ショッピングサイト「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」が、着るだけで体の寸法を瞬時に計測してくれる(!)採寸ボディスーツ、「ZOZOSUIT(ゾゾスーツ)」を発表。
上下セットの「ZOZOSUIT」は、体にピッタリフィットするデザイン。伸縮センサーが内蔵されているので、手持ちのスマートフォンをかざすだけで採寸してくれるんですって。なにそれ超未来なんですけど~~~!!
そしてもっと驚くのは、なんとこのボディスーツを現在無料で配布しているということ。
ショッピングサイト「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」が、着るだけで体の寸法を瞬時に計測してくれる(!)採寸ボディスーツ、「ZOZOSUIT(ゾゾスーツ)」を発表。
上下セットの「ZOZOSUIT」は、体にピッタリフィットするデザイン。伸縮センサーが内蔵されているので、手持ちのスマートフォンをかざすだけで採寸してくれるんですって。なにそれ超未来なんですけど~~~!!
そしてもっと驚くのは、なんとこのボディスーツを現在無料で配布しているということ。
1993年に祥伝社が創刊したファッション誌『Zipper(ジッパー)』が、24年の歴史に幕を下ろすことをSNSを通じて発表。突然の休刊のニュースに、多くのファンから悲しみの声が寄せられています。
90年代にはファッション誌『CUTiE(キューティー)』と双璧をなす原宿・青文字系雑誌として、多くのおしゃれ女子を夢中にさせた『Zipper』。
当時女子中高生だったわたしは、歌手のCHARAさんやYUKIさんの大ファンで、2人がよく表紙を飾っていた『Zipper』の読者でもありました。発売日を指折り数えて心待ちにしては、なけなしのお小遣いを握りしめて本屋さんへと走っていたっけ。
眉毛をギザギザにしたり、ウェーブさせたり、羽の形にしてみたり。「眉毛の形をあれこれ変えて楽しむ」メイクは、これまでもたびたび流行してきました。
ここ最近、SNSを中心にじわじわと流行りつつあるのは、あざやかで超カラフルな眉! インスタグラムやツイッターで「#brightbrows」や「#coloreyebrows」というハッシュタグで検索すると、色とりどりの眉メイクにトライしている女性たちがたくさんいるようです。
ここ数年流行っているのが、 “肩出しファッション” 。
オフショルダーにワンショルダーと、わたしを含む多くの女性たちが肩を出しまくってきたわけなのですが、冬の気配さえ感じ始めてきた今日この頃は、概ね自粛モード。1人、また1人と、肩を隠し始めているように感じられます。
ところが……プチプラブランド「フォーエバー21」オンラインショップにて、まさかの商品を発見。「ワンショルダーニット」というその服は、左半分には袖があるものの、右半分には袖がない~!
アメリカとカナダに暮らす人たちにとって特別な祝日。それは感謝祭こと「サンクスギビングデー(Thanksgiving Day)」!
サンクスギビングデーは、アメリカでは11月の第4木曜日、カナダでは10月の第2月曜日にあたり、この日はクリスマスと同じくらい大切な日。別名 “七面鳥の日” とも呼ばれていて、家族や親せきで集まってご馳走を食べることでも知られています。
そんなサンクスギビングデーに、お腹が膨らむのを気にすることなくモリモリ食べるための服「サンクスギビング・ディナーパンツ(Thanksgiving Dinner Pants)」なるものが登場。
ウエスト部分がストレッチ仕様になっていて、なんと最大で通常サイズの2倍に広がるというのです~!
冬はタイツのおしゃれが楽しい季節♪ やや生地の厚めなカラータイツもいいけれど、今年はヌーディーな “タトゥー風タイツ” に挑戦してみるのも悪くないかもしれません。
というわけで紹介するのは、海外ショッピングサイト「Etsy」内にあるショップ「tattoosocks」。イスラエルの都市テルアビブを拠点に置くブランドで、そのデザインは人目を惹く、アーティスティックなものばかりなんです。
センスが斜め上すぎて、一般ピーポーではとても太刀打ちできない。ファッションとは、オシャレとは、なんぞや……! ハイブランド、ファストファッション問わず、「胸をザワつかせる服」というものが、この世には一定数存在します。
今回紹介する「フォーエバー21」のオールインワンもまさに、その1つ。「シアーレースキャミソールオールインワン」(税抜き2490円)と名付けられたその服は、どこもかしこも “スッケスケ” 。
一言で説明すると “全身総レースのボディースーツ” なのですが、これは一体どうやって着るのが正解なの~!?
