「知らないおじさんについていっちゃいけません」これはわたしが幼い頃よく親から言い聞かせられてきた注意であり、多くの人が子供の頃によく聞いていた言葉だと思うんです。
しかし、ネットを通して知らない人とコミュニケーションを取る機会が格段に増えた現代においては、注意の内容が少し変化してきているよう。「知らないおじさんに自撮り画像を送っちゃいけません」とでも言うべき事態に発展していっているようなんです。
「知らないおじさんについていっちゃいけません」これはわたしが幼い頃よく親から言い聞かせられてきた注意であり、多くの人が子供の頃によく聞いていた言葉だと思うんです。
しかし、ネットを通して知らない人とコミュニケーションを取る機会が格段に増えた現代においては、注意の内容が少し変化してきているよう。「知らないおじさんに自撮り画像を送っちゃいけません」とでも言うべき事態に発展していっているようなんです。
【最新シネマ批評】
映画ライター斎藤香が最新映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。
今回ピックアップするのはコメディ映画『俺たちポップスター』(2017年8月5日公開)。
映画『40歳の童貞男』や、ポーチで以前紹介したラブコメディ『エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方』の製作&監督のジャド・アパトーが、『サタデー・ナイト・ライブ』で人気を博したお笑いユニット「ザ・ロンリー・アイランド」と作り上げた映画です。
これが、音楽好きならきっと「あるある!」と思う、爆笑必至の面白さなんですよ。では、物語からいってみましょう。
花火大会の季節も本番を迎えていますが、みなさんは “2017年の初花火” 、もう体験済みでしょうか?
花火大会ってどこに行っても激こみだから、わたしはいつも、会場から少し離れた場所に陣取るようにしています。天気の急変も心配なので、友人の家、もしくはレストランやホテルがベストな鑑賞スポットだと思っているのですが……。
アンケートサイト「みんなの声」による調査「花火大会、観るならどっちの場所?」によると、1番人気だったのは「土手に並んで座って観る花火」。
「高層ビルのレストランで観る花火」を押さえて、断トツの人気を集めていたんです!
全国のサウナをめぐり、自分でサウナを作るほどのサウナ好きブロガー「サウナ女子」による女子向けサウナ布教連載がスタートです!
第0回ではキラキラOLを目指す「私ちゃん」にサウナ女子がサウナの魅力と入り方を指南……? 「サウナなんて熱いだけ」と思ってる乙女にこそ読んでほしいですっ。
その存在はもちろん知っているけれど、日常生活でなかなか履く機会のない足袋。着物を着て草履や下駄を履くときには欠かせないアイテムですが……なかなか、ねえ。また、ゴム底付きで屋外で履ける地下足袋というのもあるけれど、そちらもあんまり馴染みがありません。
でも、こんな足袋だったら、いろんなコーディネートを楽しめそう?
靴下やストッキングでおなじみ、創業135年の老舗「福助」から、和服にも洋服にも、そしてコスプレにも合いそうな「足袋シューズ」が発売されました。ちょっと変わった見た目をしているけれど、これはこれでなんだかオシャンティーかも。
夏ですねぇ。夏といえば夏祭り、夏祭りといえば盆踊り! ウェブサイト「渋谷道玄坂NEWS」によれば、2017年8月5日土曜日、なんと渋谷のど真ん中で盆踊り大会が開催されるようなんです。
「渋谷盆踊り大会」は今回が初開催。会場となるのは渋谷駅前のスクランブル交差点西側道路、文化村通り、道玄坂(「SHIBUYA109」周辺エリア)らしく、これは大変なことになりそう!
夏休み真っただ中ということで全国各地から人が来ているだろうし、外国からの観光客も多いだろうし……きっとハロウィンのときみたいにカオスになるに違いないゾ~~~!!
2017年7月6日、札幌市の円山(まるやま)動物園でミーアキャットの赤ちゃんが2匹生まれたようです。
円山動物園公式ツイッターによれば、赤ちゃんのお父さんは「あさひ」でお母さんは「ゆうひ」、2匹そろって初めての子育てに奮闘しているみたい。
一般公開に先駆け8月3日に赤ちゃんの写真が公開されたのですが、赤ちゃん同士で寄り添う姿の可愛らしいことったら! モフモフな君たちを今すぐギュッと抱きしめたいよ~!
シュタッと棚の上に飛び乗ったり、サササッと高速移動したり、機敏な動きだって得意なニャンコさんたち。なんとなくのイメージだけど、縄張り争いとかでケンカになった場合、ものすごくスピーディーにパンチとか繰り出しそう!
なんだけど、ただいまTwitter上で話題になっているニャンコさんたちのケンカはものすご~~~~~くスローモー。スロー再生じゃないの!? ってびっくりしちゃうほどゆるゆるすぎるバトルなんだよ!
