iPhoneユーザーなら誰しも耳馴染みがあるであろう、「マリンバ」の着信音。あの音楽が聴こえると、自ずと自分のiPhoneを確認してしまう、なんて方も少なくないはず。
今回ご紹介するのは、その着信音「マリンバ」を超絶オシャレな1曲にリミックスしたフランスのポップユニットKIZの楽曲、『iPhone Marimba Remix Looper RC50 – KIZ』です。彼らの演奏の模様は、動画サイトYouTubeで観ることができます。
iPhoneユーザーなら誰しも耳馴染みがあるであろう、「マリンバ」の着信音。あの音楽が聴こえると、自ずと自分のiPhoneを確認してしまう、なんて方も少なくないはず。
今回ご紹介するのは、その着信音「マリンバ」を超絶オシャレな1曲にリミックスしたフランスのポップユニットKIZの楽曲、『iPhone Marimba Remix Looper RC50 – KIZ』です。彼らの演奏の模様は、動画サイトYouTubeで観ることができます。
今年の4月1日、あなたは誰かにウソをついた? もしかすると「せっかくのエイプリルフールだしぃ~!!!」と、はりきって壮大なウソをついた人もいるかも!?
進研ゼミ小学講座のWebサイト「今ドキ小学生まとめ」では、小学生1200人を対象に、小学生たちが今年のエイプリルフールをどんな風に過ごしたのかを調査しました。
女子のみなさん、ボートレースを見に行ったこと、ある? ボートレースに限らず、競輪や競馬など、目の前を選手たちが全力疾走していく様子は、テレビなどでは味わえない躍動感が本当にスゴイ。あのド迫力は見に行かないと味わえないのです。
最近では公営競技場でデートする若い人たちもいるようだけれど、まだまだ女子には敷居が高く感じられるのも事実。興味はあるけれど……なのだ。
そこで、ぜひオススメしたいのがボートレース江戸川(東京都江戸川区)に3月18日(木)からリニューアルオープンする指定席「MIYABI」であります。
記者は16日に開催されたプレス内覧会に参加し、一足先に内部を見て参りました!
※ピラニアが姿揚げになっています。苦手な方は注意して閲覧してください
つい口ずさんでしまうCMソングでおなじみの奈良健康ランドは、奈良県民の心のオアシス。「ほしたら、健康ランドでも行こか」ってなもんで、奈良県民なら誰でも知っている超メジャースポットです。
ところが、ところがですよ! そんな癒し空間で、なぜかピラニアが食べられるというのです。「え、なんでピラニアなん?」と、めちゃめちゃ疑問に思った記者は、奈良健康ランドへと足を運びました。
秋田名物の「ババヘラアイス」って知ってる? 秋田県内の国道沿いなどで露店販売されているシャーベット仕立てのアイスのことなんだって。
カラフルなパラソルの下、おばあさん(=ババ)が、専用のヘラでアイスをコーンに盛ることから「ババヘラアイス」と呼ばれているそうな。アイスはピンク色のイチゴ味と、黄色のバナナ味で、バラの花のような形に盛り付けてくれるとか。
そんな「ババヘラアイス」が、なんとミルキーになっちゃった!
「ああ、この子と話すことができたらなぁ……」
ペットを飼っている方なら1度は思い描くであろうこんな妄想を叶えてくれるのが、本日みなさまにご紹介するiPhoneアプリ『Human-to-Cat Translator』です。
こちらのアプリ、猫語を人間の言葉に翻訳するのではなく、人間の言葉を猫語に翻訳してくれるとのこと。前者のような例はこれまでにもあったけれど、後者はもしや初めての試みなのではないでしょうか。
昨年の9月、「フリーマーケットで買った絵が、印象派の巨匠ルノワール作品だった!」という仰天ニュースがあったのをご記憶でしょうか。オークションも予定され、その価格75000米ドル(約750万円)は下らないとも言われた夢のような話。
ところがなんと「絵は60年前に美術館から盗まれたもの」と判明したから、さあ大変! 急遽オークションは中止、なにやらキナ臭い話に急展開中なのです。今回は、その経緯と所有権をめぐるミステリーのようなお話をご紹介します。
たまに、無性に工作をしたくなるときがあります。ハサミやカッターや木工用ボンドを使って、ひたすら集中して何かを作りたくなるのです。そう、小学生時代の「図工の時間」のように! まわりの雑音にも気付かないくらい集中していた、あの図工の時間をもう一度。
ということで、ネットで無料ダウンロードできるFOX SPORTSのペーパークラフトを軽い気持ちで作ってみました!
