先日、記者が書店で表紙の帯を見るや、光の速度でレジへと持っていった一冊の本があります。それが『だって、女子だもん!! 雨宮まみ対談集』。帯にあったコピーをちょっと紹介しますね。
女子力のなさ、劣等感、非モテ…
同じコンプレックスを乗り越えてきた
こじらせ女子たちが考える、
「じゃあ、どうしたら幸せになれるの!?」
女子はみんなこじらせるものなんです
先日、記者が書店で表紙の帯を見るや、光の速度でレジへと持っていった一冊の本があります。それが『だって、女子だもん!! 雨宮まみ対談集』。帯にあったコピーをちょっと紹介しますね。
女子力のなさ、劣等感、非モテ…
同じコンプレックスを乗り越えてきた
こじらせ女子たちが考える、
「じゃあ、どうしたら幸せになれるの!?」
女子はみんなこじらせるものなんです
全世界で愛され続けている映画の代表格といえば、いわずもがな『スターウォーズシリーズ』ですよね。今回はそんな『スターウォーズシリーズ』を愛して止まない飼い主さんに飼われているパグたんの、あまりにも可愛過ぎるコスプレ動画をお届けしたいと思います。
動画サイトyoutubeに投稿されていたのは、『スターウォーズ』に出てくる珍獣「バンサ」に扮したパグのチャブスたん。ちなみに「バンサ」とは、映画に登場する惑星「タトゥイーン」に生息する、巨大な四足歩行の草食動物のこと。
アメリカにある香水メーカー『Demeter Fragrance Library』が先日発表したある衝撃的な香水が、現在インターネットを中心に話題を集めています。
海外サイト『en.rocketnews24.com』によると、その香水の名前は『Sushi』。お気づきですか? そうですこの香水、なんと「お寿司」の香りがするんですっ!
『Demeter Fragrance Library』はこれまでにも、「オレンジジュースの香り」「ジンジャーエールの香り」「ジントニックの香り」などなど、ドリンクをテーマにした風変わりな香水を多数手掛けてきた会社。でもまさか、まさか「お寿司」にまで手を出すとは……ホント、チャレンジ精神旺盛すぎますってば。
別れた恋人への未練が断ち切れない。そんな切ない思いを抱える皆さんも多いのでは? しかし、悶々と悩んでいても時間のムダ! 今回は元カレ・元カノへの連絡を強制的にブロックしてくれる超ユニークな携帯アプリをご紹介します。
アプリの名は「Ex Lover Blocker」。プロモーション動画の説明をしながら、その機能を見ていきましょう。
アートへのアプローチ法は、実に様々。特に現代アートという分野に関しては、素人目には「?」しか浮かんでこないようなものも少なくありません。
今回ご紹介するアートは、非常に不可思議なかたちをした彫刻アート。オーストラリア・シドニーのアーティストLionel Bawdenさんが作成したというこちらの作品、よく見ると小さな突起が幾重にも重なっているけれど……コレ一体なにでできてるのっ!?
ハンモックって、楽しいですよね。ゆらゆら揺れるところも、可愛らしい見た目も、心揺さぶられずにはいられなくなりますよね。
でもきっと、こんなハンモックは未だかつて見たことがないはず! ご紹介するのは、海外サイト『gizmag.com』に掲載されていた、『The Koala 45』というハンモック。一見ベッドにも見えるこちらのアイテム。しかし構造や使い心地は、正真正銘のハンモックなのですよ~。
「Curiosity killed the cat」という英語のことわざがあります。好奇心はネコを殺した、転じて「あまり詮索しすぎると面倒なことに巻き込まれかねないよ」という意味です。
けれど、実際にはそうばかりでもなく、ときには驚くべき発見につながることもあるようです。なんと、好奇心あふれるネコたんが、2000年の歴史はあるローマの遺跡を見つけちゃったというではないですか!
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、11月10日公開の三池崇史監督作『悪の教典』です。貴志祐介氏のベストセラー小説を映画化。先生が生徒を皆殺しにし、学園が地獄絵図になる物語。監督は三池さんですからね、情け容赦ない描写がたたみかけるバイオレンスな青春映画になっています。
え? ダイエットのために昼は軽食で済ませるのが常識よ……って、やめときなよーう! 腹が減っては戦なんてできないと、昔の人も言っていたではないか。というわけで、お仕事をがんばる女子のみなさんに、ぜひとも食べて欲しいランチをご紹介します♪
先日、東京・新宿三丁目にあるビストロ「ブリュット (brut)」の前を偶然通りかかったら、「フランス丼プレート 880yen」の文字が目に飛び込んできたのです。
なんだ、フランス丼とは。おフランスな味わいたっぷりの丼ぶりだというのかい? しかも、「ライスの大盛り 特盛 無料です」とある! なんて太っ腹なんだーっ!
