酎ハイもいいけれど、カクテルの楽しみ方を知っている女子はちょっぴり素敵に見えますよね。外で飲むと若干お高めなので、今宵はおうちでカクテルを作ってみることにしましょう!
ご紹介するのは、エレガントで上品なカクテルの王様「マティーニ」を大人可愛いチョコ味に仕上げた「チョコティーニ」。カナダ発の素敵なレシピサイト「Ricardocuisine.com」より、作り方を見てみましょう。
酎ハイもいいけれど、カクテルの楽しみ方を知っている女子はちょっぴり素敵に見えますよね。外で飲むと若干お高めなので、今宵はおうちでカクテルを作ってみることにしましょう!
ご紹介するのは、エレガントで上品なカクテルの王様「マティーニ」を大人可愛いチョコ味に仕上げた「チョコティーニ」。カナダ発の素敵なレシピサイト「Ricardocuisine.com」より、作り方を見てみましょう。
世界的にも知られるようになった日本のキャラ弁。食生活の豊かさと手先の器用さの両方を持っている日本人ならではのものといえるでしょう。
ところが、世界にはセンスあふれるママがまだまだいるものですね! 現在、ニベア・サルガードさんというブラジル人ママがInstagramにアップしているひと皿料理が海外で大注目を浴びています!
シンデレラに白雪姫といった童話の主人公から、『アナと雪の女王』のエルサやアナ、小鳥やクマなどの動物たち……まるで絵本の1ページを見ているかのようなカラフルでかわいらしい世界がいろいろな食べ物を使って作られているの! これはもう料理というよりは一種のアート!
革命です! 革命がおこりました!! たった1500円でお刺身食べ放題・お酒飲み放題がなんですって!! もう一度言います! 1500円で刺身食べ放題! 酒飲み放題ですぞ!!!!
そんな神がかった企画を展開しているのは、大手居酒屋チェーン「庄や」グループ(※)。夏の大感謝祭と称し、期間限定で実施中。(※一部実施されていない店舗もあり)
食べ放題のお刺身はマグロとカンパチのみの提供ですが、「刺身といえばこれやで!」のツボをしっかりとおさえたラインナップ。「刺身食べ放題」の期待にちゃんと応えてくれるツートップをたったの1500円で食べ放題できちゃうなんて……しかも飲み放題つきだなんて……。神すぎる…神すぎるよ……。日本酒と合わせて食べまくるしかありません。
フワフワのスポンジにとろ〜りクリームと甘いイチゴがサンドされたショートケーキ。想像しただけでも、よだれが出てきちゃいそう……! 今の時期に食べるなら、いっそのこと凍らせてみたらより一層おいしく食べられるかも。
「凍らせたら美味しい食品」を以前ご紹介しましたが、実はケーキを凍らせて食べてもおいしいらしいのです。今回はそのまま凍らせるのではなく、ひと手間加えて作る「ショートケーキ味のアイスキャンディー」をアメリカの料理サイト「Food52」より見てみましょう。
みなさん、すっかり真夏ですね! 夏といえば冷えたビールですね! ビールといえば、「ビアガーデン」ですね(俳句で夏の季語にもなっているんですよ!)。
そりゃー季語にもなりますよね。特に屋外ビアガーデン様におかれましては、空の下で堂々とビールが飲めるという解放感の二重奏で非日常を味わわせてくれるわけでして。いわば、アトラクションのないディズニー・シーみたいなものです。夏にだけ現れる夢の国です。
そんな夢の国が、東京・中野にも現れたとの情報が! しかもエリア最大規模らしい! 行かない理由? ない!!!!
ということで! 『中野セントラルビアパーク』に行ってきました! 土日祝は昼から夜まで開催しているので、昼と夜、2つの姿をお伝えします!
子供の頃、ストローを吸うのではなく、逆に息を吹き込んでドリンクをブクブクさせる。こんな遊び、しませんでした?
