今晩は、お姫さま。姫君は偏頭痛に悩まされていたりしないかい? 何を隠そう僕は頭痛持ちでね、仕事に集中したいのにズキズキ痛むので頭が働かない……ズキズキ痛むのは恋愛時の胸の痛みだけにしてもらいたいものだよ……。
僕はなるべく薬を服用しないようにしているんだけど、仕事にならないので、たまらずに鎮痛剤に頼ることが多々あったんだ。急にやってくる頭痛に姫君も悩まされているのだとしたら、僕も同じ悩みを持つ者として、そして王子として少しでも姫君のチカラになりたいんだ。
今晩は、お姫さま。姫君は偏頭痛に悩まされていたりしないかい? 何を隠そう僕は頭痛持ちでね、仕事に集中したいのにズキズキ痛むので頭が働かない……ズキズキ痛むのは恋愛時の胸の痛みだけにしてもらいたいものだよ……。
僕はなるべく薬を服用しないようにしているんだけど、仕事にならないので、たまらずに鎮痛剤に頼ることが多々あったんだ。急にやってくる頭痛に姫君も悩まされているのだとしたら、僕も同じ悩みを持つ者として、そして王子として少しでも姫君のチカラになりたいんだ。
ここのところいろいろな経緯があって、日本とたいへん仲の悪い国・韓国。でも、こんな時期だからこそ、旅行をしてみることで興味深いさまざまなことに巡り会えるかもしれません。あんまり保証はしませんが。
とはいえ、記者の経験上、反日的なことを言う人がひとり人残らずいなくなれば、たぶんそんなに悪い国ではありません。たぶんとても空くでしょうし。残念ながらそんなことにはならないとはいえ、いちどは訪れて観光をしてみるといいでしょう。
今回は、韓国旅行をする際に注意しておきたいポイント・知っておくと得するポイントを、歯に衣着せない感じで15個ほどまとめてみました。これを知ってから行くのと、知らずに行くのでは、たぶん10000円と10000ウォンくらいの差がありますよ。
1981年、ニューヨークで産声を上げた「Sarabeth’s(サラベス)」。こだわりのフレンチトーストをはじめエッグベネディクトやリコッタパンケーキなど、そのアメリカンクラシックな料理が人気となり、今や「ニューヨークの朝食の女王」の名を欲しいままにしています。
日本には2012年11月に新宿ルミネ店が、昨年10月に代官山店がオープン。連日その行列ぶりがテレビなどで放送されていたのは記憶に新しいですよね。
そんなサラベスでは、代官山・新宿ルミネの順に今月8日と12日から「店舗限定メニュー」の販売を開始するそうですよ! 嬉しいことに両店舗とも無期限での販売とのこと☆さて、第1弾となる代官山店のオリジナルメニューは「クレームブリュレ フレンチトースト」(1470円税込)。
早速お店へ行ってきました!
人と人が関われば、多少の軋轢は生じるもの。特に、男女間においては、親しくなればなるほどケンカの回数も増えるように思います。「愛と憎しみは紙一重」というように。
ってなわけで! 様々な修羅場をくぐり抜けてきたに違いない「イケメン弁護士」さんに、男女間の問題について聞いてみるシリーズの第1回! 「口げんかですっごいムカついたとき、相手を法で裁いて、お金を請求することができるかどうか」について聞いてみました!
なお、話のキモは「名誉棄損に当たるかどうか」なので、「同性同士のケンカ」にも応用できますよー!
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、ウディ・アレン監督作『ブルージャスミン』です。ケイト・ブランシェットが2012年度アカデミー賞主演女優賞を受賞した作品。セレブリティに対する嫌味スパイスがばっちり効きまくっているところがアレンらしい人間ドラマと言えるでしょう。
忙しいオフィスワーカーや、お昼を作る時間が無いときのママたちにも助かるサービスといえば、『出前』。場所にもよりますがピザから寿司、お弁当やそばまで、最近はお店のジャンルもとても豊富になってきました。
また、5月1日からオープンしたばかりのNTTドコモの新しいサービス『dデリバリー』では、スマホからも簡単に約20ジャンル、全国約9,500のお店の多彩なメニューを選んで注文可能。支払いもクレジットカードやケータイ払い、ドコモのポイントでできるお店もあり、支払いに対してドコモのポイントがたまります。さらに、dデリバリーだけのお得なクーポン情報も満載!
