乾燥してカラッカラになった冷えピタとシマチョウ(?)に、カレーを作るときに出た野菜ごみ。ほんの少し紙が残った状態の、トイレットペーパーの芯……。
これらはすべて、アーティストのしばたたかひろさんによる、小麦粘土で作られたアート作品。手のひらにちょこんと乗るサイズ感が可愛らしい作品の数々が、しばたさんのツイッターにアップされています。
乾燥してカラッカラになった冷えピタとシマチョウ(?)に、カレーを作るときに出た野菜ごみ。ほんの少し紙が残った状態の、トイレットペーパーの芯……。
これらはすべて、アーティストのしばたたかひろさんによる、小麦粘土で作られたアート作品。手のひらにちょこんと乗るサイズ感が可愛らしい作品の数々が、しばたさんのツイッターにアップされています。
「アラサーだし、そろそろ上品な洋服を着た大人の女性に変身したい! 」
と、ある日突然思うことありませんか? 私はあります(真顔)
だからといって、お金もセンスもないし、アパレルの店員さんに相談するのは苦手だし……。そんな時に見つけたのが「エアークローゼット」というサービスです。
エアークローゼット(※以下エアクロ)は、なんとプロが自分にぴったりなオシャレな洋服を選んでレンタルしてくれる、シンデレラにかけた魔法みたいなサービスなのです。
ということで、オシャレセンス皆無の私が、レギュラーコースを2ヶ月挑戦。正直に感じたメリット&デメリットをお伝えします。
みなさん、気がつけばすぐそこまでバレンタインデーが近づいてきていますよ。チョコレートの準備はもう、お済みですか~!?
もしまだ決めかねているというのなら、東京ミッドタウンへGO☆ 2018年1月25日から2月14日までの期間中、各ショップが選りすぐったチョコレートがずらりと登場しているので、とっておきのギフトを探しに出かけてみるといいかもしれません。
コメダ珈琲店の人気メニュー「シロノワール」。これまでもさまざまな期間限定メニューが出てきましたが、1月29日より新登場するのは「コメダ史上、いちばんかわいい」と言っても過言ではないでしょう!
だって名前が「シロノワール キュート」だよ!? キュートってついてるだけあって、苺やピンク色など乙女が心ときめく要素がいっぱいなんです♡
これまで数多くのグッズを世に生みだし、元セーラームーン少女たちのお財布のひもを緩め続けてきた『美少女戦士セーラームーン』が、今度はインテリア雑貨ブランド「SWATi(スワティー)」とコラボ!
「SWATi」の人気商品 “コンペイトウ型のキャンドル” をセーラームーン仕様にアレンジしたキャンドル、「リボンパンプスコンペイトウキャンドル」が新発売されます。
季節はまだまだ冬ですが、花粉症の気配はすぐそこまでやってきています。
花王「生活者研究センター」が全国の15~79歳の男女1200名を対象に実施したのは、花粉対策に関する調査。対象者のうち花粉症を発症している人は424名で、もっとも多く挙げられた対策法は「マスクをする」「医者に処方された内服薬を服用する」「市販の外用薬を使う」でした。
一方、調査の中でもっとも気になったのは、家の中での花粉対策についてです。実は家の中にいても、洗濯物に花粉がついていたり、窓を開けただけで症状が出たりとけっこう辛いんですよね……!
ロシアンブルー、シャム、スコティッシュフォールド、マンチカン。異なる種類の4匹の猫を飼っているインスタグラマー@newding2さんのお宅に、新しい仲間が加わったようです。
2018年1月10日にインスタグラムに初登場したのは、小さな小さなマルチーズ。大きさからしてまだ赤ちゃんのようで、目に映るものすべてに興味津々!
跳ねるわ、はしゃぐわ、グイグイ寄ってくるわで、その勢いに先住猫さんたちは少々戸惑っているみたいなんですよね。
恋に落ちたその瞬間から、グイグイ攻める。100%オフェンスな恋愛をするわたしの辞書に、「待つ」という文字はありません。いやもちろん、多少はあったほうがいいとは思ってるんですけどね……。
そんなわたしですが、ある日 Pouch 編集部で恋バナをしていた女性スタッフ2名の発言が気になりました。
それは「30代になると『好き』という気持ちを気のせいだと流してしまうほど臆病になる」「30歳を過ぎると、恋愛のモチベーションが上がらないしキープができない」というもの。
これから保育園や幼稚園の入園、新級シーズンとなりますが、親を悩ませるのが「名前の記入」。持ち物のひとつひとつ、洋服の一着ずつに子どもの名前を手書きするのは、けっこうたいへんな作業ですよね。
そこで今回ご紹介したいのがお名前スタンプ「おなまえーる てがき」。手作り絵本やグッズなどを手がけるイラストレーター、sunsunchild(サンサンチャイルド)さんの描き下ろしイラストと、子どもの名前がそのままハンコになったお名前スタンプなんです!
