料理に掃除、洗濯、ゴミ出し……家の中の仕事というのはいろいろあります。さらに結婚して子どもができると、そこに家族分の家事と子育てという大きな仕事がくわわります。
先日ツイッターで議論となったのが、「夫が積極的に家事育児を手伝うと、夫は妻から男性として見られなくなるだろう」というもの。
これに対して世の女性たちが大反論! ツイッター上には家事育児をする男性がいかにセクシーかという画像が貼られまくるという、ちょっとしたお祭り騒ぎとなっています。
料理に掃除、洗濯、ゴミ出し……家の中の仕事というのはいろいろあります。さらに結婚して子どもができると、そこに家族分の家事と子育てという大きな仕事がくわわります。
先日ツイッターで議論となったのが、「夫が積極的に家事育児を手伝うと、夫は妻から男性として見られなくなるだろう」というもの。
これに対して世の女性たちが大反論! ツイッター上には家事育児をする男性がいかにセクシーかという画像が貼られまくるという、ちょっとしたお祭り騒ぎとなっています。
小さな子どもを抱えるお母さんが、先輩ママたちから一度は言われたことがあるであろう言葉、「たいへんなのは今のうちだけよ」。
いや、たしかにそうなんですが、何年後かに振り返ればいい思い出になっていることはわかるのですが! ただ、そうは言われても「でも毎日たいへんなものはたいへんなんじゃい!!」と心の中でキレそうになること、ありますよねー。
今回YouTubeからご紹介するのは、そんなてんてこまいの日々を送るお母さんにはぜひとも観てほしい、そしてかつて小さな子どもだったことがあるすべての皆さんにも観てほしい、「A Normal Day」というタイトルの動画です。
お母さんにとってはありふれた疲れる1日も、子どもの目を通して見てみると……?
ニャンコ好きのママさ~ん! もしも今「抱っこひも」をお探し中ならば、フェリシモ猫部によるコラボ抱っこひも「猫部×クリエイティブガール ごろごろ猫抱っこひも」がおススメですよ♪
2017年4月26日よりウェブ販売を開始しているこちらの抱っこひもは、柄が表に見えるタイプと、裏からちらっと柄が見えるブルーの無地タイプの2種類。
イラストレーター・山中玲奈さんが描いたオリジナルの子猫柄は、フェリシモ猫部だけのスぺシャルバージョン。フェリシモで累計販売数32万本を記録した「抱っこひも」とコラボした「ごろごろ猫抱っこひも」は、Tシャツを着る要領で素早く装着できるのが大きな特徴なんです。
アメリカのカントリー歌手キャリー・アンダーウッド(Carrie Underwood)さんがInstagramで公開していたのは、愛する息子とのツーショット・ヨガ動画。いっしょうけんめい、ママとおんなじようにポーズをとる2歳のアイザイア(Isaiah)くんがめちゃんこ可愛いいのーーー!! もう、ほっこり和んでしまうことウケアイなんです♪
赤ちゃんに飲ませるお乳。現在の日本では母乳か粉ミルクかの2択になりますが、災害時に便利である、男性の育児参加につながるとして、「乳児用液体ミルク」の解禁に関するニュースがここ数年、話題となっています。
私の子どもが赤ちゃんだったころ、粉ミルクは何度も使ったことがありますが、けっこう面倒なところもあるんですよね。
必要な量をスプーンで測って哺乳瓶に入れ、熱湯を注ぐ。そこから赤ちゃんが飲める人肌程度にまで冷ます。新生児ならこれを数時間おきにやらなければなりません。夜中や寒い時期だとなおさらつらい。また、赤ちゃん連れで外出したときなども大変です。
海外では液体ミルクが売っているというのに、なぜ日本には粉ミルクしかないんだ……。なぜ最初から調合された液体ミルクがないんだ……!!