「恋人の本質を知るには、2人きりで海外旅行をするといい」これはわたしが年上の女友達からよく聞かされた言葉なのですが、確かに言い得ている気がします。
言語もわからず、頼れる人もいない土地で、どんな行動をとるのか。海外旅行には予期せぬピンチがつきものですし、普段とは違う環境だからこそ、ケンカも起こりやすいもの。そのときにどう対処するかは重要なポイントかもしれません。
株式会社DeNAトラベルが10代から70代の男女1569名に行った「海外旅行先でのケンカ」に関する調査によれば、「旅先で同行者とケンカをしたことがある」と答えた人は全体の55.3%。興味深いことに、「はい」と答えている女性は男性の約1.4倍にものぼったのです。
アメリカ、ニューヨークを拠点に展開する「ベッツィ・ジョンソン」。デザイナーである彼女自身の名前を冠したファッションブランドですが、遊び心あるセクシーでガーリーなデザインが多くのセレブから愛されています。
そのベッツィ・ジョンソンが、メキシコに所有するヴィラ(別荘)の貸し出しをスタート! しかもセレブご用達というわけではなく、私たちでも簡単にネット予約できちゃうんです。
こんな可愛いヴィラ、一生に一度でいいからステイしてみたい♡ ……でも、「宿泊料金は可愛くないんでしょう」って?
「米海軍の最新鋭艦の写真が公開されました」
こちらのコメントとともに在日米海軍司令部の公式ツイッターに公開されたのは最新鋭艦……ではなく、ダンボールで作られた船! なんとか船っぽいかたちを保ってはいるものの、半分くらい沈みかけています。たぶんあと数分後には沈没するな、こりゃ……。
ここ数年人気の抹茶味。抹茶好きなら見逃せないのが、本日2017年8月4日にタリーズコーヒーで発売されたシェイク「抹茶リスタ(SHAKE)」(ショート 580円 / トール 640円)です。
「抹茶+バリスタ=抹茶リスタ」と名付けられたこちらのメニューは、夏季限定ドリンク「チョコリスタ(SHAKE)」に続く “オトナシェイク” の第2弾。
抹茶の香り、クリーミーかつ濃厚な味わいに、うっとり。苦みの旨さを堪能できる、まさに大人のためのシェイクのようなんですっ。
タワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスターはいつもスタイリッシュでカッコよく、店頭や店内で見かけるとつい、足を止めて見入ってしまいます。そういや昔、ミュージシャンを目指していた友人が「アレに載るのが夢!」とよく語っていたっけ……。
2017年8月4日から掲出されるタワレコポスターの最新版に起用されたのは、女優の “のん” さん。
頭の半分が盛り上がっているかのような不思議なヘアスタイルで佇むのんさんの後ろには、全く同じ髪型をした女の子の絵が飾ってあります。
世界中で大ヒット公開中の映画『怪盗グルーのミニオン大脱走』。ユニバーサル・スタジオによる「怪盗グルー」シリーズ第3弾ですが、これにちなんだハッピーセットが全国のマクドナルドで8月4日から発売に♪
ミニオンたちやグルーなどの仕掛け付きおもちゃは全部で12種類。大人も全種類そろえてコンプリートしたくなっちゃうこと請け合いの可愛さなのでありますっ!!
80年代は「女子大生ブーム」、90年代は「女子高生ブーム」と呼ばれ、ゼロ年代から現在にかけては、JK(女子高生)やJC(女子中学生)のティーン世代が独自の流行を生み出しています。
90年代のどまんなかに女子中高生だったわたしにとって、未知の領域なのが「ギャル文字」。
Pouch 編集部の20代女子スタッフいわく、女子高生の間でギャル文字がもてはやされるようになったのは2001年から2003年頃らしいので、まったくノータッチなんですよね……。
美形でロン毛、クールで知的で妖狐なアイツといえば「幽☆遊☆白書」の蔵馬ですヨネ! 子どものころ、そのあまりのかっこよさに本気で私も妖怪になりたい……そして蔵馬と愛を育みたい……と願ったものです。
人間バージョンも妖狐バージョンも最高にイケてる蔵馬は、大人になった今見てもやっぱりステキ。そんな私の心を狙い撃ちするアイテムが登場してしまってどうしましょう!
便利で手軽なコンビニスイーツはちょっと甘いものが食べたいときにぴったりです。いろんな種類があるし、新作もどんどん発売されるし、見ているだけでも楽しいですヨネ。
さて、全国のミニストップに「ふんわり包みのクレープ」という新作スイーツが登場しています。こちら、まるでおにぎりみたいなビジュアルで、コロンとしていてかわいいのです!
アメリカ・サウスウエスト航空のフライトに乗り合わせた乗客たちを笑顔にしたのは、わずか2歳の男の子。
インスタグラムユーザーmamaj1822さんの息子だという男の子は、毛布を手にギュッと持ったまま、通路をてくてく。歩きながら乗客に、こぶしとこぶしを突き合わせる「フィスト・バンプ」をせがんで回っていたようなんです。わかりやすく言うと、 “片手グータッチ” のようなものですね。