これならチラシを取っておいたり、やっと見つけたチラシを見ていちいち電話をしたり、わざわざ現金を用意したりする必要もなくなったのです! そんな便利すぎる『dデリバリー』を早速利用してみました。
福島の原発事故関連の描写で「風評被害を招く」など批判が続出、現在ちょっとした騒動にまで発展している漫画「美味しんぼ」。
問題になっているのは「ビッグコミックスピリッツ22・23合併号」(4月28日発売)に掲載された、福島第1原発の見学から帰ってきた主人公および登場人物たちの体調面に関する描写です。
突然、原因不明の鼻血を出した主人公。医者から「福島の放射線とこの鼻血とは、関連づける医学的知見はありません」といった説明を受けるものの、そのほかの登場人物らも倦怠感をおぼえるなど、皆次々に体調不良を訴えます。
以前、Pouchで「お麩」のすばらしさについて再認識する記事を書いた記者(私)。そして今回、またまたスゴイ伝統食品と出会ってしまいました!
その伝統食品とは……油あげ! それも普通の油あげではなく、愛媛県の特産品である「松山あげ」!! 四国地方の方にはきっと馴染みがあるものなのでしょうが、関西生まれ・関西育ち、現在は東京に住む記者にとって「松山あげ」はあまりに衝撃的なものでした。
とにかく味、食感、保存方法、そのすべてが新感覚! 「こんなすごいミラクルフード、よくぞ作り出しましたな!」とグルメ通気取りで感心したいたら……えぇーーーっ、これって100年以上も昔から松山にあるのーーーーっ!?
こんにちは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。今年の春も、大絶賛ひとりぼっち生活を満喫してしまいました。いやはや、もうすぐ夏ですね。これでいいのかな……まあ、いいか。
ある程度の年齢になると、ごはんを食べたり、映画に行ったり、旅行に行ったり、誕生日プレゼントを自分で自分に買ったり、クリスマスにひとりでケーキを食べたり、そういう各種行動をひとりぼっちでできるようになるものなんです。これはホントのことです。
ひとりぼっちでもさみしくない……さみしくないもんっ!!!
だけど、そんな中にもむなしさを感じる瞬間というのはあるワケなのです。今回は、「アラサーひとりぼっち女子が今年の春にむなしさを感じた3つのこと」をお伝えします。些細なことなんだけど、むなしいこと。アラサーひとりぼっち女子のみなさんは、心当たりがあるのではないでしょうか。
独身女子のみなさん、ゴールデンウイーク中に彼氏はできましたか? 「できねーよバカヤロー!」と嘆いている人は、もしかすると女子力が足りないのかも。
女子力を高めればイケメンの彼氏ができたり叶姉妹のように美しくなれたりとえらいこっちゃな感じで良いことばかりですが、女子力低めな女子からすると、どうやったら女子力を上げられるのか分からないですよね。
今回はそんな悩める女子たちのために、そこらへんにあるファミレスナンバーワンの『ガスト』へ男子と行き、絶対にお持ち帰りをしてもらえる必殺テクニックをお教えすることにしましょう。手順は以下のとおりです。
昨年末くらいから知人の間で「Uberがすごく便利! 都心の移動に超イイ!」という声が。Uber(ウーバー)とは、スマホのアプリでハイヤーを依頼できるサービスです。
タクシーを呼ぶのとどう違うのかしら? 何がそんなに「イイ」のかしら? どうやって使うのかしら? 疑問に思ったので、実際に乗ってみることにしました。結果、超イイ! お嬢さまになったみたい! 使い方も簡単だし、快適!
アイスクリームが美味しい季節になってまいりました。毎日でも食べたいけどカロリーが気になる! という方にお勧めしたいのがフローズン・ヨーグルト。文字通りヨーグルトを凍らせたものなのですが、アイスクリームと比べるとカロリーが少ない優秀なひんやりスイーツなのです!
