みんな大好き『鳥獣戯画』や葛飾北斎による『北斎漫画』などの戯画を彫刻したはんこ「戯画図鑑」が、インターネットのはんこ屋さん「印鑑はんこSHOPハンコズ」で販売されています。
「戯画図鑑」は、「ニッポン匠(TAKUMI)紀行」シリーズの第5弾商品。
名だたる浮世絵師たちが手がけた名作をモチーフにしたはんこが24点ラインナップされておりまして、どれにしようか目移りしてしまうこと必至なんですよね!
みんな大好き『鳥獣戯画』や葛飾北斎による『北斎漫画』などの戯画を彫刻したはんこ「戯画図鑑」が、インターネットのはんこ屋さん「印鑑はんこSHOPハンコズ」で販売されています。
「戯画図鑑」は、「ニッポン匠(TAKUMI)紀行」シリーズの第5弾商品。
名だたる浮世絵師たちが手がけた名作をモチーフにしたはんこが24点ラインナップされておりまして、どれにしようか目移りしてしまうこと必至なんですよね!
老いも若きも、 “これまでの人生で後悔していること” の1つや2つは必ずあると思うんです。
過去を振り返っては、「あのときああしていれば、こんなことには……」「無理をしてでもやっておけばよかった……」といった具合に悔やんでしまうのが人の常。ところで世の中のみなさんは、一体どんなことを後悔しているんでしょうかね?
参考にしたのは、アンケートサイト「みんなの声」。「人生で後悔していること」の総合1位として挙げられていたのは「学生の時もっと勉強すれば良かった」で、全体の約2割にあたる1777人が票を投じていることがわかりました。
人生において理想と現実がちがうことはおうおうにしてありますが、子育てというのはとくにそれに当てはまるかもしれません。
そんな、思い描いていたイメージと実際の生活とのちがいを親目線で書き込んで大盛り上がりとなっているのが、ツイッターのハッシュタグ「#思ってたんとちがう育児」。
そう、ほーんと子育てって「思ってたんとちがう……」と呆然とつぶやきたくなることの連続だったりしますよね。
飛行機に乗ると、かならず流れる機内安全ビデオ。数ある航空会社の中でもヴァージ
ン・アメリカ航空はユニークすぎ~っ! なんとダンサーたちが歌って躍るという見ごたえバツグン、ミュージックビデオさながらのエンタメ性の高いものなんです。
たしかにこんなに楽しい機内安全ビデオが流れたら、嫌でも目が釘付けになっちゃいそう! でも、先日海外ニュースサイトで取り上げられるほど話題となったのは、搭乗していたキャビンアテンダントの男性までもがこのビデオに合わせてノリノリで躍っちゃった動画。
これには乗客たちのテンションもさらに盛り上がった……はず!?
やってきました、お盆休み。実家や、リゾート地での~んびり過ごす人が多いのかと思いきや……現実はそうでもないようです。
今回ご紹介するのは株式会社「エアトリ」がおこなった「お盆の過ごし方」調査。それによると「お盆は最大何連休?」との質問に対する回答の第1位が「連休はない」に……!
連休じゃないなんて、もはやお盆休みじゃないじゃん! ただの土日休みじゃん!! いっぽうで2位は「8連休以上」となっており、連休なし派と長期休暇がとれる派で大きく分かれる結果となっているようです。
第27回日本文具大賞の機能部門で優秀賞を受賞した、腕に巻き付けて装着することができるメモ「WEMO(ウェモ)」。
このメモは、シリコン製のバンドに、油性ペンやボールペンで直接メモを書くことができるのが特徴。さらに、指や消しゴムで擦れば字が消えるため、繰り返し使うことができてとっても便利だと2017年11月の発売から話題となりました。
そんな「ウェモ」に、新たな3タイプが仲間入りする模様。PCなどに貼って使える「パッドタイプ」、スマートフォンやタブレット型端末のケース型メモ「ケースタイプ」、さらにはメモした部分をはがして使える「貼れるタイプ」と、魅力的なラインナップとなっているんです。
これまでにない猛暑が続く2018年夏。熱中症の危険もかえりみず、炎天下のもとで体育の授業がおこなわれたり、「クーラーは甘え」だとして教室に設置するのに反発する声があったりなどの話を聞いて、こう思った人は多いのではないでしょうか。「我慢は美徳」みたいな価値観はもう時代遅れだ、と。
でも、「我慢は美徳」という価値観は、まだまだ家事や育児にもまかり通っているように私は感じています。たとえば「食洗機はただの手抜き」「子どもができたらオシャレは後回し」とか。
そして、こうした空気を感じ、「結婚しないほうが気楽でいいや」「今の状況じゃ子どもなんてムリ!」って思う人が増えているような気も。
でも、もし「犠牲と我慢? そんなん必要ナシ」「嫌なことはしなくていい!」って言われたなら……? それならもう少し肩の荷が軽くなって、結婚や出産に前向きになれたり、生きやすく感じたりする人も多いんじゃないでしょうか?