私だけでなく、そんなふうにお嘆きの人は多いのでは? それだけに「液体ミルク」解禁のニュースはたいへん気になるところであります。
出産は女性でなければできない、そして出産後も夫が仕事に出て妻が家事・育児をするという家庭も多いため、どうしても女性に子育てのウェイトがかかりやすい。これは男女平等をうたわれる今も、現状としてあることです。
けれども、もし妻が出産のため不在となり、ふだんは仕事で忙しいパパが子どもの世話をすることになったら……? これまでも一緒に暮らしているのだからそんなの楽勝!? それともママの代わりはパパには無理!?
今回ご紹介するのは通信教育を手がけるユーキャンが公開した、WEB限定ムービー「【One Month】パパと息子の一ヶ月のふたり暮らし」。実在する家族の協力を得て撮影されたドキュメンタリー作品で、支え合う家族の素晴らしさが伝わるものとなっています。
妊娠すると、徐々にお腹が大きくなり、心や体に変化があって、最終的には我が子を産む。女性は、母親としての実感が湧きやすいのではないかと思います。
一方の男性はというと、目に見える体の変化や出産を自分が経験するのではないこともあり、父親としての実感を持つのがなかなか難しいのかもしれません。
そんななか、「パパも1日1回、授乳しよう」と、赤ちゃんとパパが接するきっかけづくりのために「パパチチ」を提案しているのが、赤ちゃん用品メーカーのピジョンです。
大きなお口をあーんと開けて、食べ物が運ばれてくるのを今か今かと待ちかまえていたのは、まだ幼いヘイゼル(Hazel)ちゃん。観たところ、年の頃は1歳にも満たないくらいでしょうか。
ママに食べさせてもらったのはブロッコリー。栄養満点なそれをひと口食べた瞬間……ヘイゼルちゃんは思いもよらない反応を示したのでありますっ
「もう車内での争いはない」
こちらのコメントとともに愛する我が子たちの写真をフェイスブックに投稿していたのは、アメリカオハイオ州に住む専業主夫のジェイク・ホワイト(Jake White)さんです。 “争い” ってこれまたずいぶん物騒な響きだけれど……一体ぜんたいどういうことなのかしら?
我が子のトイレトレーニングに四苦八苦しているという、全国のパパさんママさん! フェイスブックユーザーのステイシア・D・ライト(Stacia D. Wright)さんのようにオリジナルソングを作ってみれば、意外とすんなり成功するかもよ!?
ライトさんは現在、愛娘のトイレトレーニングの真っ最中のよう。
おそらく子供にとっては避けたい事態、それなのに娘ちゃんの表情はどこか楽しげ。おまるらしき物を前に、ノリノリで歌を歌って、ダンスを踊っているではありませんか。
育児をのハウツーをユーモラスに教えてくれる新米パパ向けチャンネル「How to Dad」。今回YouTubeに投稿したのは、赤ちゃんに家を掃除してもらう方法です。
まだヨチヨチ歩きの赤ちゃんに、家の中をキレイにする方法をレクチャーをするのですが、果たして上手にできるのでしょうか?
世の中には数多くの幼稚園がありますが、埼玉県八潮市にある「小倉あさひ幼稚園」の園舎はユニークさで言えばちょっと群を抜いているかもしれません。
だって使われているのは船舶コンテナ! そう、貨物輸送のために港などに置かれている、あのどでかい箱型をした倉庫のような物体。あれをそのまま幼稚園の園舎として使っちゃっているんです。
いったい何をどう考えたら、船舶コンテナを幼稚園に使おうってなるのか……。
あまりにぶっ飛んだアイデアに思わず取材を申し出た私(記者)。実はそこには子どもたちに伝えたい「ある思い」が込められていました。
子どもを “おんぶ” するスタイルの新提案。アメリカ発の直立型おんぶ紐「ピギーバックライダー」(14,580円)は、立った状態の子どもをそのまま背負うことができるという、世界で人気のスタイリッシュなアイテムです。
背中に立つことで、子供たちの目線は、パパやママよりも高くなる。眺めがよくって楽しい上に、背負う側も、子供の体重が分散されて軽くなるから、腰の負担が軽減されてラクラク。親子ともにウィンウィンという、とっても画期的な商品なのであります!