親にとって名前書きの手間がラクになるのはもちろんのこと、世界にひとつだけのマイマークとして子どもにも喜んでもらえること間違いナシです。
各地で連日雪が降り、先日は東京でも記録的な積雪に。体の芯から凍えてしまいそうな冬の真っ只中ですが、気持ちだけでも春を先どりした~い!
そんな時にぴったりフィットするのが「BOTANIST(ボタニスト)」から発売される、桜の香りの新商品「スプリング」シリーズです。
厳しい寒さや疲れを癒してくれるのは、やっぱりバスタイムですよね。今回登場するのはシャンプーにトリートメント、ボディソープ、そしてボディージェル。
ボタニストの公式サイト「&Habit」とオンラインストア、そして全国のバラエティーショップでは2018年2月9日から、全国のドラッグストアでは2月20日から順次発売されます。
名古屋といえばなぜか派手好きという印象が持たれていますが、このたび松坂屋名古屋店に登場するのは、まさにそのイメージを象徴するかのような恵方巻!
海苔に名古屋らしい金シャチをあしらった「金しゃち巻」は、金色のシャチホコが目にもまぶしいド派手すぎる逸品です。これは食べたら福が舞い込んできそうだわ~!
永遠の妖精として時代を超えて今なお愛され続ける女優、オードリー・ヘプバーン。その上品で可憐なたたずまいに、「あんなふうになりたい」と憧れる女性も多いはず。
中でも見るものをはっと惹き付けるのが、力強くまっすぐな瞳。そんな彼女の瞳をイメージしたというブランド「オードリーコレクション」がこの春デビューするんですって!
つけまつげやマスカラ、アイライナー……これを使えばオードリーみたいな印象的な目元になれるかも!
スマートフォンの普及にともない、一気にユーザーが増えたように思えるフリーマーケットアプリ。
出品者が設定した価格で取引きできるため、オークションサイトよりも手軽な印象。思い立った時にパッと出品したり、購入したりできて、出品者に気軽に質問できる点も人気が高まった理由のひとつと言えるでしょう。
ですが個人同士で簡単に取引ができるからこそ、トラブルも多発しやすいようで……。
アメリカ・ニューヨーク生まれのブランド「コーチ(COACH)」が、なんとミニーマウスとコラボ! 2018年1月22日、ミニーちゃんからインスパイアされたスペシャルエディションコレクション「DISNEY X COACH」が発売されました。
公式オンラインストアにずらりと並んでいるのは、ミニーちゃんの耳を模したバッグや、ヴィンテージ調のパッチをぺたぺたと貼り付けたかのようなポップなバッグやクラッチ。
さらにはカードケースにコインケース、ジャケットなどの洋服に至るまで、幅広~くラインナップされているんです♪
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が最新映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。
今回ピックアップするのは、東野圭吾原作のミステリー小説を映画化した『祈りの幕が下りる時』(2018年1月27日公開)です。
阿部寛主演の連続ドラマ「新参者」の劇場版第2弾。今回が完結編で、最高傑作と言われています。見る前は「またまた、大げさな」と思いながら試写を見せていただいたのですが、終わる頃には感動して泣いていました……。
複雑な人間関係の果てに明らかになる真実に、涙が止まらない作品です。では物語の説明からいってみましょう。
バレンタインデーに女の子だけでパーティーを楽しむことを、 “ギャレンタイン” というのだそう。「ギャル」と「バレンタイン」を掛け合わせた造語で海外で流行中のようなのですが、日本でも流行ってほしいな~♡
だけどブームになる前に、先取りしちゃうのもアリ! 今年のバレンタインデーは大好きな女友達を集めて、思いっきりハジけちゃいましょう!
チョコレートと一緒に用意しておきたいのが、ちょっとしたギフト。おススメは、ラベルにメッセージと名前を入れることができる “オーダーメイドコスメ” 。世界でひとつだけの化粧水やスキンケアコンディショナーをプレゼントすることができるんですって。
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムのオリジナルブランド「未来デパート」から、第3弾となる新商品が登場。これがですね、ひと目惚れしちゃうこと確実なビジュアルをしているんですよ……!
2018年1月25日に発売されるのは「ケース入りハンカチ」2種類。ドラえもんとドラミちゃんをイメージしていて、ハンカチが入っているケースのほうは2人の後ろ姿をイメージしてデザインされているんです。
1月27日は求婚の日だそうです。なぜかというと、1833(明治16)年のこの日、新聞紙上初めての求婚広告が掲載されたから。中尾勝三郎という人が生涯の伴侶を求めるために、伊勢新聞と三重日報に広告を出したのだとか。
当時はプロポーズは男性が女性にするのが一般的だったかと思いますが、それから185年ほど経った2018年現在。女性からの逆プロポーズを「アリ」と考える男性はどのぐらいいるのでしょうか?
逆に女性の皆さんは、結婚したい相手がいたら自分から言っちゃうのってどう? それとも、できれば男性のほうから言ってほしい?