今回ご紹介するのは『嫌なこと全部やめたらすごかった』(小田桐あさぎ/WAVE出版)という本。実際に著者は好きなことだけをして最高の幸せを手にいれているそうで、これは仕事・家事・育児の両立という無理ゲーを攻略するための「ショック療法的な一冊」といえるかもしれません。
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
よなよなエールがこの夏からスタートさせたのは、社会人のための飲み会平和化プロジェクト「チーム “ビール” ディング」。
「後輩を飲みに誘うのはパワハラなのか」「先輩と飲みに行っても何を話せばいいのかわからない」といったさまざまな悩みを解決して平和な飲み会を実現しようというプロジェクトらしく、目指すは “NOハラスメント、MOREコミュニケーション” !
その第1弾として製作されたのが「先輩風壱号」という装置。“先輩風を吹かせる会話”を始めると、AIがキーワード・音声・感情を認識してファンから風が吹いて先輩風を実体化してくれるというのだからすごいっ。
「俺が若い頃は~」といった “先輩風発言” をするたびに後ろからぶぉ~~~んと風が吹く仕組みとなっているため、先輩の話が全く頭に入ってこなさそうなんですよね。
もうあと少しで夏休みシーズン到来! この夏、旅行に出かけようとプランを練っている真っ最中の方、多いのではないでしょうか。
さてさて、旅行の計画で重要なポイントのひとつが宿泊先。旅館にしようか、ホテルにしようか、毎回迷いますよね~。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「泊まるなら『旅館派』それとも『ホテル派』ですか?」についてのQ&Aをご紹介します。
できれば自分の人生は「成功した」って思いながら生きたいもの。それには先に成功している人たちがやっていたことを手本にしてみるのも、ひとつの方法かもしれません。
現在、海外で反響を呼んでいるのが、Pomp(@APompliano)さんによるツイート。「僕がこれまで会った中でもっとも成功しているのはこんな人たち」として、成功者の9か条をあげているんです。
これには1万件以上のリツイートがされ、多くの人たちに感銘を与えているみたい。成功者の9か条……いったい何があげられているんでしょうか?
小さな子どもを持つ親にとって、気を遣うことのひとつが「お買い物」ではないでしょうか。やんちゃ盛りの子どもを連れてスーパーに行くと、やれ店内を走り回らないか、商品にベタベタとさわらないか、他のお客さんに迷惑をかけないか……などヒヤヒヤの種が多すぎてゆっくり買い物できなーーーいっ!!
これがひとりならまだしも、2人きょうだいとなるとさらに大変なことは想像に難くありません。
そんな中、子連れでのお買い物の悩みを解消してくれる画期的なショッピングカートがあるということで、現在ツイッターを中心に大きな話題となっているんです。子どもを2人乗せることができ、それでいて買い物カゴを2個乗せることも可能など、子どもと一緒にゆっくり買い物をしたい親にとって大助かりな仕様となっているんです!
あなたのオフィスにもきっとあるであろう、出退勤管理システム。顔認証を使って出退勤を打刻できるシステムを新たに発表したのは、業務用ソフト制作をしている会社イー・カムトゥルーです。
注目したいのは、ただの顔認証ではないという点。なんと笑顔でなければ出勤の登録ができない(!)らしく、ちょっぴりモヤモヤしてしまうのはわたしだけ……?
