「女性」にまつわる記事

セーラームーンやエルサなどを「リアル化」したイラストが魅力的!! デジタルアートを習得して2年でここまで描けるようになりました

デジタルアーティストの “Tati Moons” こと、タチアナさんは1998年5月生まれの19歳の女の子。

独学だというデジタルアートの腕前はそれはそれは見事で、モデルとなるのは主に女性

アニメのキャラクターをモチーフにした作品も多々あるのですが、アニメに寄せるのではなく実際に存在する人間に寄せて描かれており、リアリティーを追求したスタイルがネット上で脚光を浴びているんです。

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海外料理本の表紙は「男性が女性を後ろから抱きしめている」ポーズばかり!? 「これってヘンじゃない?」という声が上がり始めました

アメリカ・ニューヨーク市に暮らすサウンド・アーティストのマイク(Mike Rugnetta)さん夫妻は、Amazonでキッチン用品を探していたとき、あることに気づきました。

キッチン用品の関連商品として料理本が出てくるけど、ほとんどすべての表紙で男女一緒に調理する写真が使用されていること。

とはいえ2人横に並んで別々に作業をするというのではなく、なぜか女性は前で、男性は後ろに立っているような構図が常なのだとか。

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【素朴な疑問】「なぜ大人になると告白しないで付き合うの?」と30代以上の男女に質問した結果…返ってきた言葉がせつなぁああい!

最近わたしが1番恐怖を感じたのは、女友達から聞いた「長年付き合っていた彼氏から言われた一言」という話。念のため言っておきますが、100%実話です。

彼との結婚を意識していた女友達は、部屋の更新のタイミングにあわせて、意を決して “結婚に向けた同棲” の相談をしたそうなんです。すると彼から返ってきたのは、「なんで? 付き合ってないじゃん。俺、告白したっけ?」という、思いもよらなかった言葉……!

この話を聞いた瞬間、わたしは「きゃあああああ」と大絶叫。たちまち体が震え上がり、白目をむいて倒れそうになったことは、言うまでもありません。

ここで気になったのがもしかして「大人になったら告白ってしないもの?」という疑問……。

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【ちょw】ツリーのてっぺんを飾るのは星じゃなくてセレブ☆ ビヨンセやヒラリーにそっくりな人形を作る組織が熱い

クリスマスが近づいていますし、「家にクリスマスツリーが飾られている」という人も少なくないことでしょう。クリスマスツリーのてっぺんといえば、キラキラ輝く星型のモチーフ “トップスター” が、ちょこんと置かれているのでは?

でも今回紹介するのは、一風変わったツリートップのモチーフなんです。

ツリートップといっても星型ではなく、ヒラリー・クリントンさんや、プロテニスプレーヤーのセリーナ・ウィリアムズさん、ビヨンセさんをモチーフにしたフィギュア。しかも背中にはエンジェルの白い羽がついていて、見事に本物そっくりなんです〜!

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「美しさとは?」0歳から100歳の女性が登場する海外のスキンケアCM / 100歳の女性が見せる “何かを悟った” かのような視線に惹きつけられます

0歳から100歳までの女性が100人出演している1分間の動画『A lifetime in 60 seconds』には、あらゆる世代が持つ、その年齢ならではな美しさが映し出されているように思えます。

この動画はノルウェーの薬局チェーン「Vitus Apotek」が制作したスキンケアについて訴える広告ですが、メイキング動画によると、なんとレタッチは加えられていないんですって。

肌の色や状態も、体のラインも、すべてがすべて生まれ持った “ありのままの姿” 。けれども、どの年代の女性の表情もイキイキと輝いて見えるのが印象的で、見惚れている間に1分という時間があっという間に過ぎ去ってしまうんです。

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東京やソウルなど7都市の女性たちの「メイク」に関する意識調査が興味深い / メイクに力を入れるタイミングが国によって全然違う!

女性はメイクによって、どんな自己表現をしている?

カネボウ化粧品が、東アジアを中心とした7都市で「女性のライフスタイル調査」を実施し、非常に興味深い調査結果を公開しています。

調査対象となったのは、東京、北京、上海、台北、バンコク、ソウル、ニューヨークに暮らす18歳から34歳の女性各149~155名(東京のみ307名)。

合計1219名の女性たちに「社会の中での女性」「なりたい人物像 」「メイクの実態」について聞いてみたところ、メイクに対する姿勢やライフスタイル、女性としての理想像などが、ハッキリ明確に分かれていることがわかったのです。また同時に、国が今どんな状況下にあるのかも、うっすら見えてくるから面白い~!

