皆さんのうち、航空会社勤務というものに憧れたことがある人は多いのではないでしょうか。実は……記者も十数年くらい前、憧れと勢いのみでJALさんを受験してみたことがあります。でも、サクッと書類で落ちちゃったよ! ぐやじいー!
そんな気持ちを十数年間抱えていましたので、今回JALのグランドスタッフさんのコンテストがあると聞きつけ、記者との違いを確認しに出かけてみました。「記者の審査を見る目は、審査員以上に厳しいわよ」と意気込んで、ね。
皆さんのうち、航空会社勤務というものに憧れたことがある人は多いのではないでしょうか。実は……記者も十数年くらい前、憧れと勢いのみでJALさんを受験してみたことがあります。でも、サクッと書類で落ちちゃったよ! ぐやじいー!
そんな気持ちを十数年間抱えていましたので、今回JALのグランドスタッフさんのコンテストがあると聞きつけ、記者との違いを確認しに出かけてみました。「記者の審査を見る目は、審査員以上に厳しいわよ」と意気込んで、ね。
子育てに勤しむ多くのママたちが、忙しない日々の中片手間で行っていること、いや行わなければならないこと、それが「搾乳」です。搾乳は定期的にしなければならず、何気に手間のかかる作業らしいの。
未婚の記者にはその苦労がわからないけれど、周囲のママたち曰く、「搾乳器は手動・自動両方存在するけれど、そのほとんどは、使用する際手が離せない!」とのこと。ふむ、子育てだけでなく家事にも大忙しのママたちにとって、この時間、たしかにもったいないと感じてしまうかも……。
タラやブリがおいしい季節。なんだけど、記者の魚料理のレパートリーって「煮魚」「ホイル焼き」くらい。魚をもっと上手に料理できるいいのに……。
そう思うのは記者だけではないらしく、20~30代の働く女性500名を対象に旭化成ホームプロダクツ株式会社がが行なった「料理」に関する意識調査の結果でも、「もっと自分で作りたい」と思われている料理は魚料理らしい!
ということで、簡単に作れる魚料理を3つ探してみましたよ! 魚料理というと、どうも「和」テイストになっちゃうんだけど、今回は洋風よ!
こんにちは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。もうすぐクリスマスだというのに、ちっとも恋人ができる気配なし……どうしてなんだ……どうして恋人ができないんだぁ~!!!!!! もしかして、一生ひとりぼっちなのかぁ~!!!!!
はっ、きっとかわいげが足りないからだわ……きっとそう!
来年1月19日(日)・2月6日(木)・2月13日(木)の3日間、閉園後の夜の東京ディズニーランドを舞台に1日1000人限定で開催される、ディズニランド初の謎解きプログラム「魔法にかけられた夜の王国 奪われたハピネスを取り戻せ!」。
ディズニーファン垂涎のこの超激レアイベントに必要不可欠な専用パスポートがいよいよ、来る11月19日より、申し込み受け付けを開始します。
本日はなんと、その際挑戦しなければならない2問の謎を、ひと足お先に大公開! 応募者多数の場合は、謎の正解数によってパスポートの当選確率が変動。あなたの運命を左右する謎解き、早めに知っておいて損はありませんわよ!
心が壊れている人というのは、往々にして身だしなみも乱れている。これは犯罪心理学を学ぶ友人から聞いた言葉ですが、記者が個人的に思うのは、逆もまた然り、ということ。
そのことが顕著に表れている動画、それが本日ご紹介するタイムラプス動画作品『Homeless Veteran Timelapse Transformation(元軍人ホームレスの変身タイムラプス)』です。
動画サイトYouTubeに投稿されていた同作品の主役は、アルコール依存症を患っているひとりのホームレス男性、ジム・ウルフさん。
「小人の世界って、一体どんなかんじなのだろう? 体が縮んだら面白いのになぁ」
幼い頃、誰しも1度は心に思い描いたこんな夢。そして今、この叶うはずのなかった夢が現実化する時代がやってきたのであります。
とはいえ周知のとおり、体を小人サイズにするような装置が発明された、というわけではありません。その逆、魔法の道具「3Dプリンタ」で、ミニチュアサイズのものを実物大にしてしまおう、というわけなのです。
ママタレントとして活躍中の辻希美さんがプロデュースする子供服ブランド「Saruru」がデビューしました。現在、通販サイト「プロつく。」内で予約販売がスタートしており、来年3月に本オープンとして約40アイテムを展開するようです。
「Saruru(サルル)」というブランド名のとおり、サルがブランドのキャラクターみたい。辻さんの公式ブログ「のんピース」によると、「着やすく、着せやすく、可愛く、カッコ良く、子供らしく、元気に、パワフルにをモットーに」(同ブログより引用)デザインしたとのこと。
これについて、Twitterユーザーからは次のような声が上がっています。
痩せたい……でも、食べたい!
日々この欲望と戦っているダイエッターの皆さま、こんにちは。三十路を越えて中年太りまっしぐらの筆者ですが、声を大にして言いたいのです。「痩せたい! でも食べたい!」と!!