そこで、今回は吉祥寺にある生フローズン・ヨーグルトの専門店「ウッドベリーズ」に行ってまいりました!
極彩色の世界観で知られる写真家・蜷川実花さんと、ワコールがコラボしたランジェリーが新発売されるようです。「ファッションとして楽しめるランジェリー」とのことで、身につけるとなんだか気分があがりそうな予感なのです。
今晩は、お姫さま。連休を満喫した姫君もそうじゃない姫君もリラックスという言葉が嫌いな姫君はいないんじゃないかな? 僕はいついかなるときもリラックスして生きていきたいんだけど、そうはいかないのが、現代人の悩みだよね。
王子でも姫君でもストレスを受けやすい時代を生き抜いていかないとね。休日にリラックスするのは簡単だけど、普段忙しいときにリラックスする方法は覚えておきたくないかな?
デンマーク、コペンハーゲンの街の中心に佇む、巨大なビール瓶……って、ビール瓶!?
高さにして26メートル、一瞬目を疑う光景ですが、建物の合間を縫ってデデーンとそびえたっているのは、どこからどう見ようとも紛れもなくビール瓶。
こんにちは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。以前よりお伝えしているように、記者はちっとも彼氏ができず、アレコレ頑張っているものの、その頑張りの方向性が間違っているのではないかともっぱらのウワサです。
そんな記者がこんなことをいうのもおこがましいのですが、世の中には「たぶんこの人、モテないんだろうな(笑)」と思ってしまう男性が存在します。人の好みは十人十色とはいえ、やはり「モテない」のには理由があるハズで、そういう男性には何かしら共通点があるのでは?
そこで、Pouch編集部の乙女系ライターのみなさんにアンケートをとり、「『たぶんモテないんだろうな(笑)』と思う男性の特徴ベスト3」を決定いたしました。もし、これらの特徴に当てはまる知人男性がいるなら、優しく「それ、モテないよ(笑)」と教えてあげましょうね。
こんにちは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。2014年元旦、記者は「今年こそ彼氏をつくるぞ!」との目標を掲げました。しかし、彼氏ができる気配がまったくないままもう5月……なぜだ。
我が身を振り返るべく、知人男性5人に「どうやったら(夢野うさぎに)彼氏ができると思いますか?」と質問してみました。すると……全員がほぼ同じ内容の回答で、すごく簡単にいうと「痩せたら」とのこと。そうやったんかぁ~!!! 気づかんかったぁ~!!!
と、いうワケで、とりあえず痩せてみることにしました。一口にダイエットといってもいろいろな方法がありますが、記者は無謀にもボクシングジムに通うことにしたのです。どうして「無謀にも」かといいますと、記者はスポーツ経験がゼロ……ボクシングなんてできるのかな。
学生食堂、略して「学食」――。
学食からそのキャンパスを知ろう! ということで、このコーナーでは、毎回記者が大学キャンパスへ足を運び、Pouch的に気になる学食を紹介していきます。
第1回の舞台となったのは、およそ100年の歴史を持つ明治大学。4つあるキャンパスのうち、今回は理系2学部を擁す生田キャンパスにお邪魔してきました!
神奈川県川崎市の小高い山に位置するこのキャンパスは、その緑の多さが特徴的。授業の合間なんかに林の中のベンチで談笑したり、芝生で寝転んだりできるいわゆる「郊外型キャンパス」。それゆえ、入学時にはおしゃれアイテムをフル装備した都会っ子も、秋頃にはスウェット・サンダルに落ち着いてしまう「浄化現象」も。
そして何を隠そう、筆者も通っていた愛着あるキャンパスです。
いくら仲が良くても男子と女子という性別の違いにより、どうしても理解できない部分はあるもの。今回はおそらく男子ならきっと「わかるわー」となる、女子特有の反応をお伝えしたいと思う。
たとえば男子がTwitterやSNSで「アイドル目指してます!」と顔出しをすると、そのファンや写真を投稿した男子の顔を良く思わなかった女子たちが一斉に暴言を連発! 一斉攻撃してくることだ。