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90歳のおばあちゃんが村の建物に描く壁画が可愛い! ブルーの花模様で家や礼拝堂がファンタジックに様変わり♪

チェコ共和国のモラビア地方、ルカという街で暮らす90歳の女性、アネーシュカ・カスパルコバさん(Anežka Kašpárková)は、毎年春から夏にかけて、自分が暮らす村の家々の窓やドアフレームに、花をモチーフにした可愛らしい絵を描いています。

海外サイト「My Modern Met」によると、もともと農業をしていたカスパルコバさんですが、引退後の新しい生活として建物に壁画を描くようになったのだとか。

絵のモチーフは、チェコ南部モラヴィアに伝わる伝統的なアートワークからインスピレーションを得ており、真っ白な壁に真っ青なペンキで描かれるフラワーパターンが、それはそれは美しいんです。

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【ハロウィン】男性が女性にしてほしい仮装1位は「制服系」! 女性人気ナンバーワンの「ホラー系」は不人気みたい

じわりじわりと、ハロウィンが近づいている今日この頃。楽天市場が興味深い調査結果を発表しました。

20代の男女400名を対象に「ハロウィン仮装」についての実態調査を実施したところ、女性人気の高い仮装男性が女性にしてほしい仮装が、やや異なることが判明したようなんです。

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今年のハロウィンはガチ怖いよりも「可愛い路線♡」が人気らしいよ! 原因はインスタ映え意識の予感…

今年のハロウィンは、本気のホラーでもなく、笑いを取るわけでもなく、可愛い路線で行く♡ そしてその写真をSNSに乗せるのだ♡♡

医療法人社団風林会 リゼクリニックが行ったハロウィンに関する調査によると、そんな女性が多い傾向にあるらしいんです。

調査対象となったのは、東京都内に住む10代から30代の男女330名。今年のハロウィンに「参加する」と回答した女性は46.1%、全体では37.3%が「参加する」と回答。

続いて、「今年のハロウィンを楽しむうえで何を重要視しますか」と尋ねたところ、女性の声でもっとも多かったのは「かわいい衣装」(43.4%)。

次いで「思い出づくり」(35.5%)、「SNS映えする写真」(31.6%)となっておりまして、明らかにインスタ映えを意識しているであろう結果が導き出されていたのです~!

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「女性にハイヒールを強制するのは禁止」という行政命令がフィリピンに! ハイヒールは可愛いけど長時間履くのは辛いのです…

以前 Pouch では、「ハイヒールを履かなかったことを理由に、無報酬で強制帰宅させられたイギリス人女性」のニュースについてお伝えしました。そしてこのたびフィリピンでは、女性に職場でハイヒールの着用を強制することを禁止する行政命令が出たのだそうです。

海外サイト「The Telegraph」によると、販売員として働く4人の女性が労働組合にハイヒールを履くことで生じる苦痛を訴え、その後フィリピン労働局が「健康や安全面を考えたうえで、企業は女性に対しハイヒールを強制してはならない」と発表。

禁止命令は、2017年9月29日に正式に施行される予定だと報じています。

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女性の実体験を元にした「お見合い結婚から逃げるボードゲーム」がめちゃリアル!! キャリアを持ったり太ってみたり、男の子と出かけたり…

パキスタンで生まれ育った24歳の女性・ナシュラ(Nashra Balagamwala)さんは、自分の経験をもとに “お見合い結婚から逃げるボードゲーム” を作成しました。

パキスタンを含む南アジア社会では、お見合い結婚という文化は非常にポピュラーなもの。多くの若い女の子が、家族が選んだ人と結婚するよう強制されるのが現実なのだそうです。

女の子たちの夫となるのは、社会的地位が高かったりお金持ちだったりする場合が多く、家の事情や、ビジネス的要素だけで結婚することになる場合もあるみたい。

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【コラム】女だけど男性のお供でキャバクラに行ってみた → 上司が完全に心許している姿を見て、嬢の偉大さを実感!

ある日の仕事帰り、わたしは50代男性上司と30代男性同僚、自分と同年代の20代女性同僚の4人でお酒を飲んでいました。

夜もふけ、そろそろ次の店へ行くか、それとも帰宅の路につくか決めなければいけなくなった頃、上司が「キャバクラ行っちゃう?」と提案してきたんです。

ホントは帰りたいけれど、ここは誘ってくれた上司の気持ちに答えるしかないっ。それに「キャバクラに客として行く」経験ができるだなんて、またとないチャンスではないか!

酔った頭をフル回転させて、「いっきま~す!」と元気よく答えたわたし。ノリのいい同僚たちもみんな賛同してくれて、喜び勇んで渋谷のキャバクラへと足を踏み入れることになったのです。

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【衝撃】溝端淳平がメイクをしたら…クール系美女に大変身! 乙女がハンカチをくわえてキーキー嫉妬するレベル

2017年8月9日、コーセー「エスプリーク」の公式インスタグラムに、見たことのない “美女” が降臨。凛とした佇まい、意志の強そうな瞳、通った鼻筋とふっくらとしたくちびる。清楚でありながらもほのかな色香を感じるその姿に、しばし目を奪われてしまいます。

なんでもこのお姉さん、「公式Instagram新モデル」とのこと。それ以外なんの情報もないところを見るに、新人さんなのかもしれません。でも……あれれ? この方、どこかで見たことがあるような気がするんだけど……。

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【乙女心】パジャマ派の女の子は「誰かに見られること」を意識して購入しているんだって♪

