先日、記者(夢野うさぎ)は、神奈川県川崎市にある「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」を訪れました。ミュージアムカフェで「畑のレストラン」を食べて、同ミュージアム限定のガチャガチャをして……となれば、最後はおみやげ選びでしょッ!
と、いうワケで、記者が勝手に選んだ「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」のオススメのかわいいスイーツみやげをご紹介します♪
先日、記者(夢野うさぎ)は、神奈川県川崎市にある「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」を訪れました。ミュージアムカフェで「畑のレストラン」を食べて、同ミュージアム限定のガチャガチャをして……となれば、最後はおみやげ選びでしょッ!
と、いうワケで、記者が勝手に選んだ「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」のオススメのかわいいスイーツみやげをご紹介します♪
北海道といえば、食べ物がおいしいことで有名ですよね。名物にうまいものなし、なんて言葉もありますが、北海道に関してはそれも例外。海産物や野菜はもちろん、ラーメンやジンギスカンなど、よりどりみどり。おみやげで定番のお菓子類も、ハズレ無しってところがスゴい。
そんな美食パラダイス北海道、インスタントラーメンも本州とは一線を画する模様。北海道限定販売の「かにみそラーメン」とやらが、どうやら激ウマらしいのです。即席の袋ラーメンに、かにみそ入りとは……ゴクリ。食べてみるしかないでしょ!
「抹茶」と「梅酒」、どちらもおいしく幸せな気持ちにさせてくれる飲み物ですが、この2つが出会ったらどんな味になるのでしょうか?
京都宇治茶の老舗「伊藤久右衛門」が2013年に発売した「宇治抹茶 × 青谷の梅酒『夜半(よわ)のみどり』」が、「おみやげグランプリ2016」のフード・ドリンク部門でデザイン賞を受賞。素材や味はもちろん、デザインにもこだわった点が評価されたそうですが、どんな商品なのか気になりますよね!?
ということで、今回はこちらをお取り寄せして実際に飲んでみることにしました!
おみやげをくれたのはうれしいけれど、食べ方の分からない食べ物とか、どこに飾ればいいのか分からない置物とか、いつ着ればいいのか分からない地名入りのTシャツとか……もらっても困っちゃうものってあるのです。
DeNAトラベルは、同社のメールマガジン会員665名を対象に「いやげもの(もらって困ったおみやげ)」についての調査を実施しました。その結果、「いやげもの」をくれた相手に「いらない」と伝えられる人はほとんどいないことが判明しました。
「ももたん」や「女王製菓」など数々のユニークなキャラクターを生み出しているナショナルデパート。5月に「まにわん」という岡山県真庭市非公認キャラクターを発表しましたが、その初のおみやげ菓子「まにわん」が発売に!
「おみやげ菓子とうたうからには、真庭市の特産品が使われているんだろうなぁ」というこちらの予想を裏切り、この商品、なんと蒜山ジャージー牛乳100%不使用! えっ、なぜ!? どういうことなの……?
和紙で作られた提灯からこぼれる、柔らかな灯り……あぁ、想像しただけで心が落ち着いてくる……。
提灯は日本の風情や情緒を感じられる、日本の誇るべき伝統工芸品のひとつ。そんな提灯の良さを外国の人にもお手軽に味わってもらおうと、LED電球を使用した「2LEDゆらゆら提灯」が発売されるようです。
バレンタインデーのときに話題になるチョコレートのひとつ、「ブラックサンダー」。義理チョコと言えば「ブラックサンダー」、「ブラックサンダー」と言えば義理チョコ、というイメージがすっかり出来上がってしまいました。まあ、個人的にはおいしいから本命チョコでもいいと思います!
さて、6月25日から、北海道地域で「ピンクなブラックサンダー プレミアムいちご味」が数量限定で販売されています。ブラックなのかピンクなのか混乱するネーミングですが、プレミアムなイチゴ味って食べてみたいです!
みーんな大好きキティちゃんが、今度は日本の硬貨にかわいく寄り添って限定グッズとして登場したよーー!!
ご紹介するのは、ご当地キティを手がけるあすなろ舎の「ハローキティ コインキャストマグネット」。キュートかつスタイリッシュで、おまけに日本らしくて、ぜーんぶ集めたくなっちゃうステキなの一品なのですっ。
湖を水しぶきをあげて駆けるあらあらしい熊。そしてその熊に上半身ハダカで颯爽とまたがるロシアのプーチン大統領。
皆さんはネットで出回っているこんな画像を目にしたことありますか? これ、コラ画像なのですが、「熊をも制すワイルドなプーチン」というイメージがそのまま出ていてクオリティ高いですよね~。
この世界的にも有名なコラ画像ですが、なんと! ロシアで置き物としてフィギュア化されておりました! こ、これはロシア土産として買うしかないっ……!?