な~んて思いきや、モヤモヤしたのはわたしだけではなかったよう。ツイッター上にはたくさんの意見が飛び交い、物議を醸しているようなんです。
医師や看護師に大切なもののひとつが「信頼できそうな雰囲気」。それには内面的な部分だけでなく、見た目の清潔感や親しみやすさ、安心感も大きく関係してくるところです。
資生堂がホームページにアップしている「ナースビューティーベーシック」。ここでは「好感度の高さは信頼関係につながる」として、信頼されるナースのためのスキンケアやメイクなどを教えてくれているんです。
中にはむくみの取り方やゴム跡のつかないまとめヘア、マスク時に長持ちするメイク法などもあって、これはナース以外の人たちにも役立つ情報がいろいろとありそう~!
皆さんは人から褒められたとき、どんなリアクションをとる? 先日、ツイッターであるユーザーが投稿したのはこんなお話。
年配のお客様に仕事の手際を褒められたため、「ありがとうございます、励みになります」と答えたところムッとした顔をされ、「そういうのは謙遜しとくもんだ」「可愛げがない」と怒られたというんです。
このツイートには現在3万件近くのリツイート、6万5000件を超える「いいね」が集まっているのですが、それだけの反響があるのは同様の経験をしている人も多いからかもしれません。こういう場合は素直に感謝の言葉を伝えるべきか、それとも「いえいえ」と謙遜するべきなのか……どちらが正しいの!?
Pouchは以前、5〜6月のYahoo検索ワードが「新入社員 やめたい」「涙がとまらない」など、あまりにも切ないとご紹介しました。それに私も共感の嵐。だって、私も同じだったから……!
新卒時、私はずーっと憧れていたテレビ番組の制作会社に入社しました。働くことが楽しみでワクワクしていたのですが、入社してすぐに地獄を見ました。
セクハラ、パワハラ、嘘、干される、など……。
でも1年後には、形勢逆転。私を苦しめてきた先輩や上司はみんないなくなったのです。
社会人になると周りからよく言われるのが「女性がメイクをしないのはマナー違反」という言葉。世間では常識のようになっていますが、よーく考えてみると、これって当たり前のことなの?
そんな疑問を投げかけるかのようなツイートが話題を呼び、現在「#化粧するかしないかは自由だ」というハッシュタグがツイッターで盛り上がっています。
ここには女性たちの本音がいっぱい! もし「メイクぐらいすればいいじゃないか」と思う人がいるなら、女性たちがふだんどんな思いを抱えているのかぜひ知ってほしいところです。
先日Pouchの記事でも紹介しましたが、新入社員の5月~6月のYahoo!検索ワードが切なすぎることになっているようです。
「飲み会 断り方」 「新入社員 やめたい」「涙が止まらない」「仕事 行きたくない」……このような検索ワードが上位に来るということはきっと、多くの新社会人たちが壁にぶつかり、つらい思いをしているということなのでしょう。
でも、社会人になってはや15年以上が経つ私ですが、こうした気持ちがめちゃくちゃよくわかるのです。なぜなら、自分も同じようなつらい経験をしたから……!
今回は、私が社会人になってからの体験談をお話しできればと思います。余計なお世話かもしれませんが、少しでも気持ちが軽くなる人がいればいいな、という思いを込めて。
職場では、さまざまな人間ドラマが生まれます。その中にはもちろん恋愛も含まれておりますが……今回お届けするのは、なかなか刺激的なアンケート結果。なんと女性の8割が、職場の男性と身体の関係を持ったことがあるらしいのです……!!!
アンケートを行ったのは、20~30代女性向けの恋愛情報サイト「愛カツ(あいかつ)」と「恋愛結婚学研究所」。
注目せずにはいられなかったのは、「愛カツ」読者1162人が答えた「職場の人と身体の関係になったことある?」という質問でして、この中で「身体の関係を持ったことはない」と回答した人は全体の2割ほどにあたる259人。残りは「関係を持ったことがある」と答えておりまして、想像以上に多いのですが~~~!