列車の旅のお供といえば駅弁。私は駅弁のなかでも崎陽軒の「シウマイ弁当」が1番好きなのですが、周囲でも同意見の人が多いので、おそらく関東近郊のシウマイ弁当ファンの数は相当数に上ると思うんです。
2017年8月1日、崎陽軒がウェブ上で公開したのは、「トンデモ!? シウマイ弁当診断」。「あなた好みのシウマイ弁当を診断します」とのことなので、ファンとしてはやらないわけにはいきません。ってなわけで、さっそく試してみましたYO!
列車の旅のお供といえば駅弁。私は駅弁のなかでも崎陽軒の「シウマイ弁当」が1番好きなのですが、周囲でも同意見の人が多いので、おそらく関東近郊のシウマイ弁当ファンの数は相当数に上ると思うんです。
2017年8月1日、崎陽軒がウェブ上で公開したのは、「トンデモ!? シウマイ弁当診断」。「あなた好みのシウマイ弁当を診断します」とのことなので、ファンとしてはやらないわけにはいきません。ってなわけで、さっそく試してみましたYO!
全世界で累計発行部数2億5000万部を超える児童書「ピーターラビット」シリーズ。2017年7月にはお話の舞台であるイギリス・湖水地方が世界遺産登録されたほか、現在、作者のビアトリクス・ポター生誕150周年「ピーターラビット展」が日本全国を巡回中です。
日本でも多くのファンを持つピーターラビットですが、このたびカプセルトイがキタンクラブより発売されることに! 絵本の印象的な挿絵から7点が厳選され、ミニチュアアートマグネットとして登場します。
ピーターラビットグッズはこれまでにもたくさんありましたが、額縁に入った絵画風のミニチュアマグネットというのが、さすがカプセルトイで人気のキタンクラブらしいところです。
一見クールなイメージの猫ですが、実は思った以上にヤキモチ焼き。決して仲が悪くなくても、他頭飼いの場合、飼い主の愛情の争奪戦は日々行われます。
いつもは仲良しな猫のネリーとギルバートの2匹がちょっと変わった遊びをしている様子を飼い主さん(@missenell)がInstagramに投稿していました。
あわよくば飼い主さん独占しようとしているの? と思ってしまうほど、相方の猫を梱包しようとしているちょっとワルい猫さんの動画を本日はご覧いただきたいと思います。
イタリアのタイヤメーカー・ピレリ社が制作する「ピレリ・カレンダー」は毎年さまざまな美女をフィーチャーし、独特のテーマで撮影することで世界中の注目の的となっています。以前 Pouch でも紹介したように、2017年版はニコール・キッドマンやユマ・サーマンといった有名女優たちのスッピンをフィーチャーして話題となりましたが、このたび2018年版の撮影がスタートしたようです。
毎回有名カメラマンを起用することでも知られている「ピレリ・カレンダー」。今年のカメラマンは幻想的な作品群で知られる、イギリスの写真家ティム・ウォーカーさんです。テーマは、これまで誰も見たことのなかった『不思議の国のアリス』。
VOGUE によると、ディレクションを担当したのはイギリス版『VOGUE』の新編集長エドワード・エニンフルさん。注目すべきはキャストが黒人モデルばかりという点で、これは50年という歴史の中で初の試みなのだそうですよ。
2017年8月8日、東京・原宿の竹下通りに、ソフトクリーム専門店「coisof(コイソフ)」がオープンします。竹下通りで人気のスイーツといえばクレープってイメージだけど、これからはソフトクリームがくるかも!? 的なことを思ってしまうキュートなビジュアルにキュンとしちゃう。
しかも、何やら「恋」を呼ぶ「濃い」ソフトクリームだとかで……ソフトクリームを食べて恋が叶ったら、おいしくてうれしくて一石二鳥じゃないですか!?
女性誌の付録といえば、いまやバッグやポーチ、コスメなどは当たり前。クオリティも高くて感心せざるを得ませんが、このたびまたまたすんごい付録が登場しちゃいますっ!
