みんなー! この冬「湖池屋」が、ポテトチップスのニューフレーバーを新発売するんだってー!……って、「みかん味」ってマジ!?
そう、マジもマジ、大マジなんです。来る12月22日、全国のコンビニエンスストアにて発売されるのは、その名も「ポテトチップス みかん味」。
同社ホームページによれば、「冬の味覚の代表的存在である “みかん” を “ポテトチップス”にかけあわせた」、いわば「こたつといえば、みかんでしょ!」的な発想らしいのですが……胸がざわつくのは、私だけでしょうか……。
みんなー! この冬「湖池屋」が、ポテトチップスのニューフレーバーを新発売するんだってー!……って、「みかん味」ってマジ!?
そう、マジもマジ、大マジなんです。来る12月22日、全国のコンビニエンスストアにて発売されるのは、その名も「ポテトチップス みかん味」。
同社ホームページによれば、「冬の味覚の代表的存在である “みかん” を “ポテトチップス”にかけあわせた」、いわば「こたつといえば、みかんでしょ!」的な発想らしいのですが……胸がざわつくのは、私だけでしょうか……。
全国の独り身呑んべえの皆さん、こんにちは。
突然ですが、お酒とお漬物の相性って最高ですよね。記者(私)も、バルではピクルス、居酒屋では茄子の一本漬けを注文するのが宴の儀式。コンビニでビールを買えば、ついつい浅漬けを手にとってしまいます。
このお漬物、お店で買うと意外と高いんですよ。いろんな種類を楽しもうとすると、それだけでワイン1本買えちゃうくらいのお値段になります。どうせ毎日呑むんだから(ひとりで)、お財布を気にせず、思う存分お漬物を堪能したい! ……ということで、2年前にぬか床を作成しました。
定番のキュウリやナスもモチロン美味しいですが、ショウガ・アボカド・パプリカ・オクラ・山芋・セロリなど、生で食べられる野菜なら、何を漬けてもOK。家での独り呑みに、ぬか漬けは欠かせません。
ぬか床との付き合いも2年半になりました。その間、いろんなことがありました。愛しすぎたこともありました。寂しい思いもさせました。つらい選択を迫られたこともありました。でも彼は、わたしの人生になくてはならないものになったのです。
「この辺りにはサードウェーブ系カフェが多いんです」。そう語るのは、福岡市西中洲にあるデザイン事務所「BULANCO INC.(ブランコ株式会社)」の代表・山田ヤスヒロさん。
昨今、よく耳にする “サード・ウェーブ系” とは、スターバックスコーヒーなどの “シアトル系” の次のトレンドとして、豆の産地にこだわり1杯1杯ドリップで淹れるコーヒーカルチャーのこと。福岡ではこのサード・ウェーブ系のカフェが軒並み出現するなど、そのコーヒー事情はすさまじく、Wi-Fiや電源など環境の良さからもデジタル系クリエイターや広告系の人々に人気だとか。
そこで、ご自身も打ち合わせやプライベートでよくカフェを利用するという山田さんに、福岡で今おすすめのカフェを教えていただきました。
赤ちゃんって何かに巻かれると安心するようで、すやすやとよく眠ってくれるんですよね。そして、その寝姿がめちゃんこカワイイ!!
さらに今回は、カワイイだけでなくて「おいしそう」まで付いてくる “おくるみ” をご紹介しましょう。それが、どこからどーーーーー見ても小麦粉で作ったトルティーヤにしか見えない“おくるみブランケット”!
これで赤ちゃんをクルクル巻いたら……ブリトー・ベビーのいっちょ出来あがり!
「吉祥寺って、『オシャレな街』とか言われてますけど、街の景観は特にオシャレでも何でもないと思うんですよね。カフェなどのお店がオシャレなだけで。あと、井の頭公園っていうデートスポットの定番があるだけで」
上記は、自称オシャレカフェマニアの友人による多少偏見の混じったお言葉である。
その友人から、「すっごいオシャレなカフェ見つけたんですよ! チャイの専門店なんですけど、井の頭公園の入り口にあって、まさに吉祥寺のいいとこどりって感じなんです! 絶対に行くべきですよ!!」と、興奮気味に連絡が来た。
ということで! 吉祥寺といったら飲み屋にしか興味のない記者(私)ですが、「チャイ専門店」という攻めてる感に魅かれたため行ってみることにしました!
先日、Pouchでもお伝えした「ケーキやきとり」。見た目はどう見てもおいしそうなクリスマスケーキ、なのに実態はつくねとマッシュポテトという驚愕のひと品。
本当にケーキそっくりなのか? いったいどんな味なのか? 実際に確かめてみなくては!
というわけで、大手町にある「全や連総本店 東京」で、ケーキやきとりを実際に注文してみましたよーっ!!
