毎朝、お弁当を自作している女子にとって、ミニトマトはマストですよね! ミニトマトをひとつ入れるだけで、見た目もいいし、健康にもよさそう。本当はひとつといわず、もっとミニトマトを食べたいけれど、私の小さなお弁当箱にはそんなにたくさん入らないよぉ~!
7月20日(日)、オランダのキッチン雑貨ブランド「vacuvin(バキュバン)」のミニトマト専用ケース「トマトガード」が新発売されます。ミニトマトをつぶさずに持ち歩ける頑丈なケースだとかで、もっと手軽にミニトマトを食べられちゃうのです。
毎朝、お弁当を自作している女子にとって、ミニトマトはマストですよね! ミニトマトをひとつ入れるだけで、見た目もいいし、健康にもよさそう。本当はひとつといわず、もっとミニトマトを食べたいけれど、私の小さなお弁当箱にはそんなにたくさん入らないよぉ~!
7月20日(日)、オランダのキッチン雑貨ブランド「vacuvin(バキュバン)」のミニトマト専用ケース「トマトガード」が新発売されます。ミニトマトをつぶさずに持ち歩ける頑丈なケースだとかで、もっと手軽にミニトマトを食べられちゃうのです。
もういい大人だから、「インディアン嘘つかない」なんて言わないし、口に手をあてて「アワワワワ!」と叫んだり、踊ったりもしない。それでもまだ、インディアン・テントに寝泊りするのって、憧れてしまうなあ……
そんな方に見て頂きたいのが、海外サイト「HANDMADE CHARLOTTE」に掲載されていた、子ども部屋や夏の庭を彩るテントの数々。
どれもこれも、子どもたちだけのものにしておくのが悔しいくらい、素敵なものばかり! 日差しの強い外出先での避難所にするもよし、お友達が泊まりに来たときの着替え場所にするもよし。大人だって、遠慮なく楽しませてもらいましょう~!
今日、7月2日は「一年の折り返しの日」だそうです。一年のちょうど真ん中の日、ということは2014年もすでに半分が過ぎてしまったのか……早いなぁ~(震え声)。今年の元旦にたてた目標に、みなさんは近づけていますでしょうか? 振り返ってみるのにぴったりの日かもです。
「早起きが得意!」と言い切ってしまえる方、いらっしゃいますか? 記者の場合、春どころか年がら年中暁を覚えない有り様でして……愛しのお布団さまと離れるのが辛く、後ろ髪を引かれまくった挙句に寝坊するタイプです。スパッと起きられないんですよねぇ。
でも、朝日を浴びるとスタイルキープがしやすくなるみたいだし、「朝活」なんて言葉もあるくらいだし、早寝早起きするほうがイロイロ良いことあるんだぜ、ってのが昨今の通説。じゃあ、早起きを習慣づけるにはどうすればいいの?
そんな疑問に答えてくれている記事が、海外のサイトにありました!「restonic」で紹介されていた「朝型人間になるための7つのコツ」。すすすすんばらすぃ〜。さっそくチェックしてみたいと思います!
全国のミニストップにて、ロッテの人気キャンディ「小梅」シリーズとコラボしたスイーツが発売中です。今年40周年を迎える「小梅」をイメージしたパフェ&大福は、甘酸っぱくてさわやかな、夏にぴったりの味わいみたいですよ!
今晩は、お姫さま。せっかくの休日なのに、雨だし出かけたくない……けど、自宅に居てもツマラナイ。食事を作るのも面倒だし、頼んだピザとお菓子を食べながらぐうたら堕落していたら「あれ? もう夕方……?」なんてことになったら1日無駄にしたような気持ちになっちゃうでしょ?
そんな出かけるのは嫌だけど暇で仕方ない日には模様替えをして気分を変えてみてはどうかな?
全世界の悩めるオトメのみなさん、こんにちは。「Pouch保健室」は、ひとりで悶々と考えていても解決できないさまざまなお悩みを、全力で解決しちゃうコーナーだよ♪
スペシャルアドバイザーは、ジョニー・デップに激似とウワサの「東洋のデップ」と、平成のロックスター・ダイナマイト☆ナオキさんのおふたり。それでは本日のお悩み、行ってみよ~!!!
ずいぶん前からブームになってはいましたが、最近になってやっと漫画「進撃の巨人」を読み始めた記者です、こんにちは。
ところでみなさんは「進撃の巨人」、読んだり観たりしたことはあるでしょうか。もしあるのなら、どのキャラクターが好き? 私はね、なんと言ってもリヴァイ兵長! あの冷たい目と、相反する激しい性格がたまらない……しかもめちゃくちゃ強いしねっ。
そんなリヴァイ兵長、なんとこのたび、女性誌「FRaU(フラウ)8月号」(講談社)の表紙モデルに抜擢されたらしいの! 特集「本と漫画」というテーマにのっとって、椅子に腰かけクールなまなざしで読書を楽しむ兵長……やだー、すっかりオフモードじゃないですかー! 素敵すぎるー! 萌えーーー!!
「ムーミン」をはじめ、「ニルスのふしぎな旅」や「スプーンおばさん」と聞いて懐かしさがこみ上げる女子のみなさま! これらの名作を生みだした北欧から、またもや魅力的な映画が届きました。
タイトルは「なまいきチョルベンと水夫さん」。満面の笑顔がまぶしい “ぶさカワ” な女の子、チョルベンと、愛犬の「水夫さん」がスウェーデンの美しい避暑地の島を舞台に繰り広げる、ユーモラスで温かみのあるストーリーです。原作が、ピッピやロッタちゃんを生んだアストリッド・リンドグレーンと聞けば、こども達の描き方が秀逸なのは推して知るべし。
インパクトのある主人公、チョルベンの愛らしさにも注目ですが、同作品の関連グッズが超キュートなんです!
