急いでいるときや焦っている時に限って、なかなか見つからない「鍵」。家の鍵に始まり、自転車や車の鍵などなど、何個もあるものだから、置き場所を忘れてしまうこともしばしば。
はたまた通学や出勤前に慌てるあまり、鍵をカバンにポイッと放り込んでしまうこと、ありますよね。1日が終わって帰宅というときに、鍵が見つからないときのイライラといったら……!
急いでいるときや焦っている時に限って、なかなか見つからない「鍵」。家の鍵に始まり、自転車や車の鍵などなど、何個もあるものだから、置き場所を忘れてしまうこともしばしば。
はたまた通学や出勤前に慌てるあまり、鍵をカバンにポイッと放り込んでしまうこと、ありますよね。1日が終わって帰宅というときに、鍵が見つからないときのイライラといったら……!
今日、10月8日から、Facebook上で使える言語に関西弁が加わりました。世界中どこからでも、PCやスマホなどで関西弁バージョンのFacebookが使えるそうです。おもしろいイメージが強い関西弁だけに、もっともっとFacebookが楽しくなりそうですね♪
しかし、しかしですよ、みなさん。特に、記者を含め関西人のみなさん。関西弁バージョンに設定すると、「コメントする」が「つっこむ」に、「シェア」が「わけわけ」になっちゃうんです。
いやいや、関西人やからって、いつもいつもつっこんでるワケちゃうしな、これまじで!!! ほんで、「わけわけ」て。「わけわけ」て……関西人もビックリやで、これしかし。
10月に入り、早くも来年のカレンダーが発売される季節となりました。「どんなのがいいかな~」なんて考えていたら、インパクト大のカレンダーを発見!
ニューヨークのタクシー運転手が自らのマッチョっぷりをさらけ出したカレンダーが、すごいことになっております。
冷えると箸がスープに直立するほどのこってりぶりで有名なラーメン店、天下一品。好き嫌いが分かれるとはいえ、この店のどろどろスープにハマっているという人も多いのでは?
さて、本日10月1日は、「天下一品の日」なのです! 「テンイチ」って、読めますもんね。
全国の「天下一品」各店舗では、10月1日から13日まで「2014天下一品祭り」を開催。なんといっても見逃せないのが、初日の「ラーメン(並)無料券」プレゼントなんですっ!! 天一ファンにとってはまさしく夢のような日……ということで、この日を絶対に忘れないようにしてくれるTwitterアカウントが存在したのでした。
先ごろ発表されたiPhone6、すでに手に入れている方は機能を色々と確かめるのに忙しい日々を送っていることでしょう。
さて、おもに性能面において新型iPhoneがリリースされるたびに注目されがちなのが、カメラの画質ですよね。前モデルと比べて一体どのような点が改善されたのか、写真そのものを見て比較しない限り、正直よくわからないというのがホントのトコロ。
そこで本日みなさまにご覧いただきたいのが、Lisa Bettanyさんが制作した歴代iPhoneカメラで撮影した写真を比較した画像集。
長野県と岐阜県の県境にある御嶽山(おんたけさん/3067メートル)が、本日午前11時53分頃に噴火。気象庁によると、入山規制を設けるレベル3に引き上げ、火口から4キロメートル程度の範囲に影響を及ぼす噴火が発生すると予想しています。
このとき、不運にも登山をしていた人々が噴火の様子を動画で撮影。YouTubeに投稿され、視聴者からは心配する声が上がっています。
—–大切なあの人へ、心のこもったプレゼントを贈りたい—–
でも、何をあげたら喜んでくれるんだろう。そんなお悩みを解決してくれそうなヒントが、子育て中のママやパパたちのエピソードから得られそうです。
【なぜ子育て中の夫婦からヒントが得られるの?】
子育ては幸せなことだけど、実は大変なことの連続。ときにはイライラが積み重なって、夫に、妻に、ついつい思いやりの気持ちを忘れてしまったり。夫婦仲に亀裂が入ることもあるんですよね。日々、危機に直面しながらも円満を築く夫婦のさりげないやりとり。ここには「心のこもったプレゼント」への大きなヒントが隠されているのです。
そこで今回は、日々育児に奮闘するママがパパからもらった、さりげない “優しさのプレゼント” の数々をご紹介! はたして、パパのどんな優しさがママの心に響いたのかな? 独身のみなさんも、大切な人との絆を深めるために要チェックですよ!
