さっと羽織るだけで大好きなディズニーキャラに変身できちゃう! そんなジップパーカをベルメゾンで発見☆
チップ、デール、ミニーマウス、チェシャ猫、くまのプーさん、サリーとそれぞれフードにはお耳がついていて、めちゃんこキュートじゃないですか!
しかもモコモコのボア素材であったかさも満点。持っていれば、これからの寒い季節に手放せない相棒となるに違いありません!
さっと羽織るだけで大好きなディズニーキャラに変身できちゃう! そんなジップパーカをベルメゾンで発見☆
チップ、デール、ミニーマウス、チェシャ猫、くまのプーさん、サリーとそれぞれフードにはお耳がついていて、めちゃんこキュートじゃないですか!
しかもモコモコのボア素材であったかさも満点。持っていれば、これからの寒い季節に手放せない相棒となるに違いありません!
年末年始、大掃除ついでに家中のものを断捨離してしまおう!と考えている人も少なくないのではないでしょうか。
ただ捨ててしまうよりも売ってしまったほうがお小遣いになるので、フリマアプリやオークションを利用するというのが昨今の傾向。フリマアプリの代表格「メルカリ」が、「取引ブランドランキング2018」を発表しているので、出品の参考にしてみるといいかもしれません。
今年1年間に「メルカリ」内で取引されたブランドのアイテム総数から算出したというこちらのランキング。メルカリで「もっとも買われているブランド」と「もっとも売られているブランド」の1位から10位までを知ることができます。
さてみなさんは、どのブランドがいちばん取引されていたと思いますか?
年末年始は帰省や旅行の予定が入っている人も多いことでしょう。そんな皆さんにとってから発売中の『steady.(ステディ.)』2019年1月号(2018年12月7日発売)はぜひとも買うべき1冊かも。だって、ロベルタ ディ カメリーノの大容量ビッグボストンが付録についてくるんですよ~っ!
これは使い勝手や見栄えなど気になるところ。宝島社から付録が送られてきたので、さっそくレビューしてみたいと思います。
2017年秋にアメリカ・ニューヨークに活動の拠点を移したお笑いコンビ・ピースの綾部祐二さん。現地での生活を謳歌していることは彼のインスタグラムからもうかがえます。
そんな綾部さんがハリウッドを代表する授賞式「ハミルトン ビハインド・ザ・カメラアワード」にゲストとして参加! 男性向けファッション誌『GQ JAPAN』がその密着動画を公開しているのですが、これが「ハリウッドスターかな?」と思ってしまいそうなほど謎の貫禄を醸し出しているんです。
いやいや、カッコイイけど! たしかにカッコイイんだけど……!! 綾部さんのインスタグラムには案の定、「#ノブ待ち」の声が多数。千鳥のノブさん、綾部さんのこの動画へのツッコミ、はよ……!
暖かい日が続くせいか、12月だというのに冬が来た実感があまり湧かない今日この頃。しかし、空気はしっかり乾燥している模様です。先日、ふと鏡を覗き込んだら目元に乾燥ジワができているのを発見し、ヒイーーーッとなったばかり。
こ、これは何とかせねばいかん……と思っていたところ、無印良品にオイルミストなるものの商品があると聞き、試してみることにしました! これまでもコスパのいいコスメやスキンケアが話題になった無印だけに期待できそうな予感です♪
色見本でおなじみの「パントン(PANTONE)」社は、毎年この時期になると、次の年のテーマカラーとなる「カラー・オブ・ザ・イヤー(Color of the Year)」を発表しています。
トレンド分析などにより、慎重に決められるという「カラー・オブ・ザ・イヤー」。今年で20年目を迎えており、ファッション業界はもちろん、家具に工業デザイン、製品パッケージなど、さまざまな影響を与えてきました。
2018年12月6日、2019年のテーマカラーとして発表されたのは「リビングコーラル(Living Coral / PANTONE 16-1546)」。ゴールドをベースにしたコーラルピンクで、イキイキとしたサンゴのような色合いが、この色にあたります。
美脚ジーンズの大ヒットなどで知られるブランド『MOUSSY(マウジー)』がこのたびタッグを組んだのは、アメリカ発のライフスタイルマガジン『PLAYBOY(プレイボーイ)』。
2018年12月7日より発売されるコラボレーションアイテムはどれもカジュアルな雰囲気で、ロングスリーブTやスウェットなど、リラックスして着られるものばかり。
フォルムやデザインを見ると、昨今の流行キーワード “ダサかっこいい” をほどよく抑えておりまして、さすがマウジー! 2000年にブランドをスタートしたころからいつ何時でも、時代を切り取った服をリリースし続けてきただけのことはあります。
多くの女性にとって、好きな男性からもらって嬉しいものといえば “花束” ですが……。男性にとって花とは、どういった存在なのでしょう?
「プレゼントすることはあっても、自分自身は花にさほど興味がない」という男性にこそ知っていただきたいのが、 “大人の男性” をターゲットにしたフラワーショップ「サンジョルディフラワーズ ザ・デコレーター(以下、SJF)」。
東京・恵比寿の本店を筆頭に、関西や九州など各地に展開する「SJF」最大の特徴は、スタイリッシュなフラワーギフトをすべてオーダーメイドで仕上げる点。
フラワーアレンジメントをプレゼントで利用するのはもちろん、花をファッションアイテムにした商品もあるみたいなのです。
腕時計の最大の特徴は「時間がわかる」というものですが、今回ご紹介するのは、それよりもアート性に重点を置いた「Humism(ヒューミズム)」という自動巻き腕時計です。
文字盤には数字はなく、切り絵のような幾何学模様がくるくると回転しています。その動きがあまりにも美しく、ただただいつまでも眺めていたくなってしまいます。
断捨離すると、家から大量の “イラナイモノ” があふれますよね。ぽいっとゴミにするのもいいけど、捨てるのはもったいない。
そんなときの味方が、フリマアプリ「メルカリ」です。いらないモノはメルカリで売っちゃえ!!