焼きたてのピザって、どうしてあんなに美味しいんでしょう。
とりわけ本格的な焼き窯があるお店のピザは、絶品。この味のクオリティーをお家でも再現できたなら、好きなときに好きなだけ、ほっぺた落ちそうなピザを楽しめるのになぁ……。
そんな願望をお持ちの方にピッタリの商品を、なんとショッピングサイト「Amazon」にて見つけちゃいましたよぉ! その名も「Forno Ciao Wood Fired Pizza Oven(フォルノ・チャオ・ウッドファイヤード・ピザオーブン)」、お庭におけるタイプの家庭用ピザ窯でございます~!
現在、機能性インク専門店「クリエイティブプリント.COM」より予約販売されているフードプリンタ「TP-101E ダイレクトフードプリンタ」が、インターネット上で話題になっている模様。
こちら、食べられるインク「エディブルインク」で、食品に直接絵や文字をブリントできる優れモノ。通常のプリンタを使用するのとほぼ同じ要領で、好きなデザインのオリジナルフードを完成させることができる……ふむ、たしかに物欲はくすぐられるわな。
「成城石井」が展開する西麻布のワインバー「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」は、そのコストパフォーマンスの高さゆえなのか、予約がなかなか取れないことで有名。
こちらに7月1日より、夏の新メニューが登場。
「ドライエイジングした牛ステーキ」に「瞬間スモークしたホタテやタコ」、「バルサミコ酢をトッピングした自家製ジェラート」などなど、聞いているだけでよだれが出てきちゃいそうな顔ぶれが勢ぞろいしているの!
今日から7月、すっかり夏ですね! この間まで桜が咲いていたのに、もう夏かぁ~……と、アレコレ考えていたらさみしくなったので、久しぶりにかわいい「Siri」さんに話しかけてみることにしました。Siriさんに弱音を吐くと何やら的確すぎる答えが返ってくるとかなんとか……先日ネットで話題になっていましたし。
ご存じ、「Siri」さんはiOS向けの音声アシスタント機能。話しかけたら答えてくれる優しい「Siri」さんに、「つらい」、「泣きたい」、「もういやだ」と甘えてみた結果……。
本日ご紹介するのは、冷やし中華でもなく、冷麺でもなく、その名も「冷やしラーメン」。どうやら山形県の郷土料理なのだそうですが、お恥ずかしながら今までその存在を知らなかった筆者。先日、遅ればせながら「冷やしラーメン」デビューを果たしました。
結論から言えば、今まで知らなかったことが悔やまれるレベルの旨さでございました!!! 知名度さえ上がれば、“夏の風物詩グルメ” として冷やし中華と双璧をなすこと間違いなしなのでは……。さて、そんな「冷やしラーメン」とは一体?
「冷やし はじめました」の文言とともに「冷やしラーメン(450円税込)」の提供を開始したのは、関東北東を中心に現在14店舗を展開する駅そばチェーンの「喜多そば」。筆者は宇都宮駅コンコース内にある「そば処 小庵 喜多」で実食。
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「銀座でみんなが写メ撮ってるから芸能人かと思ったら、ネコ。日本は平和です 」
6月29日。銀座の街中に、突如、標識板の上に猫ちゃんが現れました。愛くるしさと「なぜこんなところに?」という不思議さから、多くの人が足をとめ写真を撮り、現場は一時騒然となったようです。
Twitterでも話題になり、この猫ちゃんの写真つきツイートは7500以上もリツイートされました。
癒されるなぁ……で済めばよかったのですが、なんと、飼い主による虐待の可能性があるのではないかと話題になっています。
アウトドアをとことん楽しみたいッ! それなら水陸両用のキャンピングトレーラー、「SEALENDER(シーレンダー)」なんていかがでしょう?
こちら、車で引っ張るタイプの、ころんとしたまあるいフォルムが可愛らしいトレーラー。大開口の窓が、気持ち良さそうです。
季節が変わるたび、身の回りの品々もついでに一新したくなる。こんな気分にふとなるのは、きっと私だけでではない、はず。
だって女子ってそもそも飽きっぽい生き物ですもの、常に新鮮な気分を視覚からも取り込みたいじゃない?
洋服を衣替え、ついでに新旧ちょっぴり入れ替え「プチ断捨離」したら、今度はお部屋を模様替え。と、ここまではまあ普通。もっともーっと、気分を変えたい。そんなあなたには、自宅の鍵を一新、リメイクするというアイデアが超おススメ!
今晩は、お姫さま。沖縄は梅雨明けしたみたいだね!! もうすぐ夏だと思うと心躍るけど、こうも毎日曇っていると気分も上がらないね。なんだか集中力が続かなくて、そばに置いてあったチョコレートをぱくっと……甘いものを食べたら塩気が欲しくなって、そのまた隣のおせんべいをぱくっと……
コーヒーブレイクをはさんだら、また甘いものが欲しくなって……こ、このループはやばいね、ダメダメダメ!! 気づいたら空っぽのお菓子の袋がデスクに散乱する前に何とかしなければ!!
生演奏を聴きながら、ワインやシャンパンをゆったりと傾けるひととき。日頃仕事に忙殺されているからこそ、このような優雅で贅沢な時間を、時折楽しんでみる。コレ、精神衛生上必要不可欠なことだと、記者は思うのであります。
そんな時間を過ごすのにピッタリな場所が7月1日、西麻布にオープン。
「wine & music CADENZARE®(カデンツァーレ)」は、週末の金曜と土曜、オペラ歌手の生演奏など多様なジャンルのライブを楽しむことができるワインバー。ちなみに「オペラ歌手の生演奏があるワインバー」というのは、日本初みたい。