手軽に食事を済ませたい時に便利な冷凍食品。一昔前に比べると、ずいぶん種類も増えて、おいしさもランクアップしたのではないでしょうか。
そんな舌の肥えた日本人をもうならせるであろう、フランスのNo.1冷凍食品ブランド「ピカール」が「イオン」に登場したとの情報をキャッチ! さっそく実食してみましたよー♪
手軽に食事を済ませたい時に便利な冷凍食品。一昔前に比べると、ずいぶん種類も増えて、おいしさもランクアップしたのではないでしょうか。
そんな舌の肥えた日本人をもうならせるであろう、フランスのNo.1冷凍食品ブランド「ピカール」が「イオン」に登場したとの情報をキャッチ! さっそく実食してみましたよー♪
ある日の昼下がり、ツイッターをチェックしていたところ、「抹茶同好会オフィシャル」さんのアカウントにて、なんとも可愛らしい3D抹茶ラテアートを発見しちゃいましたよぉ!
ツイートによればこちらのラテアート、京都市・中京区にある甘味処「茶寮翠泉(さりょうすいせん) 烏丸御池店」のメニューであるとのこと。というわけで早速お店の公式ツイッターをチェック、烏丸御池店スタッフの須藤さんに、これまで作ってこられた3D抹茶ラテアートを、見せていただくことにいたしました。
「都道府県魅力度ランキング」で、2年連続してぶっちぎりの最下位を走る茨城県。しかしこの地に、みんなが知れば魅力最下位を即脱出するのではと思うほどにウマい「幻の鍋」があるのをご存知でしょうか。
その名も「どぶ汁」。茨城の冬の味覚である“アンコウ”を使った、当地ならではの漁師鍋です。初めて聞くと名前が微妙に思えるけど……断言させていただきます! 私たちがふつう考える「アンコウ鍋」とはひと味もふた味も違う超絶品鍋、それが「どぶ汁」なのです!
ティータイムをより優雅なものにするには、お茶の味わいだけでなく、茶器やティーバッグにもこだわりたいもの。
今回ご紹介するのは、これまでお目にかかったことがないようなティーバッグ。普通、ティーバッグといえばシンプルな四角い形が一般的ですが、これはなんと金魚の形をしているの!
ティーカップの中でひらひらと泳ぐ金魚……まるで、水を得た魚ならぬ、お茶を得た魚!?
アイディア雑貨ってなんであんなにワクワクするんでしょうか。見るだけで楽しくなっちゃいますよね。さて、今回はそんなアイディア雑貨の中から、ドイツ発のおもしろ便利グッズをご紹介っ。
それは……ジャーン! クルミを簡単に割ることができるクルミ割り器「NAOMI(ナオミ)」。一見ハイテクなようでよーく考えると原始的……だけど、なんか気になる一品なのですっ。
日に日に寒さが増して、コートが出番となる季節がやってきました。今回は、寒い日に食べたくなるスイーツのひとつ、焼きたてパイがおいしいと噂のお店をご紹介しますね♪
広尾駅近くに位置するパイ専門店「Little Pie Factory(リトル・パイ・ファクトリー)」。11月7日にオープンしたばかりだというのに、連日夕方には売り切れてしまうほどの人気なんですって!
動物やキャラクターをモチーフにしたパン、可愛いですよね。おうちでも作れたら楽しそう!
キャラクターのパーツを作って食パンに焼き込むという、太巻きや千歳飴にも似た秀逸なアイディアを海外のブログ「Listotic」で見かけました。おうちでもマネできそうな方法なので、ぜひ試してみましょう。
クリスマスまであと1カ月。年が明けると今度はバレンタインデー!! ちょっと気が早いけれど、2015年は今からチョコレートを用意しておきませんか。実は、おいしくって胸キュンのチョコが登場したんですよっ。
艶やかなオレンジ色の柿は、今の時期に旬を迎える秋の味覚のひとつ。日本と同じく四季のあるフランスでも、柿は今が旬真っ盛りです。
当地では柔らかくなった柿をスプーンですくいながら、デザート感覚で食べるのが一般的。確かにこれはこれで美味しいけれど、日本人としては、あのカリカリした食感がいいんだよなぁ……!
そのまま、もしくはケーキやタルトなどのお菓子に焼き込んでも美味しい柿は、しょっぱい食材との相性も抜群です。切って巻くだけなのに、お料理上手に見えちゃう「柿の生ハム巻き」のレシピをご紹介します。
アメリカでは11月の第4木曜日、カナダでは10月の第2月曜日に祝われている感謝祭。日本のお盆やお正月のように親戚や友人が集まって感謝祭のご馳走を一緒にいただく、国家的伝統行事です。
そして今回、そんな伝統行事を楽しむハムスターさん一家の様子がネットで話題を呼んでいる模様。どうやら感謝祭は人間様だけのものではなかったようです。
クリスマスなどイベント時に作ってみたくなる、キュートなアイシングクッキー。「挑戦したことがあるけど、失敗した」とか、「残念な出来上がりが予想できてしまって、作ったことがない」という方が多いのではないでしょうか?