……と勢いづいて出品したもの、いっこうに売れる気配なし。なぜ? なぜなの? 簡単に売れるんじゃないの?
というわけで今回、出品したアイテムが1日以内に売れる確率90%というメルカリ職人に “即売れする4つのコツ” を教えてもらいました!
ここ数年ファッションがカジュアル志向になっているせいか、リュックの人気も高まっているように感じます。
しかしながら、「なんとな~く欲しいと思ってはいるものの、なんとな~く買わないまま今に至っている……」なんて人も、少なくないのではないでしょうか。というか、わたし自身がまさにこれ!
そんな折、2018年11月28日に発売されるファッション誌『otona MUSE(オトナミューズ)2019年 1月号』の付録にリュックが付いてくるという朗報が飛び込んできました。
しかも手掛けているのがセレクトショップのパイオニア的存在「BEAMS(ビームス)」だというのだから、オシャレ偏差値が相当高いであろうことは、容易に予想できます。こりゃあ期待ができそうですゾ……!
スパンコールといえば、子どもであれ大人であれ、女子の大好きなアイテム。服や小物などに使われていることも多いですよね。
でも、最近のトレンドはスパンコールが“ただ飾り的についている”だけじゃないみたい。小学3年生の娘が少し前からしきりにし始めたのは、「手でなぜると色や柄が変わるスパンコールの服がほしい! クラスで流行ってて着てくる子がいっぱいいるんだよね~」という話。
……なぜると色や柄が変わるスパンコール? え、どういうこと!? 「ちょっと何言ってるかわかんない」とサンドウィッチマンの富澤さん状態になってしまった私ですが、お店で見てみて「これかぁーーーーっ!!!!」と合点。そのまま実物を買ってきましたので、皆さんにもご紹介したいと思います。これはついつい大人もやってみたくなるわぁ。
ZOZOSUITSの採寸技術を使ったジャストサイズの服を、続々展開しているZOZOTOWN。以前オリジナルのZOZOデニムを注文してそのピッタリ具合に感銘を受けたので、今度はニットを試してみることにしたんです。
注文したのは、4900円で販売されている「ホールガーメント クルーネックニットプルオーバー」。全13型あるウィメンズのZOZOオリジナル商品の中で唯一のニットとなっています。
ホールガーメント機で編まれているというこのニットは、本来洋服にある脇やアームの接ぎ目がないのが特徴。この接ぎ目のなさによって、着る人の体型にフィットし、立体的にキレイに見せてくれるほか、着脱時のつっぱりもなく、人の動きに合った伸縮が可能だといいます。
『ふしぎの国のアリス』は、世界中で愛されている名作。ルイス・キャロル原作の小説から始まり、ディズニーアニメに実写映画と、あらゆるかたちで表現され続けています。
白うさぎに導かれるように後を追った結果、うっかり穴に落ちてしまったことからからスタートする、摩訶不思議なストーリー。
幼いころ誰もが夢中になった物語の世界観をランジェリーとルームウェアで表したのが、「AMOSTYLE BY Triumph (アモスタイル バイ トリンプ)」による特別限定コレクション「Alice in Wonderland(アリス イン ワンダーランド)」なんです。
日本を代表する俳優のひとりである香川照之さん。2016年にNHK Eテレで放送された番組『香川照之の昆虫すごいぜ!』をきっかけに、近年は昆虫愛に溢れた “カマキリ先生” としても親しまれています。
そんな香川さんが、子供服をメインとした昆虫モチーフのアパレルブランド『Insect Collection(インセクト コレクション )』をプロデュース。Insect Collectionとは、日本語で「昆虫採集」という意味。
2018年11月20日に東京・上野の国立科学博物館「コンパス」で開催された1stシーズンのお披露目イベントに “カマキリニット” スタイルで登場し、お約束のカマキリポーズを披露。子どもたちとのお揃いコーデも公開して、会場を大いに沸かせていたようなんです。
レディースファッション通販サイト「ランウェイチャンネル」をチェックしていたところ、まず目に留まったのが、ふわふわモフモフのクマのぬいぐるみを抱っこしているモデルさんの写真。
「ファッション通販サイトなのにぬいぐるみを売るだなんて珍しいな……」と思いつつ商品名に目をやったところ、なんとぬいぐるみではなくウエストポーチだというのだから驚きです。
子ども用のアイテムではこういうの、たま~に見かけるけれど……。大人用では初めて見たような気がするゾ!?
スペインで創業後に拠点をフランス・パリに移した、ラグジュアリーブランドの「バレンシアガ(BALENCIAGA)」。
誰もが名を知る有名ブランドですが、過去には「Tシャツにシャツをくっつけた服」や「重ね着しすぎなコート」を発表するなど、攻めの姿勢を崩さないことでも知られています。
そんなバレンシアガが、2019年春夏コレクションのルックブックをインスタグラムで公開しました。
日常生活においてメガネを手放せないというみなさんの中には、「うっかりメガネをかけたまま寝てしまい、壊してしまった」なーんて、苦い経験をしたことがある人もいることでしょう。
そんなみなさんにぜひご紹介したいのが、2018年11月22日にメガネ・補聴器を販売する「Aigan(アイガン)」から発売される「続・ねころりん」です。
こちら驚異の復元力と弾力性を持つというメガネ「ねころりん」シリーズの第2弾商品。ぎゅっと力を入れてもじんわり戻る、低反発枕のようなイメージの素材でフレームができているらしく、ちょっとやそっとじゃ壊れないのだそう!