漫画家・高橋留美子さんの代表作のひとつ『らんま1/2』が、2017年に⽣誕30周年を迎えるそうです。その記念に、人気モデルの古関れんさんとのコラボグッズが登場! 11⽉17⽇から「SuperGroupies(スーパーグルーピーズ)」のオンラインショップで予約販売が始まります。
アイテムのラインナップは、リュックや「NEW ERA」のキャップ、テトラポーチと、毎⽇着たくなっちゃう「着る⽑布」の4種類です。
漫画家の荒木飛呂彦先生がデザインしたブルガリのアクセサリー・カプセル・コレクションが、日本限定で発売されました。11月10日からブルガリの各店舗やオンラインショップで販売される予定だったのだけど……これが大人気!
在庫がかなり少なくなっているため一部店舗でのみ取り扱い、オンラインショップでの販売もなしになったもよう。12月初旬に再入荷するらしく、オンラインショップや他店舗での販売も検討されているみたいだよ!
結婚式場で働く友人によると、秋は春の次に結婚式が多くなるシーズンなのだそうです。思い返せばこの時期、招待状が届くことが多かったような気も……。
結婚式に呼ばれたとなると、用意しなければならないのがドレスです。
リーズナブルにそろえたい、だけど他人とかぶるのは避けたい。そんな淑女のみなさんにおススメしたいのが、アメリカのドナルド・トランプ大統領の長女、イヴァンカ大統領補佐官が手がけるブランド「イヴァンカ・トランプ」のドレス!
みんな大好き「ヴィレッジヴァンガード」が、次世代のクリエーターを発掘する「雑貨大賞」受賞作品を商品化! 受賞した3作品は、オンラインショップ「ヴィレヴァン通販」で予約販売が始まっています。
どれも想像力や妄想力がさく裂している雑貨ばかりで、見て使って、ワクワクしそうなものばかり。
たとえば「漫画傘」(4104円 / 以下すべて税込み)なんて、その最たるもの。傘の内側に、漫画の効果音を思わせる「バァーン」「ドン!!」という文字がでかでかと書かれているので、まるで漫画の主人公になったかのような気分を味わえちゃうんですっ。
「一体なぜ、これを作ったのだろう……?」世の中には往々にして、このように首をかしげたくなるものが存在します。
今回紹介するネイルのハウツー動画はまさにこの典型例。だってネイルのデザインが “ニキビ” なんですよ。しかもね、グ~ッと押したら、中からウニュ~ッと白い膿みたいなものが出てくる仕様になっているんですよ。
いやあの……そこまで凝る必要、あったのかしらね!?
小さな穴が開いちゃったり、使い古してくたびれたりしたストッキング。普通なら捨ててしまうところですが、ちょっと待って!
YouTubeでItsMyRayeRayeさんが投稿しているのは、古くなった黒ストッキングをTシャツへとリメイクする方法。
なんとこれ、使うのはハサミだけ。なんとなーく作り方を予想できなくもないけれど、とりあえず動画をチェックしてみましょ!!
松屋銀座の発表によれば、2017年のコートのトレンドキーワードは、「チェック」「エコファー」「部分ファー」「コートアップ」なのだそう。
この4つのキーワードの中でわたしがもっとも注目したのは、「エコファー」です。
「エコファー」とはつまり、「フェイクファー」のこと。ファー人気が盛り上がりを見せるということは……ひょっとすると、2016年冬から2017年始めにかけて話題となっていた “ドフラミンゴ系女子” が再び急増する可能性も否めない~っ!
ここ半月ほどで急速に寒くなりましたよね。慌ててクローゼットの奥のほうからコートを引っ張り出したという人も、きっと少なくなかったことでしょう。
松屋銀座の発表によれば、2017年のコートのトレンドキーワードは、「チェック」「エコファー」「部分ファー」「コートアップ」なのだそうです。
「チェック」は洋服でも流行しているので、わかる。「部分ファー」はおそらく言葉どおり、 服の一部にファーが使われていることが、なんとな~くわかる。
だけど……「エコファー」と「コートアップ」という言葉は、正直初耳だぞ~! さて、この2つがどんなコートを指すのか、みなさんはご存知でしょうか?
2017年10月30日、東京「新宿マルイアネックス」1階に、箸と箸置きの専門店「箸や 万作」と、手作り傘の店「北斎グラフィック」がニューオープン。
自分のために購入するのはもちろんのこと、プレゼントにも最適な、気の利いた商品ラインナップが大きな魅力となっているようです。
お箸の種類が豊富な「箸や 万作」は、出産や結婚、卒業祝いなど「めでたい日」に着目したギフトBOXなども揃っていて、大いに気になるところなのですが……。わたしが注目したいのは、スタイリッシュな和風傘がずらっと並ぶ「北斎グラフィック」!