英語学習を目的としたiPhoneアプリは、数多くありますよね。その中で、記者が皆様にぜひオススメしたいのが「OKpanda毎日英語」。無料でもさまざまなカテゴリを選ぶことができ、すべてのサンプル会話にネイティブの音声が収録されています。
このアプリの何がそんなにオススメなのかというと、サンプル会話の内容がとにかくぶっ飛んでいるという点。英語を学習する一方で無駄にツッコミスキルまでが磨かれていきそうな、学習教材としてはありえないトーク内容の数々。おかげで飽きることなく、勉強を継続できることうけあいです。
鉛筆で文章を書いたり、はたまた絵を描いたり。しかし人の集中力には限界があるもの、あるときふと、飽きちゃいますよね。
そんなとき、鉛筆でほかのことができたとしたら。たとえばそう、ドラムスティックに早変わりしたとしたら、さぞ爽快な気分転換ができるんじゃなかろうか!?
このような思いの元に作られたか否か、そのへんは定かではありませんが、一方が鉛筆、くるりと回転させるともう一方がドラムスティックになっている珍アイテムを発見しちゃいましたよぉ~!
ひと目見たら釘づけになってしまうこの帽子。全体がグリッターのピンク色でつばがとーーーっても大きくて。
……ん? しかもよーく見ると、つばの部分から四角いミラーのようなものが垂れ下がっている! どこででも自分の姿を見れるように鏡がついてるってこと!?
実はこれ、鏡ではなくてなんとタブレット端末! この「セルフィーハット」なるもの、自撮りをする際に腕をヘンに曲げずともいい写真が撮れるようにと作られた帽子なんです! しかもクルクル回せば360度、全方位どこからでも撮影可能ってワケ♪
日本文化のひとつとして今に伝わる「和菓子」。伝統や格式を感じるものの、だからこそちょっと堅苦しい印象を持っている人もいるのでは?
今回ご紹介するのは、和菓子を現代のライフスタイルに合わせ、器とともにスタイリングして提供している諸星みどりさんの作品!
キウイ、ミント、山椒、ラズベリーなど和菓子のイメージがないハーブやフルーツを使った鮮やかでみずみずしく美しい和菓子。そしてそれを彩る器やスタイリング。どれも新たな和菓子の魅力を私たちに気づかせてくれる作品ばかりです。
常々思っていたんですが、やっぱ私はみんなが当たり前のようにできることができない。
子供の頃からです。具体的になにが? じゃないんです。気づくといつも少数派にいる、ということです。友人との遊びだったり、高学年のときの「あの子気に入らないよね?」の質問への返答だったり、学級会での発言だったり、なんか少数派にいるんですね。
今はなき『火曜サスペンス劇場』などの2時間サスペンスで登場するお決まりの場所といえば、そう、“断崖絶壁”。憎くてたまらない相手を殺すのも崖におびき寄せてだし、殺人犯が人質を盾にとって逃げる先も崖だし、そこに到着した船越英一郎が説得をこころみるのも崖。崖、崖、崖。なんなの、崖。
そんな断崖絶壁ですが、これって崖の先が何もない海だからこそドラマチックにもなるというもの。もし、崖の先に家でも建っていたとしたら……?
今回、オーストラリアの不動産会社「MODSCAPE」のサイトからご紹介するのは、「崖の側面部分に建てられた家」。……そう、なんとこの世には崖の側面に建っている家というものが存在するのです!