でもさ、本当に旨いのかよ、どうなんだよ? というわけで本日ご紹介するランチはここに決まりであります!
ある日のことです。記者(私)のメールアドレスに「身辺調査依頼」にまつわる内容のメールが届きました。その文面には、「お客様がご使用の携帯端末より以前ご登録された[モバイル情報コンテンツ]の管理会社様より弊社に[身辺調査依頼]が入りましたのでご報告させて頂きます」と書かれています。
まったく身に覚えのないことなので、おかしいなあ? と思い、届いた内容をインターネットで検索すると、どうやら架空請求の詐欺であることがわかりました。以下のような内容のメールには、返信しない方が良いようです。
レモン、レモン、レモン〜!カモーン!
唐揚げやサラダ、お酒などなど、レモンは何でも使えて便利な果物ですよね。それにビタミンCも直接取れるしバンザーイ!
そんなレモンですが、一方でみなさんは「CITRUS SPRAYER」というアイテムをご存知でしょうか? これは直接レモンやライムに取り付けるだけで、そのままレモン等がスプレーになっちゃう代物なのです。 → 続きを読む
スイーツ界には、ある場所でしか買えない “限定スイーツ” というものがあります。そして先日、東京駅でしか買えないある限定スイーツに記者(私)は出会いました。それはロールケーキ専門店『アリンコ』の塩キャラメルロール(税込1500円)。
『アリンコ』といえば、”行列のできるロールケーキ専門店” として有名な超人気店。その東京駅限定スーツ・塩キャラメルロールは、通販では買えず、東京駅に行かないと手に入れることはできません。つまりこのロールケーキは、その場所に行った人だけが味わえる超激レアスイーツなのです! これは買わない手はないと思い、迷うことなくひとつ購入しました。
突然ですが、『花様年華(かようねんか)』という映画をご存知でしょうか。日本では2001年に公開された香港映画で、監督はウォン・カーウァイ、主演はトニー・レオンやマギー・チャンなど。あまりにも妖艶すぎるロマンス映画で、作品全体の雰囲気が最高なのです。
そんな花様年華の世界に行ってみたい。舞台は香港だけど、花様年華っぽい雰囲気だったら香港じゃなくても構わない。ということで、今回から始まった「妖艶な宿」シリーズでは、花様年華に出てきそうな宿を特集していきます。
記念すべき第一回目は、私が中国の北京で泊まった中級ホテル「L’hotel du Palais Rouge」(北京紅雲龍騰酒店)です。
寒さが増し、そろそろマフラーや手袋がほしい季節です。
実は、私の手は結構小さく、大人用でピッタリサイズの手袋に出会ったことがありません。高校生までは子供用の手袋で我慢していましたが、大人になるとさすがに恥ずかしい。仕方がないのでブカブカながらも大人用の手袋を使用していますがそれもちょっとカッコワルイ……。人の手の大きさだって千差万別。周りに聞いてみても、完璧にフィットする手袋ってなかなかないようですね。
ですが、調べてみたところありました! 本皮の手袋をオーダーメイドで作ってくれるお店があるそう。しかも、大きさがピッタリなだけじゃない! 聞くところによると文庫本のページがめくれたり、折り紙が折れちゃうほどのフィット感だというのです。早速オーダーしてみたよ!
これまでの人生、大切なものをなくしてしまった経験のひとつやふたつ、皆さんにもあると思います。同じものを買えればよいですが、世界にふたつとない思い出の品であったら? 泣いても泣ききれないという人もいるでしょう。
ニューヨークに住むアメリカ人のエド・グレガーさんもそんな人の一人。今から半世紀以上も前の1958年。彼は高校の卒業祝いに叔母からブローバというブランドの23金の腕時計をもらったそう。時計の裏側には彼の名前と卒業の日付が彫られていたといいます。しかしその後、海兵隊にいたときに時計は誰かに盗まれてしまうことに……。
見て可愛く、食べて美味しいカップケーキ。みんな大好き、カップケーキ。そこで今回は、一風変わったカップケーキのレシピを、みなさんにレクチャーしたいと思います!
ご紹介するカップケーキ、なんと、ブラックライトの下で光るんですっ。一体なぜ? どうして? その秘密は、海外サイト『recipesnobs.com』に掲載されていた材料を見ればすぐにわかります。