本日ご紹介するストロー「WET MY WHISTLE MUSICAL STRAWS」は、ブクブクだけじゃあ飽き足らず、なんと音を奏でることができるという珍品。ジュースを飲みながら時々笛を吹くことができる、世にも奇妙なストローなのでございます!
記者は、年間400日はビール飲んでます。もちろん、今も飲んでます。ビール飲みすぎて数字がかぞえられなくなるくらい、飲んでます。だって、ビールは命の水なんだもん!
先日ご紹介した、ビールを愛してやまない人々の夢の祭典、ジャパン・ビアフェスティバル。その名古屋会場に行ってまいりました。
夏は、ビアガーデンをはじめとして、ビール好きにはたまらないイベントが盛りだくさん。でも、このビアフェスは他とはちょっとレベルが違います。なんと、100種類以上のビールが、入場料だけで飲み放題! 肝臓に余裕があれば、全種類をコンプリートしちゃってもいいのよ! こちらのビアフェス、9月13日、14日、15日と横浜でも開催されるんですよ。
みなさん、『酵素玄米』ってご存知ですか? 小豆とお塩を入れて炊いた玄米ご飯で、「発酵玄米」とか「寝かせ玄米」とも呼ばれています。木村拓哉さんが「食べ始めてから体の調子がいい、風邪を引かない」とテレビで紹介してから、検索ワードがじわじわ上がってきているのだとか。
記者も気になったので作り方を調べてみたのですが、話題になっている割にはレシピが少ないんですよね。小豆と塩を入れて玄米を炊くだけでしょ? と思っていたのですが、内容を見て納得。これ、普通のご家庭で実践するのには、ちょっとハードルが高かったのです。
日本3大怪談として有名な、「東海道四谷怪談」。
1825年、四世鶴屋南北により初演された歌舞伎狂言である同作は、ジャパニーズ・ホラーの元祖として、今も上演が相次いでいます。
そんな傑作「四谷怪談」を現代劇にアレンジ。主演を市川海老蔵さん、監督を三池崇史さんが務める注目ホラー映画「喰女-クイメ-」と、新宿の人気居酒屋「京町恋しぐれ」がコラボ。
8月14日から9月15日までのおよそ1カ月間、狂気に満ち溢れた限定メニューを味わうことができるんですってよ!
グビグビ、プハアァァァッ~~!! 「この瞬間が至福のときなのよねぇぇ」というビール大好き女子の皆さんっ!! 今度はその幸せな瞬間を新宿の夜空の庭園で迎えてみてはいかが? というのも来る8月15日、伊勢丹新宿店の本館屋上に新しいビアガーデン「夜空ノ庭 BEER GARDEN」がオープンするのですっ!!
当サイトでも何度か言っておりますが、記者の私、鷺ノ宮は三重県出身。そのため、18で東京に出てきたときにいろいろな面でカルチャーショックを受けたものです。
そのなかのひとつが、やはりなんといっても食! 「冷やし中華にマヨネーズ」が当然じゃないことを知り、ところてんに酢醤油という食べ方があることに驚き、東京では糸こんにゃくよりもしらたきというもののほうがメジャーであることを学習し……とまあ、思い返せばいろいろとあったもんです。
そんな「冷やし中華にマヨネーズ」問題ですが、このところTwitter上でも論争が白熱してる様子。そこで、今回は記事として取り上げてみることにしましたよ!
以前ポーチでもご紹介した、ハゲ頭を全力で応援している居酒屋「御太助(おたすけ)」の「ハゲ割」サービス。
なんでも「ハゲ頭=働いた男の勲章」とみなす、とのことで、「我こそはハゲである」と自己申告すれば店員さんのジャッジ次第でサービスを受けることができるのです!
【サービス内容おさらい】
飲み放題つきの2時間制バイキング(男性3,780円、女性3,240円)で適用。ハゲの方がひとりいれば500円、ふたりで750円、3人で1,000円、4人で1,500円、5人だと1人分無料の金券の割引サービスがもらえる。
【そこで検証!】
「ヒタイが広い人(でこっぱち)」や「ハゲのカツラ」は対象になるんだろうか?