カリフォルニアに住むフィッシャーさん一家は3人の息子たちの他に、超大型犬のニューファンドランドのミックスのラルフィーとボスの2匹を飼っています。
息子3人と超大型犬2匹だなんて、どう考えても大変そう! でも、フィッシャーさん一家のInstagramに投稿された写真はどれもめっちゃくちゃ楽しそうなのだ !!
ニューファンドランドといえば、犬の中でも1、2を争う大きさの超大型犬。中型のクマほどありそうな巨体は、一度見てしまったらすっかりメロメロになるほどの愛らしさなのです。成長すると80キロくらいの重さになるんだって。
子どもを産んだ女性の多くが直面していることのひとつ。それが「ジジババが昔の育児法を押し付けてくる」問題。
「保育園に預けるなんてかわいそう」「抱っこのしすぎは抱きぐせがついてよくない」「母乳あげても泣くならミルク足しなさい」などなど……うん、それはン十年も前の常識で今はちがうんですよ……。そう思っても、自分の母親ならまだしも義理の両親なんかには言いづらいもの。もし言えても、「それはネットで調べた知識でしょ」なんて一蹴されることも。
「昔の常識」が「間違っていて意味がない」だけならまだいいけど、それが赤ちゃんに害のあることだったら……。
そんな状況を見かねてか(?)、さいたま市が作成・発行してくれているのが「祖父母手帳」なるもの! 「ここが変わった! 子育ての昔と今」なんてページもあったりして。これから孫を持つおじいちゃんおばあちゃんは1000回ぐらい目を通しておくとよいと思われます。
ここ数年、たびたび話題になる「子供用ハーネス」に関する議論。「子供にひもでつなぐなんて動物みたいでかわいそう」などの否定派と、「子供の命を守るには欠かせないものだ」などの肯定派の意見がぶつかることもしばしばです。
私は未婚&子供なしなので、実感としての意見を述べることはできませんが、周囲のママさんパパさんからの声を聞く限りでは、「子供用ハーネス」は子供の命を守るために必要なアイテムだと個人的には思うのです。
そんな「子供用ハーネス」を題材に、現在イラストレーターとして活躍している横峰沙弥香さんがイラストを投稿していました。
記者(私)は未婚、もちろん子供もいないのでその大変さを100%理解することはできませんが、子育てにおいて難関のひとつであることには間違いない。それが、オムツ替えという作業!
本日みなさまにご紹介するのは、意を決してオムツ替えに挑もうとするパパと、その姿を見てケラケラ笑う赤ちゃんをとらえた映像です。
動画サイトYouTubeに投稿された同作は、再生回数107万回超えを誇る大人気作品。ただし同作には “オムツの中身” もしっかり映っておりますので、お食事中の方はご注意を!
現在、我が家には2歳の子どもがおりますが、まだまだ手がかかることかかること。ごはんの際には米粒をそこらじゅうに飛ばしまくったり、着替えをしてさあ保育園に行くぞと思ったところでウンチをかましてくれたり。
ひとりでもこんなだというのに、ほかに赤ちゃんが3人もいたら……考えただけで、灰になりそう。
今回YouTubeからご紹介するのは、三つ子の赤ちゃんとわんぱく2歳児に奮闘するママの動画。なんとかパジャマを着せようとするんですが……これはたいへんだわ。
今日、1月25日は「主婦休みの日」です。そう、年に3回ある「主婦休みの日」のうちの一日が今日なのです!
「主婦休みの日」、キタァー!!!
日ごろ、家事や育児がタイヘンで、自分磨きをする時間もなければリフレッシュする時間もない……なんて主婦のみなさん、「主婦休みの日」だしのんびりしてみてはいかがでしょうか!
去る9月5日、フェイスブックに投稿されるや、またたく間に話題に。再生回数驚異の2600万回超え(!)を記録しているのが、Marcelinha Dos Santos Iwamaさんによる映像作品です。
赤ちゃんの爪を切ろうとするパパ。しかし爪を切ろうとハサミを構えるたびに、赤ちゃんが「アーーーッ!!」と絶叫。雄たけびをあげてパパを驚かせるので、なかなか目的を達成することができません。