そんななか、セブン-イレブンに “完全なダイエット食” があるという情報をキャッチ。セブンのオリジナル商品「サラダチキン」が、ダイエッターの注目を集めているのだとか。ネット上には「低カロリーで美味しくてボリューミィー」と、絶賛する声が多数! これはトライするしかありません!
1度は試してみた〜い!! っていうもの、みなさんだったら何が思い浮かびますか?
記者(私)は、愛媛県名物「ポンジュース蛇口」を1度でいいから試してみたくて仕方がなかった! そう、今やきっと知らない人はいないであろう、みかんジュースが出るアレです。
2007年11月より同県に登場して以来、度々話題なっているこの蛇口。最近では玩具メーカー『タカラトミー』から同蛇口をイメージした「みかんジューサー」なるものが発売されて話題沸騰に、今月初旬には「JAバンクえひめ」が県に「ポンジュース蛇口」を2台贈呈するなど、ジュース蛇口の勢いはとどまるところを知りません。
あぁ、この夢のような蛇口を私もひねってみたい!! というわけで、東京から遠路はるばる愛媛県へ行って参りました。
少し前から、台所用品の「激落ちくん」を使うと簡単に歯のホワイトニングが出来る! という話がネット上をにぎわわせているみたい。
「激落ちくん」とは、洗剤を使わずに水だけでいろいろなモノの汚れが落とせる、スポンジみたいな製品なのだけど、「激落ちくんで歯を磨いたら白くなった!」「歯医者に行くとお金もかかるし通院する手間にかかるけど、激落ちくんなら安価でホワイトニングができる」なんていう書き込みがネット上に登場して、それってどうなんだろ? と話題になっている、というわけ。
かくいう記者も、これが本当なら試してみたい! と思ってしまったひとりでありまして、まずは真相を確かめるべく歯科医師に聞いてみたところ……
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、感動作『ペコロスの母に会いに行く』です。認知症と診断された母との日々を綴った、岡野雄一さんの同名漫画の映画化です。
介護の日々を描いた映画と聞くとヘビィな内容を想像しがちですが、『ペコロスの母に会いに行く』は違います。認知症になった母と息子の日々はユーモアと愛情に彩られた、本当に心がほっこりなごむ映画なのです。
もうすぐクリスマス! 素敵な日にする準備、そろそろスタートしておきたいですね。記者は今年ずっといい子にしていたので、ブラッド・ピットさんに激似なステディをサンタさんにいただきたく!
さて、クリスマス商戦に向けてデパートやスーパーがチラシ類を作るこの時期ですが、フランスの大手スーパーが配っている子供向けプレゼントカタログに、ちょっと異変が起きているらしいのです。それは……
離れた場所にあるボールを、まるで目の前にあるかのように掴み、もてあそぶ。テーブルが意思を持ったかのように隆起し、携帯の着信を持ち主に知らせ、必要とあらば手元まで運んでくれる。
この、あたかも超能力者の振る舞いを思い起こさせる、一連の事象を行うことができるインターフェイス。それが、マサチューセッツ工科大学(MIT)の石井裕教授らTangible Media Groupが開発を手掛けた、『inFORM』です。その驚愕の全貌を、海外サイト『Colossal』が報じています。
毎年クリスマスシーズンが訪れると同時に、イギリス各地で流れるおなじみのCM、それがジョン・ルイス百貨店(John Lewis)のクリスマスCMです。
クリスマスの到来を感じさせるワクワク感、そして心が温かくなるハートウォーミングな雰囲気が、イギリス全国民のハートを鷲掴み。公開されるたびに話題になる同作品の2013年バージョンがこのほど発表され、早速話題になっているみたい。
『The Bear & the Hare(クマとウサギ)』と名付けられた同CMの主役は、毎年冬眠することで冬を越していた、1匹のクマさん。
長く艶やかな髪はただそれだけで美しいものですが、その様をますます際立たせてくれるのが、本日ご紹介する神秘的なヘッドドレスの数々です。
ナタリー・ポートマンやドラマ『ゴシップ・ガール』のブレイク・ライブリーらも愛用しているという『Jennifer Behr(ジェニファー・ベア)』のヘッドドレスは、その神々しさと、それに相反するかのようにどこかミステリアスでほの暗いムードを醸し出しているところが、最大の魅力。
思い起こせば、記者のとうちゃんは、毎日夜遅くまで働いていました。記者ともあまり顔を合わせることもなく、ひたすらに仕事……昭和って、そういう時代だったかもしれません。
自分がぼやぼやしたライターをしているのはそんな父親へのアンチテーゼかもしれない、のですが。まあそれはそれで幸せだなあと、テレビを見ておなかをかきながら原稿を書いているときに思ったりします。
今回ご紹介するのは、アメリカで話題になった1編のコミック。アメリカの有名漫画家、ビル・ワタ―ソン氏の言葉を、彼の作風にならってコミック化したものです。
ご存知ヒップホップ界の異端児にして世界有数のヒットメーカー、エミネム。
黒人優位のヒップホップ界において白人ながらも絶大なる人気を獲得、史上最も売れたラッパーとして名高い彼が、このたび自身8枚目となるニューアルバム『The Marshall Mathers LP 2(MMLP2)』を発表。その斬新すぎる宣伝方法が、現在インターネットを中心に話題になっています。