というわけで、調査に行ってまいりました。
盛夏だというのに、店頭には秋物の洋服がずらりと並ぶこの季節。そんな中「クリスピー・クリーム・ドーナツ」から、とーっても魅惑的な秋情報が届きましたよぉ!
ご紹介するのは、9月10日から10月31日まで期間限定で販売される、「ハロウィン ダズンボックス」。その名のとおりこちら、ハロウィンにちなんだ商品で、「ジャックランタン」や「スパイダー」など、キュートなデザインがてんこもり。食べるのが惜しいくらいなの……いや、食べるけどね。
東京港区の「アニヴェルセル カフェ&レストラン」表参道店と、神奈川県横浜市の「アニヴェルセル カフェ」みなとみらい店にて、とっても気になる「トマトフェア2014」が開催されるようです。トマトをたっぷり使ったオリジナルメニューが味わえるとのことで、夏の日差しにお疲れ気味のお肌が生き返りそうなのです。
ふわっふわなのにしっとり。ちゃんと満腹になるのに重くない。絶品スイーツなのに体に優しい。そんな理想のパンケーキを食べてみたくはありませんか?
銀座、池袋、新宿三丁目に店舗があるAIN SOPH(アインソフ)のパンケーキは、まさにそんな理想通り。肉、魚、乳製品、卵、白砂糖を使わないヴィーガン(厳格な菜食料理)なのに、それをまったく感じさせない絶品のふわっふわパンケーキなんです。
朝の目覚ましに、飲みたくなるのがコーヒー。あの香りと味わいが、ぼやけた頭をシャッキリさせてくれるんですよね。とはいえ、時間があるときはドリップしたいけれど、バタバタしているとインスタントで済ますことも多くなりがち。何よりコーヒーって、たとえインスタントであっても、人が淹れてくれたもののほうがおいしく感じません? あれなぜなんでしょう……。
ところが「朝一番からドリップコーヒーを淹れてくれる、画期的な目覚まし時計」が開発されているとのこと。目覚まし時計がコーヒーを淹れてくれるって……どゆこと??
ラーメン博物館やカレーミュージアムはもうすでにおなじみ、そして今度はなんと、うどんの博物館「うどんミュージアム」ができるというビッグニュースをキャッチ!
うどん……ってことは当然、「うどん県」こと香川県にできるのよね? と思いきや、うどんミュージアムができるのは東京と大阪なのだそう。
しかも規模は日本最大級、同施設を運営する「一般財団法人うどんミュージアム」曰く、「うどん総合大規模アミューズメントフードパーク」とのことですから、これはもう相当期待しちゃっていいんではないでしょうか。
名古屋のアキバ的存在の街・大須。
その大須にある某コンビニチェーン店に、「キレッキレ」な接客をする店員さんがいる! と、ネットで話題を呼んでいます。
八百屋? 魚市場? ホストクラブ? やたらとハイテンションな接客風景がYouTubeにアップされると、100万回以上も再生されるという人気っぷり。この新しい大須のヒーロー、名前は「加藤さん」です。
「佐賀県」というと、皆さんは何を思い浮かべますか。はなわさんが歌う『佐賀県』? 島田洋七さんの小説『佐賀のがばいばあちゃん』? それとも有田焼? いろいろあると思いますが、実は佐賀にはほかにもステキな名産品やアイテムがたくさんあるのですっ!!
ということで、佐賀県と丸善&ジュンク堂書店がコラボして、佐賀県の名産品と女性書店員が選んだ本を組み合わせたギフト「ほんのひととき~本と、半径1mの、おくりもの。」が8月5日に発売されました。これが女の子のココロをくすぐるステキなセレクションなので、ぜひぜひ皆さんにチェックしていただきたいのです!!