気付いたら師走。2014年も残りわずかですね。今から大掃除や年賀状の準備を始めれば年末に慌てずに済むと分かっているのに、なかなか重い腰をあげられない南野バンビです。
さて本日は、そんな年内の諸々のことはスキップして、来年の楽しい話題をお届けしようと思います。
どうやらアイスクリームの名店「B-Rサーティワン アイスクリーム」から、2015年の干支「ひつじ」をモチーフにした可愛いアイスクリームが販売されるらしいのです。
その姿に誰もがほっこり、「バンプレスト」製作の人気キャラクター「カピバラさん」が、来年めでたく10周年を迎えます。
記念すべき節目の年を祝して、12月1日(月)よりバンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」に登場したのが、「カピバラさん」イラストをあしらった10粒入りの本格チョコレート「カピバラさん ARTism CHOCO(アーティズムチョコ)」。
肉が好きすぎて、なんと猟師になってしまったという、元祖肉食女子で料理研究家の長田絢先生。
その長田先生が、Pouch読者のために「肉食女子に贈る冬の肉レシピ」を考えてくださいました。……といっても、いきなり猟師飯! なんていうハードルの高いものではなくて、スーパーで手に入る食材を使った、簡単だけど新しい肉料理。
すき焼きなのにサッパリ! 新しい味わいの「トマトとバジルの洋風すき焼き」と、プチプチ感が楽しい「大麦入りハンバーグキノコソース」。どちらもワインがすすみそうじゃないですか!
ちょっと余裕の出来た休日、肉分をたっぷり補給して、師走を駆け抜けちゃいましょう!
こんにちは、ローソン商品開発チームの食いしん坊担当です。日々、“おいしいもの” を探し求めているローソン商品開発チームおすすめのお店を紹介するこのコーナー、今回は激ウマな「馬刺し」が食べられる一軒をこっそりお教えします。
クリスマスまでもう1か月を切りました。直前になってからお料理やケーキの準備にバタバタしなくていいように、今からじっくり考えておきたいもの。今回は、海外のサイト「La Receta de la Felicidad」で見つけた、とってもキュートなスイーツの作り方をご紹介しますね!
本日みなさまにご紹介するのは、大阪新阪急ホテルに12月1日(月)より登場する、「オムライスパン」&「チキンパン」。
来年1月31日(土)まで、同ホテル地下1階にある喫茶「ブルージン」にて販売されるという2品は、どこからどう見てもオムライス&ローストチキンそのもの。一見パンだとはとても思えない見た目に驚愕、2度見3度見必至なんですっ!
大好きな具の入ったコンビニのおにぎり。セロファンをはがしてパクッといくときは、なんか幸せ感じちゃいますよねぇ。そんなおにぎりがホカホカだったら……さらにうれしい~。
というわけで、コンビニおにぎりをホカホカにしてくれる画期的なアイテムを見つけちゃいました!! それは、おもしろUSBグッズなどを販売する『サンコーレアモノショップ』の「USBあったかオニギリウォーマー ブラウン」。
2014年12月9日、サントリー食品インターナショナル(株)から 「ペプシ ピンクコーラ」が季節限定で発売開始される。過去にも数々の異色フレーバーを世の中に送り出してきたペプシコーラが今回選んだのは、みんなが大好きな「いちごミルク味」だ。
料理の味に変化をつけたいときに便利な調味料。海外旅行の際に立ち寄ったアジア系レストランで、どんな食べ物にもよく合う素晴らしい調味料を見つけました。その名は「シラチャ・ソース」! 真赤な色が特徴の、辛〜いソースです。
実はこれ、日本国内ではほとんど知名度がゼロですが、とくにアメリカでは今や知らない人はいないほどの大ヒット調味料なのです。一度口にするとハマる人続出!! というのも、どんな料理にもぴったり合う超万能ソースだから。ご飯や麺類にも、とってもよく合う絶妙なテイストなのです。今回は、料理への活用法を踏まえつつ、シラチャ・ソースの魅力をお伝えします。
ブロッコリーを丸ごと調理するという斬新な料理で、世間を驚かせた平野レミさんの「まるごとブロッコリーのたらこソース」。この度、まるごとブロッコリーを思わせる豪快な「丸ごとカリフラワー」のレシピを海外の料理サイトで見つけてしまいました。
カリフラワーを丸焼きにするという、ワイルドながら、どこかオシャレな雰囲気のお料理です。米料理サイト「Bon Appetit」よりレシピをご紹介しましょう。
お菓子作りなどにおいて欠かせないキッチングッズ、それが「めん棒」。
本日ご紹介するのは、近未来的ビジュアルがインパクト大、加えて高スペックなめん棒、「Aluminum Rolling Pin(アルミニウム・ローリング・ピン)」です。
航空機級のアルミを使用した、「世界で最も冷たい」めん棒らしいのですが、さて冷たいことで一体どんな利点があるのか、みなさんおわかりでしょうか。
「アウトドア大好き!」というあなたにも、そうでもないというあなたにもおススメなのが、本日ご紹介する超コンパクト&軽量エスプレッソマシン「Minipresso(ミニプレッソ)」。
香港にベースを置くスタートアップ会社「Wacaco」によって手掛けられた同品は、スリムタイプの水筒といったビジュアルが特徴、いつでもどこでもお手軽に、淹れたてエスプレッソを楽しむことができる優れモノ。
バックパックはもちろん、女性用のカバンにもするりと入ってしまうサイズ感が、たまらなく使いやすそうですっ。