それが2017年8月7日発売『InRed(インレッド)』9月号についてくる「ツモリチサト ねこ豆皿4点セット」。
宝島社からサンプルを送っていただいたので、ここで詳しく紹介してみたいと思います!
2017年2月にカルディコーヒーファームで限定販売して大好評だった「ネコバッグ」。このたび8月8日の「世界猫の日」にちなんで保冷バッグバージョンが登場しまーす!
黒いショッピングバッグに「KALDI」のロゴとネコのシルエットが白色で入っているというシンプルなデザインはどんなファッションやレジャーシーンにもマッチしそう。しかも、こちらの保冷バッグ、お菓子や紅茶なども一緒についたセットとなっています。
……これは早く買いに行かなくちゃ!!
「ねえねえ、起きて~」とでも言わんばかりに、肉球でポンポンとソフトタッチ。スヤァと眠りこける飼い主さんのほっぺをチョンチョン、またチョンチョンと叩く猫さまの様子が、フェイスブックに公開されておりました。
「ニィャ~~~……」「ミャ……」と、か細い声を出しながら、肉球タッチを何度も何度も何度も繰り返す猫さま。
これだけタッチしていたら起きてくれそうなものですが、飼い主さんは深~い眠りの中から抜け出てきてくれません。ひょっとして……肉球タッチをされたいがために、狸寝入りしていたりして!?
8月7日に発売される宝島社の「steady.(ステディ)」9月号には、ナノユニバースとムーミン&リトルミィがタッグを組んでお届けする、マルチケース、チャーム、収納トレー大小2種類の計4種類の豪華付録が付いてきます。
今回は発売前に特別に送っていただいたので、実際に手に取ってみた感想をレポートしちゃいます。どの付録もかなり使い勝手が良さそうデスっ♪
今年ももう8月か……と遠い目になるぐらい時間はスピーディーに流れていって、そうこうしているうちに毎年のことながら来年になってしまうわけです。まあ、まだまだ年賀状を用意するには気分的に早いけれども、こだわり派のあなたの心にビビッときそうなサービスが登場しました。
東京都品川区にある特殊造形・特殊メイク事務所「91(キューイ)」が、「干支化粧(えとげしょう)」というサービスを提供開始。プロによる特殊メイクで干支の動物になりきって、世界で1つだけの年賀状を作成できるんだって!
刺しゅうって、なんとも言えないぬくもりがあっていいですよね。さらにそれがお気に入りのキャラクターのものなら愛着もひとしおになるというもの。
このたび日本ヴォーグ社から発売されたのは、サンリオの2大キャラクターであるハローキティとマイメロディを自分でチクチクできる刺しゅうBOOK。可愛かったりなつかしかったりな図案が盛りだくさんで、ハンドメイド熱に火がつきそうだよ~!
以前、セブンイレブンがセブンカフェのコーヒーかすをリサイクルして消臭除菌剤を作ったというニュースをお伝えしましたが、コーヒーに脱臭効果や除湿効果があるというのはご存じの皆さんも多いはず。
今回ご紹介するのは、そうしたコーヒー豆の持つ効果を活かして作られたベッドシーツ! 煎ってひいて粉にしたコーヒー豆を原料につかった糸からできているため、とっても清潔で快適なベッドライフを送れるというわけなんです! こんなシーツ、世界初……かも!!
コーギーのグスタフは、アメリカ・ラスベガスのインスタグラムユーザー@itsthegustaffさんに飼われている子犬。
本日ご覧いただくのは、まだ赤ちゃんのグスタフが初めてテニスボールに遭遇した瞬間の映像です。未知なる物体を前に大興奮。しかし興奮のあまりどう扱っていいのかわからず、ただひたすらピョンピョン跳ねるのみのグスタフが、愛しくって愛しくって悶え死にそうになるのですよ~~~!!!
毎年夏になると、東京湾に納涼船が出現。多くの人が涼を求めてクルージングを楽しんでいるようなのですが、2017年夏は大阪・ミナミにもクルージング企画がお目見え。場所はなんと道頓堀川で、道頓堀と天満橋間のリバークルージングと豪華ディナーを楽しむことができるんですって~!