ところが、そんな不器用さんでもカンタンに色とりどりのアイシングクッキーが作れそうな、超お助けアイテムを発見! それが今回ご紹介するカラーペン「Color Me!」です。
本日ご紹介するのは、なんと「実物大の乳牛型お湯入れマシーン」が抽選で1名に当たるという、カップヌードルミルクシーフードヌードルのキャンペーン。楽しそうなので応募してみたいけれど、本当に当選してしまったら……正直困ってしまうかもしれません。
日清食品によるこの度肝を抜くキャンペーン、カップヌードルミルクシーフードヌードルの発売に伴って2014年11月19日(水)〜2015年1月10日(土)まで実施されています。
来年5月に連載30周年を迎える人気料理漫画といえば『クッキングパパ』(講談社)です。10月16日に発売された週刊『モーニング』46号で連載1300回を数え、11月21日(金)には単行本第130巻が発売されるとか。これを記念して、現在、続々とイベントやキャンペーンが行われています。
そのひとつとして発売されたのが、『クッキングパパ』の特製レトルトカレー! 『クッキングパパ』のレシピをもとに作られているとのことで、そんなのおいしいに決まってる! だって、クッキングパパのレシピだよぉ~!?
ちいさくてかわいいチョコレートと言えばチロルチョコ! いろんなフレーバーがあるし、スーパーやコンビニで気軽に買えるし、新商品が出るたびに気になっちゃいます。
そんなチロルチョコの期間限定ショップが間もなくオープンするようです。限定のチロルチョコが登場したり、新商品が先行販売されたり、なんだかものすごく楽しそうなのです!
アートは特別なものではなく、日常と地続きにあるもの。小難しいことを考えるのではなく、見て触れて、ただ感じるもの。自ら能動的に、楽しむもの。そう、記者は考えます。
本日みなさまにご覧いただくのは、まさに日常と隣合わせのアート、そう表現してもいいかも。
サンフランシスコ在住のアーティスト、ハンナ・ロースティーン(Hannah Rothstein)さんが手掛けたのは、感謝祭のディナーを著名画家らの作風で表現した作品群「Thanksgiving Special」。
みなさんが最後に「マック行こ!」と言ったのって、いつですか?
記者の場合は、大学生のとき。食事はもちろん、時間をつぶす、友達とおしゃべりする、試験勉強や課題をやっつけるなど、いろんな場面で頼りにしていた青春の場所、マクドナルド。
しかし、大人になっていくなか、収入も知識も増え、選択肢が増えてくる。すると、「マックか……」って、少しためらったりもする。ちょっと窮屈なイスとテーブルや食事というよりスナックみたいなフードが、気になる。少しずつ、足が遠のいて……。
でも! ご無沙汰だった人もマックにまた行きたくなる、新たな展開が!! 全国に約100店だけ存在する別バージョンのマック、「McCafe by Barista(マックカフェ バイ バリスタ)」がなかなか良いらしいのです。カフェ感を強く意識したこの業態、店の雰囲気からコーヒーやスイーツの出来など、いろんな部分で完成度が高いのだとか!
ってことで実際に調査。記者が青春時代(10年前)に親しんだノーマル・マクドナルドとどう違うのか、値段・味・居心地の良さなど、あえてスタバと比較しながらご紹介いたします。
「バーベキュー場で肉を焼くようなリア充女子になりたかったね」
上記のセリフは、記者(私)と大親友の史織ちゃんが会うたびに交わす、「非モテ・非リア女子」の悲しい合言葉のようなものです。
ところがある日。「バーベキュー場でラーメン作ろうよ!」と、史織ちゃんから連絡が。
ま、まさか私たちにバーベキュー場デビューする日が来るなんて!! ……でも、ラーメン? 肉焼くんじゃなくて? と疑問に思い尋ねてみたところ、どうやら太陽光で発電をする屋台を手に入れたらしい。
「屋台だからラーメンなんだよ! 肉焼かなくても、きっとリア充感でちゃうよ!」との言葉に後押しされた記者。
ということで! バーベキュー場でラーメンを作り、女ふたりだけで仲良くラーメンパーティをしてきましたよ!
……と、ご報告したいところなのですが、無理です。なぜかというと、イケメンの登場により、女の友情は脆くも崩れ去ることとなったからです……。