夜通しずっとゲーム、休日ともなれば、朝・昼・夜、もう四六時中ゲームしっぱなし。気が付いたら日が変わっていた……なんてことがザラ、というゲーマーのみなさま。アナタのような方にぴったりの、素晴らしい缶詰が登場したのです!
それは、イギリスのゲーム専門店『GAME』社が発売した、ゲーマーのためのクリスマスディナー缶詰『Christmas Tinner』!
夜通しずっとゲーム、休日ともなれば、朝・昼・夜、もう四六時中ゲームしっぱなし。気が付いたら日が変わっていた……なんてことがザラ、というゲーマーのみなさま。アナタのような方にぴったりの、素晴らしい缶詰が登場したのです!
それは、イギリスのゲーム専門店『GAME』社が発売した、ゲーマーのためのクリスマスディナー缶詰『Christmas Tinner』!
冬のささやかな贅沢っていったら、やっぱり温かいお部屋のなかでキンッキンに冷えたアイスクリームを食べることじゃなーい? これで雪でも降ってたらサイコーなんだけどなぁ〜。
代表的な冬のアイスといえば、みんなロッテの「雪見だいふく」を連想すると思うけど、今回ご紹介するのは、なんと贅沢にも生チョコを使用した逸品でございます。
それは、11日に発売されたセブンイレブンのプライベートブランド「セブンゴールド 金のアイス 濃厚生チョコ バニラ」(198円)。ロッテアイスの独自技術を活用しているそうで、パッケージの形やアイスの見た目は「雪見だいふく」そのまんま。
見た目はとても美味しそうだけど、本当はどんな味がするのかな? 以下レビューをご覧あれ。
バルセロナを代表する観光地でもあり、メインストリートでもある「ランブラス通り(La Ramblas)」。市の中心部から臨海地区まで続く1.2kmに渡る並木道には、リセウ大劇場にタパスバー、お土産店に花屋などがずらり。ストリートパフォーマンスも見所のひとつです。
大通り沿いにはバルセロナ最大級の市場「サン・ジュセップ市場」があるため、お腹を空かせて出かけたいもの。また、裏路地へ入ればサンタ・エウラリア大聖堂、美術館などの観光名所やブティックに雑貨店があったりと、ランブラス通りはバルセロナ観光には欠かせないスポットです。
栃木県宇都宮市の名物といえばギョーザですよね! JR宇都宮駅周辺には数多くのギョーザ店が軒を連ねており、まさにギョーザの街といった雰囲気です。
しかぁ~し、せっかくギョーザの街に来たのだから、フツーのおいしいギョーザだけでなく、ここならではのちょっと変わったギョーザも食べてみたい! そんなアナタは、こちらのお店に足を運ぶべし!!!!!
以前からハリウッドセレブたちにダイエット食として人気が高いレバノン料理。先日、食品の輸出入の仕事をしている人と、パリで料理の勉強をした人と3人で、「世界の食のトレンド」の話をしていたところ(記者は聞いているだけですが)、彼らが「レバノン料理が、そろそろ世界的に流行りそうだよ!」と言い始めた!
まあ、真偽のほどはわかりませんが、どうやらレバノン料理は野菜がとりやすくて、ヘルシーでおいしいから、というのが流行の理由らしい。記者も食べたーい! だけど、頼みの綱のクックパッドさんには、レバノン料理はちっとも載ってない!
12月は外食が増え、野菜の摂取量が減りがちな人も多いかも。ということで、レバノン料理のレシピを調べて、日本で作りやすいようにちょっぴりアレンジしてみましたよー!
冬といえば、お鍋やおでんもいいけれど、なぜかアイスが食べたくなる不思議! 不思議!! なかでもロッテの雪見だいふくは冬の定番アイス。おこたに入ってぬくぬくしながら食べる雪見だいふく……まさに至福のひとときです。
そんな雪見だいふくですが、家で自分で作ってみたいと思ったことある人も多いのでは? 記者もその一人だったわけですが、なんと見つけちゃったんです! 雪見だいふく風アイスのレシピ!! 漫画家・イラストレーターの(@ぼく)さんがTwitterで激カワなイラストとともに作り方を紹介しているんです♪
これは……いつやるの? 今でしょう!!
