現在ファミリーマートで絶賛発売中の『はちゅねミクまん』。
「え? なにそれ?」と首をかしげたあなたのために説明すると、『はちゅねミクまん』とは、ヤマハの開発した音声合成システム『ボーカロイド2』の採用したボーカル音源のひとつである女性キャラ『初音ミク』を模した肉まんのこと。
発売前から大きな期待が寄せられていたこちらの商品、発売された現在も、「注文するのが死ぬほど恥ずかしい」「手作りだからクオリティーが低い」などなど、インターネットを中心に未だ色んな意味で話題をかっさらっているようです。
現在ファミリーマートで絶賛発売中の『はちゅねミクまん』。
「え? なにそれ?」と首をかしげたあなたのために説明すると、『はちゅねミクまん』とは、ヤマハの開発した音声合成システム『ボーカロイド2』の採用したボーカル音源のひとつである女性キャラ『初音ミク』を模した肉まんのこと。
発売前から大きな期待が寄せられていたこちらの商品、発売された現在も、「注文するのが死ぬほど恥ずかしい」「手作りだからクオリティーが低い」などなど、インターネットを中心に未だ色んな意味で話題をかっさらっているようです。
夏の旅行シーズン真っ盛りですが「仕事、仕事でどこにも行けなかった……」そんな人も少なくないはず。「まわりのみんなはいろんなところに遊びに行ってるのに~」と地団駄を踏みたくなっちゃいますが、そんなときは、頭の中で思いっきりラグジュアリーな旅を思い描いて楽しんでみませんか。
最近は便利なモノがありまして、そのひとつに「洗濯乾燥機」なる家電があります。汚れた洗濯物を放り込むだけで、ななななんと! 洗濯から乾燥までやってくれるというのであります。なんという便利な時代。技術の進歩ブラボー!
ところがどっこい!
どうしても機械がやってくれないことがあります。洗濯乾燥機に「やれ!」と命令しても、頑としてやってくれないこと。それは洋服の「畳み」です。これが本当に面倒くさい。特にシャツモノなんて、うんざりするほど面倒なのです。
そんな時に是非ともマスターしておきたいのが、かの有名な「2秒でシャツを畳む方法」です。とりあえず最初に動画のタイトルを書いておきますね。「How To Fold a T-shirt in 2 seconds」です!
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは8月25日より公開、人気漫画の実写化『るろうに剣心』です。原作は10年以上も前のもので、原作漫画のファンでさえ「なぜいま実写化?」と思ったそうですが、スタッフの答えは明確でした。「今まで実写化されなかったのは剣心を演じられる役者がいなかったから。でもその人が見つかったから実写版がスタートしたのです」と。それが主演の佐藤健。でも漫画の剣心を見ると納得しますよ。「あ、ソックリ!」と。記者もスタッフが「やっと見つかった」と思う気持ちわかりましたよ。
国内でも海外でも、旅行に行った際の楽しみのひとつといえば「宿」です。ステキな宿からサイアクな宿、ピンからキリまで様々な宿がありますが、今回ご紹介したいのは中国の宿。それも「カギを渡してくれない宿」なのです。
いったいどうしてカギを渡してくれないの? カギがないということは、部屋のドアにもカギがないの? 防犯上、大丈夫? ……と、多くの疑問がわいてきますが、その答えは新感覚アドベンチャー漫画 『カギをくれない中国の宿』にて徹底解説!
突然ですが、普段皆さんはギョウザの皮をどのように使っていますか? ほぼ全員の方が恐らくギョウザの具を包むのに使っていらっしゃることでしょう。まあ、”ギョウザの皮” なのですから、当然といえば当然の答えです。
しかしこのギョウザの皮には、これとは違ったおいしい使い方があるのです。そう、それはサンド焼きの皮として使うというもの! ギョウザの具を包むのに使われていることからも分かるように、ギョウザの皮は「中身の具のウマ味を外に逃がさない」という素敵な特徴を持っています。よって、サンド焼きの皮としても素晴らしい働きを見せるのです。
マトリョーシカ人形といえば、ロシアの代表的なお土産ですよね。胴体中央部分をパカッと割ることができ、なかには複数の小さい人形が入っています。ロシアに行けば、どの土産店にも置いてある定番中の定番のお土産です。
そんなマトリョーシカ人形ですが、なんと、オバマ大統領家族のマトリョーシカ人形が存在するのをご存知でしょうか。これは、サハリン(樺太)の土産店で販売されていたもので、1体3000円ほどで販売されていました。 → 続きを読む
街を歩くとどこからともなく聴こえてくる音楽。ストリートパフォーマーが世界中から集まるNYでは、こんなふうに日常に音楽が溢れています。
今回ご紹介する、動画サイトyoutubeに投稿されていた映像も、そんなNYの街角で撮影されたもののひとつ。
動画のタイトルは、『The Human Jukebox』。その名のとおり、楽器を持ったパフォーマーの目の前にあるコップにチップを入れると、コップに書いてあるテーマに合わせて音楽を演奏してくれるという仕組みです。
この夏、ふるさとに帰って久しぶりに兄弟姉妹に会ったという人も多いでしょう。かつては毎日一緒に遊んだ兄弟姉妹も、今や立派な学生や社会人。お互いの成長や変化を思い出し、子どもの頃を懐かしんだ瞬間もあったのではないでしょうか。
そんな皆さんに、今度ぜひ挑戦してほしいことがあります。それは「子どもの頃の写真を再現してみる」ということ。海外サイト『MY MODERN MET』の「Four Sisters Adorably Recreate Their Childhood Photos」のように、かつて兄弟姉妹で写真を撮った場所に行き、大人になった同じメンバーで同じポーズで写真を撮るのです。これがなんだか懐かしくて微笑ましくて、おもしろーい!