子供の頃は当たり前のようにパジャマを着て寝ていたけれど、大人になると自然にパジャマを着なくなった。そんな人は少なくないのではないでしょうか。

「Tシャツにショートパンツ」といった部屋着に、フェミニンなランジェリー。学校のジャージをそのまま着ているという人もいたりして、選択肢はさまざま。しかしまだまだ、 “寝巻はパジャマ派!” という人はたくさんいます。

「ジーユー(GU)」が15歳から39歳の “パジャマ派” 女性300名に行ったインターネット調査によれば、20代の約6割が誰かに見られることを意識してパジャマを購入していることがわかったそうです。

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「SNSと自撮りに関する実態調査」がえげつない…「自撮りをよくする」の割合が年齢を追うごとに急激に減っていくのです

若い世代を中心に絶大な人気を集めているインスタグラム。10代から20代の2人に1人以上はインスタグラムを利用している…… カシオ計算機が10代から40代の女性655名を対象にした「SNSとカメラ・撮影に関する実態調査」では、そんな結果が出ていました。

今回の調査結果でわたしがもっとも興味をそそられたのは、セルフィーに関する質問。「あなたは普段、スマートフォンで自撮り・みんな撮り(複数人での撮影含む)をしますか?」に対して、回答が年齢によってかなりバラつきが出ているんですよ。

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絵文字と同じ表情ができるかな? 10代から50代の女性が挑戦した「絵文字顔チャレンジ」動画でわかったこと

あなたはメールを送る時、ひんぱんに絵文字を使うほうでしょうか? 資生堂が10代から50代の女性500名を対象に行った調査によれば、絵文字を利用する頻度が高い人は30代と40代に多くて、ともに49%。10代の31%という数字をはるかに上回る結果となっていたそうです。

その一方で、絵文字使用率の高い30代から40代は、「表情が豊かだ」と言われる機会が減る世代でもある模様。

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【仲間いた】女性は30年前に比べて飲める人が増加中!? 理由は「誘われる頻度」「普段の生活でのストレス」など

だんだん暑くなってきたこの頃。外でお酒を飲むのが楽しい季節ですね。日本酒造組合中央会が全国の20歳から79歳の男女3000人を対象に実施した「日本人の飲酒動向調査」によると、30年前と比べて、お酒を飲む女性の割合はグンと増えたのだそう。

1988年と2017年の飲酒率を比べてみると「飲む」または「飲めるがほとんど飲まない」という女性の割合は、52.6%から72.9%とおよそ20%近く増加しておりまして、気軽にお酒を楽しむ女性は増加傾向にあるようです。

しかしその内訳を見てみると、「飲む」と答えている女性は1988年が31.6%、2017年が32.9%で、それほど大きな変化はありませんが、数が一気に増えたのは「飲めるがほとんど飲まない」という層で、21.0%から40.0%と2倍近く増加しています。推測するに、気分転換やお付き合いの一環としてお酒を楽しんでいる女性が多いのかしらね?

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男性の知らない「女性の秘密ランキング」があるある祭りだよ〜! 「ムダ毛処理が甘い」「時間をかけたナチュラルメイク」など

女性には、男性の知らないヒミツがある。そういったヒミツは、大抵知ったら後悔するので、知らなくていいものでもある……。

本日みなさんにご覧いただくのは、アンケートサイト「みんなの声」に寄せられた調査「男性の知らない女性の秘密は?」です。女性にとっては「あるある」、男性にとっては衝撃的。

気になる総合ランキングの結果を、さっそくチェックしてみることにいたしましょう!

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【ほっとけ】ムダ毛や脱毛にまつわる「イラッとした男性からの一言」アンケートにイライラ! 「俺より毛深くね?」「毛がないほうが女子力高いよね」など

脱毛に関するノウハウサイト「NII-NA(ニーナ)」を運営するNII-NA編集部が女性215人を対象におこなった、「ムダ毛や脱毛に関してイラッとした男性からの一言」アンケート。

「男性から今まで言われて1番ショックだった一言は『俺より下の毛が毛深い』です。全身脱毛に行ったのに……ふええええん!」

なかなかショッキングなことを告白してくれたのは、 Pouch 編集部のスタッフ。

あ~、それはショックだわ~。デリカシーないね~。とかなんとかなぐさめたわけなのですが、余計なお世話っちゃ余計なお世話。男性側は仮に「毛深いな」と思ったとしても、言葉にせず胸に秘めておけばいいのに……と思った次第なのですが、さてみなさんはどう感じるでしょうか?

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【恋の本音調査】気になる男性がいたら「ボディタッチ」して「じーーーっと見つめる」のがいいかもよ♪

以前 Pouch でお伝えした「男性が気になる女性に出す脈ありサイン」に続き、今回お届けするのは「女性が気になる男性に出す脈ありサイン」。

世の女性たちがビビビと送っている “脈ありサイン” を、意中の男性は果たして気づいているのでしょうか? 伝わっているといいけれど……。

参考にしたのは、アンケートサイト「みんなの声」による調査「女性の脈ありサインといえばどれ?」です。こちらの質問における女性ランキングの気になるトップ5は、こちら~~~っ!!

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