今が旬の柿は、日本最古の果物のひとつ。昔は貴重な甘味料として重宝されていたのだそうです。
これまで日本やアジア圏でしか見たことがなかった柿を、なんとフランス南西部の田舎町で発見!
フランスで柿を見かけたのは意外でしたが、驚くべきことにフランスでも柿は「kaki」と呼ばれているということ。そのままかじってみたらどれも渋柿だったため、思い切って調理してみることにしました。
最近晩ご飯がマンネリ化してきた記者。家族にも「最近、全部同じ味だね……」と言われる始末。「文句があるなら、自分で作ってくださってもかまわなくてよ」と思う心をグッとこらえて、クックパッドさんに相談。でも自分で検索すると、作りやすいお料理を選んじゃうから、結局似たような味の晩ご飯になっちゃうんですよねー。
「こんなんじゃ、ダメだ!」と一念発起してレシピ本を探しましたら、良い本を見つけました。「syunkon(シュンコン)カフェごはん」シリーズです。です。
この本、包丁なしでできるレシピやレンジで作れるレシピなども載っていて、忙しい人やめんどくさがりの人々の味方! 「『なにそれ?』って思うような調味料は使わない」と明言してあるし、鶏胸肉やもやしなど、お財布にやさしい食材もいっぱい。しかも、レシピ本なのにちょいちょいボケとツッコミが仕込まれているので、吹き出し要注意なのです。
酔っ払ってグラスを倒してしまった、という経験、お酒を飲まれる方ならきっと1度はあると思います。
そんなときに役に立つのが、ショッピングサイト『Amazon.com』などで購入することができる摩訶不思議なマティーニグラス、『Sipatiniz Spill-Resistant』。
倒しても倒しても、さらにもう1度倒したって、1滴たりとも中身がこぼれることはない。けれど、中に入ったカクテルを飲むことは、ちゃ~んとできる……。さて一体なぜ、そんなことが可能なのでしょうか?
もうすぐクリスマスですが、年が明けるとまたまた怖ろしいイベントがやって来ますね! そう、バレンタインデーですね!
記者はバレンタインデーなんてまったく眼中にありませんので気にしていませんが、チョコレートは大好きです。そういう意味では、バレンタインデーがとっても楽しみなのです。くそみそっ!
通販サイト「フェリシモ」に、超絶かわいい「インコチョコ」が登場しました。鳥かご風BOXに入っていて、チョコレートにはインコのイラストが入っています。これは自分用チョコ決定のかわいさではないでしょうかぁ~!!!!!
あるTwitterユーザーが投稿したウインナーの画像がインターネット上で話題になっています。かわいいウインナー、焼いちゃうぞ♪ っと、ペンギン型のウインナーカッターを使ってウインナーを焼いてみたら……なんじゃ、こりゃぁ~!!!!!
思っていたのとぜんぜん違う仕上がりになってしまったではありませんかぁ~!!!!!
12月3日12時、世界一かわいいキャラクターであるマイメロディちゃんが、公式Twitterで次のようにツイートしました。
「これも、びっくり!☆」(Twitterより引用)
おやおや、何にびっくりしたのかなぁ~???
ふぎゃぁっ! ついに、ついに、ハローキティさんが「ズワイガニ」とコラボしてしまったみたい。しかも、マイメロディちゃんやポムポムプリンくん、ビッグなふたごのキキ&ララもひきつれての登場だ! さすが39歳、貫録ありますなぁ~……。
真っ赤なリンゴ、でも皮をむくと黄白色。それがフツー、一般的、ベーシック。だけど、中身も赤いリンゴの新品種が誕生しちゃったようなのです。「ルビースイート」は、果肉&果汁も赤色なんですって!