パセラリゾーツなんば道頓堀店が8月1日にスタートさせたのは、「船上クルーズパーティープラン」。利用人数は3人から12人のグループ向けで、料金は1人あたり税込み7800円からとなっていて、人数が多いほど料金がお得になるよう設定されているのだそうです。
いつのまにか、夏本番。肌が! スタイルが! バッチリ見えてしまう夏が! やってきちゃいました!!
おかしいなぁ、梅雨の間にダイエットしようと思っていたんだけど。今年って梅雨なかったのかな? なんか寸胴体型のままなんだけど(白目)。
しかたないので、この寸胴をスタイルよく見せるスーパーアイテムを迷わず購入しちゃいました! それは、ヴィレッジヴァンガードのオンラインストアで発売されている「妄想マッピングTシャツ《イリュージョングリッド》」。
学校が夏休みに入ると、友人同士のコミュニケーションの場はLINEなどのSNSがメインになります。30代半ばのわたしにとっては信じられないことですが、これが今の10代のスタンダードなんですもんね……時の流れを感じるう!
こういった時代背景もあってか、ここ数年よく聞くのがネットを通したいじめです。
グループLINE内でいじめが起こる一部始終を “会話劇” として映像化したのは、小劇場を中心に活躍中のネット演劇ユニット「週刊パラドックス」。LINEグループ内でのいじめがおき、そのうちの1人が自殺をはかり、かばった自分が今度はいじめの標的になるという展開です。
2014年にYouTubeに公開されたこの作品は、BGMは一切なし。LINE上のみで繰り広げられる会話劇はあまりにもリアルで、見終わった後しばらく、胸のドキドキが収まりませんでしたよ……。
子供の頃は当たり前のようにパジャマを着て寝ていたけれど、大人になると自然にパジャマを着なくなった。そんな人は少なくないのではないでしょうか。
「Tシャツにショートパンツ」といった部屋着に、フェミニンなランジェリー。学校のジャージをそのまま着ているという人もいたりして、選択肢はさまざま。しかしまだまだ、 “寝巻はパジャマ派!” という人はたくさんいます。
「ジーユー(GU)」が15歳から39歳の “パジャマ派” 女性300名に行ったインターネット調査によれば、20代の約6割が誰かに見られることを意識してパジャマを購入していることがわかったそうです。
女性のみなさんに質問です。もしも1日だけ男性になれるとしたら、どんなことをしてみたいですか?
アンケートサイト「みんなの声」による調査「1日だけ男になったら何をする?」によると、総合ランキング1位は「上半身ハダカになって海に行く」。集めた票数は総投票数4043票のうち、全体の約2割にあたる861票。次いで2位は「女の子をナンパしてみる」(816票)、3位は「女性のときにできない髪型にする」(517票)という結果となりました。
「上半身ハダカ」と「女の子をナンパ」がほぼ同数というのがなかなか興味深いですが、票を集めたのもなんとな~くわかる気がする~!
2017年7月24日、オーストラリアのライター、クレモンタイン・フォードさんは、ツイッターにインパクト抜群な写真を投稿しました。
「友人のエイミーが “インターネット” がテーマのパーティーに行ったの」
こちらのコメントとともに掲載されていたのは、男性器を模したかぶりものをしドリンクを飲むエイミーさんの姿。首からは、SNSを通じたメッセージのやりとりを描いたパネルをぶら下げています。これは一体……どういうことなんでしょ!?
海外でのお決まりの挨拶といえば、ハグ、ハイファイブ(ハイタッチ)、そしてフィストバンプ(グータッチ的なやつ)。この中の2つをスムーズにやってのけちゃう猫ちゃんが世の中に存在するって、あなたは信じられるでしょうか?
2017年8月3日、アメリカ・サンフランシスコ在住のツイッターユーザーKevin Foxさんが投稿したつぶやきが話題になっています。
リツイート数4万5000超、「いいね」の数8万5000超と大ヒットツイートとなった投稿に添えられていたのは、人間相手にハイファイブとフィスト・バンプをリズミカルに行うニャンコさんの姿をとらえた映像でした。