来年の発売予定が発表されたアップル社の腕時計型端末「アップルウォッチ」。スマートフォンとして使えるだけでなく、時計やフィットネス、iPhoneのカメラのビューファインダーなど機能も豊富、決済サービス「アップルペイ」にも対応するなどで早くも注目が集まっています。
アップルファンならなんとしても手に入れたいこのアイテム。海外ファンの中には発売が待ちきれないあまり、自作のアップルウォッチをTwitterやInstagramに画像を投稿している人も……。
えっ? アップルウォッチって自分で作れるもんなの!?
芸術の秋ですねー!! クラシックでも聴きたいけど、何から聴いたらいいかわからない……なんて気分ときもあるかも。チェコ・フィルハーモニー管弦楽団が2012年に公開していたコマーシャルが、とってもユニークなのでご紹介します。
演奏しているのは、ドヴォルザークの序曲「謝肉祭」。
この曲、打楽器奏者にとっては、入団オーディションでタンバリンの腕を試すための課題として有名だそう。オーケストラの中でも、最も多くの楽器を担当する打楽器奏者。課題も色々な種類があるようです。
……がしかし、この動画で真っ先にどアップになるのは、なぜかティンパニ奏者。
多数決。それが民主主義国家の大原則。けれど、なんとしてでも自分の思い通りの結果にしたいことだって、人生にはあるよね。
そこで今日は「多数決でぜったいに勝てちゃうとっておきの裏ワザ」を、Pouch読者の皆さんだけにこそっと教えちゃうよ! そう、もうホント、いつもPouchを読んでくださってる皆さんだけに特別公開ですからっ!!
必要となるのはあるグッズ。海外サイト「ARCHE MAPHEE」で売られている「Finger Hands」というモノ。直訳すると「指の手」。いったいどんなふうになっているのかというと……?
全世界の悩めるオトメのみなさん、こんにちは。「Pouch保健室」は、ひとりで悶々と考えていても解決できないさまざまなお悩みを、全力で解決しちゃうコーナーだよ♪
スペシャルアドバイザーは、ジョニー・デップに激似とウワサの「東洋のデップ」と、平成のロックスター・ダイナマイト☆ナオキさんのおふたり。それでは本日のお悩み、行ってみよ~!!!
被害が特に大きかった安佐南区八木地区にある避難所・梅林小学校の体育館へ足を運んでみた。避難者が多く、登校途中の道路状況も良くないということで、2学期の授業再開の目処はいまだ付いていない(2日現在)。
体育館に入ると、中央にはあらゆる物資が積み重なり、周囲には布団代わりの畳や防寒シートや毛布など、避難者が横たわれるようになっている。
取材した31日(日)は、広島市による「避難指示・勧告」が(安全地域のみ)解除された日だ。家族は復旧作業で帰宅しているのか、到着したときには在住の被災者は数人の高齢者がいらっしゃるのみ。みなさん医療系スタッフや、マスコミの取材者と銘々に話しをしている。
写真にしろ映像にしろ、モノクロの世界ってなんだか惹きこまれてしまいませんか? 今回ご紹介するのはファン・ホーという中国人フォトグラファーが1950年代から60年代にかけて撮影した写真の数々。
場所は香港。第二次世界大戦後、香港はイギリスの植民地としてめざましい経済的発展を遂げていきましたが、ホー氏がカメラを向けたのはあくまでも市井に生活する人々。ごく普通の毎日の中で生きる女性や子どもたち、仕事をする人たちの姿が白と黒のみの美しい写真の中に収められています。
広島県安佐南区・安佐北区を襲った大規模な土砂崩れ。緑井地区の山に面して建てられていた家屋は、大量の土砂にのみこまれ無残に破壊された。1週間以上経った今も、思わず顔を手で覆いたくなるような光景が広がる。
「あの日は、これまで体験したこともないような豪雨と雷雨だった。凄まじい雷雨で家屋が “ふるえた” 感じが2回あったけれど、土砂崩れによるものだったのかもしれない」
緑井地区にある山口さん(男性)の自宅は、大々的な被害があったエリアから眼と鼻の先にあるがかろうじて無事だった。