以前、インターネット上で超絶話題になった「インコ風味アイス」をご紹介しました。その「インコ風味アイス」が、どら焼きになっちゃったみたいなのです! インコ風味のどら焼きかぁ~、ちょっぴりギルティなお味がしそうだわね……。
先週NHKの大人気・連続小説ドラマ「ごちそうさん」で放送されてから、ネットで注目を浴びている「焼氷(やきごおり)」。
この風変わりな名前のかき氷は、氷の上にメレンゲを乗せて、そこにブランデーをたらして火をつけるという大胆なもの!(なんか、似た趣向のラーメンがあったような……)。氷自体には表面にコーヒーシロップがかけられ、なかには梅シロップが潜んでいて味覚も実に楽しそうなのです。
これ作って食べてみたいなぁ……と密かに計画をねっていたら、兄弟サイトが先に紹介しちゃったよ。残念ー! でも良く考えてみたら、冬は「かき氷」よりも「アイスクリーム」のほうが断然人気があるじゃないの!
というわけで、焼氷に対抗して冬に食べるのにピッタリ! めっちゃ簡単にできる、油で揚げる熱々冷んやりアイス「揚げアイス」の作り方をご紹介するよ。本当に簡単だから、作ってみてね。
そして今回は、まったく必要のない工程だけれど「焼氷」みたいに、わざわざ火をつけちゃうわよ。
愛知県に本社を持ち、中部圏を中心に展開するラーメンチェーン店・スガキヤ。三重県出身の記者もスガキヤにはよくお世話になったものです。幼いころ、母に手をひかれて食べに入った駅ビルのラーメン。中高時代、友人たちと恋バナをしながら学校帰りのあんみつ……。そう、記者の故郷の思い出はスガキヤラーメンと宮地佑紀生と美宝堂のCMとともにあるようなもんです。
そしてスガキヤといえば、忘れてならないのがラーメンとともに供されるあの独特のラーメンフォーク! あのラーメンフォークもスガキヤの大きな特徴です。
本日11月29日は「良い肉」の日である!! ちなみに意識してる人は少ないと思うけれど、毎月29日も「肉」の日であります。でも単なる「肉」なのね。本日は肉は肉でも、単なる肉ではなくて「良い」肉の日なんですねぇ! つまり年に1度のスペシャルな肉の日ってわけね。この違い大きいね。
というわけで、今日くらいは豪勢にパーッと旨い肉を食っちゃえよ! 金曜日だしガーリック盛りだくさんの肉、YOU食っちゃえよ!!
でも、なかには色々な諸事情により食べられない方もいらっしゃるでしょう。
『ぐりとぐら』といえば、キュートな2匹の野ねずみが活躍する絵本。1963年の登場から、50年を経た今でも愛され続けている作品です。
青と赤のペアルックに身を包んだ「ぐりとぐら」が、大きな卵を見つけて「かすてら」をつくるストーリーを覚えている人も多いはず。記者も子どもの頃、ワクワクしながら何度も読み返したものです。
そこで今回は、「ぐりぐらホットケーキ」を提供しているカフェをご紹介したいと思います。ネット上では、「絵本の世界そのもの」「とにかくカワイイお店」と、大好評のようす。さっそく行ってみましたよ!
海外発、日本の会社『メテックス』が販売している超画期的バターすりおろし器『イージーバター』を、あなたはご存知でしょうか。
市販されているバター丸々1個をそのまま中へポン、あとは容器をそのままくるくる回すだけ。するとアラ不思議、糸状になったふわっふわのバターがわんさか出てくるの! 要は、手動回転大根おろし器、みたいなイメージといったらわかりやすいかしら。
イチゴモチーフって、すごく女子っぽい。ハートモチーフも、すごく女子っぽい。そんなイチゴ×ハートが手を組んだら……信じられないぐらいラブリーなケーキができましたとさ! カンベンしてくだせぇ~、ダンナァ~。おら、沖縄まで行けないべ。