昔から、記者はよく「イイ人そうだね」と言われます。その理由はよく分からないのですが、街を歩いているとよく道案内を頼まれるし、ぜんぜん知らないおばあさんに話しかけられることもままあります。きっと「イイ人そう」に見えるのだと思います。
そんな「イイ人そう」な記者ですが、だまされそうになったことはこれまで一度しかありません。もしかすると気付いていないだけという可能性もありますが、それはさておき、記者はそのハプニングによって、ひどく心を傷つけられたのです。
英語、と一口に行っても、その発音や癖、イントネーションは地域によって様々。日本でも方言があるように、その土地独自の言語の特徴に英語が引っ張られる、という現象は往々にしてみられます。
本日ご紹介するのは、そのことが如実にわかる動画『68 Accents of Dr. Seuss』。動画サイトYouTubeにBrizzy Voicesさんによって投稿されたこちらの映像を観れば、世界各国各地域の英語の癖がよ~くわかりますぞっ。
幼い頃、塗り絵が好きだった。そして今はオシャレするのが大好き。そんなあなたにぴったりのドレスを発見しちゃいましたよっ。
ご紹介するのは、ファッションデザイナーBerber Soepboer氏とグラフィックデザイナーのMichiel Schuurman氏がタッグを組んで2008年に発表したドレス、『COLOUR-IN DRESS』。こちらなんと、自分で色を塗って完成させるという、とっても斬新なコンセプトのドレスなのっ。
なぜだかときどきムショーに食べたくなる味。懐かしくて行きたくなるお店。皆さんにもきっとあるんじゃないでしょうか? 学生時代を横浜で過ごした記者にとって、横浜中華街は思い出の場所。なかでも老舗「謝甜記」のお粥は、何年かに一度はどうしても訪れたくなる忘れられない味です。
先日、久しぶりに行ってみて変わらぬ味わいに感動したのでここでご紹介したいと思います!
「ウソだと分かっているのに、やっぱり怖い!」それがホラー映画。最近はCGを駆使した表現が多いようですが、原点はやっぱりアナログですよね。何といっても映画誕生のころから作られ続けているジャンルなのです。
今回は、そんな ”恐怖シーン” の舞台裏写真をご紹介いたします。これを見たらホラーが苦手な方でもちょっと怖くなくなるかもしれません。いや……やっぱ怖いか。
たった4分あれば、世界一周旅行した気分が味わえる。
動画サイトYouTubeに投稿されていた極上タイムラプス映像『Welcome to Earth – Universal Time-lapse』は、そんな無謀とも言える願いを叶えてくれます。
動画サイトYouTubeにて、誰よりもロックしているであろう幼女を発見しちゃいましたよ!
顔を歪め、ハードロックを熱唱するのは、イタリア人の女の子エリザベッタちゃん。低いトーン&しゃがれ声、そして幼女らしからぬ眉間のしわに、強いロック魂を感じますねぇ。こりゃ根っからのロッカーですな。
4月に観るのにふさわしいジブリ作品『魔女の宅急便』。なぜって、この作品には新しい土地で知らない人たちとうまくやっていく「お作法」が満載だから。挨拶をハキハキとしたり、自分のできることで周りを助けて喜ばれたりして、少しずつ仲間を作っていく……。ね、4月にふさわしいでしょ?
そんなことを思いながら観ていましたら、「にしんとカボチャの包み焼き」が作りたくなってしまいました。せっかく主人公のキキが、宅急便の依頼をしてくれたおばあさんを手伝って作ったのに、おばあさんの孫娘に「私、このパイ、きらいなのよね」と言われちゃうお料理です。
あのパイの何が悪いのかしら。とってもおいしそうなのに。ということでリサーチをして作ってみましたよ!