突然ですが、たまに登りたくなるのが富士山です。今住んでいる街の高台から、高層ビルから、新幹線の車窓から――ふと視界に入った富士山を見ると「今、山頂からの景色はどんなものだろう?」と思いを馳せてしまうのです。
私(ハトポン)は約10年前、軽い気持ちで9月の富士山を登ったことがあります。日本一高い山頂から見える景色は、まさに “日本一” の絶景でした。一度でも登ったことがあるならば、なおさら登りたくなってしまうのです!
ということで富士山登頂未経験者の同僚メル&オオサカの2人を従えて、8月のお盆まっただ中に富士山アタックしてきました。「所持品リスト」などの記事は、すでにメル氏が書いておりますが、私ハトポンがまずお伝えしたいこと。それは携帯電話の電波です!
先日、ある情報筋から「駒沢公園にカメラマンならぬ “カメラワン” がいる!」という謎の情報が飛び込んでまいりました。「カメラワン? 一体何者?」と気になって、いても立ってもいられなくなった私(記者)は、実際に駒沢公園に行ってみることに。
すると、そこにはカメラを首にぶら下げたワンコの姿が! そう! カメラワンとは、このワンコのことだったのです! しかしここであるひとつの疑問が頭をよぎりました。
一体どうやって、このワンコは写真を撮るの?
これまで数々のコラボを繰り広げてきたバービー人形。海外サイト『barbiecollector.com』によると、彼女が今年のクリスマスに満を持して行うコラボ相手は、なんと今話題のデザイナーデュオ『The Blonds』のフィリップ・ブロンドさんとディヴィッド・ブロンドさんなのだとか!
「それ、誰?」という声が聞こえてきそうですが、この方々は世界の歌姫レディー・ガガやブリトニー・スピアーズ、ファーギーにビヨンセ、リアーナなどに衣装を提供している、今アメリカで話題のスゴイ人たちなんですよぉっ。
日本に歌姫と呼ばれる女性シンガーはたくさんいるけれど、ソウルフルで胸にガツンと響く歌声と言えば、Superflyを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。小さな体からつむぎだされるパワフルな歌声は圧巻! 聞いている方もパワー全開です。
Superflyの4thアルバム発売前にして、なんと収録曲がYoutube上で解禁! しかも、サンスターのヘアスプレイ『VO5』とコラボしたスペシャルムービー仕様となっているそうです。ムービーには、ウサギちゃんと、それを追いかける女の子が出てくるのですが、このウサちゃんにちょっとした仕掛けがあるのだとか。
「日本人だったら一生に一度くらい富士山に登るべし」
そんな日本国民としての在るべき姿みたいなことを言われたところで、標高3,700 メートルのところにあるチベット・ラサで悲惨なほどの高山病に見舞われた記者にとっては、そんな言葉なんの効力もない。誰がなんと言おうと、二度と高所なんかへ行くものか!
それなのに、ご縁というのはまったくもって理不尽極まりない。夏休みを目前にして、同僚のハトポンがどうしても富士登山がしたいと訴えだしたのでした。
アメリカでは、大統領選挙をこの11月に控えて与党・民主党と野党・共和党の綱引きが日に日に激しさを増しつつあります。各党の議員たちが日々メディアに登場し、それぞれの主張を展開しながら相手方を攻撃する、見慣れた光景がそこにあります。
アメリカの選挙で必ず争点になる議論のひとつが、「妊娠中絶」。オバマ大統領の属する民主党とその支持者は「妊娠中絶は女性の権利であり認めるべき」とする“プロライト(プロチョイス)”の立場を、対抗する保守系の共和党と支持者はキリスト教の教義に基づき「妊娠中絶は殺人であり許されない」とする“プロライフ”の立場をとる人が多数という傾向があります。
そんな中、あるアメリカの議員さんが、女性からするとどう考えてもありえない主張を展開してくれました。
シンクロナイズドスイミングは、水中で新体操を行うかの如く選手たちが華麗に舞う、他に類を見ない美しい競技です。先日行われたロンドンオリンピックの演技も、記憶に新しいですよね。
それではみなさん、上の写真をご覧ください。コレ、そのロンドンオリンピックでシンクロナイズドスイミング競技を行う選手たちの姿を捉えたものなのですが……あれ? シンクロにこんな大技あったっけ? だって……この人たち水の上に立っちゃってるよっ!?