松本キャラたち……ファンにとってはもったいなさすぎて飲むことができなかったりして……?
京都左京区、長らく白川通りの名物店として愛されてきた、「ガケ書房」。車が外壁からにゅっと飛び出している、摩訶不思議なオブジェが目印です。
書籍に古書、雑貨、CD など幅広く取り扱う同店は、2004年2月13日の金曜日に創業。以来、京都のみならず全国から音楽・映画・写真・演劇などのカルチャーを愛する人々が集う場所として、その名を知らしめてきたのですが…….。
「ガケ書房」ホームページによれば、なんと同店、2015年2月13日金曜日を持って、移転してしまうとのこと(また2月13日の金曜日ってとこがスゴイ)! それと同時に名前も「ホホホ座」に改名、新たなスタートは3月頃を予定しているんですって。
昨年末にネットで大注目を浴びた、“年収2000万円未満の人は買っちゃダメ!” というネット通販の「超高級ローストビーフ」。食べたくても食べられなかった、年収1999万円以下のボンビーな皆さんに朗報だよ♪
最近、その通販サイトを確認してみた。そしたら、ローストビーフの商品説明のページから「年収2000万円以上」って指定が削除されていたんだよ! つ ま り、高給取りじゃない私でも食べられるようになったんですねえ〜!
食べちゃおう、これはもう食べるしかないよおーぅ!
……と思ったんだけど、記者(私)は本気で金がなかった。価格をみれば、500グラムで33,480円(税込)。近所のスーパーやお肉屋さんで売られているローストビーフとは比較にならないお値段……高くて気軽に買えるようなものじゃないよコレ。そう、別に安くなったわけじゃないんだよね。
そんなわけで、ダメもとで図々しくも販売元に懇願してみたんだ。お願いです、レビューさせて頂けないでしょうか!!
すると、数日後でっかいダンボール箱が届いたんだよ。伝票に「ローストビーフ」って書いてあるけれど、それにしてはデカいんだよね。
Pouchではこれまで数多くのディズニープリンセスにまつわる記事をご紹介してきました。いくつになっても、プリンセスに憧れるのが乙女心というもの。
そこで、本日はインド風ディズニープリンセスのウエディングポートレートをご紹介いたします!
ネコと遊ぶのはいつだって楽しいものですが、子ネコとなると、それはそれは激しいものになります。子ネコといえど、遊ぶときは人間側も超真剣に遊ばなくてはいけません。
本日はYou Tube に投稿された、「子ネコとの正しい遊び方」模範例をご紹介いたします。人間の飼い主さんが子ネコと遊ぶ様子がとにかく和みまくりなのであります。
野菜嫌いの子どもに、お母さんたちはいろいろな知恵を絞ります。ピーマンを判別できないほど細切りにしたり、ニンジンをケーキの中に入れてみたり。子どもの頃、おいしくないものをどうして食べなくてはいけないのか疑問に思っていました。
「いくら健康によいと言われたって、嫌いなものは食べたくない!」ネズミさんもどうやらそう思っているようですよ。
本日ご紹介するのはYouTubeに投稿されたネズミのデクスターくんの動画です。
4コマ漫画『サチコと神ねこ様』の時間です。マンガ家はwako(わこ)先生。毎夜1本ずつ掲載していきますのでよかったらご覧ください。
本日は、サチコの同僚木下くんのところへ、黒ねこ様がお礼をしにやって来たよ! 待ちに待っていた木下くん。もう涙目です、ぐすん……。
ニュージーランドの先住民のマオリ族の文化のひとつに、鼻と鼻をこすり合わせる挨拶があります。
これ、いきなりやられるとビックリするんですが、オレンジ色のサイベリアンのマックスくんは、飼い主が帰宅すると、決まってこのマオリ流のキスのような“おかえりの儀式”をするそうなのだ!
米国コロラド州の豪雪地帯にある老舗ホテル「オーバールッキング・ホテル」でホテルが一時閉鎖する冬の間の管理人として雇われた小説家ジャックが、ホテルが持つ狂気と自身の孤独から発狂し、家族を斧で惨殺しようとする様子を描いた恐怖映画「シャイニング」。
原作者のスティーブン・キングが原作を執筆する際にモデルとしたコロラド州の老舗ホテル「スタンレーホテル」では、映画「シャイニング」に登場する恐怖の「生け垣迷路」を実際に作ることを計画し、現在その迷路のデザインを募集しています。
みなさんは、「もんじろう」というウェブサイトの「言葉変換」サービスをご存知でしょうか。
こちらに例文を入力し、変換したい語を多数ラインアップされた中から選択。するとたちまち普段我々が使っている現代語が、武士を思わせる「武士語」や、荒木飛呂彦さん著・漫画「ジョジョの奇妙な冒険」風な「ジョジョ語風味」に変換されちゃうの。ちなみにタイトルにある「やとはみて」は、「やってみて」を武士語に変換したものです。
毎年バレンタインデーが近づくと、全国各地の百貨店でバレンタインフェアが開催されます。有名店のチョコレートがズラリと並んでいて、普段なら手を出さないような金額でもついついお財布のヒモがゆるんでしまうのです。
やっぱり、ステキにラッピングされたおいしいチョコレートをもらったらうれしいよね♪ 誰だって、そうだよね♪ かと、思いきや……どうも、「手作りチョコ」をもらったらうれしい男性が多いようです。マジかよ……。
ちいさな目と口、ながいお耳がキュートなうさこちゃんこと、ミッフィー。実は今年で60周年を迎えるってご存知でした? 長きにわたり世界中で愛されてきたミッフィーの誕生60周年を祝って、このたび大々的な「ミッフィー展」の開催が決定しました~!
「ミッフィー展」では、作者のディック・ブルーナさんが描いた直筆のスケッチや原画300点を展示。1955年に初めて出版された「ちいさなうさこちゃん」(第1版)から現在にいたるまでのさまざまなミッフィーの姿が楽しめます。
昨年、東京・原宿のギャラリー「ROCKET」にバレンタイン限定のチョコレート工場が出現しました。蛇口からホットチョコレートが出てくるという魔法みたいなイベントだったワケなのですが、今年もパワーアップしてオープンするよぉ~! 蛇口からホットチョコレート、また飲めるよぉ~!
他人とプライベートな付き合いをするうえで、最も重要な要素のひとつ。それは、「笑いのツボが同じかどうか」である。
恋愛において、お互いの笑いのツボが違うというのは致命傷だ。一緒に楽しんでいるはずの状況で、自分は爆笑しているのにフと相手を見たらスゲー真顔(むしろ引いている様子)だった場合を想像してほしい。百年の恋も冷める……とまではいかずとも、相手との今後になんとなく不安がよぎるだろう。
そんな不安や絶望を抱くのを阻止してくれるのが、新橋にある居酒屋『かがや』である。軽く調べたところ、このお店に行った人はもれなく「狂気」「異次元」「(ツボに)ハマれば楽しい」と評していた。どういうことだ? よく分からないが、なんとなく「気になる異性と笑いのツボが同じかどうか」を確認するためにうってつけのお店のような気がする……というか、どんな店なのか普通に気になる!!
ということで、なんかスゴイらしいエンターテインメント居酒屋『かがや』さんに、気になる異性と一緒に行ってきました。一体どんなお店なのか? そして、気になる相手の反応は……!?