地方出身者が年末年始頭を悩ませるのは、「なにを手土産とするか」。
毎度のこととなるとさすがにネタも尽きてきますよね……しかも、食べる側の舌が肥えている場合は、尚のこと。美味しくて、かつ目新しいもの。コレがなかなか難しいのよ~!!
本日はそんなみなさまに向けて、各名店が新たに発売した、もしくはこれからする、美味しい手土産情報をご紹介。また同時に、いつでも購入できる、記者的おススメ土産もピックアップ。すべて東京で手に入りますので、帰省の際、参考にしていただければ幸いです。
もうすぐ、待ちに待ったハロウィンがやってきます。
本日ご紹介するのはまさに、ハロウィンにピッタリな逸品。気鋭のクリエイター高橋信雅さんデザイン、伝統工芸士が制作を手掛けたお菓子、「ヌーベル和三盆 ガイコツ」です。
北海道への旅行・帰省をご計画中のみなさま、航空会社はもう決めましたか? クマが好きで、北海道へ行くなら、航空会社AIR DOがおススメです!
本日は、機内販売で買える、かわいいクマさんのスープセット「HOKKAIDO SOUP SET」をご紹介いたします。
長野県の名物グルメといえば、おやき、野沢菜、そして信州そば! 先日、記者は長野県を訪れて、おいしい信州そばを食べて大満足した次第。やっぱ、信州そばは美味っすなぁ~。
おみやげもやっぱ信州そばかしら? などと考えつつ立ち寄った道の駅で、めちゃかわいいパッケージのインスタントそばを発見しました! 「信州アルクマそば」という商品で、インスタントラーメンの要領で作れちゃうみたいです。ものぐさな記者にも簡単に作れそうだったので、試してみたよ!
北海道北斗市のご当地キャラクター「ずーしーほっきー」のお菓子が新登場するようです。ずーしーほっきーといえば、怖すぎるビジュアルで話題になったキャラクター……発売されるお菓子も、案の定、ムダに怖すぎる仕上がりなのです。
日本ならではのおみやげ、と聞いて、あなたの頭にはまず、何が浮かぶでしょうか。着物や和紙、こけしなど「古き良き日本」を象徴するもの? それとも漫画やアニメ、J-POPなど、ここ数年話題にのぼることが多くなった「クールジャパン」的なもの?
日本に住んでいるからこそ気がつかない、日本の良さ。それを改めて気づかせてくれるコンテストが、2004年以降、毎年観光庁によって開催されていたことを、みなさんはご存知でしたでしょうか。
ご紹介するのは、『魅力ある日本のおみやげコンテスト2013』受賞作品の数々。
旅行のおともにぴったりなカップ酒。気になる存在ではあったものの、なかなか手を出せずにいた記者ですが、ついに青森県でカップ酒デビューしてしまいました!
それは、東北新幹線・新青森駅のコンコース内にあるコンビニエンスストアに立ち寄ったときのこと。なんともラブリーなカップ酒を見つけてしまったのです。近ごろはかわいい絵柄が描かれたものも多いとウワサに聞いていましたが……リンゴ、リンゴ、リンゴ♪
東京都千代田区にある皇居は、緑溢れる都会の中の癒しスポット。かつては江戸幕府の3代将軍・徳川家光の時代に完成した「江戸城」があった場所だけに、そこかしこに歴史を感じることができます。
予約しなくても、皇居外苑と皇居東御苑は見学可能。ですが、予約をすれば、通常は入れない宮殿や宮内庁庁舎の建物など、皇居内の一部を見学できるって、ご存じですか?
しかも「宮内庁生活協同組合」という “秘密のお店” で、そこでしか購入できない「皇居みやげ」が買えちゃうんです! し、知らなかった~……。
どんなものが販売されているのか、気になったので実際に足を運んでみました。
オーストラリアの動物といえば、まず思い浮かぶのがカンガルー! それもそのはず、オーストラリア全土には人口の約2.6倍ものカンガルーが存在するんです。実に6000万匹。これってちょっとすごい数ですよね。とはいえ、シドニーやメルボルン、ケアンズといった大都市で野生カンガルーに出合うことはまずありません。
9月9日から、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーにて、秋の定番イベント「ディズニー・ハロウィーン」がスタートしました!
東京ディズニーランドのパレード「ハッピーハロウィーンハーベスト」や、東京ディズニーシーのカーニバル「スケルトンズ・サプライズ」など、見どころはいっぱい……なのですが、まずはオトメなら誰しも気になる期間限定のスペシャルグッズをご紹介!